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最終更新日:2026/8/28
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希望職種は面接時にお伺いします◎(2026年6月17日)
神戸電機産業は2027年卒採用は設計職と製造職の2部門で採用を行っております。設計職については即戦力の方にぜひご入社いただきたいと考えているため、機電情の分野を専攻している学生さんを対象とさせていただいております。製造職については、専攻の対象分野を問わず募集を行っております。弊社は説明会時から皆さんのご希望職種を伺っております!例年は皆さんのご希望職種になるべく沿ったところに配属されるケースが多く、部署移動についても入社後2~3年は移動することはほぼなしです。皆さんのご希望の職種で長く働く環境は整っていると言えると思います◎
場慣れをすることが大事◎(2026年6月12日)
いくら練習をしていても緊張をしてしまい、練習通りに話すことが出来ない人も多いかと思います。そんなときは、いろんな企業の選考を受けまくりましょう◎実際に企業の選考を経験することで、自信につながると思います。また、いろんな質問にも対応することが出来るようになると思います。自信をつけて、堂々と選考を受けられるように頑張りましょう。
企業研究をしよう◎(2026年6月9日)
熱意を感じる学生の特徴の多くは、企業研究がしっかりできている人だと思います。どんなことをしている会社なのか、そこで自分はどんなことをしたいのか、を言えると採用担当は熱意があると感じます。たくさんの企業をうけるためなかなか企業研究をすることは難しいと思いますが、ここを話せるとポイントは高いと思います。
納得するまで続けよう◎(2026年6月9日)
内々定おめでとうございます!「とりあえず終わりにする」のか、「納得できるまで続ける」のかで、入社後の満足度が大きく変わることがあります。また内々定をもらった企業の志望度合いによっても変わってくるかと思います。もし第一志望の企業から内定がもらえた場合は、無理に続けることなく就活を終了してもいいと思います。第二志望の企業の場合は、内々定を保有しながら就活を続けることをお勧めします。理由としては、内定をもらっている企業と、選考中やこれから選考が始まる企業を比べることが出来ます。比べることで、より自分に合った会社を選ぶことが出来ると思います。
堂々としている人が印象に残っています◎(2026年6月9日)
自分の考えを持っていて、面接時に話していただける人は印象に残りやすいです。また、面接で緊張をしてると思いますが、そのなかでも堂々としている人も好印象に思います。これらに当てはまる人は、実際に入社後に活躍されている方が多いと感じます。
「完璧に話そう」としすぎない◎(2026年4月24日)
用意した回答を暗記して臨むことで、かえって表情や話し方が硬くなってしまうケースもあります。多少言葉に詰まっても、自分の言葉で伝えようとする姿勢の方が、好印象につながります。面接官が知りたいのは「正解の答え」ではなく、「あなた自身の考えや経験」です。多少言葉に詰まったとしても、自分の言葉で一生懸命に伝えようとする姿勢は、誠実さや人柄として好印象につながります。大切なのは、完璧に話すことではなく、自分の想いや価値観を自然体で表現することです。ぜひ“完璧さ”にとらわれすぎず、“あなたらしさ”を大切にして面接に臨んでください!
自分らしく臨もう!対面・WEB面接のポイント(2026年4月24日)
近年、対面だけでなくWEB面接の機会も増えていますが、どちらの形式であっても、私たちが大切にしているのは「皆さんのありのままの姿を知ること」です。まず共通して意識していただきたいのは、リラックスして臨むことです。面接は評価の場であると同時に、お互いを理解するための大切なコミュニケーションの機会です。自分の考えや経験を自分の言葉で伝えることで、より充実した時間になります。また、明るい挨拶や相手の話をしっかり聞く姿勢も、良い印象につながります。対面面接では、身だしなみや立ち居振る舞いが第一印象を左右します。時間には余裕を持って到着し、落ち着いて面接に臨みましょう。一方、WEB面接では事前の環境準備が重要です。通信状況の確認、静かな場所の確保、明るさやカメラの位置の調整を行うことで、安心して面接を受けることができます。また、画面越しでは表情が伝わりにくいため、普段より少し大きめのリアクションや、カメラを見て話すことを意識すると良いでしょう。面接形式に関わらず、最も大切なのは「自分らしさ」です。完璧を目指す必要はありませんので、ぜひ自然体で臨んでください。皆さんとお会いできることを、心より楽しみにしています◎
制度だけじゃありません!(2026年4月14日)
まず注目したいのは、働き方に関する制度の充実度です。例えば、有給休暇の取得促進、育児・介護休業制度、時短勤務制度などが整備されているかを確認しましょう。当社でも、有給取得の推進や育児休業制度を行っており、ライフステージの変化に応じて柔軟に働ける環境を整えています。次に重要なのは、制度が「実際に活用されているか」という点です。制度があっても利用しにくい雰囲気では、真のワークライフバランスは実現できません。説明会などを通じて、平均有給取得日数や育児休業の取得実績、残業時間などを確認することをおすすめします。当社では、部署全体で業務の効率化を進めることで、休暇を取得しやすい風土づくりに取り組んでいます。さらに、職場の風土や価値観も大切なポイントです。上司や同僚が互いにサポートし合う文化がある企業では、安心して仕事とプライベートの両立を図ることができます。当社では、チームで協力しながら業務を進める風土が根付いており、社員同士が自然と支え合う環境が整っています。ワークライフバランスが取れている企業とは、単に制度が整っているだけでなく、「制度」「実績」「風土」の3つが揃っている企業です。これらの観点を意識して企業研究を行うことで、自分に合った働き方を実現できる企業と出会うことができるでしょう◎
成果を得た経験を優先にお話しください◎(2026年4月6日)
採用側としては皆さんのご経験をたくさんお話ししていただきたいところですが、実際は時間に限りがあり叶わないことが多いです。まずは優先順位を決め、お話をしていくといいです。優先順位の決め方については、経験を通して大きな成果を得たものを優先順位を高くするとよいでしょう。