最終更新日:2026/5/1

(株)リムズ

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 建築設計
  • 設備工事・設備設計
  • 空間デザイン
  • 建設
  • インテリア・住宅関連

基本情報

本社
東京都

自己PRが「自社と合わない」と感じたのはどんな時?

「これは自分に向いていない」と、可能性にフタをしてしまうのはもったいない(2026年4月17日)

今、リムズはさらなる成長を目指す「過渡期」にあります。決まった業務をこなすだけでなく、新しい挑戦や部署を超えた連携が次々と生まれる可能性を秘めています。

自分の得意分野や自信のあることを大切にし、面接でアピールすることは素晴らしいですが、「自分には合わない」「自分には向かない」と線引きをしてしまうのは、少しもったいないなと感じてしまいます。

リムズは入社後全員、施工管理職を経験します。ものづくりの最前線で得た経験は、必ずあなただけの「一生モノの武器」になります。最初は「向いていない」と思ったことが、数年後にはあなたの最大の強みになっていることだって、珍しくありません。

未知の業務を「壁」と捉えるか、「成長のチャンス」と捉えるか。

リムズには、挑戦するあなたと共に進むワンチームの支えがあります。「まずはやってみよう」という好奇心を持って飛び込んできてくれるなら、私たちはその一歩を全力でバックアップします。自分の限界を自分で決めず、一緒に挑戦してくれる方を待っています。

アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

「何をしたのか」以上に、「なぜそれをしたのか」を大切にしたい(2026年4月8日)

結論から言えば、個人のアピールポイントで評価に差を付けることはありません。
私たちが本当に知りたいのは、その活動を通して「何を考え、どう熱量を注いだか」です。

リムズは、営業・設計・施工が一体となって「空間」を創り上げる会社です。

学業なら:一つの専門性を学び続ける「継続力」と「探求心」
アルバイトなら:現場で課題を見つけ、動く「主体性」
サークルなら:多様な価値観をまとめ上げる「チーム力」

どんな経験でも構いません。「なぜそれを頑張ろうと思ったのか」
「その経験が今にどう繋がっているのか」を、皆さん自身の言葉で聞かせてほしいのです。

リムズというフィールドで、あなたのその熱量をどう活かせるか。
皆さん一人一人が持つ「芯」を是非面接で聞かせて下さい。

結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

私たちが魅力を感じるのは、「自身の課題と向き合い挑戦する姿勢」です(2026年4月7日)

「どんな結果を出したか」以上に、その過程で「どう考え、動いたか」を大切にしています。壁にぶつかりながらも試行錯誤を繰り返したその軌跡こそが、私たちが最も知りたいガクチカの核心です。

施工管理職として対峙するものづくりの現場は、いつも予定通りに行くことばかりではありません。それでも、お客様との約束のために乗り越えて進んでいきます。

「どう考え、どのように周囲を巻き込み打開したのか?」

「自分なりの工夫」を積み重ねてきた方は、リムズで即戦力として活躍できる素質があります。

「自慢できる実績がない」と、ブレーキをかける必要はありません。
学生時代の様々な経験の中で、あなたが壁にぶつかった時に見せた「粘り強さ」やそのチャレンジの過程で得たものこそ
私たちが求めている宝物です。

是非、あなたが挑戦してきた過程を教えてください!

選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?

『図面が現実の形になる』その瞬間に向かって熱量高く進んでほしい(2026年4月7日)

「空間デザインに興味があります」
もちろんそれも大切ですが、私たちが特に心惹かれるのは、「自分の手で、目の前の空間を形にしたい!」という、ものづくりへの純粋な熱量を持った志望動機です。

リムズでは、入社後全員が施工管理職に就きます。
まさに「ものづくりの最前線」です。図面という紙の上の情報が、職人さんたちとの対話を通じて、一日ごとにリアルな壁になり、部屋になり、熱を帯びた空間へと変わっていく。この過程にワクワクし、「自分がこの空間を作り上げたんだ」という手応えを求めている方の言葉には、理屈抜きの強さを感じます。

私たちが手がけるオフィスは、ただの箱ではありません。そこで働く人の生産性を高め、企業の未来を支える拠点です。自分の「つくる楽しさ」が、そのまま「社会への貢献」に直結する。

リムズは営業・設計・施工がワンチームだからこそ、現場のこだわりがダイレクトに価値へと変わります。「やっぱり、ものづくりが好きだ。一生モノの仕事がしたい」。そんなシンプルで熱い想いを持つあなたと、私たちはぜひ一緒に、未来の空間を創り上げたいと考えています。

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