最終更新日:2025/3/26

空港施設(株)【東証プライム市場上場】

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 不動産
  • ビル施設管理・メンテナンス
  • 建設コンサルタント
  • 通信・インフラ
  • 空港サービス

基本情報

本社
東京都

サークルやアルバイトなどの活動経験が乏しいです。どのようにアピールすればいい?

「入社後のあなたの姿」を知りたい!(2025年3月21日)

“活動”経験はサークルやアルバイトに限りません!
大学で勉学に励んだこと、趣味に関することも“活動”経験に含まれます!
よく勘違いされてしまうのですが、私たちは皆さんがこれまで体験してきた様々なことを活かして、
うちでどんな風に働いてくれるかな?どんな業務が向いていて、どの部署ならより力を発揮してくれそうかな?
といった未来の姿を想像し見据えています。活動経験の結果で終わりにせず、
どういった経緯でその結果に至れたのか《結果》よりも《過程》について詳しく教えていただけると嬉しいです。

NGなエントリーシート・履歴書って?

空欄・無記入が多い。。。(2025年3月21日)

僭越ながら、我々人事課は皆さまに提出いただくESから、皆さまの人柄や物事に対する考え方を読み取っています。
文字数を無理やり埋める必要はありませんが、空欄・無記入が多ければ多いほど、皆さまの魅力を感じ取ることが難しくなってしまいますので、
どうか全ての設問に回答いただいた上でご提出いただきますようお願いいたします。

これはNGだと思った就活マナーって?

話を聞く態度や、会場の外での態度が悪い。。。(2025年3月21日)

全ての業務は“常に人との会話、連絡を取り合う”ことから始まります。
就活中に関わらず、周囲の方々に不信感・不快感を抱かせるような態度は、余計な先入観を与えかねず、もったいない!と思います

企業説明会の後、お礼状・お礼メールは送るべき?

必要ございません!(2025年3月14日)

ご丁寧にご連絡いただけることは大変嬉しく思いますが、学生の皆さまにとってお礼状・お礼メールはご負担かと思います。
是非そのお気持ちをESにぶつけてくれると嬉しいです!

景気に左右されにくく、安定している業界を教えて

インフラ業界です!(2025年3月14日)

当社が展開する事業はいくつもありますが、
その中でも空港内のインフラ事業(通信・水道・空調)は景気に左右されない、空港運営に必須な事業です!

個別の企業説明会ではどんな話が聞けるの?

採用フローや求める人物像、福利厚生などについてお話しします!(2025年3月14日)

AFCでのWEB会社説明会では、採用フローや求める人物像等の選考に直結する情報について、
質疑応答のお時間を設けながらご説明させていただきます!
3月中に全4回 オンラインにて実施いたしますので是非ご参加ください!各回異なる先輩社員2名も登壇いたします!

説明会参加前にやっておくべきことって、何?

『WEB会社説明会動画』をご視聴ください!(2025年3月7日)

たくさんの会社の採用サイトから事業/業務内容を調べ、まとめるには時間がかかってしまいますよね。。
そんな皆さまのためにAFCでは“何時でもどこでも何度でも好きなチャプターから視聴可能!”なコンテンツ
『WEB会社説明会動画』をセミナー画面にてご用意しております。
先輩社員4名が登壇する座談会のチャプターもございますので、是非ご視聴ください!

予約した会社説明会の日程を振り替えることはできる?

可能です!(2025年3月7日)

別日程において空席があるかご確認いたします。
どうぞお気軽に採用担当メールアドレス《saiyo@afc.jp》までお問合せくださいませ!

要注目のこれから成長しそうな業界を教えて

航空業界です!(2025年3月7日)

日本における主要な空港である「羽田空港」と「成田空港」の2つを総称して「首都圏空港」と呼ぶのですが、
現在日本では、首都圏空港機能の強化として、欧米の主要都市(例えばニューヨークやロンドンなど)並みとなる“発着回数100万回”を目指し
(1)都心上空の通過(2)成田空港の第3滑走路(C滑走路)の建設 に着手、既に計画が進んでいます!
※現在は羽田空港で約49万回、成田空港で約34万回、合計約83万回

また、AFCの本拠地である羽田空港に限って現在進んでいる計画を抜き出してみると
1.一第一旅客ターミナル、第二旅客ターミナルの延伸⇒2025年~2028年頃より順次運用開始
2.空港アクセス鉄道の整備(JR線/東京駅~羽田空港 約18分)⇒2031年予定
などが実行されており、羽田空港を中心に日本の経済、ひいては様々な業界がこれら計画に伴い成長することが予見されます!

最後に、世界的に注目されている『環境対策』といった観点でも航空業界は最前線に立っています。
というのも、実は、数ある乗り物を燃費の悪い順にランキング付けすると1位はロケット、2位は戦闘機、3位が飛行機となっており(平たく言うと全て飛行機ですね..)、
国内外問わず航空業界における環境対策は非常に大きなミッションであるからです。
日本においては、国土交通省航空局を筆頭に、空港脱炭素化プロジェクトを推進するべく
「空港関係者」「国・自治体」「省エネ・再エネ関係者」が一体となる官民連携プラットフォームが構築されています。
当然、私たちAFCもそのメンバーの1人として代替燃料の導入検討や勉強会、あるいは空港内にある実際の施設・設備を使用した実証実験等に参加しています。

企業説明会はどんな服装で参加すべき?

我々人事課も普段執務をする際のスタイル(オフィスカジュアル)で参加します!(2025年3月1日)

申込画面にも記載がございます通り『服装については指定ございません』。
皆さまの過ごしやすい服装でご参加ください!
我々人事課は普段執務をする際のスタイル(オフィスカジュアル)で参加いたします。

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