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最終更新日:2026/8/6
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努力して学習した分は給与という形でしっかり還元されます!(2026年7月31日)
当社では、IT知識がない方でも安心して学び続けられる環境づくりに力を入れ、資格取得支援制度を充実させています。入社後は基礎研修と並行して、資格取得を目指します。専任の教育担当がオフィスに常駐しており、一人ひとりの理解度や目標に合わせて学習方法のアドバイスや試験までのスケジュール作成をサポートします。勉強中に分からないことがあればいつでも相談できるため、未経験の方でも安心して学習を進められます。また、資格試験の受験費用は初回100%会社が負担しています。さらに、資格合格後は毎月資格手当を支給しており、努力が目に見える形で評価される制度を整えています。資格取得は知識を身につけるだけでなく、自信につながり、担当できる仕事の幅や将来のキャリアの可能性も広げてくれます。社員同士で勉強方法を共有したり、先輩に気軽に相談したりできる環境もあり、一人で抱え込むことなく成長できます。IT業界は、学び続けることで活躍の幅が大きく広がる仕事です。安心して挑戦できる環境で、一緒にエンジニアとしての第一歩を踏み出しましょう。
8月以降も、エンジニアに挑戦したい皆さんのご応募をお待ちしています!(2026年7月24日)
私たちは、会社の価値観に共感し、一緒に成長していける方との出会いを大切にしています。そのため、就職活動の時期に関わらず、当社にマッチすると感じた方は通年で採用しています。8月も会社説明会・選考を随時開催していますので、まだ納得できる企業に出会えていない方も、エンジニアに挑戦したいという意欲さえあれば大歓迎です。会社説明会では、IT業界の仕組みや仕事内容、未経験から成長できる環境について分かりやすくお伝えします。また、就職活動の状況に合わせて、スピーディに選考を進められるよう柔軟に対応しています。まずは一度、会社説明会へ参加してみてくださいね。
自分が思う100倍、自分と向き合ってみましょう!(2026年7月17日)
何を聞かれても、自分らしく答えられる状態を目指してください。大切なのは、流暢に話すことではありません。自分自身と深く向き合い、内面から出てきた言葉で話すことです。自分の経験や価値観に基づいた言葉には、自然と説得力が生まれます。就職活動のマニュアルには面接での「模範回答」が数多く載っていますが、それらの情報は面接官も当然知っています。つまり、そのまま話してしまうと「またテンプレート通りの回答だな」と思われるだけなのです。自分の経験を振り返り、「なぜそう思ったのか」「なぜその行動を選んだのか」「その経験を通じて何を学んだのか」を、自分の言葉で語れるよう準備してみてください。そして、深く向き合って見つけた答えは、必ず声に出して話す練習をしましょう。頭の中では話せるつもりでも、実際に言葉にすると意外とうまく伝えられないことは少なくありません。繰り返し口にすることで、自分の考えが整理され、どんな質問にも落ち着いて、自分らしい言葉で答えられるようになります。自分が思う100倍、自分と向き合うこと。そして、その答えを自分の言葉で話せるようになるまで練習すること。それが面接を通過するための一番の近道であり、皆さんの魅力を最大限に伝える方法だと私たちは考えています。
よくある共通点は「自分の強みを深堀りできていないこと」です!(2026年7月3日)
私がお会いする就活生の中には、自分らしさを存分にアピールできていない方も多いです。例えば「なんでもやります」「どんな会社でも大丈夫です」といった回答をする学生さんは、一見すると柔軟で前向きに聞こえますが、採用担当者からすると「何をしたい人なのか」「なぜ当社を志望しているのか」が見えず、志望度が低い印象を与えます。また、自己PRで「コミュニケーション力」「チームワーク」を挙げる学生も非常に多いです。もちろん大切な強みですが、それだけでは他の応募者との差別化が難しく「よくいる学生」で終わってしまうことがあります。印象に残る方は「コミュニケーション力があります」だけではなく「アルバイトで新人教育を担当し、離職率の改善に貢献した」「部活で意見が対立する中、メンバーをまとめ全国大会初出場を果たした」など、何を経験し、どのように成果を出したのかまで話してくれます。私は学生の方に「実際に何を経験したのですか?」「なぜその行動を取ったのですか?」とよく質問します。強みそのものよりも、その背景にある経験や価値観にこそ、その人らしさが表れるからです。ご自身の経験と向き合いながら、もう一度履歴書を作成してみるのもいいかもしれませんね。
成長を実感する瞬間は「自分の仕事が社会や身近なサービスを支えていると実感できた時」です!!(2026年6月26日)
当社の社員は、入社前にIT用語やプログラミングが全く分からなかった人も少なくありません。実務を通じて知識を身につけ、研修やプロジェクトでコードを書いたり、システムの運用に携わったりする中で、自身の成長を実感しています。また、普段何気なく利用していたWebサービスや企業システムの運用・保守に携わる中で、多くの人が利用するサービスが自分たちの仕事によって支えられていることを知ることができます。表からは見えない部分ではありますが、社会インフラやサービスを支える仕事に関われることに大きなやりがいを感じている社員が多いです。当社では、未経験からでも着実にスキルを身につけられる環境があります。そして、できることが増えるたびに、自分自身の成長とエンジニアとしての手応えを感じられる機会があります。
会社のことをしっかり理解していただきながら、お互いの理解を深められるフローを大切にしています!(2026年6月22日)
基本的な選考ステップ:【会社説明会】→【人事面接】→【社長面接】→【内定】まずはオンライン会社説明会にご参加いただき、事業内容や仕事内容、研修制度、キャリアパスなどをご紹介します。会社の雰囲気や働くイメージを持っていただく場として実施しています。その後の人事面接では、これまでの経験や学生時代に力を入れたこと、将来の目標などについてお伺いします。スキルや知識だけでなく、人柄や成長意欲を重視しています。最終の社長面接では、会社のビジョンや今後のキャリアについてお話ししながら、お互いの価値観や方向性を確認します。選考期間は約1か月を予定していますが、就職活動の状況や他社選考のスケジュールに合わせて柔軟に対応していますので、お気軽にご相談ください。
私たちが一緒に働きたいのは、成長意欲を持ち、自ら行動できる学生です!(2026年6月22日)
新入社員のうちは、入社時の知識や経験よりも、学び続ける姿勢が重要です。そのため、文系・理系やプログラミング経験の有無は問いません。新しいことに挑戦したい、自分の可能性を広げたいという想いを持つ方を歓迎しています。現場社員からは、分からないことを素直に質問できる人、アドバイスを前向きに受け止めて行動に移せる人、周囲と協力しながら仕事を進められる人と一緒に働きたいという声が多く挙がっています。エンジニアの仕事は、一人で完結するものではありません。チームで課題を解決し、お客様とコミュニケーションを取りながらプロジェクトを進めていくため、相手を思いやる姿勢や協調性も大切な要素です。また、当社は成長中のベンチャー企業です。決められた業務をこなすだけでなく、自ら考え、挑戦し、会社とともに成長していきたいという方が活躍できる環境を整えています。
必須ではありませんが、印象を左右するポイントはあります!(2026年5月25日)
「面接では何か質問しないといけないのかな」と不安に思う方も多いですが、無理に質問をする必要はありません。ただ、質問内容によって印象が変わることはあります。たとえば、あらかじめ用意してきた“教科書通り”の質問も悪くはないのですが、それだけだと少しもったいないと感じることがあります。それよりも、面接で話を聞いてみて「気になったこと」や「もう少し知りたいと思ったこと」を、そのまま聞いてもらえるととても嬉しいです。そういった質問からは、その人がどこに興味を持ったのか、どんなことを大切にしているのかが自然と伝わってきます。また、まったく質問がない場合「あまり興味を持ってもらえていないのかな?」と少し不安に感じてしまうこともあります。もし少しでも気になることがあれば、遠慮せずに聞いてみてください。「何を聞けばいいか」と考えすぎるよりも「話を聞いて自分はどう感じたか」を大切にしてみてください。面接は選考の場であると同時に、自分に合う会社かどうかを見極める機会でもあります。気になることがあれば、ぜひ積極的に聞いてみてくださいね。
私たちが知りたいのは “どんな未来を描き、どんなことに挑戦したいのか” です!(2026年5月15日)
なぜ数ある会社の中で、当社に目が留まったのか?入社後どんなことに挑戦し、どんなキャリアプランを思い描いているのか?そうした想いの中に、その人らしさや仕事選びの軸が表れます。新卒採用では経験やスキルに大きな差がないからこそ、その人がどんな価値観を持ち、これからどんな社会人になりたいのかを重視しています。自分なりに将来を考えている姿勢が感じられれば、それだけで十分に伝わるものがあります。また、実際に印象に残る方は「若いうちから挑戦し、自分の価値を高めたい」「会社の成長を自分がリーダーとなって牽引していきたい」など、自分の未来と会社の成長を重ねて語れる方です。もちろん、志望動機に正解はありません。大切なのは背伸びした答えではなく、あなた自身の言葉でしっかりと伝えられることです。