予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/1/7
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
熱意のアピール方法!(2025年6月6日)
私たちがどんな時に学生さんの熱意を感じるのか、そして具体的にどうアピールすれば良いのかをお伝えします!◇面接官が「熱意」を感じる瞬間熱意とは、単に声が大きい、表情が豊かという表面的なものではありません!私たちが本当に熱意を感じるのは、あなたが本気で当社で働きたい」という強い意志と、その裏付けとなる準備を見せてくれた時です。「なぜ当社なのか?」といった質問に対し、「貴社に魅力を感じました」だけでは不十分です。当社の事業内容、企業文化、サービス、製品、社員の働き方など、具体的な点に触れ、なぜそれがあなたにとって特別なのかを語れると、本気度が伝わります!深い企業理解に基づいた志望動機は、まさに熱意の表れだと感じます。◇「入社したら何をしたいですか?」上記のような質問に対して、漠然とした夢ではなく、具体的な行動や成果のイメージを語れる学生には熱意を感じます。入社後のビジョンが明確だと、「この人は当社で本当に活躍したいんだな」と感じます。◇困難なことへの向き合い方過去の成功体験だけでなく、困難に直面した時にどう考え、どう行動し、そこから何を学んだのかを具体的に語れる方は、入社後に壁にぶつかっても乗り越えられる強さを持っていると感じます。また、「自分の弱点を認識し、それを改善するために現在〇〇を学習中です」といった自己認識と向上心を見せる学生は、常に成長しようとする熱意があると感じます。あなたの“熱意”は、言葉の端々から伝わります。ぜひ、当社で実現したい未来への強い想いを、飾らずに語ってください。あなたと出会えることを楽しみにしています!
勤務地の希望、どう伝える?(2025年6月6日)
面接で希望勤務地を伝えることは全く問題ありません!むしろ、正直に伝えることで、私たちもあなたの状況を把握し、より適切な判断ができるようになります。ただし、伝え方を工夫することも重要です。◇「希望」として伝える 「◯◯でなければ働きません」といった断定的な言い方ではなく、「〇〇を希望いたします」という形で伝えましょう。企業側も事情を考慮しますが、必ずしも希望が叶うとは限らないことを理解しておくことが大切です。◇理由を具体的に伝える なぜその勤務地を希望するのか、具体的な理由を添えると良いでしょう。例えば、「家族の介護が必要なため」「特定の分野の専門知識を深めたいが、その部署が〇〇にあるため」など、論理的で納得できる理由であれば、企業側も理解を示しやすいです。◇柔軟性も併せて示す 希望を伝えつつも、会社の状況によっては柔軟に対応できる姿勢を見せることは重要です。例えば、「〇〇での勤務を希望しますが、もし御社の事業展開において他地域での貢献が不可欠であれば、前向きに検討いたします」といった言葉を添えることで、あなたの入社への意欲と会社への理解度を示すことができます。希望勤務地を伝えることは、あなたが当社で長く、意欲的に働くための重要な要素です。正直に、そして建設的な姿勢で伝えることで、あなたと企業双方にとって良い結果につなげていきましょう!
面接官が聞く「他社状況」の意図と伝え方(2025年6月2日)
これは多くの学生さんが悩むポイントであると思います。今回は企業側の立場から正直にお答えします。◇「他社の選考状況」を質問する意図まず、私たちがこの質問をする意図から説明します。主な理由は以下の3点です。1. 志望度の本気度を測るため 当社が第一志望であると強くアピールされても、他社の選考状況によっては、その言葉の信憑性を確認したいと考える場合があります。もし競合他社で最終面接まで進んでいる場合、当社への志望度が本当に高いのか、それとも「内定が欲しいだけ」なのか、という点を見極めたいです。2. 就職活動の軸を把握するため どのような業界や職種の企業を受けているのかを知ることで、あなたが「何を重視して企業を選んでいるのか」という就職活動の軸が見えてきます。その軸が当社の企業文化や事業内容と合致しているかを確認し、入社後のミスマッチを防ぎたいと考えています。3. 内定を出した場合の入社可能性を探るため もし他社からすでに内定をもらっている場合、当社が内定を出した際に実際に入社してくれる可能性はどれくらいあるのか、という点を把握しておきたいという意図があります。◇『他社の選考状況は正直に言うべき?』本題であるこちらの疑問については、結論から答えさせてもらいますと、正直に答えることをお勧めします!しかし、正直に話すことで誠実な印象を与えられますが、伝える情報には工夫が必要です。1.当社への志望度を明確に伝える 他社の状況を伝えた上で、なぜ当社が第一志望なのかを改めて強調することが非常に重要です。たとえ他社から内定をもらっていても、当社への熱意が伝われば、面接官は納得し、好印象を抱くでしょう。2.就職活動の軸を再確認する機会と捉える この質問は、あなた自身の就職活動の軸を面接官に再確認してもらう良い機会でもあります。受けている企業群に一貫性がない場合、「なぜ当社なのか?」という疑問を持たれる可能性があるので注意が必要です。この質問は、単なる事実確認だけでなく、あなたの誠実さ、論理性、そして当社への志望度の高さをアピールするチャンスでもあります。自信を持って、あなたの想いを伝えてください!
短所は伝え方が重要です!(2025年5月30日)
面接で短所を正直に言うべきか悩みますよね。結論から言うと、正直に伝えるべきですが、伝え方が重要です。企業が短所を尋ねる意図は、自己分析力、課題認識力、そして改善への意欲を見るためです。短所を述べる際は、具体的なエピソードを交え、その短所を認識し、どのように改善しようと努力しているかをセットで伝えましょう。「慎重すぎる」なら「確認を怠らない」と言い換え、改善策を示すと好印象です。仕事に支障をきたすような致命的な短所は避けるのが賢明です。
質問に迷ったらこんな質問を!(2025年5月25日)
質問をしないことが、必ずしもマイナスになるとは限りません。面接官が伝えたい情報をすべて伝えきった結果、学生からの質問がないというケースもあるからです。しかし、一方で「質問なし」は、関心度が低い、主体性がないなどの印象を与える可能性もあります。逆に、適切な質問をすることで、以下のような良い印象を与えることができます。入社意欲の高さ: 「入社後の具体的な働き方をイメージしているな」「この会社で活躍したいという気持ちが強いな」と、熱意を感じます。論理的思考力・課題発見能力: 面接官の話をしっかり聞き、そこから疑問点や深掘りしたい点を見つけられる力は、仕事を進める上でも重要です。コミュニケーション能力: 質問の仕方や、質問に対する面接官の回答への反応などから、円滑なコミュニケーション能力を評価できます。迷ったときはこんな質問をしてみてはいかがでしょうか?「私が御社に入社した場合、どのような業務からスタートし、どのようなスキルアップが期待されますか?」→入社後の具体的なキャリアパスをイメージしていることが伝わり、成長意欲が高いと評価できます。「御社で活躍されている方に共通する特徴や、逆にどのような方が御社にフィットしないと感じますか?」→企業が求める人物像を理解し、自身が貢献できるかを真剣に考えていることが伝わります。「入社前に、学生のうちに身につけておくべきスキルや、準備しておくべきことはありますか?」→入社への意欲が高く、早く貢献したいという気持ちが伝わります。面接における質問は、皆さんの「知りたい」という知的好奇心と、「貢献したい」という意欲を示す大切な機会です。ぜひこの機会を最大限に活かして、皆さんの魅力をアピールしてください!
面接に自信がない皆さんへ!(2025年5月25日)
面接で結果が出ないと不安になりますよね。実は多くの場合、準備不足、コミュニケーション不足、TPOの欠如が残念な印象を与えています。企業研究を徹底し、具体的なエピソードで自己PRを。目を見てはっきりと話し、質問の意図を正確に汲み取る傾聴力も重要です。また、清潔感のある身だしなみや時間厳守は基本中の基本。これらのポイントを意識し、自信を持って面接に臨みましょう。不採用は相性の場合もあるので、前向きに次へ行きましょう!
会社の説明から就職活動のアドバイスまで!(2025年3月17日)
まずは雑談から始まり、お互いが知れたところで、説明資料を元にどんな会社なのかを知っていただきます。事業内容や、各種取組、応募スケジュールなどを説明し、最後に質疑応答、就活のアドバイスなども行います。お気軽にご参加ください!まずはエントリー、ご予約をお願いします。
企業説明会の日時は調整可能です。お気軽にご相談ください!(2025年3月3日)
参加したい説明会が満席の場合や、都合が合わない場合はお気軽にご相談ください。参加可能な曜日や時間帯をご提示いただければ柔軟に対応が可能です。まずはエントリーいただき、ご連絡をお待ちしております。