最終更新日:2026/8/7

(株)BREXA Next

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 人材派遣・人材紹介
  • 総合電機
  • 自動車・自動車部品
  • 半導体・電子・電気機器
  • コンピュータ・通信機器

基本情報

本社
東京都

転勤がなく、希望の勤務地で働ける企業を教えて!

希望勤務地で働ける?転勤や配属先について教えて!(2026年8月7日)

BREXA Nextの採用担当です。

「地元で働きたい」「慣れ親しんだ地域で長く働きたい」という方も多いのではないでしょうか。

当社では、勤務地を重視して就職活動をしている学生の皆さんに向けて、勤務地エリアを限定した採用コースをご用意しており、希望する地域でキャリアをスタートすることが可能です。

もちろん、キャリアアップや新しい業務への挑戦を目的として、本人の希望や状況を確認したうえで異動の機会をご提案する場合はあります。
しかし、「気づいたら全国転勤になっていた」というような働き方ではなく、一人ひとりの希望やキャリアを大切にしながら配属を行っています。

勤務地を重視している方も、ぜひ安心して選考にご参加ください。あなたらしい働き方や将来のキャリアについて、一緒に考えていければと思います。

エントリーシート・書類選考がない企業はある?

書類選考なし!BREXA Nextが重視するのはあなた自身の人柄と可能性です(2026年7月31日)

「エントリーシートや書類選考がなかなか通らない…」そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。

BREXA Nextでは、書類選考を実施していません。 私たちが知りたいのは、履歴書やエントリーシートだけでは分からない、皆さん一人ひとりの人柄や考え方、そして将来への想いです。

そのため選考では、

・目標に向かって挑戦する意欲があるか
・周囲と協力しながら成長していけるか
・自分の考えを素直に伝えられるか
・将来どのようなキャリアを築きたいと考えているか

といった点を大切にしています。

文系・理系や経験の有無に関わらず、「まずは話を聞いてみたい」「自分の可能性を広げたい」という方は大歓迎です。書類だけでは伝わらないあなたの魅力を、ぜひ選考の場で聞かせてください。

皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

今の時期こそ見直したい企業選びのポイント

今の時期こそ見直したい企業選びのポイント ~「入社先」ではなく「その先の選択肢」で選ぶ~(2026年7月24日)

BREXA Nextの面接担当です。

この時期になると、多くの学生さんが様々な企業の選考を受ける中で、「結局どの企業が自分に合っているのかわからなくなってきた」という悩みを抱えます。

そんな時に私がおすすめしたいのは、「最初の配属先や仕事内容だけで企業を選ばない」という考え方です。

社会人になると、実際に働いてみて初めて分かることがたくさんあります。「思っていた仕事と違った」「別の分野にも挑戦してみたい」と感じることは決して珍しいことではありません。だからこそ企業選びでは、入社後にどれだけ選択肢を持てるかという視点も大切だと思います。

BREXA Nextの魅力は、ものづくりの仕事からスタートしながらも、その先に幅広いキャリアの選択肢があることです。グループ内には製造・IT・半導体・機電・建設・医療など様々な領域があり、「BREXA SHIFT」という制度を活用することで、新たな分野へチャレンジできる環境があります。

また、年間休日120日以上の配属先や家賃補助付きの社宅制度、資格取得支援、定期面談など、安心して働きながら成長できるサポート体制も整っています。

企業選びで迷ったときは、「今の自分に合う会社か」だけでなく、「将来の自分の可能性を広げてくれる会社か」という視点で見てみてください。

BREXA Nextは、「最初の会社選びを失敗しない会社」ではなく、将来やりたいことが見つかった時に何度でも挑戦できる会社です。皆さんにもぜひ、目の前の内定だけでなく、その先のキャリアまで考えながら企業選びをしていただければと思います。

どうすれば面接を通過できるの?

どうすれば面接を通過できるの?(2026年7月17日)

BREXA Nextの面接担当です。

当社の面接で大切にしているのは、これまでの経験や知識の量ではなく、
「これからどのように成長していきたいか」という前向きな姿勢です。

面接では、「学生時代に頑張ったこと」だけでなく、
・新しいことに挑戦した経験
・困難な場面をどのように乗り越えたか
・今後どんな自分になりたいか
といった、あなた自身の考えや価値観をぜひ聞かせてください。

特に当社は未経験者の採用・育成に力を入れています。
入社時点で専門知識や技術があることよりも、
「まずはやってみたい」
「自分の可能性を広げたい」
「働きながらやりたいことを見つけたい」
という前向きな姿勢を歓迎しています。

面接は企業が学生を評価する場であると同時に、学生の皆さんが自分に合う環境かを確かめる場でもあります。
無理に良く見せようとする必要はありません。
等身大の自分で、将来への想いや挑戦したい気持ちを伝えてください。
私たちは、一人ひとりの可能性に向き合い、その人らしいキャリアを一緒に考えていきたいと思っています。

最終面接に通りません。見られているポイントを教えて!

最終面接に通らないのはなぜ?☆もう一歩の差を埋めるポイント☆(2026年7月10日)

BREXA Nextの採用担当です。

順調に選考が進んでいたのに、最終面接でなかなか結果が出ない…と感じている方もいらっしゃると思います。
まずお伝えしたいのは、最終面接まで進んでいる時点で、十分に評価されているということです。
「全然ダメだった」ということではなく、あと一歩の部分で差が出ているケースが多いです。

では、その「あと一歩」とはどこなのでしょうか?

■ 最終面接で見られているポイント
最終面接では、これまでの選考とは少し視点が変わります。
→ 「この人と長く働けるか」
→「本当に入社してくれるか」
といった、より“最終判断”に近い部分が見られています。

■ よくあるポイントと改善のヒント
1.志望理由の“深さ”
  これまで答えてきた内容でも間違いではありませんが、最終面接では一歩踏み込んで、「なぜこの会社でなければいけないのか」まで伝えることが大切です。
(例)「○○という点に魅力を感じた」だけでなく「自分の軸(○○)と重なっているから選びたい」

2.入社意欲の伝わり方
  企業側は「本当に入社してくれるのか?」を気にしています。
  そのため、他社状況・志望度の高さを、無理のない範囲で伝えることがポイントです。
(例)「いくつか見ていますが、その中でも御社が第一志望です」

3. 一緒に働くイメージ
  最終面接では、スキルだけでなく「一緒に働く姿がイメージできるか」も見られています。
  そのため、受け答えの自然さコミュニケーションの取りやすさも大切な要素になります。

■ 最後に
最終面接は、「評価される場」であると同時に、自分にとっても「納得して選ぶための場」です。
うまくいかないと感じると不安になることもあると思いますが、ここまで進んでいるご自身の力に、ぜひ自信を持ってください。
あと一歩は、「伝え方」と「意識」で変えられる部分です。

もし少しでも気になる企業があれば、改めて「なぜこの会社を選びたいのか」を自分の言葉で整理してみてください。

その積み重ねが、最終面接での一歩につながっていきます。

今から志望業種を広げて応募するのは不利?

志望業界を変えるのは“遅い”?むしろチャンスになります!(2026年7月10日)

BREXA Nextの採用担当です。

就職活動を進める中で、
「最初に考えていた業界と少し違うかもしれない」
「他の業界のほうが自分に合っているのでは?」
と感じることは、決して珍しいことではありません。
→ 活動を進める中で、考え方が変わるのはとても自然なことです。

そのため、今から志望業界を広げて応募すること自体は、不利になることはありませんので安心してください。
むしろ、視野を広げて自分に合う仕事を探すという意味では、とても前向きな選択だと思います。

その中で、応募する際にはいくつか意識していただきたいポイントがあります。

1.「なぜ業界を広げたのか」を整理すること
  自分がどんな基準で企業を見ているのかを言葉にできると、面接でも自分の考えをしっかり伝えられます。

2.新しく見る業界について少しだけ理解しておくこと
  仕事内容や働き方を知ったうえで応募することで、入社後のミスマッチも防ぎやすくなります。

3.その企業に興味を持った理由を丁寧に伝えること
  最初の志望業界ではなかったとしても、「なぜこの会社なのか」をしっかり伝えることで、印象は大きく変わります。

最後に、当社にも、最初は別の業界を志望していた社員が多くいます。
実際に働く中で、自分に合った仕事や働き方を見つけている方も少なくありません。
大切なのは「最初の志望」よりも、「納得して選ぶこと」だと考えています。

もし少しでも気になる企業があれば、まずは話を聞いてみることからでも大丈夫です。
新しい選択肢の中に、自分に合う道が見つかるかもしれません。

就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて!

就活がうまくいかないと感じたら見てほしい5つのポイント(2026年7月3日)

BREXA Next 新卒採用担当者です。

1.「とにかく数を受ければ良い」と闇雲にエントリーしてしまう
【事例】
焦りから多くの企業にエントリーするものの、企業研究や志望動機が浅くなり、結果として選考通過率が下がってしまうケース。
【対処法・アドバイス】
エントリー数を増やすこと自体は悪いことではありませんが、
「なぜその企業に興味を持ったのか」を自分の言葉で説明できる状態を大切にしましょう。
3~5社でもよいので、しっかり理解を深めて臨むことで、自信にもつながります。

2.周囲と比較してしまい、自信を失う
【事例】
友人の内定状況や進捗を見て、「自分だけ遅れている」と感じてしまい、自己否定に陥るケース。
【対処法・アドバイス】
就活は「自分に合う1社に出会う」ことがゴールです。
進み方やタイミングは人それぞれ異なります。
他人と比べるよりも、「自分がどんな働き方をしたいか」に目を向けてみてください。

3.自己分析・企業研究が表面的になっている
【事例】
「コミュニケーション力があります」など抽象的な自己PRになり、説得力に欠けてしまう。
【対処法・アドバイス】
過去の経験を「なぜ」「どのように行動したか」まで掘り下げてみましょう。
また企業研究では、「自分の価値観と合うポイント」を見つけることで、
志望動機にも一貫性が生まれます。

4.不合格を引きずりすぎてしまう
【事例】
1社の結果を必要以上に重く受け止め、その後の選考にも消極的になってしまうケース。
【対処法・アドバイス】
不合格は決して「人格否定」ではありません。
企業との相性やタイミングによる部分も大きいものです。
「何を改善できるか」を1つだけ振り返り、次に活かすことが大切です。

最後に
就職活動は「正解が一つではない活動」です。
うまくいかない時期があっても、それは多くの方が通る過程でもあります。
大切なのは、焦らずに「自分に合った働き方や環境」を見つけることです。
少しでも気持ちが楽になるよう、一歩ずつ進んでいきましょう。

面接の準備で大事なことを教えて!

面接準備で大切なのは「完璧さ」より「自分の言葉で話せること」(2026年6月26日)

BREXA Next 新卒採用担当者です。

面接準備というと、「マナー」「話し方」「回答内容」など、やるべきことが多く不安に感じる方も多いと思います。
ですが当社では、すべてを完璧にしようとする必要はないと考えています。

実際に過去の面接でも、事前にしっかり準備してきた“きれいな回答”よりも、自分の考えを自分の言葉で伝えられている方の方が印象に残るケースが多くありました。
そのうえで、準備において大切なポイントは大きく3つあります。

1)「自分の考え」を整理しておく
まず大切なのは、志望動機や自己PRを暗記することではなく、
「なぜそう思ったのか」「どんな経験からそう考えたのか」を整理しておくことです。
例えば、
・なぜその経験が印象に残っているのか
・そこで何を感じたのか
・今の自分にどうつながっているのか
こうした部分まで考えておくことで、多少言葉に詰まっても、会話として伝えられるようになります。

2)うまく話す練習より「伝える練習」をする
よくあるのが、「スラスラ話せるか」を意識しすぎることです。
しかし面接はスピーチではなく、あくまで“対話の場”です。
そのため、
・一度自分の言葉で話してみる
・友人や家族に説明してみる
といった「伝える練習」をしておくことが非常に効果的です。
過去にも、言葉はたどたどしくても、自分の考えを一生懸命伝えようとする姿勢が評価につながったケースは多くあります。

3)「分からない」「迷っている」も整理しておく
意外と大切なのが、「まだ決まっていないこと」も整理しておくことです。
当社では、最初からやりたいことが明確でなくても問題ないと考えています。
むしろ、「これから経験しながら見つけていきたい」という考えも、立派な自己理解の一つです。
実際に、
・「やりたいことは探している途中です」
・「いろいろ経験して自分に合うものを見つけたいです」
と素直に話してくれた学生が、その後の成長イメージと結びつき評価されるケースもあります。

最後に面接準備で一番大切なのは、「正解の回答」を用意することではなく、
「自分の考えを、自分の言葉で伝えられる状態」にしておくことです。
当社の面接は、学生の皆さんを評価する場であると同時に、「自分に合う働き方を一緒に考える場」でもあります。

完璧でなくて大丈夫です。
ぜひ、自分らしい言葉で臨んでください。

社員が入社後に「この瞬間に成長を実感した」と語るエピソードは?

「最初の選択で人生は決まらない」と実感した瞬間が、成長のスタート(2026年6月26日)

BREXA Next 新卒採用担当者です。

当社の社員が成長を実感する瞬間は、「自分の選択肢が広がった」と感じたときです。

当社では、入社時点でやりたいことが明確でなくても問題ありません。
むしろ、働きながら経験を積み、自分の可能性を広げていける環境があることが特徴です。

実際に、ある新卒社員は入社当初、製造業務からキャリアをスタートしました。最初は目の前の業務を覚えることで精一杯でしたが、日々の業務を通じて「もっと幅広い仕事に挑戦したい」と考えるようになりました。
そこで、現場経験を活かして次のステップとして管理業務にチャレンジ。
周囲のサポートを受けながら経験を積み、現在ではチームをまとめる役割を担っています。

本人が大きく成長を実感したのは、「最初の仕事がゴールではなかった」と気づいたときでした。
「自分のキャリアは一つに固定されるものではなく、自分の意思で広げていける」と実感したことで、仕事への向き合い方も大きく変わったといいます。

当社には、職種や分野をまたいでキャリアを築ける環境(BREXA SHIFT)があり、「やりたいことが変わっても挑戦できる」点が大きな強みです。
また、定期面談や相談体制、資格取得支援など、成長を後押しする仕組みも整っており、未経験からでも安心して挑戦できます。

このよう当社では、「経験する→気づく→挑戦する」というサイクルの中で、自分自身の可能性を広げていくことができます。
一つひとつの経験が積み重なり、「できることが増えている」と実感できたとき、それこそが、当社で働く社員にとっての“成長の瞬間”です。

一緒に働きたいのはどんな学生?

「一緒に成長したい、そんな仲間を求めています」(2026年6月19日)

BREXA Next 新卒採用担当者です。

私たちが一緒に働きたいと思うのは、
「少しずつでも成長していこう」という気持ちを持っている方です。

仕事は一人で完結するものではなく、周りの人と関わりながら進めていきますが、最初からコミュニケーションが得意である必要はありません。
現場の社員からもこんな声があります。

「最初は緊張していても、少しずつ話せるようになれば大丈夫」
「不安なことや判断に迷うことがあれば、きちんと周りに確認できる人が安心」
「自分のペースでもいいので、前向きに取り組んでくれる人と働きたい」

特にものづくりの現場では、安全に関わる大切な場面もあります。
そのため、わからないまま進めてしまうのではなく、周りに確認しながら進める姿勢を大切にしています。

大切なのは、上手に話すことよりも、
相手の話をちゃんと聞こうとすることや、少しずつ関わろうとする気持ちです。
また、失敗してしまうことがあっても問題ありません。
「次はこうしてみよう」と考えながら続けていくことで、自然とできることは増えていきます。

また、入社時点で特別なスキルや経験は必要ありません。
それよりも、自分なりに一歩ずつ成長していきたいという気持ちを大切にしています。

私たちは、一人ひとりのペースを尊重しながら、
一緒に成長していける方と働きたいと考えています。

トップへ