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最終更新日:2026/9/7
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ギモンに回答!『エントリーシート・書類選考がない企業はある?』(2026年7月31日)
坂上建設(坂上グループ)では、人物重視の採用を行うため、坂上建設独自のエントリーシートをお願いしていますが、書類選考はございません!!なぜ書類選考を行わないのか、その理由と私たちが選考で本当に重視しているポイントをご紹介します。■ 書類選考を行わない理由:文字だけではあなたの魅力は分からないから私たちが新卒採用において何よりも大切にしているのは、紙に書かれた経歴や文章の綺麗さではなく、あなた自身の「お人柄」や「可能性」です。志望動機や自己PRを文章にするのが苦手であっても、直接お会いして話をしてみると、素晴らしい熱意や誠実さを持っている学生さんがたくさんいます。■ 坂上建設が面接で重視しているポイント書類選考がない分、面接ではあなたの「素の姿」や「スタンス」をじっくり拝見しています。特に大切にしているのは次の2点です。1. 「前向きプラス発想」ができるか仕事や就活のなかで壁にぶつかった時、どうすれば乗り越えられるかをポジティブに考えられるかどうかを見ています。上手な文章でなくて構いませんので、これまでの経験をあなたの言葉で一生懸命に話す姿勢を見せてください。2. 「誠実さ」と「チームワーク力」家づくりの仕事は、多くのスタッフや職人さんと協力して形にする仕事です。面接ではマニュアル通りの完璧な回答をする必要はありません。分からないことは素直に認め、誠実に対話ができるかどうかを重視しています。■ 採用担当からのメッセージ書類選考で落とされてしまうと、「自分自身を否定された」ように感じてしまうかもしれません。しかし、それは決してあなたの価値が低いわけではなく、単にその企業の書類選考の基準に合わなかっただけです。坂上建設では、これまでの業界経験や専門知識も一切問いません。書類書きに疲れてしまったら、ぜひ一度、私たちの説明会に足を運んでみてください。リラックスして、あなたのありのままの魅力を聞かせていただけるのを楽しみにしています!
ギモンに回答!入社後、資格支援・資格手当はありますか??(2026年7月31日)
就活を進める中で、企業の「福利厚生」や「研修制度」は誰もが気になるポイントですよね。「入社前に専門資格を持っていなくても、本当にプロになれるの?」そんなギモンに、坂上グループのリアルなサポート体制をお答えします! 結論から言うと、坂上建設では「未経験からでも一生活きる国家資格を目指せる環境」がしっかりと整っています。具体的なサポート体制を3つのポイントでご紹介します。1. 「文理不問」ゼロからのスタートを支える研修「建築の資格なんて、専門の学科を出た人しか取れないのでは?」と思われがちですが、そんなことはありません。坂上建設では、理系だけでなく文系出身の学生も大歓迎で採用しています。入社後にマナー研修やセールス研修、そして現場でのOJT(先輩の指導のもとで実際の仕事を学ぶこと)を通して仕事の基礎を学べるため、知識ゼロから無理なく資格取得の準備を進められます。2. バックアップ制度で挑戦を後押し建築士や施工管理技士といった、建設・住宅業界のプロフェッショナルとして仕事をするために欠かせない公的資格について、会社が取得を強力にバックアップします。実務経験を積みながら、試験合格に向けて先輩社員からのアドバイスや学習のアドバイスを受けられる環境が整っているため、初めての国家資格への挑戦も安心です。3. モチベーションが上がる「資格手当」「資格を取って終わり」ではありません。坂上建設では、特定の資格を取得した社員に対して、頑張りをしっかり評価する「資格手当」を支給しています。手に入れた専門スキルが毎月の給与に直接プラスとなって還元されるため、「もっと成長しよう!」という高いモチベーションを保ちながら働き続けられます。 これから就活をする皆さんへ就活の時点で「難しそうな資格をたくさん持っていること」は、決して必須条件ではありません。大切なのは、入社した後に「プロの知識を学び、自分を成長させたい!」という前向きな意欲です。坂上建設には、その意欲を受け止め、あなたの「一生モノのキャリア」を全力で応援する温かい土壌があります。「働きながら、自分の価値を高めていきたい」そう思った方は、ぜひ一歩を踏み出して私たちの説明会を覗きに来てくださいね!
ギモンに回答!『今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?』(2026年7月31日)
結論から言うと、全く不利になりません! むしろ、多様な業界を見て視野を広げてきた学生の挑戦を歓迎する企業はたくさんあります。地域密着で総合建設業を展開する弊社を例に、その理由と注意点を解説します。■別業界でも不利にならない理由1. 新卒採用は「人柄」と「ポテンシャル」重視だから新卒の就活において、企業が最も見ているのは過去の知識量ではなく、「これから一緒に働きたいと思える人柄か」「自社の価値観にマッチしているか」です。坂上建設でも、これまでの業界経験に関わらず、誠実さや「やりきる力」「前向きさ」といった内面や姿勢を大切にしています。2. 専門知識は「入社後」に身につければいいから「建築の知識がないから…」と不安になる必要はありません。坂上建設のように、未経験からでも安心して成長できる丁寧な研修制度や、資格取得をサポートする環境を整えている企業は多いです。■別業界に応募する際の「2つの注意事項」不利にはなりませんが、面接で必ず聞かれるポイントへの対策は必須です。1.「なぜ今、この業界なのか」を前向きに語る面接官が一番気になるのは、「なぜ今までの業界から、うちに変えたの?」という理由です。NG: 「前の業界で内定が出ず、焦って視野を広げました」OK: 「これまでは〇〇業界を見ていましたが、就活を続ける中で『地域に一生形として残り、暮らしを支える仕事がしたい』と気づき、建設業界に強く惹かれました」これまでの就活を否定するのではなく、「視野を広げたからこそ見つかった、本当にやりたい軸」としてポジティブに伝えましょう。2. これまでの自己分析を活かして強みを結びつけるこれまでの就活で培った自己分析の力はあなたの武器です。「相手の立場に立つ力」や「粘り強さ」など、あなたが持つ強みを、営業や施工管理などでどう活かせるかを具体的にアピールしましょう。◎業界を変えることに不安な方へメッセージ◎これまでと違う業界を受けることは、決して「後戻り」ではなく「前進」です。視野を広げて一歩を踏み出したあなたを、坂上建設は全力で応援しています!
ギモンに回答!『あと何名採用枠がある?』(2026年7月24日)
ズバリ!!!!意欲のある方は積極的に採用を実施したいと思っています。
ギモンに回答!『今の時期こそ見直したい企業選びのポイント』(2026年7月24日)
今の時期だからこそ見直してほしい、納得のいく企業選びのポイントと、それに応える坂上建設の環境についてお伝えします。■ ポイント1:最初から「職種」を固定しすぎないこれまでは「営業職」「事務職」「設計職」など、特定の職種に絞って企業を探していませんでしたか?しかし、まだ働いたことがない段階で、自分の適性を完全に 見極めるのは難しいものです。企業を選ぶときは、「入社した後に、自分の適性に合わせてキャリアを柔軟に選択できる仕組みがあるか」という視点を持ってみてください。坂上建設では、入社後に複数の部署を実際に体験できる「ジョブローテーション制度」を取り入れています。コンシェルジュ、建築空間デザイナー、施工管理ディレクターなどの仕事を現場で肌で感じた上で、自分の強みを一番活かせる職種を決定できます。今、職種選びに迷っていても安心してスタートできる環境です。■ ポイント2:「何をやるか」より「誰と、どんな環境でやるか」仕事内容の条件だけで選ぼうとすると、企業の本当の良さが見えにくくなります。就活の後半戦だからこそ、企業の「人柄」や「大切にしている価値観」に目を向けてみてください。坂上建設が選考で何よりも重視しているのは、過去の専門知識ではなく、みなさんの「人柄」です。「やりきる力」や、壁にぶつかった時もどうすれば乗り越えられるかをポジティブに考える「前向きプラス発想」といったスタンスを大切にしています。こうした温かく前向きな社風や、一緒に働く仲間の雰囲気に共感できるかどうかが、入社後に長く自分らしく活躍するための大きな決め手になります。■ 採用担当からのメッセージ就活を続けてきた今、あなたの視野は間違いなく広がっています。これまで見てこなかった業界や企業にも、あなたにぴったり合う場所が隠れているかもしれません。坂上建設では、夏からのリスタートを応援する「最短2週間のスピード選考」を実施しています。悩む時間を長引かせず、お互いの熱意が高いうちにテンポよく進める選考です。「もう一度、フラットな気持ちで企業を見てみたい」という方は、ぜひ一度説明会にお越しください。焦る必要はありません。あなたの新しい一歩を、私たちは全力で応援しています!
ギモンに回答!『8月の選考・説明会を教えて』(2026年7月24日)
坂上グループ(坂上建設)では、8月も説明会・選考を大歓迎で実施しています!学校の授業がお休みになる夏休みだからこそ、集中して就活を進められる大チャンスです。当社の8月の採用スケジュールと、夏からの就活を後押しする特別な仕組みをご紹介します。■ 8月の説明会・選考スケジュール坂上建設では、8月中もみなさんの予定に合わせて柔軟に参加できるよう、希望日程で会社説明会を開催しています。1. 8月開催の会社説明会(対面・WEB)企業のリアルな雰囲気や、プチ座談会も予定しています。対面形式だけでなく、遠方からでも参加しやすいWEB形式の説明会も用意しています。2. 説明会当日の「1次面接」も可能「できるだけ効率よく就活を進めたい」という声にお応えし、説明会に参加したその日に1次面接を受けられる【選考直結型】設けています。別日程で改めて面接を予約する手間が省けるため、非常にスムーズです。3. 最短2週間のスピード内定8月の説明会+一次面接→社長面接を経て、最短2週間で内々定をお出しすることが可能です。無駄な待ち時間を作らず、お互いの熱意が高いうちに選考を進めていきます。■ 夏から就活を再開する学生さんへ「8月から新しい業界を見るのは遅すぎるかな……」「これまで建築業界を考えていなかったけれど大丈夫かな」と不安に思う必要は一切ありません。新卒採用において、私たちが何よりも大切にしているのは過去の知識ではなく、あなたの「人柄」や「前向きな姿勢」です。専門知識は入社後の研修でしっかりと身につけられる環境が整っているため、知識ゼロの文系学生の方も安心して飛び込んできてください。これまで他の業界を見てきたからこその経験や、夏休みに一歩を踏み出したその行動力は、私たちにとって非常に魅力的な強みです。■ 採用担当からのメッセージ夏休みは、これまでの就活を振り返り、本当に自分に合う企業を見つけるための絶好の期間です。坂上建設では「まずは話を聞いてみたい」「視野を広げるために覗いてみたい」という気軽な気持ちでの説明会参加も大歓迎しています。まだ志望職種がハッキリ決まっていなくても大丈夫です。この夏、私たちと一緒に新しいキャリアの第一歩を踏み出してみませんか?みなさんと説明会でお会いできるのを、心より楽しみにしています!
ギモンに回答!ズバリ!『どうやったら面接に通過できるの?』(2026年7月17日)
私たちが面接で一番大切にしていることと、選考を通過するためのアドバイスをお届けします。■ 坂上建設の面接で本当に求めていること私たちは、学歴や筆記試験の点数ではなく、あなたの「お人柄」や「姿勢」を何よりも重視しています。具体的に見ているのは、次の2つのポイントです。1. 「誠実さ」と「素直さ」があるか家づくりや建築の仕事は、お客様の人生に深く寄り添い、多くの職人さんたちと協力して進めるものです。面接で想定外の質問をされた時、無理に飾った回答をする必要はありません。「少し考えさせてください」と正直に伝え、自分の言葉で一生懸命に話そうとする姿勢こそが、面接官の心に響きます。2. 「前向きな発想」ができそうか坂上建設の行動指針のひとつに「前向きプラス発想」があります。仕事をする中で難しい壁にぶつかった時、どうすれば乗り越えられるかをポジティブに考えられるか。「学生時代、失敗をどう乗り越えたか」「就活の中でどんな気づきを得たか」など、あなたのこれまでの歩みを通して、その前向きな姿勢を知りたいと考えています。■ 面接を通過するためのアドバイス坂上建設の選考をリラックスして受けていただくための、とっておきのアドバイスです。面接は、企業が一方的にあなたを評価する場ではなく、「お互いの相性を確かめ合う場」です。マニュアル通りの完璧な受け答えよりも、あなたの「これから挑戦してみたい!」というワクワクした気持ちを、飾らない言葉で聞かせてください。私たちはその熱意をしっかりと受け止めます。ぜひ、肩の力を抜いて面接にお越しください。あなたとお会いできるのを心より楽しみにしています!
ギモンに回答!「内定まで最短2週間の内容を教えて!」(2026年7月17日)
「できるだけ早く結果を知りたい」「就活後半戦、スピーディーに進む企業はある?」と探している学生さんはとても多いです。兵庫県姫路市の「坂上建設(坂上グループ)」では、みなさんの「無駄な待ち時間を減らしたい」という声に応えて、説明会から内々定まで【最短2週間】で駆け抜けるスピード選考を実施しています。その具体的なスケジュールと選考内容をご紹介します。>>最短2週間のリアルスケジュール坂上建設の採用選考は非常にシンプルです。以下のような流れで進みます。1. 会社説明会&1次面接(1日目)まずは坂上建設の仕事内容や、入社後に職種を選べる「ジョブローテーション制度」について知っていただく会社説明会に参加します。ポイント: 希望者には同日に「1次面接」をそのまま実施します。別日程で改めて面接を予約する手間が省けるため、一気に時間を短縮できます。2. 社長面接(6-12日目)これまでの就活の歩みや、これから挑戦したいことなどをじっくりお聞きします。お互いのミスマッチを防ぐため、リラックスして本音で話せる場にしています。3. 内定通知(14日目)最終面接から数日以内に合否のご連絡をいたします。説明会に参加してから最短2週間で内定をお出しすることが可能です。>>なぜ、こんなに早く選考が進むの?私たちがスピード選考を行うのは、就活を続ける学生さんの「選考結果を待つ不安な時間」に寄り添いたいからです。「一人ひとりと誠実に向き合い、お互いの心が熱いうちに決断したい」と考えているため、無駄な選考ステップを削ぎ落とし、面接で直接お会いする時間を最優先にしています。>>これから応募する学生さんへ「2週間で決まるなんて、しっかり準備できるかな」と身構える必要はありません。専門知識は入社後に身につくため、事前の特別な対策は不要です。あなたのこれまでの経験や「やってみたい!」という素直な気持ちをそのまま教えてください。スピード感を持って次のステップへ進みたい方、ぜひ一度説明会を覗きに来てくださいね!
ギモンに回答!『希望する職種って、あらかじめ決めておくべき?』(2026年7月17日)
坂上グループでは、応募の時点で職種を1つに決めておく必要はまったくありません!「どの職種が自分に向いているか分からない」「働きながらじっくり見極めたい」という学生さんを、私たちは大歓迎しています。その理由と、坂上建設ならではの仕組みをご紹介します。■ 応募時に職種を決めなくていい2つの理由1. 「ジョブローテーション制度」があるから坂上建設では、入社後に複数の職種を実際に経験できる「ジョブローテーション制度」を導入しています。家づくりの仕事には、以下のように多様な役割があります。コンシェルジュ(提案・営業)建築空間デザイナー(設計)建築施工ディレクター(施工管理)それぞれの現場を自分の目で見て、先輩の仕事を手伝いながら、「これこそが自分のやりたい仕事だ!」「この職種なら強みを一番活かせる!」と納得した上で進む道を決めることができます。2. あなたの「人柄」と「可能性」を見ているから新卒採用において、私たちが何よりも大切にしているのは「人柄」です。「やりきる力」や「前向きな発想」といったスタンスを持っている方であれば、どの職種に進んでも必ず活躍できると信じています。選考の段階から、無理に1つの職種に自分を当てはめる必要はありません。■ いつまでに、どうやって決めるの?最終的な職種は、入社後に以下のステップでじっくり決定します。選考中・内定時:大まかな希望レベルでOKです。「将来どんな風になりたいか」という大きなビジョンをお聞きします。入社後:ジョブローテーションで、実際に各部署の仕事を体験します。面談の上、最終決定:体験した上で本人の希望を重視し、一人ひとりに最適な職種を決定します。このステップを踏むため、「思っていた仕事と違かった」というミスマッチを防げます。■ これから応募する学生さんへ「希望職種が決まっていないと、面接でやる気がないと思われるかも……」と心配する必要はありません。最初から1つの枠に収まる必要はありません。まずはあなたの「これからやってみたいこと」や「ワクワクする気持ち」を、説明会や面接でありのまま教えてくださいね。みなさんとお会いできるのを、楽しみにしています!