最終更新日:2026/9/2

(株)ユニスティ

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • 通信・インフラ
  • セキュリティ
  • インターネット関連

基本情報

本社
東京都

今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?

不利ではありません!あなたが「自社で活躍するイメージを持って応募してくれているか」を見ています。(2026年8月5日)

就職活動を続ける中で、「今まで見てこなかった業界も気になる」と感じることは決して珍しいことではありません。
結論からお伝えすると、異なる業界へ応募すること自体が不利になることはほとんどありません。 むしろ、さまざまな企業を見たからこそ「自分に合う働き方」や「大切にしたい価値観」が明確になり、納得感のある企業選びにつながるケースも多くあります。

ただし、応募する際は「なぜこの業界に興味を持ったのか」「なぜこの企業に興味を持ったのか」「これまでの就活を通して何を感じ、考え方が変わったのか」を自分の言葉で伝えられるようにしておくことが大切です。企業は「最初からこの業界一本だったか」ではなく、「自社で活躍するイメージを持って応募してくれているか」を見ています。

IT業界も、「理系でプログラミング経験がある人だけの世界」と思われがちですが、実際には文系・未経験からスタートして活躍している人がたくさんいます。当社でも、入社後の研修や先輩のサポートを通じて成長し、チームで協力しながら、お客様との打ち合わせからシステム開発まで幅広い工程に携わる社員が多くいます。技術だけでなく、人とのつながりやコミュニケーションを大切にできることも、IT業界では大きな強みになります。

就職活動は、自分に合う環境を見つけるための時間です。これまでの経験にとらわれすぎず、「少し気になる」という気持ちも大切にしながら、ぜひ視野を広げてチャレンジしてみてください。新しい出会いが、思いがけない可能性につながるかもしれません。

入社後、資格取得をサポートしてくれる会社を教えて!

約200種類の資格取得を会社がサポート!(2026年8月5日)

ユニスティでは、文系・未経験からスタートする社員も多いため、資格取得を通じて少しずつ自信をつけられる環境を整えています。

対象となる登録資格は約200種類。新入社員はもちろん、経験を積んだベテラン社員まで利用できる制度なので、「今の自分に合った資格」にチャレンジできます。
さらに、対象資格に合格した際(1回きりの支給になりますが)、受験料の支給に加えて、お祝い金も支給しています。頑張った成果が形になることで、次の目標にも前向きに取り組めます。

もちろん、資格を取ることだけが目的ではありません。学んだ知識を活かしながら、チームで協力して仕事を進め、お客様との信頼関係を築いていくことを私たちは大切にしています。システムづくりでは、企画や設計といった上流工程から開発・運用まで幅広く携われるため、資格で身につけた知識をさまざまな場面で活かせるチャンスがあります。

「IT業界は初めて」という方も、「もっと成長したい」という方も、一歩ずつ学びながら挑戦できる環境があります。自分らしい成長のペースを大切にしながら、一緒に未来を広げていけたら嬉しいです。

今の時期こそ見直したい企業選びのポイント

ぜひ「どんな人と働きたいか・どんな環境なら自分らしく成長できそうか」の視点で見直してみてください(2026年7月28日)

就職活動を長く続けていると、「結局、自分は何を基準に選べばいいんだろう…」と迷ってしまうことがありますよね。
そんな今の時期だからこそ、ぜひ見直してほしいのは「仕事内容」や「知名度」だけではなく、「どんな人と働きたいか」「どんな環境なら自分らしく成長できそうか」という視点です。

実際に働き始めると、一人で仕事を進める場面よりも、周囲と協力しながら進める場面がたくさんあります。だからこそ、自分に合う社風や、一緒に働く人の雰囲気は、長く働くうえでとても大切なポイントです。

私たち株式会社ユニスティも、「人とのつながり」を何より大切にしています。チームで支え合いながら仕事を進める文化があり、ITの知識がない文系出身の先輩も多く活躍しています。入社後にしっかり学べる環境があるため、「やってみたい」という気持ちを大切にしています。

焦って「正解の会社」を探そうとしなくても大丈夫です。これまでの経験を振り返りながら、「自分が安心して成長できる場所はどこだろう」という視点で企業を見てみると、新しい発見があるかもしれません。

皆さんが納得できる企業と出会えることを、心から応援しています。

どうすれば面接を通過できるの?

「あなたらしさ」を教えてください!(2026年7月23日)

「何を話せば正解なんだろう…」「うまく話せなかったらどうしよう…」と、面接に不安を感じる方は多いと思います。でも、私たちは完璧な受け答えや特別な経験を求めているわけではありません。

株式会社ユニスティの面接で大切にしているのは、「あなた自身のこと」を知ることです。学生時代に頑張ったことや、興味を持ったきっかけ、失敗から学んだことなど、自分の言葉で伝えていただけると嬉しいです。

また、面接は企業が学生を選ぶ場であると同時に、学生の皆さんが企業を知る場でもあります。気になることや不安なことがあれば、遠慮なく質問してください。お互いを理解し合える時間にしたいと考えています。

「ITの知識がないと難しいのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、ご安心ください。当社では文系・未経験からスタートした社員も多く活躍しています。入社後の研修や先輩のサポート体制が整っているため、知識よりも「学んでみたい」という気持ちや、人と協力しながら取り組む姿勢を大切にしています。

肩の力を抜いて、普段のあなたらしさでお話しください。
皆さんとお会いし、一緒に未来についてお話しできることを楽しみにしています。

内々定まで最短2週間の企業を教えて!

最短2週間で内々定!ユニスティの選考の流れをご紹介します(2026年7月23日)

「早く就職活動を進めたい」「できるだけ早く結果を知りたい」と考えている方も多いですよね。当社では、最短2週間で内々定まで進める選考を実施しています。

選考の流れは、
会社説明会(WEB)→一次面接(WEB)→筆記試験(対面)→二次面接→最終面接→内々定
というシンプルなステップです。

会社説明会では、IT業界のことや仕事内容をわかりやすくご紹介します。「ITって難しそう…」という方にも理解しやすい内容なので、文系・未経験の方も安心してご参加ください。

一次面接では、学生の皆さんの人柄や「どんなことに興味があるか」を中心にお話を伺います。お互いの理解を深める場として、会社や働き方についてもしっかりご説明します。

当社は、文系未経験からエンジニアとして活躍している社員も多く、入社後の研修やフォロー体制を整えています。また、チームで協力しながら仕事を進め、人とのつながりを大切にする社風です。システムづくりでは、企画や設計といった上流工程から開発・運用まで幅広く携わるチャンスがあり、さまざまな経験を積める環境があります。

選考は「合否を決める場」だけではなく、お互いを知るための時間だと考えています。不安や疑問があれば、面接の中でも気軽にご相談ください。

少しでも「話を聞いてみたい」と思っていただけたら嬉しいです。
皆さんとお会いできる日を楽しみにしています!

志望動機で一番何を知りたい?

「なぜこの会社なのか」に、その人らしさが出ます(2026年5月15日)

私たちが志望動機で知りたいのは、“上手な答え”というより、「この会社をどう見てくれたのか」「どんな働き方をしたいと思っているのか」です。

例えば、「人と関わる仕事がしたいと思っていた中で、チームで開発を進める社風に惹かれた」「未経験でも挑戦できる環境に安心した」など、自分の感じたことを素直に話してくれる方は印象に残ります。
逆に、「成長できそうだから」「IT業界が将来性ありそうだから」だけだと、どの会社にも当てはまってしまい、その人自身の考えが少し見えにくくなってしまうことがあります。

当社は、システムの企画から開発・運用まで幅広く関われるため、さまざまな経験を積みながら成長できる環境があります。また、文系未経験からスタートした社員も多く、知識だけでなく“人との関わり方”や“チームで進める力”を大切にしています。
実際に印象に残っているのは、「説明会で社員同士の雰囲気が良さそうだと感じ、自分もその中で成長したいと思った」と話してくれた学生さんです。特別な言葉ではありませんでしたが、“ちゃんと会社を見てくれている”ことが伝わってきました。

志望動機は、完璧に作り込むことより、「自分が何に惹かれたのか」を整理してみることが大切だと思います。ぜひ、自分らしい言葉で伝えてみてください。

自社の業界に向いていると思う学生の特徴を教えて!

「話を聞ける人」はIT業界で強みになります(2026年5月15日)

IT業界というと、「理系じゃないと難しそう」「パソコンに詳しくないと向いていないのでは?」と思う学生さんが多いのですが、実際はそうではありません。

私たちが「この業界に向いているな」と感じるのは、相手の話をしっかり聞ける人や、分からないことを素直に聞ける人です。

システム開発は、一人で黙々と進める仕事ばかりではありません。お客様の要望を聞いたり、チームで相談しながら進めたりと、人との関わりがとても多い仕事です。そのため、「まず相手の話を受け止めよう」とできる人は、自然と周囲から信頼されていきます。
また、「いろいろなことに挑戦してみたい」というタイプの方にも向いていると思います。当社では、システムの企画・設計から開発、運用まで幅広い工程に関わることができるため、「まずはやってみたい」という気持ちを活かしながら成長できる環境があります。

実際に、文系未経験からスタートした社員も多く活躍しています。最初からIT知識が豊富だったわけではなく、「人と関わる仕事がしたい」「チームで働きたい」という思いを持って入社した社員もたくさんいます。

「ITに詳しくないから向いていないかも…」と決めつけなくて大丈夫です。今の知識よりも、“これから学んでみたい”“誰かの役に立ちたい”という気持ちを大切にしてみてください。

休暇制度が充実している会社が知りたい!

休みやすさは「制度」だけでなく「雰囲気」も大切です(2026年5月8日)

就職活動をしていると、「ちゃんと休める会社なのかな?」と気になりますよね。特に社会人生活をイメージし始めると、仕事内容だけでなく、“無理なく働けるか”を重視する学生さんも多いと思います。

当社では、土日祝休みのほか、有給休暇も取得しやすい環境づくりを大切にしています。中でも特徴的なのが、「時間有休制度」です。これは有休を1日単位だけでなく、1時間単位から取得できる制度で、「通院してから出社したい」「プライベートの時間を増やしたい」といった時にも活用できます。

実際に働き始めると、“少しだけ時間を調整したい”場面は意外と多いものです。だからこそ、制度があるだけではなく、周囲に相談しやすい雰囲気や、お互いにフォローし合える関係性も大切だと考えています。

もちろん、働き方の感じ方は人それぞれです。だからこそ、「自分が安心して働けそうか」という視点で企業を見ることも大切だと思います。説明会や面接では、ぜひ制度だけでなく、会社の雰囲気にも注目してみてください。

選考で「この学生は準備ができている」と感じた瞬間は?

「完璧」より“相手を知ろうとする姿勢”を見ています(2026年5月8日)

私たちが「この学生さん、しっかり準備してきてくれたな」と感じるのは、難しい業界知識を話せた時だけではありません。
むしろ、“相手を知ろうとしている姿勢”が見えた瞬間に、その思いが伝わってきます。
例えば、説明会で聞いた内容について「研修のお話が印象に残りました」と話してくれたり、「未経験でも活躍できる理由をもっと知りたいです」と質問してくれたり。そんな一言から、「ちゃんと話を聞いてくれていたんだな」と感じます。
また、志望動機が完璧にまとまっていなくても、「人と関わる仕事がしたい」「チームで協力する環境に惹かれた」など、自分の言葉で話してくれる学生さんは印象に残ります。
IT業界というと、“知識がないと難しそう”と思われがちですが、当社では文系未経験からスタートした社員も多く活躍しています。システムの企画から開発・運用まで幅広く関われるからこそ、技術だけでなく、人との関わり方やチームワークも大切にしています。
だからこそ、選考でも「完璧な受け答え」より、「ちゃんと向き合おうとしてくれているか」を見ています。準備しなきゃ、と気負いすぎずに、まずは“自分の言葉で話してみること”を大切にしてください。

面接で必ず聞く質問って?

皆さんの「考え方」や「人柄」を見ています(2026年4月24日)

「面接ってどんなことを聞かれるんだろう…」と不安に感じますよね。実は、企業ごとに多少の違いはありますが、よく聞く質問には共通点があります。今回は当社の面接でも頻度の高い質問と、その“狙い”を少しだけご紹介します。

まず多いのが「これまで頑張ったこと(学生時代に力を入れたこと)」です。ここで見ているのは、成果の大きさではなく、「どんな工夫をしたのか」「困ったときにどう乗り越えたのか」といった過程です。

次に「周りと協力した経験」。ITの仕事は一人で完結するものではなく、チームで進める場面が多いため、周囲との関わり方やコミュニケーションの取り方を大切にしています。

また「なぜIT業界なのか」「なぜ当社なのか」もよくお聞きします。ただ、最初から明確な志望動機がなくても大丈夫です。当社は文系・未経験からスタートした社員も多く、「これから学びたい」という気持ちや、人とのつながりを大切にできるかを重視しています。

実際の仕事では、上流から下流まで幅広い工程に関わるチャンスがあり、周囲と協力しながら少しずつできることを増やしていきます。だからこそ面接でも、「どんな人と一緒に働きたいか」という視点で、皆さんの考え方や人柄を知りたいと思っています。

面接は評価される場というより、お互いを知る時間です。「こんなこと話していいのかな」と思う内容でも、あなたらしさが伝わる大切なエピソードです。ぜひ肩の力を抜いて、あなたの言葉でお話ししてみてください。

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