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最終更新日:2026/5/18
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素直にご自身のことを伝えてくれる方です。(2026年5月22日)
エントリーシートで個性を出すのは難しいかもしれません。特別な活動をしていたり、素晴らしい賞を受賞したなら、差別化できるでしょう。でも、無難な内容に落ち着いてしまっても、エントリーシートは真摯な気持ちで記載してくださっていれば「丁寧さ」や「熱意」「人柄」は伝わってきますので心配しないでください。いざ、面接では「面接官の質問の内容をよく聞く」「自分の言葉ではっきりと伝える」ができていること、プラス将来のビジョンを考えている方が評価されているようです。将来のビジョンは、こんな社会人になりたい、こんな活躍ができる人にあこがれるというところから考えてみてはいかがでしょうか。
質問が全くないと、当社に関心がないのかな?と思われてしまうかも。(2026年5月22日)
質問は相手に対して関心があると伝えるチャンスと思ってみてはいかがでしょう。志望度は、面接においてどうしても測られてしまうものです。質問をすることで、関心がある、志望度が高いと伝わるケースもあるでしょう。質問は、広く一般的な「社会人として」の質問でも大丈夫です。そしてその質問に対する回答で、その企業の風土や考え方が見えてくるかもしれません。同じ質問をしても、会社によってきっと違う回答が得られると思います。自分にとって納得感のある回答が得られ、志望度が上がるということもあるかもしれません。ぜひ質問を考えてから面接に臨んでみてください。
ESは台本ではありません。面接で見たいのは“その先のあなた”です(2026年5月15日)
ベルテクス採用担当です。面接で一番もったいないのは、エントリーシートを暗記して、そのまま読み上げるように話をしてしまうことです。ESは“正解を覚える紙”ではなく、会話を広げるための入り口と思ってみてはいかがでしょう。書いた内容の裏側、例えば迷ったことや書ききれなかったこと、またはその場で思い出したことを、自分の言葉で話してみてください。緊張しても大丈夫、うまく話せなくても大丈夫です。伝えようとする姿勢を面接官は見ています。だからこそ当社では、通常の面接より気軽に参加できるように説明会と一次面談を同時に受けられる機会を設けています。(ES不要!)まずは当社ページで雰囲気をのぞいてみてください。