最終更新日:2026/9/8

(株)おもれい

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 広告
  • 教育
  • イベント・興行
  • スポーツ・レジャー用品(メーカー)
  • 商社(スポーツ・レジャー用品)

基本情報

本社
京都府
残り採用予定人数
5

今までの採用と秋採用、学生を見るポイントは違う?

秋採用、Omoreyは“どんな学生”を求めている?(2026年9月4日)

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Omoreyでは秋採用も募集しています!

「まだ就活を続けているけど、今からでも大丈夫?」
「これまでの選考と、秋採用では企業が見るポイントは変わる?」

そんな疑問や不安を抱えている学生も多いのではないでしょうか。

夏までに内定を決める学生がいる一方、納得できる企業を探し続けたり、これから就活を再開したりする学生もいます。秋以降は、これまで知らなかった企業と出会い、自分に合った環境を改めて探せるタイミングです。

Omoreyでは、秋からの応募だからといって、特別なことを求めているわけではありません。これまでどんな経験をしてきたのか、そこから何を学んだのか、そして入社後にどのように活躍してくれそうかを大切にしています。

特に、学生生活の中で何かに本気で取り組んだ経験は、大きなアピールポイントになります。

例えば部活動なら、競技の実績だけではなく、**目標に向かって努力した経験、チームで協力した経験、うまくいかない時にどう乗り越えたか**など、その経験から見える人柄や考え方も大切です。

Omoreyの選考で特に大切なのは、**「なぜOmoreyで部活動に関わりたいのか」「入社後にどのように関わっていきたいのか」**という思いです。

部活動の経験やスポーツへの関心があるだけでなく、

「自分は部活動を通して何を学んだのか」
「その経験を、今度は子どもたちや選手の成長にどう生かしたいのか」

を自分の言葉で伝えられることが重要です。

また、秋採用だからこそ、「なぜ今、就活を続けているのか」「なぜOmoreyに興味を持ったのか」も振り返ってみてください。
就活を続けていることは、決してネガティブなことではありません。これまでの就活を通して、自分の価値観や働きたい環境が明確になったのであれば、それも大切な経験です。

これまでの経験を振り返り、**「自分はどんな環境なら頑張れるのか」「なぜOmoreyで部活動に関わりたいのか」**を考えてみてください。

Omoreyでは、部活動に関わる仕事への熱意を持ち、選手や子どもたち、チームの成長を支えたい学生との出会いを待っています。

秋からの就活は、決して遅いスタートではありません。
今までの経験を武器に、自分らしく働ける企業を探してみませんか?

9月に説明会・選考を予定している企業を教えて!

【就活リスタートした人へ】Omoreyラストチャンス選考会を実施します!(2026年8月26日)

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9月から就職活動を再開する学生へ!「部活経験」を活かせる企業をチェック!!

「まだ自分に合う企業が見つかっていない」
「就活を一度止めていたけど、9月から再スタートしたい」
「せっかくなら、学生時代に頑張った部活動の経験を仕事にも活かしたい」

そんな学生に注目してほしいのが、**Omorey(おもれい)**です。

Omoreyは「部活動×進路支援」を軸に、高校生の部活動や進路選択を支える会社。年間約7万人の高校生に、スポーツイベントや進路支援を通じて「その先の未来」を考えるきっかけを届けています。

「部活動に本気で取り組んできた経験を、次は誰かの挑戦を支えるために活かしたい」という方にぴったりの企業です。

【Omoreyラストチャンス選考会】
9月24日(木)16:00~18:00
京都本社・WEB(Zoom)で開催予定。

今回のイベントでは、代表・社員からOmoreyの事業や「部活動を支える仕事」について直接話を聞けるほか、これまでの部活動経験を振り返り、**「自分が輝ける環境」について3分間でプレゼン**。社員からフィードバックをもらいながら、Omoreyで働くイメージを深められます。

### こんな学生におすすめ!

* 部活動に本気で取り組んできた
* スポーツや教育に関わる仕事に興味がある
* 自分の部活動経験を仕事にも活かしたい
* 誰かの挑戦や成長を支える仕事がしたい
* 9月から就職活動を再スタートしたい
* まだ「ここで働きたい」と思える会社に出会えていない
* 若いうちから挑戦できる環境で働きたい

「部活、やっててよかった。」
そう思える経験を、今度は高校生の未来を支える力に変えてみませんか?

9月から就活を再開する方は、ぜひOmoreyの選考イベントをチェックしてみてください。

面接で熱意を伝えるためにはどうすればいい?

熱意は気合いじゃない。部活動で頑張った経験を、未来につなげよう。(2026年6月9日)

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就職活動を進める中で、「熱意をアピールしてください」と言われた経験がある方も多いのではないでしょうか。しかし、ただ「第一志望です」「頑張ります」と伝えるだけでは、本当の熱意は伝わりません。
私たちが面接で知りたいのは、その人がこれまでどのような経験を積み、何を考え、入社後にどのような活躍をしたいのかです。特にアピールしてほしいのは、部活動やアルバイト、大学生活の中で本気で取り組んだ経験です。なかでも、部活動経験は大きな強みになります。目標に向かって努力した経験、仲間と協力した経験、挫折を乗り越えた経験など、部活動には社会人になってからも活かせる学びが詰まっています。
ただし、「キャプテンをしていました」「レギュラーでした」といった結果だけでは、その人らしさは見えてきません。大切なのは、「どんな課題があり、どのように行動し、何を学んだのか」を具体的に伝えることです。例えば、「チーム内の雰囲気が悪かったため、自ら声掛けやミーティングを増やし、チームの一体感向上に取り組んだ」といったエピソードがあると、主体性や行動力が伝わります。
自分の強みを話すときも同じです。「責任感があります」「粘り強いです」といった言葉だけでは十分ではありません。その強みがどのような場面で発揮されたのかを教えてください。例えば、「怪我で試合に出られない期間も、チームの分析やサポート役として貢献し続けた」「アルバイトで後輩指導を任され、教育方法を工夫した結果、定着率向上につながった」など、具体的な行動があることで説得力が増します。
私たちが熱意を感じるのは、自分自身を理解し、その強みを当社でどう活かしたいかを明確に話せる学生です。部活動で培った継続力や挑戦する姿勢を活かして、高校生や部活動に関わる人たちを支えたい。そんな想いが伝わると、活躍する姿が見えてきます。
選考で重視しているのは、華やかな実績ではありません。全国大会出場でなくても、キャプテン経験がなくても構いません。本気で取り組んだ経験があり、その経験から何を学び、どう活かしたいのかを自分の言葉で語れることが大切です。
面接で熱意を伝えるために最も大切なのは「具体性」です。部活動で頑張った日々は、必ずあなたの強みになっています。ぜひその経験を振り返り、自分の言葉で伝えてください。私たちは、その経験から生まれた可能性を知りたいと思っています。

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