最終更新日:2026/8/20

(株)第一コンピュータリソース

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理

基本情報

本社
東京都、愛知県
残り採用予定人数
8

内々定まで最短1か月の企業を教えて!

当社は内々定まで1か月以内(最短3週間です!)(2026年6月19日)

DCRでは最短3週間で内々定まで選考を進めていただくことが可能です。
※応募時の他者選考状況などにより1か月以上かかる場合もございます。
可能な理由は、対面型の説明会で、同日に筆記試験の受験が可能!また、各事業所で対面の説明会を開催しておりますので、オフィスを見ていただくこともできます。

スピード感をもって選考に進みたい方、会社の雰囲気をつかみたい方には【対面】でのご参加がおすすめです!応募者様の他社選考状況をお伺いしながら一人一人に合わせた選考スケジュールで進めてまいります。

以下当社選考スケジュールを参考にしてください。
・説明会参加(必須)

・筆記試験受験(対面もしくはWeb)
内容:英語、CAB法則性、SPI、情報、行動特性テスト

・書類選考
履歴書・エントリーシート・卒業見込証明書・成績証明書をmy career boxにて提出いただきます。

・面接2回(個別面接)

・内々定

一緒に働きたいのはどんな学生?

何事にも失敗を恐れず主体的にチャレンジできる方を募集しています(2026年6月19日)

DCRでは、何事にも失敗を恐れず主体的にチャレンジできる人材を採用しています。また、その要素として

・ものごとをよく考え、発言したことに責任をもって実践する人
・コミュニケーションを大事にし、ヒューマンネットワークなどを高め合える人
・積極的に自己研鑽ができる人

を高く評価しています。IT業界は目まぐるしく技術の進歩があるため、知識の限界がありません。常に世の中をより便利にすべく、変化をし続ける業界です。
そのため、自ら考えてスキルを身に着けることが自分の力になり会社、時代に取り残されない人材となります。
SIerとして重要なこと、お取引先はもちろん、社内、プロジェクトメンバーとのコミュニケーションです。1人ではなく、メンバーとともに企業課題に寄り添い課題解決を図れる力が重要です。

しかし、募集している方々の経験は問いません。
文理不問、プログラミング経験なども問いません。必要なのはITの力で未来をよくしたいという思いだけです。DCRでシステムエンジニア・プログラマーになりませんか?

面接で希望勤務地を言ってもいい?

当社は【希望勤務地採用】です!(2026年6月19日)

DCRでは【希望勤務地採用】にて採用活動を行っております。
全国にある事業所より1か所を選んでいただき選考が進んでいきます。お選びいただいた拠点にて配属・勤務となりますので、業務都合による転勤は一切ございません。

なかなか断定が難しい勤務地に関して、DCRの強みとも言えますので参考にしてくださいね。

志望動機が弱いと言われました。どんなことに気をつければいい?

言語化がしっかりとできているかがカギです!(2026年6月12日)

志望動機は企業に応じて考えないといけないため、深い質問となりますよね。ここで苦戦される場合は以下のようなポイントで引っかかっているかもしれません。
・企業理解が浅い
・自分自身のやりたいことが曖昧
・汎用的(どこでも使える内容になっている)
・なんとなく企業を選んでいる
ではどのようにすれば志望動機を高められるのかお伝えいたします。

・「企業」ではなく「仕事」で語る
志望動機は仕事動機です。どんな業務、どんな仕事をしたいか、志望する企業での業務内容を深く調べて理解を深めましょう。

・「ご自身の経験」と繋げる
志望動機が弱いとされる最大の理由の一つがこれです。理想論だけ伝えてもなぜこの仕事がしたいのか、なぜ入社したいのか。面接官に意図が伝わらなくなってしまいます。志望動機にはご自身の価値観や、これまでの経験が大きく影響します。さらには、「その会社」でなければならない理由が重要です。「うちの会社ではなくても・・・」と思われてしまうことが要因です。

相手に伝えるうえでの重要なポイントは伝える構成にあります。
1.ご自身のやりたいこと
2.やりたいと思ったきっかけ
3.企業との接点(なぜこの会社がいいと思ったのか)
4.入社後の姿

企業側としては入社してくれたことによって会社にどんな影響を与えてくれるかを想像します。
つまり、これまでの経験などによって、入社後企業の力になれることを証明することです。問題はどこまで掘り下げて相手に伝えられるかです。この深さが志望度、マッチングに繋がっていきます。

面接で緊張してうまく話せません

「”緊張=悪”ではなく、そこからの立て直し」が重要です(2026年6月12日)

緊張せずにお話できるほうが珍しいのではないでしょうか。「緊張しない」ことよりもどのようにして「緊張と付き合う」かが重要でしょう。
緊張時に気を付けること、緊張を和らげる手段を参考にしてみてくださいね。

【緊張時の注意点】
早口になってしまうことがかなり危険です。特に緊張した状態だと、
・呼吸が浅くなる
・回答を早く終わらせようとする

早口なうえにたくさんの情報を盛り込んでしまうと、何を伝えたいのかわからなくなってしまいます。対策としては普段話す8割のスピードを意識しましょう。

「丸暗記と”完璧に”話す」は逆効果です。
完璧に覚えてきた文章を話したり、ミスをしないようにというのが強くありすぎると、内容が飛んだりしたときに頭が真っ白になり、「次に何を話せばよかったのだろう?」と思考が止まってしまいます。
ミスをすることは誰にでもありますし、恐れすぎるのもよくありません。
詰まってしまうことは大きな影響があるわけではなく、そこから「立て直せない」のが大きく評価を左右します。

【緊張をほぐす実践アドバイス】
・呼吸を整える
焦りではなく落ち着きに移行させることがとても重要です。頭で意識するだけでは緊張はほぐれませんので、落ち着かせる手段として深呼吸をしましょう。

・「面接=対話」と捉える
自分が評価される場として認識していると、緊張は高まります。そうではなく、面接は対話と意識転換して、様々な企業から情報を得られる場として考えるようにしましょう。

・緊張していることをいい状態と認識する
仕事やスポーツ、何においても力を発揮する場では少し負荷がかかった状態のほうがいいとされています。
緊張していることは悪いことではなく、むしろ本気で臨んでいる証、いい状態なのです。

面接で希望職種を伝えてもいい?

希望職種を伝えることで企業理解の深さも伝えられます!(2026年6月12日)

当社、DCRでは「エンジニア」という枠で採用を行っております。まったく種類の異なる職種での採用ケースはございません。
詳しくはナビサイトの「採用データ」にございますが、“システムエンジニア“と”インフラエンジニア“の2種類があります。
※インフラエンジニアは名古屋採用のみ
IT業界への思い、DCRへの思いがどれだけ伝わるかがカギとなります。ぜひ確認してみてください。
皆さんのやりたいこと、目指していきたい理想の姿をお聞かせください。

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