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最終更新日:2026/9/7
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希望職種は決まっていなくて大丈夫!選考を進めながら、一緒に「向いている場所」を見つけましょう。(2026年7月17日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「エントリーする時点で、やりたい仕事を一つに絞っておかないといけないのかな…」と悩む必要はありません!当社には、営業、国内輸送オペレーション、そして国際物流では海貨(かいか)業務や物流現場管理など、活躍の舞台がいくつかあります。しかし、実際に働いたことがない段階で「自分にはこれが100%向いている!」と言い切れる人のほうが少ないはずです。ですので、現時点で希望職種がカチッと決まっていなくても大歓迎です。私たちの選考は、次のようなステップであなたにぴったりの仕事を一緒に考えていきます。────────────────まずは「会社説明会」で職種を知る────────────────それぞれの職種が「具体的にどんな動きをするのか」「どんな強みが活きるのか」を、分かりやすく丁寧にお伝えします。「なんとなくこれが面白そうかも」という、ざっくりとした印象を持つだけで十分です。─────────────────────「面接(対話)」のなかで一緒に擦り合わせる─────────────────────面接は、あなたのこれまでの経験や「人と話すのが好き」「裏方でテキパキ調整するのが得意」といった個性をじっくりお聞きしながら、「それなら、この職種で最高のスタートが切れるかもしれないね」と、お互いに納得のいく道を一緒に見つけていきます。最終的にどの職種で入社後活躍いただくかは、選考や入社前の面談であなたの意思を確認しながら決めていきますので、事前の準備で気負う必要はありません。「色々な仕事があるみたいだから、まずは話を聞いて選んでみよう」それくらいの気軽な気持ちで全く問題ありません。まずは会社説明会で、私たちの仕事の面白さを覗きにきてくださいね!
最終面接は対面で、お互いの「リアルな雰囲気」を確かめ合いたいです。(2026年7月10日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。順調に進んでいたのに最終面接で思うような結果が出ないと、「何が違ったんだろう…」と不安になりますよね。当社の選考は、1次・2次面接はWebで行いますが、最終面接は必ず対面でお会いしています。実は、Webから対面に変わるこのタイミングこそ、見られているポイントが変わる瞬間でもあります。私たちは最終面接で、画面越しではどうしても伝わりきらない、あなたの「生の空気感」や「熱量」に触れたいと思っています。ドアを開けて入ってきたときの表情や声のトーンなど、Webのフレームには収まらないあなただけの雰囲気が、対面だとダイレクトに伝わってくるからです。そして同時に、「迎える私たち自身の雰囲気やオフィスの空気も、直接肌で感じて、しっかり納得してほしい」とも思っています。面接は、私たちが皆さんを評価するだけの一方通行の場ではありません。「この会社の人たちと、本当に一緒に頑張れそうか?」を、皆さん自身にも確かめてもらうための、大切なマッチングの場です。私たちのリアルな空気を感じてもらいながら、お互いに等身大の姿で言葉を交わしましょう。あなたにお会いできるのを、採用担当一同楽しみに待っています!
【夏採用も受付中】ここからの仕切り直しも大丈夫。一人ひとりと丁寧に向き合う今後のスケジュール。(2026年7月6日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「もうこの時期だし、今から新しい企業を探しても遅いのではないか…」と不安になっていませんか?当社では、これからの時期に改めて企業研究をスタートした方や、視野を広げて新しく物流業界を見てみようという方を歓迎しています。まずはじっくり当社のこと、仕事のことを知っていただければと思います。今後の採用スケジュールは以下の流れで進めていく予定です。【ステップ1】まずは「会社説明会(WEB・対面)」へまずは私たちの雰囲気や、チームで繋ぐ物流の仕事を知ってください。少人数制で、気になることは何でも気軽に質問できる環境を整えています。開催日程:マイナビの「セミナー画面」にて随時更新しています。【ステップ2】面接・選考当社の面接は、一人一人とのお話を大事にしています。また、「元気な挨拶ができる」「素直な気持ちで話せる」といった基本の姿勢を何より大切にしています。お互いの理解を深める場にしたいと考えていますので、リラックスして等身大のあなたをお聞かせください。【ステップ3】内定自分のペースで、納得のいく就活を進めていきましょう。「物流ってよく分からないけれど、ちょっと話だけでも聞いてみようかな」という一歩で十分です。皆さんからのエントリーを、採用担当一同心よりお待ちしています!
外回りがすべてじゃない。自分のタイプに合わせて選べる、「お客様に寄り添う仕事」(2026年7月6日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「営業って、初対面の人とすぐ仲良くなれるような、おしゃべりが上手な人がやるもの」と思っていませんか?実は当社には、お客様に寄り添い、物流を動かしていく役割が大きく3つあり、それぞれ必要な強みがまったく違います。【内勤営業(社内からきっかけを作る役割)】オフィスの中から、電話やメールを使って企業にアプローチをしたり、見積書を作ったりします。「電話や文章で丁寧にコツコツとやり取りするのが得意」という人が活躍しています。【外勤営業(外に出て話を聞く役割)】実際にお客様のもとへ足を運び、物流のコストや納期に関するお悩みをじっくり聞いてくる仕事です。「聞き上手な人」や「課題解決につながる提案をしてみたい人」が信頼されています。【海貨(かいか)業務(営業に近い、調整のプロ)】国際物流の書類を作ったり、船の手配をしたりします。事務職に見えますが、実はお客様や船会社、現場の間に立って「なんとか明日までに荷物を出せませんか!?」と電話で交渉・調整する仕事です。アルバイトやサークルで「裏方でみんなの予定を調整するのが得意だった」という人が輝けるポジションです。このように、外を回る外勤営業だけがお客様に向き合う仕事ではありません。デスクからアプローチを仕掛ける内勤営業も、関係各所とタフに交渉して物流を動かす海貨業務も、すべてが「お客様に寄り添う営業的なマインド」を持って動いています。だからこそ、最初は「気持ちの良い挨拶ができる」「相手の立場に立って、しっかりバトンを繋げる」という基本の姿勢があれば、あなたの個性が活きる場所が必ずあります。「営業的な仕事って自分に向いているのかな?」と悩んでいる方も、色々な活躍の形がある私たちの仕事を、ぜひ会社説明会で覗きにきてくださいね!
就活が行き詰まったときにチェックしてほしい、無意識に陥りがちな2つの罠。(2026年7月3日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。就活が思うようにいかない時期が続くと、焦りから視野が狭くなってしまうものです。もし今、「なんだか上手くいかないな」と感じているなら、無意識のうちに次の【 2つの罠 】に陥っていないかチェックしてみてください。───────────────────────────罠1:「完璧な回答」をしようとして、自分を偽ってしまう───────────────────────────選考を通過したいあまり、マニュアル通りの完璧な受け答えをしようとしたり、自分を大きく見せようとしてしまうパターンです。実は面接官が知りたいのは、綺麗に整えられたエピソードではなく、「あなた自身の等身大の素直な言葉」や「元気な挨拶、明るい返事」といった基本の姿勢です。少し肩の力を抜いて、素直なあなたを見せてくださいね。──────────────────────────────罠2:「やりたいこと」を絞りすぎて、自分で選択肢を狭めている──────────────────────────────「絶対にこの業界、この職種がいい!」とこだわりすぎて、持ち駒が少なくなり焦ってしまうケースをよく見かけます。私たちが面接をしていてよく思うのが、「本人が希望している仕事もいいけど、こっちの仕事(職種)も 強み や キャラクターが活きるだろうな・・・」ということです。自分で「これしかない」と決めつけてしまうと、あなた自身がまだ気づいていない、素晴らしい魅力や適性が隠れてしまうことになります。もし今、就活に行き詰まりを感じているなら、「この職種以外は興味ありません」という姿勢ではなく、「まずは話だけでも聞いてみよう」と、少し前向きに視野を広げてみることもいいと思います。面接の場でも、「自分のこういう強みを活かせる仕事って、他にあったりしますか?」と逆質問してみるのも大歓迎です。あなた自身が気づいていない新しい可能性を、面接を通じて一緒に見つけていきましょう!
インターンをやり遂げた若手社員の本音に、ハッとしました。(2026年6月30日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「この会社でどんな風に成長できるんだろう?」と思っている皆さんに、私が最近、社内の若手メンバーとのエピソードをお話しします。皆さんに参加いただく当社のインターンシップは、いつも若手社員たちと一緒に企画・運営しています。当日、学生の皆さんを前にイキイキと楽しそうにプログラムを進めている姿は、本当に頼もしい限りです。でも以前、インターンシップが無事に終わってホッとしたタイミングで、ある若手社員と話をしていたら、「実は私、元々は自分から前に出るような社交的なタイプじゃなかったんですよね」と話してくれました。私たちの仕事は、営業や通関、物流現場管理など、本当に多くの部署とバトンを繋いでいくチームプレイです。毎日いろいろな立場の人と接して、話を擦り合わせていく経験を積むうちに、本人の知らない間に「調整力」がついていたんだと思います。それが一番発揮されたのが、「インターンシップの準備」でした。学生の皆さんに楽しんでもらえる中身にするために、下関の自部署・他部署のチームや、現場の社員たちの間に立って、「どうすればいいですかね?」と何度も何度も調整を重ねて、見事にカタチにしてくれました。その子が、「昔の自分なら、こんな風に色々な部署を巻き込んで仕事を進めるなんて無理でした。毎日たくさんの人と関わる仕事のおかげで、自分でもびっくりするくらいの連携力が身についたんだなって実感しています」と振り返ってくれたとき、すごく嬉しくなりました。格好よくスラスラ話せる必要なんてありません。いろいろな拠点や職種を経験し、多様な人と関わる環境だからこそ、最初は少し人見知りだったうちの社員たちも、今では誰もが頼りにする「調整のプロ」へと自然に育っています。
拠点は国内外に多数。あなたの「やりたい仕事」と「働きたい場所」を考慮して、キャリアを描きます。(2026年6月26日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。入社後の働く場所や、転勤・異動がどのくらいあるのかは、これからの生活設計を考える上でもすごく気になるところですよね。皆さんが安心してこれからのキャリアをイメージできるよう、私たちの拠点の特徴や異動についての考え方をお伝えします。■配属の可能性がある勤務地と仕事について私たちの会社には、国内から海外まで幅広い物流ネットワークがあります。実は、拠点によってできる仕事が次のように分かれています。・国際物流の実務(通関など): 山口(下関)のみ・国際物流の営業: 山口(下関)、大阪、東京 ※海外に、中国と韓国に現地法人があります。・国内物流の営業・配車など: 山口(下関)、福岡(北九州)、大阪、東京、新潟、北海道(札幌)そのため、皆さんが「どんな仕事に挑戦したいか(職種)」と「どこで働きたいか(勤務地)」の希望をしっかり伺った上で、最初の配属地を決定します。■異動の頻度とキャリアプランについて「入社したら、すぐに色々な場所へ転勤になるの?」と不安に思うかもしれませんが、決してそんなことはありません。異動の目的は、あくまでも皆さんの「成長」のためです。目安として、最初は一つの拠点でじっくり腰を据えて、その仕事の基礎をしっかりと身につけていただきます。その後は、定期的な意向確認を通じて皆さんの「これからやってみたいこと」や「ライフプラン(地元に腰を据えたい、新しい地域で挑戦したいなど)」を確認しながら、次のステップを一緒に決めていきます。「一つの拠点で、その道を極めるプロフェッショナルになる」「別の拠点へ異動し、国内から国際物流へと新しい仕事に挑戦して視野を広げる」このように、会社から一方的に転勤を押し付けることはありません。色々な職種や拠点を経験しながら、仲間と支え合って成長していける環境がここにはあります。「各拠点の詳しい仕事内容をもっと知りたい!」という方は、ぜひ説明会や面接の場で気軽に質問してくださいね!
希望勤務地は、ぜひ「やりたい仕事」とセットで考えてみてください!(2026年6月23日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「希望の勤務地を伝えたら、配属リスクを嫌がっていると思われないかな…」と不安に思うかもしれませんが、そんなことはありません。住む場所や働く場所は大切な要素ですから、希望があればぜひ教えてください!ただ、面接で勤務地の希望を伝えるときに、知っておくと一歩リードできる「企業側のリアルな視点」があります。それは、多くの企業(特に私たちのような物流会社など)において、「拠点(勤務地)によって、そこに存在する職種が異なるケースがある」ということです。たとえば、「本社の近くには営業や通関の大きな部署があるけれど、別の拠点には広大な物流センターがあり、そこでは現場管理の仕事がメインになる」といった具合に、地域によって拠点の役割が分かれていることがよくあります。そのため、単に「地元の〇〇で働きたいです」という場所の希望だけで終わらせてしまうと、企業側としては「でも、本人がやりたいと言っている仕事は、その拠点にはないんだけどな……」と、ミスマッチが起きてしまうことがあるのです。だからこそ、面接で勤務地の希望を伝える際は、「その勤務地で、どんな仕事(職種)に挑戦したいのか」をセットで話すことを意識してみてください。「〇〇拠点で、物流現場管理の仕事に挑戦してみたいです」「まずは〇〇で通関の知識を学び、将来的にはキャリアアップとして他の拠点の仕事にも挑戦したいです」このように「勤務地×職種」を自分なりに結びつけて伝えるだけで、面接官には「あ、この子は働くイメージをリアルに持って、しっかり企業研究をしてくれているな」と、非常に好印象に映ります。もし「どの拠点にどの職種があるか、ホームページだけではよく分からない」という場合は、面接の場で「〇〇地域で〇〇の職種に挑戦することは可能ですか?」と素直に逆質問してみるのも大歓迎です。「働きたい場所」と「やりたい仕事」。この2つをぜひセットで考えて、あなたのリアルな希望を私たちに聞かせてくださいね。★会社説明会のご予約はこちら★https://job.mynavi.jp/27/pc/corpinfo/displaySeminarList/index/?corpId=101731
変化を楽しみ、バトンを繋ぐ。現場の先輩が「一緒に働きたい」と思うのは、こんな人です。(2026年6月19日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「一緒に働きたい人」と聞くと、勉強ができる人、特別な資格を持った優秀な人をイメージするかもしれません。でも、私たちの答えは少し違います。私たちの会社には、営業、通関、輸送オペレーション、物流現場管理など様々なフィールドがありますが、すべての仕事に共通しているのは「一人で完結する仕事は一つもない」ということです。多くの仲間と関わり、バトンを繋いでいくチームプレイこそが物流のビジネスです。だからこそ、実際に現場で働く先輩社員たちが求めているのは、決して難しいことではありません。具体的には、次の3つの姿勢を大切にできる人です。・「気持ちの良い挨拶」や「明るい返事」といった、基本の姿勢ができること・周りのメンバーを大切にしながら、協力して動けること(チームプレイ)・新しいことや、今の環境に「まずはやってみよう!」と飛び込んで楽しめること日々状況が動く物流の現場では、毎日が新しい変化の連続です。そんなとき、まずは元気な挨拶でチームを明るくしたり、「今のこの状況、どうやったら乗り越えられるかな?」と、置かれた環境を前向きに楽しんでしまうような姿勢を、先輩たちは何よりも嬉しく感じます。最初から完璧に貿易の知識があったり、物流の仕組みを理解できていればより心強いですが、専門知識は入社してからで十分間に合います。色々な職種を経験しながら、仲間と支え合って成長していける環境がここにはあります。現場の先輩たちが一番ワクワクするのは、「この子と一緒に、日々の変化を楽しみながら良いチームを作っていきたいな」と思える、あなた自身の前向きなエネルギーです。まずは面接の場では、あなたの元気な挨拶を聞かせていただけるのを楽しみにしています。ぜひリラックスしてお越しくださいね!★会社説明会のご予約はこちら★https://job.mynavi.jp/27/pc/corpinfo/displaySeminarList/index/?corpId=101731
希望の職種があるなら、ぜひ教えてください!(2026年6月18日)
こんにちは。関光ロジNEXTの採用担当です。「最初から希望の職種を伝えるのは、ちょっと早すぎるかな…」と遠慮してしまうかもしれませんが、そんな心配はまったくありません!自分がどんな仕事に挑戦してみたいか、ぜひ教えてください。私たちは物流会社ですが、お客さまの課題を解決する「営業」、国際物流の最前線に立つ「通関」、そして日々の物流をコントロールする「輸送オペレーション」など、本当に様々なフィールドがあります。物流という仕事の面白いところは、これらの様々な仕事を経験しながら、自分自身の視野を広げて成長していける点(環境があること)です。だからこそ、面接の場で「まずはこの仕事から挑戦してみたい」「将来的にはこんな風になりたい」という思いを聞かせていただけると、私たちがあなたと一緒に働く具体的なイメージがグッと湧いてきます。もちろん、「まだ一つには絞りきれないけれど、通関の仕事に興味がある」「いろいろな職種を経験しながら、自分に合うものを見つけたい」という段階でも大歓迎です。上手く説明できなくても大丈夫です。あなたが「この仕事、なんだか面白そう」「ここで一生懸命頑張ってみたい」と感じたその素直な気持ちを、ぜひ面接で私たちに聞かせてくださいね。★会社説明会のご予約はこちら★https://job.mynavi.jp/27/pc/corpinfo/displaySeminarList/index/?corpId=101731