最終更新日:2025/7/7

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面接で必ず聞く質問って?

面接で必ず聞く質問って?よくある質問とその意図、教えます!(2025年4月28日)

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面接の準備をしていると、「どんな質問が来るんだろう?」「何を見られてるの?」と不安になりますよね。
実は、どんな業界・企業でも「よく聞かれる質問」というのがいくつかあります。そして、その質問には必ず「意図」があります。
今回は、LIGの面接でもよく出る質問と、その背景にある見ているポイントをご紹介します!

■自己紹介・自己PRをしてください
定番中の定番ですが、ここでは「話の組み立て方」や「伝え方のクセ」を見ています。
・結論から話せるか
・話が長くなりすぎていないか
・何をアピールしたいのかが明確か

内容だけでなく、話し方や姿勢からもその人らしさがにじみ出るポイントです。

■学生時代に頑張ったことは?
ここでは「行動力」や「課題に対する向き合い方」を見ています。
部活でもアルバイトでも、規模や実績はそこまで重視しません。

・どんな工夫をしたか
・その結果どう変化があったか
・自分なりにどんな学びがあったか

“結果”より“過程”が大事、というのがポイントです。

■なぜ当社を志望したのか?
志望動機は、その人の「企業研究の深さ」や「価値観とのマッチ度」を見るうえでとても大切です。

・どこに共感したのか
・他社ではなく当社である理由は?
・入社後にやりたいことと繋がっているか

曖昧な動機より、自分の言葉で語られた熱意のある答えが印象に残ります。

■まとめ
面接では、正解よりもあなたらしい答えが求められています。質問の意図を理解し、自分の言葉で等身大のエピソードを伝えることが、何よりのアピールになりますよ。

LIGでは、経験やスキルより「その人らしさ」や「やってみたい気持ち」を大切にしています。5月も説明会を多数開催中ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

対面面接・WEB面接で気をつけるポイントは?

対面面接・WEB面接で気をつけるポイントは?(2025年4月28日)

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就活が本格化してくると、対面だけでなくWEBでの面接も増えてきます。「画面越しだと緊張する」「対面と何が違うの?」と戸惑う方も多いのではないでしょうか。
LIGの採用活動でも、どちらの形式も取り入れており、それぞれに注意すべきポイントがあります。事前に知っておくことで、落ち着いて自分らしさを伝えられますよ。

■WEB面接でのポイント
画面越しだからこそ、伝え方や環境に少し工夫が必要です。
・明るい場所で実施する:顔がしっかり見える照明を意識。逆光や暗い部屋はNG。
・背景・音にも配慮を:散らかった部屋や生活音は、集中力を削いでしまいます。
・リアクションは少し大きめに:うなずきや相づちを「声に出して」伝えると好印象。
・通信環境を事前チェック:途中で切れてしまわないよう、事前に接続確認を。

■対面面接でのポイント
直接会うからこそ、細かな所作や雰囲気も見られます。

・会場には10分前到着が基本:遅刻はもちろん、早すぎるのもNG。余裕を持って。
・入室~退出までが面接時間:あいさつや立ち居振る舞いも評価対象に。
・マスク着用時は目元で笑顔を:表情が見えにくい分、目の印象が大切。

■まとめ
面接では「伝える力」が何より大切です。その場の形式に合わせて、話し方や態度を少しチューニングするだけで、印象は大きく変わります。

LIGの面接でも、WEBでも対面でも「その人らしさ」や「考え方」を大事にしています。リラックスして、自分の言葉で話すことを意識してみてくださいね。
LIGでは、経験やスキルより「その人らしさ」や「やってみたい気持ち」を大切にしています。5月も説明会を多数開催中ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

就活で陥りがちな失敗例を教えて

就活で陥りがちな失敗って?意外とみんなやってしまう初期の落とし穴(2025年4月28日)

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就職活動を始めたばかりの頃って、右も左も分からず、「とりあえず自己PR書いてみた」「有名企業から順にエントリーしてみた」という人も多いのではないでしょうか。もちろん最初はそれでOKだと思います。
ただ、そこからどう深掘りできるかが、就活成功のカギになってきます。

今回は「就活初期の失敗例」をいくつかご紹介します。まだ始めたばかりの方も、これから本腰を入れる方も、ぜひチェックしてみてください。

■自己分析、意外と見落としてませんか?
就活のスタートでよくあるのが、「自分のことをわかったつもりになってしまう」ケース。例えば、「人と話すのが好きだから営業志望」と言いつつ、実は一人で黙々と作業する時間の方が好きだった…なんてことも。自己分析って、意外と時間がかかるものです。過去の経験を振り返って、「どんなときに自分が一番ワクワクしていたか」「何を大事に働きたいのか」を言葉にできるようにしておくのがポイントです。

■企業研究=ホームページを見ること、だけじゃない
「この企業、雰囲気が良さそう!」と感じて選考を受けたものの、説明会の内容と実際の社員の話にギャップがあって戸惑った…という話はよくあります。企業研究では、会社HPや採用ページを見るのはもちろん、ニュース、競合他社との違い、実際に働いている人の声など、情報源を増やすのがおすすめです。OB・OG訪問も、社風を知るうえでかなり有効な手段です。

■他人と比べすぎないことも大切
「友達がもう内定をもらった」「自分はまだ1社も通ってない」…そう感じると焦ってしまいますよね。でも就活って、ほんとうに人それぞれ。ペースも、志望する業界も違うから、比べる意味がないんです。不安なときは誰かに話を聞いてもらうだけでも気持ちが整理できます。ひとりで抱え込まないようにしましょう。

■まとめ
就活初期の失敗は、誰にでもあるもの。早めに気づいて行動すればリカバリーは十分可能です。焦らず、自分のペースで、しっかりと準備を進めていきましょう。

LIGの採用では、経験やスキルより「その人らしさ」や「やってみたい気持ち」を大切にしています。5月も説明会を多数開催中ですので、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね!

企業情報を見るうえで注目すべきポイントは?

「ここを見ればわかる!企業理解!」(2025年4月18日)

就職活動する中でたくさんの企業を見ていると、「どこも同じ会社に見えてくる、、、」「志望動機が考えずらい、、、」と思うことがあると思います。
企業比較をする際には下記の点を意識して企業情報を見に行きましょう!

・企業が売り出しているところがどこか
→マイナビページの中でも、その企業が売りとして押し出しているアピールポイントが必ずページ上部にあるはずです!

・業界全体の中での特徴
→業務の流れや案件の種類など同じ業界の中でもその企業だからこそ、の特徴があるはずです!確認してみましょう!

・自分がその会社で何ができそうか
→最後に企業規模でなく、その中で自分が何をできるのか、将来的に何を得ることができそうかを考えてみましょう!ここで、企業への志望度合いがぐっと鮮明になるはずです!

以上、面接の際にも回答につなげられる企業理解の方法でした。
弊社では面接対策も一緒に行っておりますので、ぜひご検討下さい!

選考中に先輩訪問はしたほうがいい?

選考中に先輩訪問はしたほうがいい?(2025年4月14日)

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就職活動が本格化してくると、「先輩訪問をしたほうがいいのか?」と悩む学生の方も多いかと思います。
まず前提として、先輩訪問は「必須」ではありません。ただし、自分に合った企業や働き方を見極めるための手段としては、とても有効です。
選考情報だけでは見えづらい社風や、日々の業務のリアルな姿を、実際に働いている先輩社員から直接聞ける貴重な機会だからです。

■企業側は何を見ている?
企業によっては、選考中であってもOB・OG訪問を受け入れているところも多くあります。その際に見ているのは、「企業研究に対する姿勢」や「目的意識のある質問ができるか」といった点です。訪問したからといって選考が有利になるわけではありませんが、しっかりと情報を集め、志望動機や自己理解を深める材料にしている学生は、結果的に面接でも説得力ある発言ができる傾向があります。

■訪問方法
企業の採用ページや就職支援サイトを通じて受付している場合や、大学のキャリアセンター経由で調整できることもあります。また、SNSやビジネス系のコミュニティで連絡を取るケースも増えていますが、あくまで礼儀をわきまえたうえで、丁寧に依頼することが大切です。

■学生と会社のミスマッチを防ぐ
実際に社員と話してみて、自分に合っていると感じたなら、その気持ちは選考の場でも自然に表れるはずです。

■まとめ
無理に訪問の数をこなす必要はありませんが、「もっと知りたい」と思った企業には、自分の意思で一歩踏み出してみる。そうした行動力も、就活においては大切な要素の一つです。

LIGの採用では技術力や営業力といった現状の専門スキルは問いません。人柄とポテンシャルを重視します!4月は積極的に説明会を開催しておりますので、ぜひご参加お待ちしております!

履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?

履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?(2025年4月14日)

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就職活動で提出する履歴書やエントリーシートには、「趣味」や「特技」といった一見カジュアルな項目が設けられていることが多くあります。選考の中で重視されるのは志望動機や自己PRだと思われがちですが、実はこの“趣味・特技”の欄にも、企業側はしっかりと目を通しています。

■その人の人柄や価値観
例えば「読書」「音楽鑑賞」「スポーツ」といった定番の趣味でも、どういったジャンルに興味を持ち、どのように楽しんでいるのかを書き添えることで、個性や考え方、行動スタイルが見えてきます。応募者の人物像を立体的に捉えるための、大切なヒントになっていることが多いです。

■特技について
単なるスキルの紹介というより、「それをどのように身につけたのか」「どんな場面で活かしてきたのか」が書かれていると、努力の姿勢や継続力、主体性などが伝わります。特別な能力である必要はなく、自分なりに取り組んできたことを丁寧に伝えることが大切です。

■趣味・特技は面接の場で話題にされることも多い
緊張しやすい場面でも、自分が好きなことや得意なことならリラックスして話しやすく、自然なコミュニケーションのきっかけにもなります。企業としても、応募者の素顔や対話力を知る良い機会と捉えているのです。

■まとめ
趣味・特技の欄は単なる埋め合わせではなく、自己表現の一部です。内容そのものの珍しさよりも、「その人らしさ」が伝わることが大切。自分を自然にアピールできる場として、丁寧に書きたい項目のひとつと捉えると良いと思います。

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グループディスカッションで印象に残る学生って?

グループディスカッションで印象に残る学生って?(2025年4月14日)

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就職活動の選考でよく見られるグループディスカッション。限られた時間の中で初対面のメンバーと議論を進めるこの形式では、企業の担当者に「この学生、いいな」と思ってもらえるのは、どんなタイプなのでしょうか?
■議論全体への貢献度
議論をまとめたり、議題から外れそうなときに軌道修正したりする姿勢は、非常に好印象を与えます。リーダーシップを取る学生だけでなく、周囲の意見を引き出す“潤滑油”的な存在も評価されやすいです。

■話し方も重要
声が大きい・小さいというより、「聞きやすい」「相手に伝わる」話し方をしているかがポイント。落ち着いたトーンで、論理的に話すことを心がけましょう。また、相手の話をしっかり聞く姿勢も見られています。頷きや相槌、目線の使い方など、非言語のコミュニケーションも印象に影響します。

■話の中身も評価
正解を出すことが目的ではありません。自分の意見に理由や根拠があるか、他者の意見を受けて柔軟に考えをアップデートできるかが大切。「相手の話を聞いて自分の視点を変えられる柔軟性」も、求める力の一つです。

最後に役割にとらわれすぎないことも大事です。司会や書記を無理に取りに行くのではなく、その場の流れの中で自然に役割を担えるかが問われます。大切なのは、チーム全体で良い議論をつくろうという姿勢です。
一言でいえば、「周囲と協力しながら、自分の考えを伝えられる人」が大切だ思います。

LIGの採用ではグループディスカッションは無く、技術力や営業力といった現状の専門スキルは問いません!
面接での人柄とポテンシャルを重視します!4月は積極的に説明会を開催しておりますので、ぜひご参加お待ちしております!

アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

アルバイト、学業、サークル活動…あなたの強みをどうアピールする?(2025年4月4日)

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就職活動や面接で自分をアピールするためには、学生時代に頑張った経験をどのように伝えるかが重要です。ここでは経験の書き方ついてポイントについて解説させていただきます!

■アルバイト経験
実務的なスキルを示すため、接客業や販売業、事務職など、実際に業務で直面した課題をどのように解決したかを具体的に伝えることが効果的です。特に、「コミュニケーション能力」「問題解決能力」「チームワーク」を強調することで、どの職種でも求められるスキルをアピールできます。

■学業
専門的な知識を活かす職種や、問題解決能力や論理的思考を求める職場に適しています。ゼミや研究を通じて培ったスキルや成果を具体的に示すことが重要で、単に「成績が良かった」と述べるのではなく、その過程や結果をどう実務に結びつけられるかを強調します。

■サークル活動
チームでの役割やリーダーシップ、人間関係の構築といったソフトスキルをアピールする場として非常に有効です。特にサークル内でリーダーシップを発揮した経験がある場合は、その運営能力やチームワークを強調することができます。また、予期せぬトラブルにも冷静に対応したエピソードも印象を強めます。

■どの経験をアピールすべきか
志望する職種や企業の文化に大きく依存します。実務経験を求められる場合はアルバイト、専門的な知識を活かす場合は学業、リーダーシップや人間関係重視の企業にはサークル活動が適しています。大切なのは、どの経験でも「自分がどう成長したか」「その経験がどう仕事に活かせるか」を具体的に伝えることです。

■まとめ
自分の経験を振り返り、どの部分が最も企業や職務に役立つかを見極め、自信を持ってアピールしましょう!
LIGの採用では技術力や営業力といった現状の専門スキルは問いません。人柄とポテンシャルを重視します!4月は積極的に説明会を開催しておりますので、ぜひご参加お待ちしております!

PRポイントのコツ教えます!!(2025年4月4日)

PRポイントについて、どのような活動が評価をされるのか、どのようにエピソードを見つけていくのかのコツをお教えします。
・チーム活動のエピソードを用意する
企業として入社後にチームで円滑に業務ができるかは大事なポイントです。授業内でも構いませんので、何かチームで協力をした経験についてエピソードを用意しましょう。
・自分の今までの経験の中で意思決定をしたタイミングが何か振り返ってみましょう。
どうして学校の今の学部を選んだのか、今までの部活の中でなぜ頑張って続けることができたのか、など外部要因に関係なく自分で意思決定をして進めた出来事をまとめてみましょう。
LIGでは面接内でのその場FB、最終面接前の人事との対策時間もとっています。
ぜひ安心してご応募ください!

「学生時代に頑張ったこと」と自己PRの違いは何?

「学生時代に頑張ったこと」と「自己PR」の違いを解説!(2025年4月4日)

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就職活動や面接でよく求められる「学生時代に頑張ったこと」と「自己PR」は、どちらも自分をアピールするものですが、具体的にどのように異なるのか、そのポイントを説明します!

■学生時代に頑張ったこと
過去の具体的な経験を基にした自己アピールです。大学や高校時代に取り組んだ学業や部活動、アルバイトなどで、自分がどのように努力したのか、またその成果や達成感を伝えることが求められます。この部分では、努力の過程や成果を数字やエピソードを交えて具体的に伝えることが大切です。

■自己PR
過去の経験を踏まえて自分の強みや特性をアピールする内容です。過去の出来事を通じて、今の自分の強みがどのように育まれたのか、またその強みが今後どのように役立つかを伝えることが求められます。自己PRでは、過去の経験だけでなく、今後の仕事にどのように活かすのかも伝えることも重要です。

■まとめ
「学生時代に頑張ったこと」と「自己PR」は、どちらも自己アピールではありますが、その内容や焦点に違いがあります。自分の過去の経験をアピールするだけでなく、それが今後どのように役立つのかをしっかりと伝えることが、効果的な自己アピールにつながります。LIGの採用では技術力や営業力といった現状の専門スキルは問いません。人柄とポテンシャルを重視します!4月は積極的に説明会を開催しておりますので、ぜひご参加ください!!

志望動機って、どう書いたら伝わるの?

元キャリアアドバイザーが教える、志望動機の作り方!(2025年4月4日)

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志望動機作成は難しい、と思われる方も多いと思います。
しかし、コツをつかめば簡単に組み立てることができるのでぜひ参考にしてみてください!
志望動機を組み立てる要素は下記の3つです。
1.業界への志望動機
弊社では選考を進んでいただく職種により2業界に分かれています。
IT業界への興味、教育業界への興味を持ったきっかけをそれぞれお話いただければと思います!
2.職種への志望動機
こちらが一番答えやすい内容かと思います。弊社はキャリアアップをしていただける環境を整えておりますので、将来実現したいことも踏まえてぜひお話ください!
3.会社への志望動機
2の志望動機と重ねてお答えいただいても問題ございませんが、「他社と比較をして何が魅力に思ったのか」を重点的にお話いただければと思います!
最終面接前に直接対策時間も設けておりますので、ご安心ください!
お会いできることを楽しみにしております。

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