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最終更新日:2026/7/22
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「自分の弱みをどう考えてるか?」と「入社後サポート体制作成」の為聞いてます!(2026年6月2日)
こんにちは!正栄プロジェクトの松本です!数ある企業の中から、弊社の回答をご覧いただきありがとうございます。面接で短所を話すのって、めちゃくちゃ不安ですよね。正直、私も自分が聞かれたら「うっ……言いづらいな……」ってフリーズしちゃいます(笑)。でも、私たちがこれを聞く理由は、まさにタイトルの通り「自分の弱みとどう向き合っているか?」「あなたに合わせたサポート体制をつくるため」の2つだけなんです!1.「自分の弱みとどう向き合っているか?」私たちが知りたいのは、短所そのものではありません。「自分の弱みをどう受け止め、改善するためにどんな行動をしているか」です。人間だれしも、完璧ではありません。大事なのは、自分の弱みをちゃんと認識できているかどうか。もし自分の弱みをコントロールして、改善していけるようになったら……それって「最強」だと思いませんか?そうやって自分と向き合い、行動できる人は、弊社の「様々なことに挑戦していく」というカルチャーに、マッチしていると感じます!2.「サポート体制をつくるため」これは勉強のスタイルをイメージしてもらうと分かりやすいかもしれません。「暗記が得意な人」「とにかく過去問を解きまくる人」など、同じ教科でも人によって得意なやり方は違いますよね。仕事も全く同じです。コツコツ1つずつ進めるのが得意な人まずは行動してみて、体で覚えていく人私たちは、あなたが一番輝ける、やりやすい方法で育成をしたいと考えています。弊社では、1年目の新入社員に必ず先輩トレーナーが1年間マンツーマンで寄り添い、日々の業務からキャリア研修までをサポートする制度があります。入社前に「〇〇さんはこういうタイプだから、面倒見のいい▲▲先輩をトレーナーにしよう!」と人財育成部門で本気で打合せをするために、この質問をさせてもらっているんです。ですので、カッコつける必要は一切ありません!ぜひ、あなたの「ありのまま」を教えてくださいね。
「他社も受けています!」問題ありません。むしろ教えてほしいです!(2026年6月2日)
こんにちは!正栄プロジェクト採用担当の竹次(タケツギ)です!コチラのページをご覧いただきありがとうございます。学生の皆さんは「言った事でマイナスに受け取られてしまったら…」や「志望度が低いのでは?」と受け取られてしまう事を心配に思っているかと思いますが、結論からお伝えすると素直に教えてほしいと私たちは思っています!今の就職活動では、就活の軸を絞って企業を探すという事がもはやスタンダードになってきているので隠す必要はありません。むしろ我々としては「うちの会社のどこがいいと思った」のかを知りたくて質問しています。他にも・他企業ではどこがいいと感じたのか知りたい・内定承諾の期日や内定者イベントの日程の参考にするために質問してます。この質問を聞かれたときのワンポイントアドバイスとしては「A社では福利厚生の○○の部分が、B社ではは働き方が」という様に企業それぞれに惹かれた・気になったポイントを教えてくれるとより伝わりやすいと思います!就職活動はいわば、企業と学生との「お見合い」お互いの大事に思っているポイントを正直に伝え合うのが大事かなと思います!
逆転の発想(2026年3月27日)
弊社のESは一般的なエントリーシートとは違いイーグルシートを提出していただいております。「ガクチカ」ではなく「今までの人生で楽しかったこと」「10年後の自分はこうなりたい」などの1人1人の個性を見ています。そんな中「心の底からあそびを感じた瞬間」の絵を書く質問があるのですが、ある学生が「台などを描くのが、難しいのでこのイラストでお願いします」と提出してきたのが枠いっぱいに真っ黒のイラスト。なんだろうと思って見てみると真ん中だけ白い光が。まさか…これは…「ロングフリーズ」のイラスト!うまくその時のシチュエーションを描けないなら枠を台の液晶に見立てて、フリーズを描く。まさかの発想に採用担当全員で「天才だ!」と盛り上がりました。このイーグルシートも含め、提出書類は自由です。思う存分、自分の個性を放出してください!その発想が、会社を変えるゲームチェンジャーのエッセンスだと私たちは考えています。