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最終更新日:2025/4/8
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会社説明会は選考への第一歩!トーセイ会社説明会でお待ちしております!(2025年4月3日)
こんにちは!トーセイ新卒採用担当です。 皆さん、「会社説明会」はどのような目的があると思いますか? 昨今では従来の対面型のものから動画視聴型まで、様々な形式の会社説明会がありますが、実は皆さんにとっても企業にとっても、非常に重要な目的があります。 それは初めて「企業を理解できる/してもらえる」場だからです! 皆さんは企業の情報を入手する際に、ナビサイトや会社のHP、時には口コミサイトなどを活用されているのではないでしょうか?これらの媒体から得られるものはありますが、抽象度が高くてあまり理解できなかったり、生の声ではなかったり、情報が古かったり…このようなデメリットもたくさんあります。ネットの情報では得られない最新の情報を、生の声を用いながら具体的にお話しているのが「会社説明会」です! 会社説明会で、皆さんは、仕事内容や仕事のやりがい、社風まで幅広く理解することができ、企業は自社の魅力を十分に伝えることできます! 会社説明会の後はいよいよ選考へと進むことになりますが、説明会に参加しているか否かでは企業理解にも雲泥の差が出てきてしまいます。 企業の選考を突破するためにも、会社へギャップがない状態で入社するためにも、企業理解はとっても大事なことです。 トーセイの会社説明会では、会社の説明だけにとどまらず、先輩社員をお呼びして企業の最新情報の提供と社員の生の声をお届けしております! 会社説明会の日程も残り少なくなってまいりましたが、是非ご参加頂ければと思います! 皆さんにお会いできること、楽しみにしています。
あなたの強みの見つけ方(自己PRのお悩み)(2025年3月26日)
ずばり、自己分析を深めましょう。まずは、自分がどんな人間なのか?を手っ取り早く知るには、「マインドマップ」(思考の具現化)がおすすめ。自分の頭の中にあることを、どんどん白紙に書いていきましょう!また、自分がどんな時に嬉しい/悲しい/頑張れるのか?ということを知るのも自己理解には大事です。これまでの人生に対して「なぜ」と深堀りすることで、自分の感情や行動の理由が見えてくるはず。そうは言っても、なかなか難しい…という方は、ツールを上手く活用し、とにかく頼りましょう。MBTI診断や他己分析(友達や家族にヒアリング)など、有効なツールが沢山あります。自分に合ったものを探してみましょう。”自分を客観化”することはなかなか難しいことです。一人で悩まず、自分を理解するために一歩踏み出していきましょう!トーセイでは、選考に進む中で「個人面談」を実施しています。アピールの仕方などの相談も可能ですので、お気軽にご相談ください!あなたにも必ず強み、才能があります。ぜひ、面接でお聞かせくださいね。
創業から76年、黒字経営を維持し続けてきた「トーセイ株式会社」(2025年3月19日)
生きていくうえで欠かせない「衣・食・住」。どんなに景気が悪くなっても、住まいは必要不可欠です。そういった点でも住宅を提供している不動産業界は景気に左右されづらい業界と言われております。 しかし、本当に不動産業界は景気に左右されないと言い切れるのでしょうか?不動産業界の中には、住宅以外にホテルやオフィスビル、物流施設など、様々なサービスを提供している会社があります。ホテル運営を主に行っている会社を例に取り上げてみると、コロナショック時は外出自粛が広まり、多くの観光ビジネスが打撃を受け、ホテルに特化した多くの不動産会社が倒産してしまいました。このように、不動産業といっても全く景気に左右されないとは言い切れなそうです。 しかし!不動産業を営むトーセイは今年で創業76年目となりましたが、今まで一度も赤字経営になったことがありません!そんなトーセイの盤石な事業基盤について2つお話させていただきます。 その(1)『6つの事業を展開し、市況の変化に柔軟に対応できる事業基盤』トーセイでは再生・開発・賃貸・不動産ファンドコンサルティング・ホテル・建物管理の6つの事業を展開している総合不動産会社です。6つの事業を行っていることにより、市況の変化によって柔軟に経営転換ができます。例えばコロナショック時。外出制限により、トーセイのホテル事業も打撃を受けました。その一方で在宅勤務が可能な住宅ニーズの高まりもあったため、ホテル開発の投資は抑え、住宅開発に注力するよう方向転換したことにより、赤字経営を免れました。 その(2)『売買事業と安定収益事業による堅実な経営』この6つの事業を規模と特徴によって、売買事業と安定収益事業に分類することができます。売買事業は取引額が10億・100億規模に及ぶため、1回の取引で大きな収益が見込めます。一方の安定収益事業は、100万、1000万といった金額が毎月継続的に入るため、安定した収益が見込めます。この安定収益事業だけで、全従業員の給与が賄えてしまうと言われているため、仮に売買事業で何も取引できなかったとしても倒産しない、そんな事業基盤となっています。トーセイの会社説明会では、安定性だけでなく、成長性についても詳しくご説明しております!ぜひ皆様の参加をお待ちしております!
不動産業界は衰退する?~日本を支えるインフラ、不動産業界を網羅するトーセイ~(2025年3月12日)
こんにちは!トーセイ株式会社です。 皆さんは『不動産業界』と聞くと、どんなイメージを抱きますか?「お宅訪問などの押し売り営業」「空きビル問題や少子高齢化社会で先細りする業界」「ITやDXとは真逆の存在」 このように不動産業界について、【悪いイメージ・成長が見込めない業界】だと思っていませんか? しかし!世の中の変化に伴い、不動産業界も日々変わりつつあります! そんな注目度の高い不動産業界で、成長を遂げている『トーセイ株式会社』について3つ紹介します! その(1)『ITを駆使し、人を大事にする営業手法』不動産BtoBビジネスは、人・対・人の仕事であり、信頼関係の構築が非常に重要になります。こればかりはITに代替されることはありません。それでは昔ながらのマンパワーによる営業を継続するのか?と思うかもしれません。営業プロセスの中では、マーケティングオートメーションを始めとするIT利用が欠かせなくなっております。トーセイでも、データが重要視される世界で不動産取引を行う事業にも着手しています。 その(2)『空きビル問題の中での事業チャンス』空きビル問題は、資産価値の下がったオフィスビルが増えていることやオフィスビルの需要低下が起因とされています。トーセイの再生事業では、資産価値の低下した不動産の価値を高めることを生業としているため、むしろ事業機会となっています。また、コロナウイルスの影響でオフィスビルの需要は一時期低下しましたが、現在ではオフィスビル回帰の動きになっており、特にトーセイが得意としている中小規模のオフィスビルの需要は高い状況のため、こちらもむしろ事業チャンスとなっています。その(3)『少子高齢化社会でも崩れない事業基盤』不動産業界の中で、少子高齢化社会の影響が大きいのは住宅領域です。トーセイでは住宅の開発も行っていますが、6つの事業を手掛けているトーセイにとって住宅事業が占める割合はほんの一部です。社会の趨勢によって求められるものは日々変化しますが、6つの事業を展開しているトーセイだからこそ、市況の変化に左右されず、事業を拡大することができています。 このようにどんな社会でも柔軟に対応できる会社、それが『トーセイ』なのです!会社説明会を実施しておりますので、是非参加をお待ちしております!