最終更新日:2026/7/28

(株)タナチョー

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 商社(インテリア・住宅関連)
  • 商社(建材)
  • ガラス・セラミックス
  • 建設
  • インテリア・住宅関連

基本情報

本社
東京都

結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

「実績」より「プロセス」のリアル。タナチョーが惹かれた2つのガクチカ。(2026年4月3日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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「全国大会優勝」や「起業経験」……そんな華々しい実績が必要だと思っていませんか?
タナチョーの選考で見ているのは、結果の数字よりも「派手さはなくても、自分なりに考え抜いたプロセス」です。

私たちが思わず惹き込まれた、ある2人の学生さんのエピソードをご紹介します。

1. 「備品を15cm動かした」地味で、最高のガクチカ
飲食店アルバイトでの「備品配置を15cm変えた」という、一見とても地味な話。しかし、その中身が秀逸でした。

発見: 「新人がミスをしやすい場所」を1週間観察し続けた

思考: 根性論ではなく、ミスが起きない「仕組み」が必要だと考えた

行動: 頑固な店長を説得するため、効率化を数値にしてプレゼンした
この「現場を観察し、周囲を巻き込み、仕組みで解決する」姿勢は、まさにタナチョーの仕事そのもの。最強の「資質」を感じるエピソードでした。

2. 「目標の半分も集客できなかった」失敗の話
サークルイベントでの「大失敗」を正直に話してくれた学生さんもいました。印象的だったのは、その後の客観的な分析力です。
「自分の思い込みで進めてしまい、仲間の声を聴けていなかった」
そんな痛い教訓を、自分の言葉で語ってくれました。
現場は即断即決の連続です。失敗を恐れる人より、失敗を認めて即座にリカバーできる人こそが、タナチョーでは圧倒的に信頼されるのです。

タナチョーに「書類選考」はありません。
私たちは、エントリーシートの文字面だけであなたを判断することはありません。
だからこそ、まずは直接お会いして、あなたの「生の声」を聞かせてほしいと考えています。

時間をかけて育てる文化: 今の完成度より、これからの「伸びしろ」に期待しています。

「盛り」はいりません: あなたが悩み、考え、動いた「ありのままの過程」を教えてください。

地図に残る大きな建物を作る仕事は、小さな工夫の積み重ねです。
あなたの「小さな工夫の種」を、説明会で一緒に見つけられるのを楽しみにしています!

アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

バイト・学業・サークル、どれを話すべき? タナチョーが教える「評価されるポイント」(2026年4月3日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『アルバイト、学業、サークル活動……どれをアピールすべき?』

「全国大会に行ったサークル活動の方がいいのかな?」
「地味なアルバイト経験しかないけど大丈夫……?」
と、ネタ選びで悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、私たちは経験の「ジャンル」や「凄さ」で合否を決めることはありません!
タナチョーが大切にしているのは、その経験を通じて見えてくる「あなたらしさ」です。

■大切なのは「凄さ」より「プロセス」と「再現性」
例えば、こんな風に考えてみてください。

学業: 難しい課題にどう向き合い、粘り強く取り組んだか?(→仕事での専門知識習得に繋がります)

アルバイト: 忙しい現場でどう周囲と協力し、役割を果たしたか?(→タナチョーが重視するチームワークに直結します)

サークル: 意見が合わない時、どうやって調整して目標を目指したか?(→現場を動かす調整力として評価されます)

私たちは、六本木ヒルズや福岡空港といった大規模なプロジェクトを、チームの総力戦で完成させています。だからこそ、どんなに小さな経験でも「誠実に向き合い、仲間と協力したエピソード」は、非常に魅力的に映ります。

■5年かけて「プロ」を目指すあなたを応援します!
タナチョーには、入社から5年かけてじっくりあなたをプロに育てる研修体制があります。
今の時点で「完璧なスキル」は求めていません。

「地道な努力ができる」

「困っている仲間を放っておけない」

「素直に学ぶ姿勢がある」

そんな、あなたの「人間力」が見えるエピソードなら、どんなジャンルのお話でも大歓迎です!

■ありのままの言葉で教えてください!
「自分にはアピールできることがない……」と思っている方も、ぜひ一度私たちの説明会に来てみてください。タナチョーの仕事を知ることで、「あ、自分のあの経験も活かせるかも!」という発見があるはずです。

就活の正解は一つではありません。
皆さんが自信を持って、自分の歩んできた道を語れるよう応援しています!

選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?

選考で「刺さる」志望動機って? タナチョーが本音で教える、魅力的な「想い」のカタチ。(2026年4月3日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?』

「志望動機って、何をかけばいいんだろう……」
「やっぱり、すごい実績がないとダメなのかな?
と悩んでいる方も多いはず。

実は、私たちが魅力を感じるのは「立派な言葉」ではありません。
今回は、実際に「おっ、いいな!」と刺さった志望動機の共通点をご紹介します!

■「自分なりの『なぜ?』」が言葉になっている
私たちが大切にしているのは、「なぜ、数ある業界の中で『窓・ガラス』なのか?」という自分なりの理由です。

例えば、過去にこんな動機が刺さりました。

「台風の時に、窓の重要性を痛感した。当たり前の安心を守る『インフラ』としての仕事に魅力を感じた」

「自分が関わった建物が『街の風景』になり、地図に載るというスケールの大きさにワクワクした」

特別な経験である必要はありません。「身近な窓から社会を支えたい」という、あなたの素直な視点が聞けると、私たちはとても嬉しくなります。

■タナチョーが求める「想い」のヒント
私たちは明治27年の創業以来、131年にわたって「窓」のプロとして歩んできました。売上高121億円(2025年実績)という安定基盤はありますが、目指しているのは「現状維持」ではなく、窓から日本をアップデートする」こと。

だからこそ、
「安定した環境で、5年かけてじっくりプロになりたい」
「チームで協力して、大きな建物を完成させたい」
といった、「タナチョーでどう成長したいか」という前向きな姿勢に私たちは惹かれます。

■ありのままのあなたで教えてください!
タナチョーには、営業・施工管理・事務・ITと、個性を活かせる4つの入り口があります。
スキルよりも「人柄」や「熱意」を大切にしているので、飾らない言葉であなたの「やりたいこと」を教えてくださいね。

「窓の仕事って面白そう!」と少しでも思ったら、まずは説明会へ!

印象に残ったエントリーシート・履歴書を教えて!

『印象に残るES』って?書類選考なしのタナチョーが教える、自分らしさを伝える書き方のコツ(2026年3月27日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『印象に残ったエントリーシート・履歴書を教えて』

「どんなことを書けば、採用担当の目に留まるんだろう……」
「すごい実績がないと、読んでもらえないのかな?
ESを書くとき、そんな風に悩んで手が止まってしまうことはありませんか?

実は、タナチョーには【書類選考】がありません!
提出いただいたESは、合否を決めるための「フィルター」ではなく、面接であなたをもっと深く知るための「大切な地図」だと考えています。

そんな私たちが、つい「もっと詳しく話を聞いてみたい!」と思うESには、ある共通点があります。

1. 「当たり前の景色」に自分の視点がある
私たちの仕事は、街のあちこちにある「窓やガラス」を扱う仕事です。
印象に残るESには、こんな一言が添えられていることが多いです。

「地元の駅のガラスがタナチョーの施工だと知り、急に身近に感じました!」

「台風の夜、窓一枚の安心感に気づき、インフラとしての窓に興味を持ちました」

立派な志望動機でなくて構いません。あなたの日常とタナチョーが繋がった「素直なきっかけ」が書かれていると、私たちはとてもワクワクします。

2. 「これから」の自分に期待している
タナチョーは、未経験から5年かけてプロに育てる会社です。
今のスキルよりも、「ここで何を学びたいか」「どんな社会人になりたいか」という未来への言葉が印象に残ります。

「5年後には、地図に残るような大きな建物を任されるようになりたい!」

「専門知識を身につけて、誰からも頼られるプロを目指したい」

そんな前向きな姿勢は、読んでいてとても気持ちが良く、応援したくなります。

ありのままの「あなた」を教えてください!
ESは「正解」を書く場所ではありません。
箇条書きでも、少し不器用な言葉でも大丈夫。
あなたがこれまでの経験で大切にしてきたこと、そしてこれから挑戦したいことを、ぜひ教えてください。

「まずは会って話してみたい」――それが私たちの本音です。
まずは説明会で、あなたに直接お会いできるのを心から楽しみにしています!

説明会に参加しないと選考には進めない?

『説明会への参加は必須?』タナチョーが考える、選考前に「お互いを知る」大切な時間(2026年3月27日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『説明会に参加しないと選考には進めない?』

結論からお伝えします。
タナチョーでは、【説明会への参加】を選考に進むための必須条件とさせていただいています。

「えっ、忙しいのに必ず参加しなきゃいけないの?」
と思う方もいらっしゃるかもしれません。でも、そこには私たちの「ある強い想い」があるんです。

■「書類」だけで、あなたの可能性を決めつけたくない。
タナチョーの選考には、【書類選考】がありません。
説明会に参加し、その後エントリーシート(ES)を提出してくださった方とは、「全員」とお会いして直接お話ししたいと考えています!

私たちは、文字だけの情報よりも、あなたの表情や声、そして「これからどうなりたいか」という熱意を何よりも大切にしたい。だからこそ、まずは説明会で私たちのことを深く知ってもらい、その上で「タナチョーで頑張ってみたい!」と思ってくれた方一人ひとりと、向き合う時間を設けています。

■窓とガラスの「ワクワク」を直接伝えたい!
もう一つの理由は、私たちの仕事が少し特殊だからです。
「窓・ガラス」は、ただの資材ではなく、省エネや防災を支える社会インフラ。
六本木ヒルズや博多駅のような大きな建物を形にするやりがいや、未経験から「5年かけてプロに育てる」独自の文化は、Webサイトの文字だけではなかなか伝わりません。

「131年続く安定感って?」「地図に残る仕事ってどんな感じ?」
そんなリアルな空気を、説明会で直接感じてほしいと思っています。

■まずはお気軽に、第一歩を!
説明会は、私たちがみなさんを「選考する場」であると同時に、みなさんが「この会社、自分に合うかな?」と「選考する場」でもあります。

「とりあえず話を聞いてみたい」
「書類選考がないなら挑戦してみようかな!」
そんなきっかけで大歓迎です。

みなさんの可能性に直接触れられることを、採用担当一同、心から楽しみにしています!まずは説明会でお会いしましょう!

NGだと思う就活マナーって?

『これってNG?就活マナーの不安に』完璧さよりも大切にしたいこと。創業131年の当社からのアドバイス。(2026年3月20日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『これはNGだと思った就活マナーって?』

「敬語が上手く使えなかったらどうしよう……」
「お辞儀の角度、これで合ってる?
就活を始めると、マナーの正解がわからなくて不安になりますよね。

創業131年の歴史の中で、多くの職人さんやお客様と信頼を築いてきたタナチョーから、みなさんの不安を安心に変えるための「ちょっとしたアドバイス」をお届けします!

1. 完璧な敬語より、あなたの「素直な言葉」を
一番もったいないのは、マナーを気にするあまり、自分らしさが消えて「ロボット」のようになってしまうことです。
教科書通りの完璧な敬語でなくても、心がこもっていれば相手には必ず伝わります。少し言葉が詰まっても大丈夫。一生懸命伝えようとする姿勢こそ、私たちが一番大切にしたい「誠実さ」です。

2. 現場のプロが大切にしている、たった2つのこと
私たちは、六本木ヒルズや福岡空港などの大きな工事も手掛けています。プロの現場で最も信頼されるのは、実はとてもシンプルなことです。

時間を守る:多くの仲間と協力して進める仕事だからこそ、時間は信頼の証です。

気持ちの良い挨拶:相手が誰であっても、明るい挨拶一つで現場の空気は変わります。

マナーを単なる「ルール」と捉えるのではなく、一緒に働く仲間への「思いやり」と考えてみてください。相手を思いやり、助け合う。これこそがタナチョーが大切にしてきた、アットホームな社風の根源でもあるんです。

マナーでガチガチにならず、ありのままのあなたで説明会に来てくださいね。
「お互いを思いやる」私たちの仲間に、あなたも加わってみませんか?

個別の企業説明会ではどんな話が聞けるの?

『説明会って何をするの?』タナチョーが語る、"窓"から未来をつくるリアルな裏側。(2026年3月15日)

みなさん、こんにちは!
タナチョーの採用担当です。

「個別の説明会って、何を聞かれるんだろう?」
「準備が大変そう…」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。
タナチョーの説明会は、みなさんの不安を「ワクワク」に変える場所です!

当日お話しする内容と、ちょっとした準備のコツをご紹介します。

1. 説明会でしか聞けない「3つのリアル」
資料の文字だけでは伝わらない、現場の「温度感」を包み隠さずお伝えします!


社会を救う「窓」の正体 ガラスはもう、ただの透明な板ではありません 。断熱・防犯・防災など、街を守る「インフラ」としての重要性と、私たちが目指す「社会課題解決業」としての意義を詳しく解説します 。

「地図に残る仕事」の舞台裏 六本木ヒルズや博多駅などのランドマークをどう完成させたのか? 営業・事務・施工管理がバトンを繋ぐ、タナチョー独自の「チーム力」のリアルをお話しします 。


「5年かけてプロにする」育成のヒミツ 「一生モノのスキル」は短期間では身につきません。一人前になるまで焦らずじっくり育てる5年間の研修ステップや、131年続くアットホームな社風のヒミツを公開します 。

2. 参加する前に「準備」しておくべきこと
特別な知識や、立派な自己PRを用意する必要はありません!

「窓」へのちょっとした好奇心 街を歩くときに「あの建物の窓、きれいだな」と少し意識してみるだけで、説明会の楽しさが倍増します!

当社の紹介後には「NGなし」の質問タイムも設けています。
また、 タナチョーには書類選考がありません 。説明会は「お互いを深く知るための場」です 。働き方、やりがい、ちょっと聞きにくい不安なことまで、何でも遠慮なく質問してくださいね!

最後に
私たちは、みなさんを一人の「パートナー」としてお迎えしたいと考えています 。「とりあえず話を聞いてみたい」という気軽な気持ちで大歓迎です!

オンライ)で、あなたにお会いできるのを、採用担当一同心より楽しみにしています!

面接で「この学生は自社に合いそう」と思った理由は?

「あなたと一緒に景色をつくりたい!」書類選考なしの当社が、面接で大切にしている『共感』のカタチ。(2026年3月15日)

みなさん、こんにちは!
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今回のテーマは
『面接で「この学生さんは自社に合いそう」と思った理由は?』

「どんな学生が内定をもらえるの?」
「やっぱり、キラキラしたリーダー経験がないとダメなのかな……」
面接を控えて、そんな風に不安を感じている方も多いはず。

実は、創業131年の歴史を持つタナチョーが大切にしているのは、華やかな実績よりも「等身大のあなた」です。私たちが思わず「ぜひ一緒に働きたい!」と感じたエピソードを、ご紹介しますね。

1. 「当たり前の裏側にある価値」に気づける視点
私たちの扱う「窓・ガラス」は、普段は意識されない存在かもしれません。でも、実は環境や防災、健康を守る大切な社会インフラです。

以前、こんなお話をしてくれた学生さんがいました。

「派手な仕事ではないかもしれない。けれど、自分が関わった建物が『街の風景』になり、何十年も誰かの日常を支え続ける。そんな誠実な仕事に惹かれました」

タナチョーのミッションは「次の景色をつくる」こと。
目の前の利益だけでなく、その先にある「街」や「人」の幸せに想像力を働かせられる方は、私たちのカルチャーにとてもマッチしていると感じます。

2. 「個人の凄さ」より「チームの和」を大切にする心
タナチョーの仕事は、営業・事務・施工管理がバトンを繋ぐ総力戦です。
そのため、一人で完結した凄腕エピソードよりも、

「苦手なメンバーともどう協力したか?」

「周りが困っている時にどう動いたか?」
といった、調整力や思いやりが見えるお話には、思わず聞き入ってしまいます。

131年続くアットホームな社風だからこそ、背伸びした言葉よりも、相手を思いやる「あなたらしい言葉」が一番響くんです。

3. 「時間をかけてプロになる」覚悟を楽しめる
タナチョーでは、一人前になるまで焦らず5年、10年かけてじっくり育てます。
「すぐに結果を出して転職したい」という方よりは、「じっくり専門知識を磨き、誰からも頼られるプロになりたい」という誠実な成長意欲を持つ方に、強い魅力を感じます。

まずは説明会で、肩の力を抜いてお話ししましょう!
みなさんにお会いできるのを、楽しみにしています!

景気に左右されにくく、安定している業界を教えて!

景気に左右されない「安定業界」ってどこ?創業131年のタナチョーが教える、窓とガラスの底力!(2026年3月15日)

みなさん、こんにちは!
株式会社タナチョーの採用担当です。
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今回のテーマは
『景気に左右されにくく、安定している業界を教えて!』

いよいよ就活本番。業界選びを進める中で、
「長く安心して働ける会社がいいな」
「でも、景気が悪くなったらどうなるんだろう……」
と不安に思うことはありませんか?

そんなあなたに、私たちが身を置く「建設・資材業界」の知られざる安定のヒミツをお話しします!

■窓とガラスは、社会を守る「インフラ」です
結論から言うと、私たちの仕事は「建物がある限り、絶対になくならない」ものです。

私たちは単にガラスという「モノ」を売っているのではありません。
・【環境】:断熱性能を高めて、地球に優しく!
・【災害・防犯】:台風や空き巣から、家族を守る!
・【健康】:冬のヒートショックを防いで、長生きを支える!

このように、窓やガラスは「社会課題を解決するインフラ」なんです。
新しく建てる時だけでなく、今あるビルの改修(リノベーション)需要も増え続けているため、景気の波に左右されにくい強固な市場があります。

■131年の歴史が証明する「タナチョーの強み」
明治27年の創業以来、私たちは「窓まわりの専門会社」として歩んできました。
タナチョーが安定している理由は、2つの大きな柱があるからです。

1)住宅建材の卸売:メーカーと工務店をつなぐ物流の要!
2)ガラス・サッシの工事:六本木ヒルズや博多駅、福岡空港など、誰もが知るランドマークの施工も手掛けています!

「商社」としてモノを届ける力と、「工事」まで自社で完結できる技術力。このハイブリッドな形があるからこそ、昨年度は売上高121億円という成長を遂げることができました。

■「安定」とは「変化し続けること」
私たちの考える安定は、決して「昨日と同じことを繰り返す」ことではありません。時代に合わせて、DX(デジタル化)を取り入れたり、新しい機能ガラスを広めたり。131年の歴史は、私たちが常に変化に挑戦し続けてきた証です。

「地図に残る仕事がしたい」「一生モノのスキルを身につけたい」
そんな想いを持つ方にとって、タナチョーは最高の舞台だと思います!

少しでも「気になる!」と思ったら、ぜひ説明会にご参加ください。
お待ちしております。

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