こども園・児童福祉・障がい者福祉など、さまざまな事業所を運営する相和福祉会では、自ら成長しようとする自己教育力を大切にする「モンテッソーリ教育」を導入。職員一人ひとりが質の高い支援をめざし、生き生きと笑顔で仕事に取り組んでいます。それを支えるのは、充実した福利厚生とワークライフバランスの実現です。
経験・資格に応じた給与体系に加え、115日の年間休日や超過勤務時間の少なさなどプライベートの時間もたっぷり確保。有休や育休の取得実績が高く、復職する職員も多いなど、安心して働ける環境が整っていることが働きやすさの証です。私自身も産休・育休を取得し、現在は育短を利用しています。ライフステージが変わっても働き続けられる環境が整っているからこそ、心に余裕が生まれ、それが子どもや利用者さま一人ひとりに丁寧に向き合う質の高い支援へと繋がっています。
就職活動では仕事内容や職場環境に加えて、ぜひ5年後の自分自身に思いを馳せてください。相和福祉会には、職員の「やりたい」を後押しする風土が根付いています。「1つの事業について専門性を追求したい」「幅広く経験を積みたい」「モンテッソーリ教育について学びたい」など、多角的に事業を展開する当法人なら叶えられますよ!
(N.Y.さん/乳児院「波うさぎ」/2016年入職)