最終更新日:2026/6/25

中央復建デザインプラス(株)

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 建築設計
  • 建設コンサルタント
  • 専門コンサルティング
  • 設備工事・設備設計

基本情報

本社
大阪府

結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

「大きな成果がないから、ガクチカが書けない…」 「特別な経験をしていない…」(2026年4月3日)

PHOTO

そんな不安を抱えている学生が、多いそうです。

ですが、私たちが選考で印象に残るのは、
華やかな結果より、“考え方”や“行動のプロセス”です。

\ 結果よりも“どう考えて動いたか”に魅力が出る /
ガクチカは「大きな成果を書かなくては」と思いがちですが、
実際には、どんな行動をして、どんな気づきがあったのかが重要です。

\ 素直に“つまづき”を語ってみる /
たとえば…

・毎回レポートが期限ギリギリになってしまう
・朝早く起きるのが苦手
・人に頼るのが下手

こういう弱点でも構いません。
そこから、

なぜうまくいかなかったのか考えた
少しずつ改善する方法を試してみた
続けるための工夫をした

といったプロセスを振り返ると、等身大でリアルなガクチカになります。
結果がどうであれ、改善しようとする考え方が魅力になります。

\ 自分の”当たり前”をガクチカにする方法/
学生のみなさんは、自分の“普通”を過小評価しがちです。
でも、日常の行動って、実は自分には”当たり前”だけど、自分にしかできないことだったりします。

・グループワークで自然とまとめ役をしていた
・期限を守るのが当たり前になっている
・友達の相談に乗ることが多い
・こまめに準備する習慣がある
・ノートを分かりやすくまとめていたら褒められたことがある

こうしたことも、

「当たり前にやっていたけれど、ふと振り返ると自分の強みだった」
という立派なガクチカになります。

\ 自分の“当たり前”は、誰かにとっての“すごい” /

あなたが当たり前と思っていても、
他の人から見ると「それいいね」「助かる」と言われたことはありませんか?
そのちょっとした行動こそ、ガクチカの素材です。

ガクチカは“特別な物語”ではなく、
あなた自身の“日常の中の気づき”からつくれます。

自分の”当たり前”に気付くことができれば、それを活用していきましょう
・期限を守れない人がいたら、さりげなく声をかける
・話がかみ合わないときにまとめ役に入る
・雰囲気が悪くなりそうな時に場を整える

どれも職場でとても大切な能力です。

説明会に参加しないと選考には進めない?

「説明会に参加しないと、選考に進めないの…?」(2026年3月27日)

PHOTO


就活をしていると、そんな不安を感じる学生さんも多いと思います。

弊社の場合は、説明会に参加していなくても選考に進めます。
書類選考からの応募も可能ですので、気軽にエントリーしてくださいね。

\ 説明会不参加でも大丈夫!書類選考から応募OK /

・授業や研究で忙しい
・アルバイトの都合が合わない
・まず応募してみたい

そんな理由でもまったく問題ありません。
説明会への参加は選考の必須条件ではありません。

\ 説明会参加者は “書類選考免除” になります! /
一方で、説明会に参加してくださった学生さんについては、
その場でご興味の方向性を把握できるため、書類選考を免除しています。

つまり、

説明会参加(または個別説明)
→ 書類選考なしで二次選考へ!

説明会は “選考を有利に進められる機会” としても活用できます。

\ 説明会は“相性を知る大切な場”でもあります /
説明会は、企業が学生を見極める場というより、
学生が「この会社、自分に合うか?」を判断するための場です。

・会社の雰囲気
・働く社員の人柄
・価値観や大事にしていること
・仕事内容のリアル

文章では伝わりにくい“空気感”を知るには、説明会がおすすめです。

\ “反応がある”と、理解も深まるし相性も見えやすい! /
説明会や個別説明では、学生さんの反応があると、話がぐっと深くなります。

うなずく、笑う、考え込む、驚く、素直にわいた疑問を口にするなど
良い反応でも悪い反応でもOK。

反応があることで、
・何に興味を持っているのか
・どこに不安があるのか
・もっと説明すべき点はどこか

が伝わり、企業側も説明しやすくなります。

それはそのまま、学生さん自身が「自分に合う会社かどうか」を判断する材料にもつながります。

\ 説明会に来られない場合もご安心を /
日程が合わない方には、

・別日のご案内
・追加開催
・個別説明対応

など、柔軟に調整しています。
「ちょっと話だけ聞きたい」というだけでも大歓迎です!

\ まとめ /

・説明会に参加しなくても選考に進める(書類選考OK!)
・説明会参加者は“書類選考免除”でスムーズに選考!

ご自身の都合に合わせて、
説明会参加・書類選考応募を気軽に使い分けてくださいね。

サークルやアルバイトなどの活動経験が乏しいです。どのようにアピールすればいい?

「サークル経験が少ない…」「アルバイトもそんなにしていない…」と不安(2026年3月20日)

PHOTO

就活が始まると、「サークル経験が少ない…」
「アルバイトもそんなにしていない…」と不安に感じる学生さんがいます。

でも大丈夫。
課外活動が少ない=アピールできることがない、ではありません。
むしろ、私たちは“素直に自分の経験を話してくれること”を大切にしています。

\ サークルやバイト経験=良いアピールとは限らない /
「サークルで〇〇をしていました」
「バイトでリーダーをしていました」
もちろん立派な経験ですが、活動内容だけがアピールになるわけではありません。
参加しているかどうかより、“そこで何を感じ、どう行動したか”が大切です。

\ 課外活動が少なくても、みんな何かある /
学生のみなさんは、自分のことを過小評価しがちです。
でも、本当は誰でも“自分ならでは”の行動や考え方を持っています。
それがサークルでなくても、部活でなくても、アルバイトでなくても構いません。

・家の中で続けている習慣
・学校の授業での取り組み方
・人との関わり方
・何かを工夫した経験
・毎日コツコツ続けていること

こうした日常の中の行動こそ、その人らしさが出る部分です。

\ 「普通にやっているだけなのに、褒められたこと」ありませんか? /
自分では普通だと思っていることほど、周りからすると「すごいね」と言われることがあります。

例えば…

・ノートを丁寧にまとめていたら、友達に「分かりやすい!」と言われた
・授業で真剣に質問したら、先生に褒められた
・イベントの準備でこまめに気を配ったら、感謝された
・期限をしっかり守るタイプで、周りから頼られた

こうした“ちょっとした行動”が、社会に出ても活きる大きな強みです。

\ 素直に自分を話すことが、一番のアピールに /
大げさなエピソードはいりません。

・どう考えたか
・どんな工夫をしたか
・どんな気持ちだったか

そうした気持ちを素直に伝えてくれる学生さんは、
企業から見ても「一緒に働く姿が想像しやすい」と感じます。

・活動の“大きさ”より、行動の“中身”が大事
・誰でも、日常の中にアピールできる経験がある
・自分が「普通」にやっている行動の中に強みが隠れている
・素直に話してくれる学生は、企業にとって魅力的

焦らず、等身大の自分で臨んでくださいね。
あなたの“普通”は、誰かにとっての“特別”かもしれません。

面接で「この学生は自社に合いそう」と思った理由は?

スキルや経験だけでなく、会社の雰囲気や仕事の進め方と合いそうかという「相性」を大切にしています。(2026年3月13日)

PHOTO

そのうえで、私たちが「この学生は自社に合うかもしれない」と感じる瞬間には、ある共通点があります。

\ “反応がある”学生はとても話しやすい /
ここでいう「反応」というのは、
うなずく・表情が変わる・少し驚く・笑う・考える様子が見える
といった、ごく自然なリアクションのことです。

いい反応でも
わるい反応でも

どちらでも大丈夫なんです。
むしろ “反応があるほうが、こちらも伝えやすい”。
会話がキャッチボールになり、面接というより「対話」に近づきます。

\ 反応があることで “本音に近い話” ができる /
こちらが仕事内容や会社のリアルな部分を話したときに、
学生さんの反応があると、

「ここは気になっているのかな」
「もう少し詳しく説明したほうがいいな」
「この点は理解してもらえていそう」

といったことが伝わり、より深い説明ができるようになります。
その結果、
企業側も、学生側も、“ミスマッチが起きにくくなる”んです。

\ 学生にとっても「自分に合うかどうか」判断しやすくなる /
反応をしてくれる学生さんほど、
こちらの説明に対して 違和感があるポイント・逆に惹かれるポイント を自分で理解しやすくなります。
つまり、企業からの判断だけでなく、
学生自身にとっても「合う・合わない」の判断材料が増えるというメリットがあります。


面接は“正解を言う場”ではなく、お互いを知る場なので、
ぜひ「感じたことを素直に出す」ことを大切にしていただけると嬉しいです!

予約した会社説明会の日程を振り替えることはできる?

「予約した説明会の日程を変更したいけれど、キャンセルしたら印象が悪くなるのでは…?」(2026年3月6日)

PHOTO


そんな不安を抱える学生さんはとても多いです。

結論からお伝えすると、日程を振り替えたいときは、遠慮せずに連絡をください。
印象が悪くなることはありません。
むしろ、事情をきちんと伝えてくれる学生さんは、企業側としても信頼できます。

\ 日程の振り替えは可能です /
弊社の場合、もともと少人数での説明会が中心のため、
日程の変更希望にはできる限り柔軟に対応しています。

・ほかの予約と重なった
・学校の予定が入った
・体調がすぐれない

どんな理由でも問題ありません。
一言ご連絡いただければ、別日程をご案内します。

\ 追加日程のご案内もしています /

弊社は小規模な会社のため、
学生さんの予定に合わせて 追加日程を設定することも可能です。
「その日はどうしても行けないけれど、参加したい」
そんな場合は、ぜひそのままお知らせください。
企業側からすると、

“参加したいと思ってくれている”

という気持ちがとても嬉しいものです。

\ キャンセル=悪印象ではありません /
学生のみなさんが心配しているほど、
キャンセルが悪印象になることはありません。
むしろ、連絡もなく当日来ないほうが困ってしまうので、
丁寧に理由を添えて連絡をくれる学生さんは好印象です。
企業も人間ですから、「事情があって日程を調整したい」という気持ちは理解しています。

\ 遠慮せずにご相談ください /
弊社の説明会は大人数形式ではないため、
「相談しやすさ」 も特徴です。


・日程の変更
・追加の開催
・個別説明への振り替え

など、柔軟に対応していますので、ぜひ気軽にご連絡くださいね。

参加したい企業説明会が満席の場合どうすればいい?

まずお伝えしたいのは、「満席だからといって諦める必要はまったくない」ということです。(2026年3月1日)

PHOTO

そして弊社の場合は、そもそも満席になるほど応募が殺到することはないのですが・・・
だからこそ、興味を持ってくださった学生の方には、できる限り個別で柔軟に対応しています。

以下は、一般的な企業にも当てはまるアドバイスとして参考にしてください。

\ 満席でも、ぜひお気軽にご連絡ください/

企業に直接連絡するのは勇気がいるかもしれませんが、
「参加したい」と伝えてくれること自体が、私たちにとってとても嬉しいことです。
「この会社に興味があります」という気持ちが、しっかり伝わり、好印象にもつながります。

\ キャンセル待ちも立派な前向きアピールに /

説明会前日や当日はキャンセルが出ることもあります。
キャンセル待ちを申し込んでいただくだけでも、

本当に参加したい
しっかり知ろうとしてくれている

という前向きさが伝わります。

\弊社社は小規模だからこそ、個別対応が得意です/

弊社は大人数の説明会を開催するような会社ではありません。
だからこそ、学生さん一人ひとりと向き合い、個別での会社説明や相談も喜んで行っています。
満席でなくても、日程が合わなくても、
まずは気軽に「訪問したい」とご連絡いただければ調整いたします。

\ “会いたいと言われたら嬉しい”のは企業も同じ/

友達でも恋人でも、「会いたい」と言われて嬉しくない人はいませんよね。
企業もそれは同じで、興味を持って声をかけてくれる学生の方には、自然としっかり向き合いたくなります。

説明会に限らず、気軽に相談してもらえると嬉しいです!

トップへ