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最終更新日:2026/8/3
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挑戦するあなたを全力応援!コジマの資格取得サポート制度(2026年7月31日)
こんにちは!株式会社コジマの採用担当です。コジマでは、社員一人ひとりのスキルアップをサポートするため、さまざまな資格取得支援制度を用意しています!入社後は、家電の専門知識を身につけるための資格である「家電製品アドバイザー」の取得に向けて、会社からテキストを支給するほか、eラーニングツールを提供するなど、学習しやすい環境を整えています!※現在家電製品アドバイザーの社内取得率は約85%です。(2026年7月時点)また、業務に関連する資格を取得した社員には、受験料相当額を奨励金として支給しています。さらに、資格の種類や成績に応じて、追加の奨励金が支給される場合もあります!加えて、関連業務に従事する社員には資格手当を支給しており、学びやチャレンジがしっかり評価される制度となっています。ぜひコジマで、さまざまな資格取得に挑戦しながら、自分自身の成長につなげてください!【主な対象資格】 ・家電製品アドバイザー ・スマートマスター ・フォトマスター ・リテールマーケティング(販売士) ・ビジネスマネジャー ・第二種電気工事士 ・自転車安全整備士/自転車技士 ・宅地建物取引士 ・ソムリエ ・日本酒きき酒師※一部の資格については、奨励金・資格手当の支給対象が実務従事者に限られる場合があります。
大切なのは「就活軸の一貫性」です!(2026年7月10日)
こんにちは!株式会社コジマの採用担当です。『今から志望業種を広げて応募するのは不利?』というお悩みについてお答えいたします!結論からお伝えすると、今から志望業種を広げて応募すること自体はまったく問題ありません!ただし、これまで志望していた業種から方向性を変えた「理由」については、面接で質問される可能性があります。企業は「本当に自社を志望しているのか」「入社後も前向きに仕事へ取り組んでくれるのか」を知りたいと考えています。そのため、業界を広げた理由が明確に説明できると安心です。また、新しい業種に挑戦する際に大切なのは、「なぜ業界を変えたのか」だけでなく、「自身の就活軸とどのようにつながっているのか」を説明できることです。業界が変わっても、大切にしている価値観や目指したい姿に一貫性があれば、企業にも志望理由や熱意が伝わりやすくなります。就職活動を進める中で、企業研究や自己分析を通じて新たな興味や適性を発見することは珍しくありません。むしろ、視野を広げて自分に合った道を見つけようとする姿勢はとても前向きなことです!大切なのは、「なぜその業界・企業を選んだのか」を自分の言葉で伝えることです。是非、自信を持ってチャレンジしてくださいね!
就活がうまくいかない…陥りがちな悪循環に注意!(2026年7月3日)
こんにちは!株式会社コジマの採用担当です。『就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて!』という質問にお答えします!就職活動が思うように進まないと、「自分には向いている仕事がないのかも…」「必要とされていないのかな…」と不安になってしまいますよね。そんな時に陥りがちなポイントの一つが、不安や焦りから自身の就活軸を見失ってしまうことです。「とりあえず応募してみよう!」とたくさんエントリーすることに意識が向き、自己分析や企業研究がおろそかになってしまう悪循環に陥るケースも少なくありません。その結果、志望動機や自己PRに説得力がなくなり、「この企業でなければならない理由」が伝わりにくくなってしまうことがあります。また、周囲と比較しすぎてしまい、気持ちが落ち込んだり、視野が狭くなったりしてしまうことにも注意が必要です。そんな時は、一度立ち止まって、「自分は何を大切にして働きたいのか」という就活軸を改めて整理してみることをおすすめします!就活軸が明確になると、自分に合った企業を見つけやすくなるだけでなく、志望動機や自己PRにも一貫性が生まれます。焦って視野が狭くなってしまうと、内定をもらうこと自体がゴールになりがちです。しかし、就職活動は内定を獲得するためだけのものではなく、その先のキャリアや人生につながる、自分に合った会社や働き方を見つけるための大切な機会です。うまくいかない時こそ焦って前に進むだけではなく、一度振り返る時間を作ることも大切ですよ!コジマの選考では、皆さんのこれまでの経験や価値観などをベースに、お人柄を重視した採用を行っています。もちろん、当社のメイン事業である店舗事業の仕事内容に興味を持ち、「接客を通じてお客様のお役に立ちたい!」という想いも大切にしています。不安や気になることがあれば、企業が用意している面談会などを積極的に活用してみるのも一つの手です!採用担当者と直接話すことで、就活の悩みが解消されたり、新たな発見につながったりすることもあります。コジマでも、選考に進んでいただく中で面談会やお電話でのご相談を承っています。皆さんの不安や疑問に寄り添いながらサポートしますので、ぜひお気軽にご相談ください!皆さんの就職活動を応援しています!
配属店舗は皆さんの希望をもとに決定いたします!(2026年6月27日)
こんにちは、コジマの採用担当です!『勤務地や異動頻度について教えて』ということで、皆さんの疑問にお答えいたします!新入社員の配属先は、基本的に「希望勤務地ベース」で決定しています!たとえば、「地元で働きたい」「新しい場所でチャレンジしたい」など、皆さんそれぞれのご希望があると思いますので、面接や入社前のアンケートを通じて、ご住所や勤務地の希望をしっかりお伺いしています。そのうえで、ご希望の住所から無理なく通える範囲内で配属店舗を決定しています。ただし、必ずしもそのご住所から一番近い店舗になるとは限りません。店舗の状況や皆さんの適性も踏まえて、会社側で最適な配属先を選定させていただきます!続いて、異動や転勤についてです。コジマでは、平均すると【3~5年に1回】くらいが目安の頻度となります。こちらは人によって差があり、2年目で異動する方もいれば、同じ店舗に10年近く勤務する方もいるなど、本当にさまざまです。あくまで参考程度に捉えていただければと思います。ちなみに、異動は店舗間だけでなく、店舗の業務をサポートする本部部署(経営企画部・人事部・経理部・開発部など)への異動もあります。成長支援の一つである「ポストチャレンジ制度」などを活用しながら、若いうちからさまざまな経験を積む社員も多くいますので、異動や転勤も前向きに捉えてもらえたら嬉しいです!
コジマが「一緒に働きたい」と思うのはこんな方です!(2026年6月19日)
こんにちは!株式会社コジマの採用担当です。私たちが一緒に働きたいと感じるのは、【周囲と協力しながら、前向きに行動できる方】です!家電販売の現場では、一人ひとりが接客を担当する一方で、店舗づくりや目標達成はチームで取り組んでいます。そのため、「自分がどう動くか」だけでなく、周りの状況を見ながら声を掛け合い、支え合える姿勢がとても大切です!実際に現場社員からも、「周りを見ながら自分から動ける人」や、「自分のことだけでなく、チーム全体を意識できる人」と一緒に働きたい、という声が多く挙がっています。また、家電は日々進化しているため、新入社員に限らず、分からないことに直面する場面も少なくありません。そうしたときに、受け身になるのではなく、「まずはやってみよう」「学んでみよう」と前向きに取り組める方は、周囲からも信頼され、成長できると感じています!「誰かのくらしを支えたい」という想いを持ちながら、チームの一員として周囲と関わり、自分から一歩踏み出せる方と、私たちはぜひ一緒に働きたいと考えています!
是非、皆さんの希望勤務地域を教えてください!(2026年6月19日)
こんにちは、コジマの採用担当です!『面接で希望勤務地を言ってもいい?』というご質問ですが、コジマの面接では、希望の勤務地域について必ずお伺いしておりますので、正直にお答えいただいて問題ございません!また、コジマでは選考段階だけでなく、入社前アンケートにて「希望勤務地域(都道府県単位)」と「入社時のご住所」についても確認しております。その内容をもとに初期配属先の店舗を決定していくため、いきなり全く希望していない地域へ配属になることはありませんので、ご安心ください。実際に、採用担当である私自身も、入社前から「地元の埼玉で働きたい」と考えており、面接や入社前アンケートで「埼玉勤務を希望」「入社時住所:埼玉県〇〇市」と回答していました。その結果、初期配属も希望通り埼玉県内の店舗となりました!このように、皆さんのご希望を踏まえながら配属先を決定しておりますので、安心して希望勤務地をお伝えくださいね!ただし、下記の場合はご希望に沿えない場合もございます。・店舗がない都道府県・地域をご希望の場合・新卒採用充足済みの地域をご希望の場合(※27卒の場合関西・新潟エリア)・「○○店希望」など店舗単位でのご希望の場合あくまで、入社時住所から無理なく通勤できる範囲を基本にしつつ、店舗状況や皆さんの適性なども踏まえて総合的に決定してまいりますので、ご了承ください。面接では、「なぜその地域で働きたいのか」までお話しいただけると、より希望も伝わりやすくなります!ぜひ遠慮せず、皆さんの想いを聞かせてくださいね。
緊張している時こそ気を付けてほしいポイントがございます!(2026年6月12日)
こんにちは、コジマの採用担当です!『面接で緊張してうまく話せません』というお悩みに対してお答えいたします!まず、コジマの面接において、緊張しやすいこと自体が合否に直接影響することはありません。面接という普段とは違った環境で、自然体で話すのは誰でも難しいものですし、皆さんがとても緊張されているということは、面接官もよく理解しています!ただ、緊張している時こそ気を付けてほしいポイントがいくつかあります。それは、挨拶や返事などの礼儀、視線、そして黙り込まないことです。挨拶や返事は、どんなに緊張していても大切にしてほしい基本的な部分です。ここができていないと、入社後のお客様や上司とのコミュニケーションに不安を感じさせてしまう可能性があります。また、視線も大切です。ずっと下を向いていたり、目が泳いでしまったりすると、自信がなく見えてしまったり、相手に不安を与えてしまうことがあります。そして、面接中は緊張で頭が真っ白になることや、すぐに答えが出ない質問に出会うこともありますよね。そんなときは、黙り込むのではなく、「少し考えるお時間をいただいてもよろしいでしょうか?」と一言添えていただけると、落ち着いて考えられるだけでなく、誠実に向き合う姿勢も伝わります。完璧に話そうとする必要はありません。大切なのは、「しっかり伝えよう」とする姿勢や、相手と向き合う気持ちです。緊張していることも含めて、その人らしさです。コジマでは、「その人らしさ」をより深く知る為に面談形式の面接を行っています。ぜひ肩の力を少し抜いて、あなた自身の言葉でお話しいただければと思います!
正直にお伝えいただきたいです!(2026年5月29日)
こんにちは、コジマの採用担当です!「他社の選考状況は正直に言うべき?」という点についてですが、コジマの面接では必ずお伺いしている質問の一つです。結論としては、他社の選考状況や内定状況は正直にお伝えいただきたいと考えています。なお、例えば競合他社を受けている場合でも、それによって合否が左右されることはありませんのでご安心ください。この質問をさせていただく理由としては、・就職活動の軸がどこにあるのか・どのような仕事・業界に興味があるのか・他社との違いを踏まえて、より理解を深めていただくためといった点を知るためです。これらを率直にお伝えいただくことで、皆さんの考えや志向をより深く理解することができ、入社後のミスマッチを防ぐための有意義な対話ができると考えています。ぜひ飾らずに、ありのままの状況をお聞かせください!
説明会や採用パンフレットから質問内容を考えてみてください!(2026年5月22日)
こんにちは、コジマの採用担当です!「面接の際、必ず質問すべき?」という点についてですが、結論、コジマでは面接の最後にぜひ1つはご質問いただきたいと考えています。入社前に会社のことを100%理解するのは難しいものですし、説明会や面接を通じて「もっと知りたい」と思っていただけているかどうかは、質問内容からも伝わってきます。そのため、質問の有無は当社への関心度を感じ取れる一つのポイントにもなっています。「何を聞けばいいか分からない」という方は、説明会や採用パンフレットをご覧いただいたうえで、・「この制度に興味を持ったのですが、もう少し詳しく教えていただけますか?」・「将来的に〇〇のような業務に携わりたいと考えていますが、そのためにはどのような経験を積むとよいでしょうか?」といったように、調べた上で興味を持った点や、入社後のイメージにつながる質問をしていただくのがおすすめです。もちろん、素朴な疑問も大歓迎です!ただ、せっかくの質疑応答の時間ですので、ご自身の関心や意欲が伝わるような質問を意識していただけると、より良い印象につながると思います!
”誰かのくらしを支えたい”という気持ちを持っている方は、家電業界に向いています!(2026年5月15日)
こんにちは!株式会社コジマの採用担当です。家電・小売業界、そしてコジマに向いていると感じるのは、誰かのくらしを支えたいという想いを持ち、学び続けることを前向きに楽しめる方です!家電は、生活を支える必需品であると同時に、便利さや楽しさをプラスする商品でもあります。お客様一人ひとりに合った提案を通じて、「役に立てた」と実感できることにやりがいを感じられる方は、この仕事に向いていると感じます。また、扱う商品数が多く、新商品や流行も次々に登場するため、常に情報にアンテナを張り、知識をアップデートしていく姿勢が欠かせません!そして、接客は個人で行いますが、店舗づくりや目標達成はチームで取り組みます。主体的に行動しながらも、周囲と協力できる方が活躍できる環境です。「やってみたい」を行動に移し、自分らしいキャリアを描いていきたい方は、ぜひコジマで一緒にチャレンジしてみませんか?