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最終更新日:2026/9/4
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株式会社アットキャドです!志望業界は絞らなくていい。あなたの強みが生きる場所は、ひとつじゃない。(2026年9月3日)
就活を進める中で、「どんなスキルが必要だろう」「失敗したらどうしよう」と不安になったり、志望業界を絞りすぎて行き詰まったりしていませんか?私たちが面接や現場で大切にしているのは、完璧な超人を探すことではありません。本当に一緒に働きたいのは、「自分の強みを活かして、お互いに補い合える人」です。1. 私たちが待っている3つの強み組織には多様な個性が必要です。あなたはどのタイプでしょうか?・リーダータイプ: 失敗を恐れず「まずやってみよう!」とチームを引っ張る人・分析タイプ: 客観的な視点とデータで課題を見つけ、正しく軌道修正ができる人・現場を支える利他タイプ: 誰かのために想像力を働かせ、チームの安心感を支える人どれか「ひとつ」でも自分の強みだと言えるものがあれば大歓迎です。全員が同じ優等生である必要はありません。個性がパズルのピースのように噛み合うからこそ、最高のチームが生まれます。2. 就活で行き詰まったときの「切り替え方」もし不採用が続いたとしても、それはあなたの人間性や能力の否定ではありません。単に「企業側のいまのパズルの空き枠とカタチが違っただけ」のマッチングの問題です。また、志望業界に迷ったら、業界の「名前」ではなく「役割」で見てみてください。どんな業界であっても、チームを動かし、課題を分析し、人を支える仕事の本質は変わりません。視野を広げれば、あなたの強みが大爆発する打席は必ず他にあります。3. 面接準備で一番大切なこと面接用に作った完璧な文章を丸暗記する必要はありません。就活本の正解ではなく、不器用でも「あなたの本音の言葉」を聞かせてください。面接は品定めの場ではなく、お互いの未来をすり合わせる場所です。無理に「理想の自分」を演じる必要はありません。肩の力を抜いて、あなたの「ありのままの強み」を教えてください。私たちがその強みを最大限に活かせる打席を用意して待っています。
株式会社アットキャドです!話上手じゃなくていい。求めるのはあなたらしいカタチで誰かのために動くこと。(2026年7月3日)
「営業」と聞くと、口が達者でどんな商品でも勢いで売り込んでしまうような人をイメージしませんか? 「自分は人見知りだから向いていないかも…」と不安になる方もいるかもしれません。結論から言うと、営業職に「決まった向き・不向き」はありません。 なぜなら、私たちが大切にしている営業の本質は、売り込むことではなく「お客様の課題を解決し、信頼関係を築くこと」だからです。当社には、異なる強みを持った3つのタイプの営業がいて、それぞれが独自のスタイルで大活躍しています。当社の営業活動は、チーム戦です。勢いのあるリーダータイプが切り開いた道を、分析タイプがロジカルに支え、サポートタイプが長く深い信頼関係へとお客さんを育てていく。そんな風にそれぞれのピースが噛み合うからこそ、大きな成果が出せるのです。ですから、営業向きの性格を無理に作る必要は一切ありません。あなたの「ありのままの強み」を活かせるスタイルが、当社の営業職には必ずあります。
株式会社アットキャドです!就活は「競争」ではなく、自分の「生き方」を選ぶ作業です。(2026年7月3日)
採用は「優秀かどうか」ではなく「自社の今求めている人材に噛み合うかどうか」の、ただのマッチング(相性)です。どんなに素晴らしい丸型のピースでも、企業がそのとき四角いピースを探していれば、はまりません。それはあなたが悪いのではなく、ただ相性が違っただけ。「私の形に合うパズル(企業)は他にある!」と割り切る心の切り替えが大切です。就活は「競争」ではなく、自分の「生き方」を選ぶ作業です。早く内定をもらうことがゴールではありません。大切なのは「入社した後に、自分の強みを活かして笑顔で働けているか」です。嘘の自分でもらった内定は、入社後に自分が苦しくなります。自分を偽って内定をもらっても、入社後に「演じ続けなければならない」というミスマッチが待っています。面接で大切なのは、良く見せることではなく「等身大の自分を開示すること」。できないことは「できません、でもこれから学びたいです」と素直に言える潔さが、かえって面接官の心を動かすことも少なくありません。
株式会社アットキャドです!面接は「品定め」ではなく「すり合わせ」。あなたが主役の面接準備(2026年6月26日)
綺麗に整えられた志望動機よりも、少し不器用でも『自分の言葉』で一生懸命に想いを伝えてくれる学生さんのほうが、圧倒的に心に響きます。また、私たちが知りたいのは、就活本の正解ではなく、『あなた自身の言葉』です。私たちは、全員が同じように優秀な人材を求めているわけではありません。リーダータイプ、分析タイプ、現場を支える利他タイプ……それぞれの個性がパズルのように噛み合う組織を目指しています。「私は何でもできます!」とアピールする必要はありません。「自分はどのタイプで、入社したらどんな風にチームに貢献できそうか」を、ワクワクしながら想像してみてください。そのイメージを持っているだけで、面接での説得力がガラリと変わります。質問されるばかりでなく、『御社では、こういう強みを持った人はどんな風に活躍していますか?』と、逆質問で本質的な疑問をぶつけてくれる学生さんは、自立していてとても魅力的だなと感じます。
株式会社アットキャドです!初めて「自分一人ではなく、チームで出す成果の大きさ」に気づいた瞬間(2026年6月26日)
入社2年目の社員のエピソードです:営業チームの小リーダーを任された時が、私の最大の成長実感の瞬間です。それまでは『自分が成果を出して、自分が褒められたい』という一心で突っ走るタイプでした。しかし、リーダーになると当然一人では仕事が回りません。メンバーが思うように動いてくれず、最初は空回りしてばかりでした。転機となったのは、現場を支えてくれる優しいタイプの後輩や、冷静な分析が得意な同期に『このチームで成果を上げたいから、力を貸してほしい』と素直に頭を下げ、役割を任せた時です。彼らが私の見落としていたリスクを先回りして潰してくれたり、チームの雰囲気を盛り上げてくれたりした結果、目標を大幅に達成することができました。その時、『個人の能力の限界』を知ると同時に、『人を巻き込み、チームで出す成果の桁違いの大きさ』を学びました。 自分が引っ張るだけでなく、周りの強みを活かす視野が身についた時、自分が一回り大きく成長できたと強く実感しました。とのお話をいただきました。
株式会社アットキャドです!異動がないからこそ身につく、一生モノの「深い信頼関係」(2026年6月26日)
当社の特徴の一つは、『原則、転勤がないこと』です。これによって、社内の人間関係の絆が非常に深くなるというメリットがあります。メンバーが頻繁に入れ替わる組織とは違い、同じ拠点で仲間たちと長く苦楽を共にできるため、チームの結束力や『お互いを助け合うカルチャー』が自然と根づいています。現場の社員からも、『隣にいる先輩や後輩の強み・弱みが深くわかっているから、本当に仕事がやりやすいし、心理的な安心感がある』という声がよく上がります。新入社員の皆さんも、数年で離れ離れになってしまう関係ではなく、『一生モノの同期や、じっくり育ててくれる先輩』に囲まれて、安心して一歩ずつ成長していける環境です!
株式会社アットキャドです!スピード感をもって誠実に対応します!(2026年6月24日)
説明会実施から最短翌日に一次面接実施、そこから合否含め3日以内に最終面接日程確定可能です。面接終了後、翌日には結果をご連絡させていただいております。1か月~早い方ですと2週間で選考が完了、内定までお伝え出来ますので貴重な就活時期を有効活用していただけます。スピード感はありますが、グループ面接ではなくお一人お一人と向き合ってしっかりお話させていただいております。何か一つでも『自分の強みかも』と思えるものがあれば、ぜひ自信を持って飛び込んできてほしいです
株式会社アットキャドです!どこで働くかは、人生の大事なこと。だから面接では「本音」を教えてください(2026年6月24日)
勤務地にこだわりがあること自体はマイナス評価にはなりません。むしろ、入社後に『やっぱり配属先が不満なので辞めます』と言われるのが一番困るので、面接で本音をベースにすり合わせができる学生さんは、誠実で信頼できるなと感じます。〇〇勤務以外なら内定を辞退します」という強いこだわり(譲れない条件)なのか、「できれば〇〇がいいけれど、将来的には転勤も受け入れる」という希望なのか、自分の本音のレベル感を正確に教えていただけるとなおよいです。理由が明確であれば、「なるほど、それなら考慮してあげたいな」と納得しやすくなります。
株式会社アットキャドです!「自分のために」ではなく、「誰かのために」強みを使えるあなたへ(2026年6月24日)
一言で言えば、『自分の強みを誰かのために使い、お互いに補い合える人』です。実際に現場の社員に『どんな後輩が来たら嬉しい?』と聞くと、面白いことに人によって答えが違うんです。『とにかくガッツがあって引っ張ってくれる子』という人もいれば、『数字に強くて冷静に突っ込んでくれる子』、あるいは『気配りができてチームを支えてくれる子』という意見もあります。つまり、現場が求めているのは、全員が同じ優秀さを持つことではなく、それぞれの個性がパズルのピースのように噛み合うことなんです。ですから、面接では皆さんの『ありのままの強み』を教えてください。引っ張るのが得意、支えるのが得意、考えるのが得意。そのどれであっても、私たちはそれを活かす打席を用意して待っています。
Q. アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?(2026年4月3日)
自己PRで「何をアピールすべきか迷う」という声はよくあります。結論としては、自分が最も力を入れた経験、そして企業が求める人物像とマッチする内容を選ぶことが大切です。以下、それぞれのアピールポイントを紹介します。【1】学業の成果をアピールする場合学業での取り組みは、専門知識や論理的思考力が求められる職種で特に有効です。- 研究での課題解決- プレゼンやレポート作成の経験これらは、問題解決力や説明力を示す材料になります。【2】アルバイト経験をアピールする場合アルバイトは、社会人としての基礎力をアピールするのに最適です。- コミュニケーション能力- 責任感- 接客や営業での実績人と関わる仕事では特に評価されやすいポイントです。【3】サークル活動をアピールする場合サークル活動は、主体性・協調性・継続力を示すのに向いています。- チームで成果を出した経験- 役職としてのリーダーシップ- イベント運営などの実績組織の中でどう貢献したかを具体的に伝えると効果的です。【4】どれを選ぶべき?選ぶ基準は、「企業が求める人物像」×「自分の強み」この2つが重なる経験です。弊社の場合は、- チームで成果を出す力- 課題解決力- 責任感を特に重視しています。これらに関連する経験があれば、ぜひ積極的にアピールしてください。・学業の成果 → 論理的思考力・専門知識を活かす仕事・アルバイト経験 → 責任感・コミュニケーション力が重要な仕事・サークル活動 → 主体性・協調性を重視する仕事大切なのは、企業の求める人物像と自分の強みを照らし合わせること。自分らしさが伝わるアピールで、ぜひ選考に挑んでみてください。