最終更新日:2025/11/27

ハイエスト事業グループ(株)

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これはNGだと思った面接での態度やマナーって?

【就活で損しないために】面接官が見ている“意外なNG行動”とは?(2025年5月23日)

こんにちは!ハイエスト事業グループ 採用担当です。

就活中、面接がうまくいかないと「自分が悪いのかな」と落ち込んでしまうこともありますよね。面接に通らない理由が自分のどこにあるのか分からず、不安になる方も多いと思います。

そこで今回は、面接で実際に「これはちょっともったいないな…」と感じたNGマナーを、アドバイスとともにご紹介します。

■ よくあるNG例とアドバイス

◆ 目を合わせない・声が小さい
→ 緊張していても、最初の「こんにちは」や「よろしくお願いします」はハキハキと!笑顔とアイコンタクトは第一印象を大きく左右します。

◆ スマホをいじりながら待機
→ 面接前の待ち時間も“見られている時間”です。スマホはしまって、姿勢を正して静かに待ちましょう。

◆ 志望動機があいまい/企業研究が浅い
→ 「なんとなく」では伝わりません。当社のどこに惹かれたのか、自分なりの言葉で話してくれると、こちらも嬉しいです。

◆ 「御社」と「貴社」の使い方が逆(特にオンライン面接)
→ 言い間違い自体は問題ありませんが、基本的な敬語の確認は事前にしておきましょう。落ち着いて話すことが大切です。

◆ 質問の意図をくみ取れず、ズレた回答をしてしまう
→ 分からないときは無理に答えようとせず、「少し考えてもよろしいでしょうか」とひと言添えると、誠実な印象になります。


面接で大切なのは、完璧な答えではなく、あなたの“人柄”が伝わることです。

私たち採用担当は、就活・選考のサポーターです。「どう話したらいいか分からない」「不安がある」という方も、どうかひとりで悩まず、私たちを頼ってください。

リクルーターによるオンライン面談など、相談しやすい場もご用意していますので、気軽に話してくださいね。
あなたらしさが伝わる面接を、私たちも楽しみにしています!

面接の際、必ず質問すべき?

「質問しない=印象悪い?」面接で悩むあなたへ、採用担当の本音!(2025年5月23日)

こんにちは!ハイエスト事業グループ 採用担当です。

「面接で質問しないとマイナス評価になるのかな…?」と不安に思う方もいるかもしれません。実際、必ず質問しないといけない、というルールはありませんし、無理に絞り出す必要もありません。

ただ、質問があると「会社に興味を持ってくれているんだな」と感じられて、私たちもとても嬉しいです。まったく質問がないと、少しだけ寂しく感じることもあります(笑)

実は、皆さんの就活や選考を一番近くでサポートするのが、私たち採用担当です!
当社には採用担当とじっくり話せる「リクルーター制度」があるので、働くリアルや就活の不安はそちらで気軽に相談できます。どんな些細なことでも、気になることがあればぜひ聞いてください。その分、面接では役員だからこそ聞けるような「会社のビジョン」「今後の方向性」「若手に求める姿勢」などの視点で質問してもらえると、ぐっと深い対話ができますよ!

面接は評価の場というより、「お互いを知る時間」。遠慮せず、あなたらしい質問をぶつけてくださいね!

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