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最終更新日:2026/9/17
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残り採用枠は2名程度を想定しております(2026年9月18日)
9月現在の27年度新卒採用につきましては、残り2名ほどの予定ですただ、規定人数に達し次第すぐに終了ということはなく、当社とマッチする方は積極的に採用していきたいと考えています
2週間~長くても1か月以内です(2026年9月18日)
応募書類を提出いただいたあと、ご自宅にて作文と適性検査を実施いただきます早い人であれば1日~2日で受験いただいておりますので、その分選考も早く進みますので、最短2週間程度で内々定という事例もございます
内定の有無を気にすることはありません(2026年9月15日)
この時期の就活において未内定であることが企業に悪い印象を与えてしまうのでは?と考えてしまう気持ちはとてもよく分かりますですが、内定の有無によって印象が変わり、選考に影響するようなことは全くございませんので、自分らしさをアピールしていきましょう当社では9月現在も採用選考を受け付けておりますご応募の際は、履歴書・成績証明書・卒業見込証明書をお出しくださいご自宅にて作文と適性検査を実施いただき、その後webの一次面接がありますそして東京本社での役員面接を経て内々定をお出ししております
それぞれのメリットやデメリット、注意するべき点をおさえておきましょう(2026年4月24日)
最近では、web面接を積極的に取り入れている企業も多いかと思います弊社も、2回の面接のうち1回はweb面接を実施していますでは対面での面接とwebでの面接について、それぞれの特徴や注意点なんかをご紹介したいと思いますまず対面での面接について、良い点としましては直接目の前で話をするため同じ言葉であってもそこにこもるご自身の感情や細かい表情の変化なんかがよりダイレクトに伝わりやすいことでしょうただひとによっては、webよりも緊張しやすかったりするかもしれませんまた、対面の場合入室や着席、面接中の姿勢、スーツや靴の状態など細かい箇所をみられている場合もありますので注意が必要です一方でweb面接について、学生さんと企業が離れた場所からパソコンの画面越しに面接ができるため時間の確保や交通費が発生しないことなど、双方にとって大きなメリットがありますまた、画面には肩の下くらいまでしか映らないため細かいところをみられづらく対面よりもリラックスできるという方も多いかもしれませんただweb面接だと、対面よりも表情などがうまく伝わりづらかったりするため本来よりも暗い印象を与えてしまうリスクがありますそれぞれの面接で注意する点としまして、対面では面接中の姿勢やスーツ等のみだしなみに気を付けておきましょうwebでは、声の大きさやや明るい表情なんかを意識してみるといいかもしれません
就職後、会社の一員となった際のイメージできるような質問が多いと思います(2026年4月24日)
面接において、どんなことを聞かれるかというのはとても気になるところですよね志望動機や学生時代に力を入れたことなどが王道ではあるかと思いますが、他にはその人が会社に入社した後のイメージができるような質問はよくある気がしますたとえば車の運転が多い職種なんかでしたら、運転は好きかなど、実際の業務内容に対してその人の考えや性格がどのようにマッチしているかを知るための質問が多いように思います弊社でしたら、現場での施工管理という業務の性質上、人とコミュニケーションを積極的に取ることが必要ですそのため、コミュニケーションやチームプレーに対するご自身の考えを聞かれることが多いように感じます質問の意図としましては、就職後にお互いミスマッチがないようにしたいというところが大きいでしょう
web面接を取り入れている会社は多数ございます(2026年4月17日)
採用選考の面接において、webの面接を取り入れている企業は多くあります。コロナ渦採用選考の面接において、webの面接を取り入れている企業は多くあります。コロナ禍以前は基本的に対面での面接がほとんどであったかと思います。ですが現在では、一次面接はwebで実施するなど、全てではなくとも一部web面接を取り入れている企業は多いかと思います。弊社においても、最終面接は対面で行いますが一次面接はzoomにて実施しております。ちなみに弊社の採用選考の流れとしましては、応募書類を提出いただきましたらwebにて適性検査と作文を実施いただき、その後一次web面接を実施し最後は役員との対面での面接がございます。
企業の事業内容はもちろん、福利厚生や社風にも注目してみましょう(2026年4月17日)
企業の情報をみるうえで、まずはその会社の事業内容というのはみなさんが最も知りたい情報であるかと思います。そのうえで福利厚生の充実度などもみてみると、実際にご自身が就職された後のイメージがわきやすいのではないかと思います。私が就職活動をしていたときに注視していたのは、会社の平均勤続年数でした。勤続年数の数字が高い会社というのは、それだけ社員が長く働くことのできる良い環境、社風である傾向があるかと思います。もちろん数字だけでは分からない部分がたくさんあるかと思いますので、説明会や会社見学に参加した際には社員同士の会話なんかを聞いてみるとその会社のよりリアルなイメージが持てるかと思います。
有休休暇の取りやすさや、会社独自の制度などをみてみましょう(2026年4月10日)
会社選びにおいて、ワークライフバランスを重要視される学生さんは非常に多いかと思います。私自身、就職活動をするうえでとても大事にしていた価値観です。では、ワークライフバランスが取れた会社の特徴やその探し方についてご紹介できればと思います。まず最もシンプルな基準としましては、有給休暇の平均取得日数や平均残業時間をみることです。この2点については、企業情報として掲載していることが多いかと思います。やはり有給休暇の取りやすさや残業時間の多寡は、私生活の在り方にも直結してくる要素かと思いますので、是非チェックしてみてください。その他福利厚生に、私生活のサポートなるような制度としてどのようなものがあるかも調べてみましょう。弊社の例としましては、工事現場からご自宅までの帰省旅費補助制度(月2回まで会社にて全額支給)や、30歳以下の若手社員を対象とした実家帰省旅費補助制度(年間2回まで、実家までの帰省旅費を1回につき最大70,000円まで会社で負担)といった制度があります。そんな中で私が最も魅力的に感じている制度は、家賃の補助制度です。入社から10年間は、一人暮らしの部屋の家賃自己負担が月5,000円で住むことができます。(10年を経過した後や結婚した場合でも、お得な家賃補助がしっかりとございます)私自身、この制度のおかげで家賃の負担がほとんどないためより快適な私生活を送ることができていると感じています。休暇や残業の実態に加え、お金に関する福利厚生なんかにも着目してみることで、ワークライフバランスの取りやすさの参考にすることができるかと思います。
ご自身が最も熱を持って打ち込んだ分野をアピールしましょう(2026年4月7日)
部活や学業、アルバイトなど自己PRをするにあたって何をアピールするべきかというのは悩ましいところですよね。私自身、どの分野の話をしようかとても悩んだ経験があります。では一体何の話をするのがいいのか。ズバリ、どんな内容であってもご自身が最もがんばれた、または楽しめたことをアピールするのが一番かと思います。何かに夢中になった経験というのはとても大事な財産です。そこに上や下などはございませんので、自信をもってお話いただければきっとその熱は受け取り手にもしっかりと伝わります。
どんな選考スタートでもOKです!(2026年3月27日)
ぶっちゃけ、どんな入り方でも選考は誰でも受けていただけます勿論、説明会を受けてから選考に参加してもらえた方が企業理解は深まると思います!ここだけの話ですが説明会に参加された方には限定情報もお話したりしています^m^当社のWEB説明会は気軽にご参加いただけると思いますので是非1度お会いしましょう!