最終更新日:2026/9/4

(株)フルキャストホールディングス【東証プライム上場】[グループ募集]

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印象に残った“逆質問”を教えて!

【東証プライム上場企業】最短2週間で内定獲得のチャンス!(2026年6月4日)

印象に残った逆質問としては、「これまで選考で評価が高かった方は、どのような共通点がありますか?」というものがあります。スキルや経験ではなく、“どんな人柄の方が活躍しているのか”を素直に知ろうとする姿勢が感じられ、非常に印象に残っています。

当社の選考では、いわゆる学歴や経験値といった表面的な要素以上に、「素直さ」「相手の話を受け止める力」「周囲と協力しながら前に進める姿勢」といった人柄の部分を重視しています。特に人材ビジネスは、人と人との間に立つ仕事であるため、正解のある能力以上に、“相手に向き合う姿勢そのもの”が成果に直結すると考えているためです。

実際に内定者や活躍している社員の共通点としても、特別な経歴以上に「目の前の相手に誠実であること」「分からないことを素直に学べること」「周囲を巻き込みながら物事を進める柔らかさ」を持っている方が多い印象です。

また、逆質問の場面では「評価される側」というよりも、「会社と自分の相性を確かめる対話の時間」として活用している方ほど、選考全体を通しての理解度も高く、結果的に良いご縁につながっているように感じます。

なお、こうした“人柄を重視する選考の考え方”や実際の評価ポイントについては、説明会の中でもより具体的にお伝えしています。選考ではなかなか話しきれない社員のリアルなエピソードや、どのような人が現場で活躍しているのかも知ることができますので、もしご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ説明会にもご参加ください!

短所を伝えたことで好印象につながったケースは?

【東証プライム上場企業】最短3週間で内定獲得のチャンス!短所を武器に!(2026年5月29日)

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面接で「短所を伝えるのが不安」という学生は多いですが、伝え方次第でむしろ好印象につながることがあります。ポイントは「弱みをそのまま言う」のではなく、「自己理解+改善姿勢」までセットで伝えることです。

例えば、ある学生は短所として「慎重すぎて行動が遅くなることがある」と伝えました。ただしそこで終わらず、「そのため、期限から逆算して早めに小さく動き出す習慣をつけています」と改善策まで具体的に話しました。その結果、面接官からは「自己認識ができていて、吸収力が高い」と評価されました。

別の例では、「人に頼るのが苦手」という短所を挙げた学生がいましたが、「最近は早めに相談することを意識し、チームで進める方が成果が出ると学びました」と伝えたことで、協調性を重視する企業から高評価につながりました。

このように、短所は「欠点の告白」ではなく、「成長の途中経過」として伝えることが大切です。特に吸収力や協調性を重視する企業では、「気づいて修正できる人かどうか」が見られています。完璧さよりも、変化できる柔軟さのほうが評価されるのです。

短所を伝えるときは、「短所の事実 → 気づき → 改善行動」の流れを意識すると、安心感と前向きさのある自己PRになります。

当社は人柄採用をしています!
まずは会社説明会でお話しましょう!
お待ちしています!

志望動機で一番何を知りたい?

【東証プライム上場】最短3週間で内定獲得フローへご招待!!(2026年5月15日)

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こんにちは!株式会社フルキャストホールディングス採用担当です!

選考でよく聞く「志望動機」ですが、私たちが一番知りたいのは、「なんでうちなん?」と「入社したらどんな風に活躍してくれそう?」という2点です。正直、「人の役に立ちたいです!」だけだと、いいこと言ってるけど他の会社でも言えるよね…となってしまいます。

大事なのは、自分の経験とフルキャストの仕事がちゃんとつながっているかどうか。たとえば「アルバイトで人手不足に困っている現場を見て、人材の力で支える仕事に興味を持った」とか、「いろんな人の働き方を支えたいと思った」など、自分の体験から来ている志望動機はやっぱり印象に残ります。

あと、もう一歩踏み込んで「だからフルキャストでこういうことをやりたい!」まで話せると、かなりいい感じです。フルキャストは“短期・単発の人材サービス”を通して、企業と働く人の両方を支えている会社です。だからこそ、「すぐに人手がほしい企業」と「柔軟に働きたい人」をつなぐ仕事に魅力を感じているかどうかも見ています。

これまでで印象に残っている志望動機は、「自分の過去の経験 → フルキャストの事業 → 将来やりたいこと」がちゃんと一本につながっているもの。逆に、「御社に興味があります!」だけだと、ちょっともったいないな…というのが正直なところです。

志望動機ってうまく話そうとしがちですが、きれいな言葉じゃなくて大丈夫です。自分の言葉で、「なんで気になってるのか」を教えてもらえると嬉しいです!

もっとフルキャストのことを知りたい方は、ぜひ説明会に参加してみてください!実際の仕事内容や雰囲気も、リアルにお伝えします!お会いできるのを楽しみにしています

「学生時代に頑張ったこと」でNGなものは?

【ガクチカ攻略】結果だけはNG!見られてるのはココ(2026年5月8日)

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こんにちは!株式会社フルキャストホールディングス採用担当です!

「ガクチカでNGってありますか?」これ、結構気になりますよね。結論から言うと、“内容そのもの”で即NGになることはほとんどありません。ただし、「もったいないな…」と思うポイントはいくつかあります。

まず一つ目は、“結果だけを話しているパターン”。たとえば「売上を○%伸ばしました!」という話、すごく良さそうに見えますよね。でも、「なんでそれができたのか」「どんな工夫をしたのか」がないと、正直評価しづらいです。私たちが知りたいのは“すごい結果”よりも、“どう考えて動いたか”なんです。

二つ目は、“誰でも言えそうな内容”。「チームワークを大切にしました」「頑張りました」だけだと、その人らしさが見えません。せっかくの経験なので、「自分はどういう役割で、何を考えていたのか」まで伝えてほしいです。

三つ目は、“話を盛りすぎているパターン”。ちょっと良く見せたい気持ちは分かるのですが、深掘りすると矛盾が出てしまうこともあります。それよりも、等身大で「ここはうまくいかなかったけど、こう改善した」という話のほうが、よっぽど信頼できます。

逆に評価が上がるのは、「自分なりに考えて行動したこと」がしっかり伝わる内容です。アルバイトでも、部活でも、ゼミでもOKです。「特別な実績がないとダメ?」と不安に思う方も多いですが、全然そんなことはありません!

ガクチカは“すごさ自慢”ではなく、“その人の考え方を見るためのもの”。そこを意識してもらえると、一気に良くなります!

もっと具体的な例や、実際にどんな風に見ているのかは、説明会でもお話ししています。気になる方はぜひ参加してみてください!お会いできるのを楽しみにしています

【東証プライム上場企業】最短3週間で内定獲得のチャンス!(2026年5月8日)

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こんにちは!株式会社フルキャストホールディングス採用担当です!

「この業界に向いている人ってどんな人ですか?」という質問、よくいただきます。結論から言うと、“人と関わるのが好きで、変化を楽しめる人”はかなり向いています!

フルキャストが展開している人材サービスの仕事は、企業と働く人、両方と関わるのが特徴です。「人と話すのが好き」「誰かの役に立つとやりがいを感じる」というタイプの方は、自然と楽しみながら働けると思います。

ただ、それだけじゃありません。この仕事は、毎日同じことの繰り返しではなく、状況がどんどん変わります。「急に人手が必要になった」「予定していた人が来られなくなった」など、現場ではいろんなことが起こります。そんな時に、「どうしよう…」で止まるのではなく、「じゃあ次どうする?」と前向きに動ける人は、すごく活躍しています。

性格でいうと、完璧主義より“まず動ける人”が強いです。もちろん丁寧さも大事ですが、それ以上にスピード感や柔軟さが求められる場面が多いので、「やりながら考える」くらいのスタンスがちょうどいいかもしれません。

キャリアプランとしては、「早いうちからいろんな経験を積みたい」「人と関わる仕事で成長したい」という方にぴったりです。若手のうちから企業対応やスタッフフォローを任されることも多く、自分の関わり方ひとつで結果が変わる面白さがあります。

逆に、「一人で黙々と仕事がしたい」「決まったルーティンをこなしたい」という方だと、少しギャップを感じるかもしれません。

とはいえ、最初から全部できる必要はありません!「ちょっと向いてるかも?」くらいで大丈夫です。実際の仕事のイメージは、話を聞くとグッと具体的になります。

少しでも気になった方は、ぜひ説明会に参加してみてください!リアルな仕事の話や先輩のエピソードもお伝えします。お会いできるのを楽しみにしています

就活で陥りがちな失敗例を教えて!

【就活ってしんどいもの?】採用担当が耳をかしてくれる就活をしませんか?(2026年4月24日)

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こんにちは!株式会社フルキャストホールディングス採用担当です!

就活を始めたばかりの時期って、「何からやればいいの?」と不安になりますよね。毎年見ていて感じるのは、“最初の動き方”で結構差がつくということです。そこで今回は、就活初期にありがちな失敗をいくつかご紹介します!

まず一つ目は、「なんとなく企業を見てしまうこと」。とりあえず有名だから、大手だから…という理由で見ていくと、後から「自分に合ってるのか分からない…」と迷子になりがちです。最初に軽くでもいいので、「自分は何がしたいのか」「どんな働き方がいいのか」を考えておくと、企業選びの軸がブレにくくなります。

二つ目は、「エントリーだけして満足してしまうこと」。とりあえずたくさん出して安心…という気持ち、すごく分かります。でも、その後の企業研究や対策が浅いままだと、選考で苦戦してしまうケースも多いです。数よりも“ちゃんと向き合うこと”が大事です。

三つ目は、「周りと比べすぎること」。友達がインターンに参加していたり、早くから動いていたりすると焦りますよね。ただ、就活は人それぞれペースが違います。比べすぎて自分の軸を見失うのは、もったいないです。

実際にあった例でいうと、「なんとなく受け続けていたら、どの会社にも志望動機が薄くなってしまった」というケースや、「準備不足のまま面接に進んでしまい、自信をなくしてしまった」という声もよく聞きます。

就活は最初から完璧じゃなくて大丈夫です!ただ、“なんとなく”を減らしていくことが、後々大きな差になります。

もっと具体的な進め方やリアルな体験談は、説明会でもお話ししています!座談会も行っておりますので、気になる方はぜひ参加してみてください。お会いできるのを楽しみにしています

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