最終更新日:2025/7/4

(株)あみだ池大黒

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 食品
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 専門店(食品・日用品)
  • 通販・ネット販売
  • 専門コンサルティング

基本情報

本社
大阪府、兵庫県

面接で希望勤務地を言ってもいい?

もちろん!希望の勤務地、教えてください!〈当社は関西勤務のみ!〉(2025年6月6日)

むしろ、勤務地への希望があるなら、ぜひ面接で伝えてください。
企業側もミスマッチを防ぐために、あなたが「どこで働きたいか」を知りたいと思っています。

当社は、本社・工場(兵庫県西宮市)もしくは店舗(大阪府内)での勤務になります。
転勤はありません◎
そのため「関西で働きたい」という方は大歓迎です!

関西出身ではない…という方も、社宅制度や住宅補助費制度などが充実しておりますので、ご安心くださいね◎ ※利用条件あり

ぜひ当社で、一緒に関西を盛り上げていきましょう!

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他社の選考状況は正直に言うべき?

他社の選考状況については、ぜひ正直に教えてください◎(2025年5月30日)

企業が他社の選考状況を聞くのは、あなたの志望度や就職活動の軸を知るためであり、不利に扱う意図はありません。

例えば、同じ業界・職種を受けていれば「志望度の確認」になりますし、どんな企業・業界を受けているかを通じて「その人の価値観や就職活動の軸」を知る手がかりにもなります。
また、他社から内定が出そうであれば、早めに選考を進めるなど「スケジュールの配慮」が可能になります。

正直に話すことで不利になることはありません。
むしろ、誠実な対応は信頼につながります◎

特に「内定をもらっているけれど、御社が第一志望です」といった伝え方をすれば、志望度の高さをアピールするチャンスにもなりますよ!

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面接の際、必ず質問すべき?

質問必須ではない!…ですが?(2025年5月23日)

新卒採用の面接で質問することは必須ではありません。
選考結果に関わることもありません。

ですが、質問をすることで企業への関心や志望度の高さをアピールできます◎

質問内容については、入社後の具体的なイメージを持つと、浮かびやすくなりますよ!

例えば、朝出勤して、周りはどんな環境・社風で、どのような業務をして、どのような成長機会があって、どのようなやりがいを感じるのか、お休みはどんな風に過ごしていたいのか、、、などなど。

1日1日を具体的にイメージをして、イメージしていく中で「想像しにくいな?」「ここはどんな感じなんだろう?」と感じたことは、ぜひ聞いてみましょう!

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志望動機で一番何を知りたい?

志望理由に正解、不正解はありません◎(2025年5月16日)

あなたの志望理由を聞くことによって、
あなたが入社後どのようなビジョンを持ち、
当社のミッションや業務内容とどう結びつき、
当社でどのように活躍していただけるのかをイメージしています!

(例)
「理念に共感した」
 →理念を体現し、関連プロジェクトで推進力発揮してくれそう!
「希望の業界、職種だった」
 → 専門スキルや意欲を活かし、早期に成果を出してくれそう!
「当社の商品が好き」
 → 商品愛を活かし、営業や販促で顧客を魅了してくれそう!
「社風や働き方に魅力を感じた」
 → 社風に馴染み、チームで積極的に貢献してくれそう!
などなど…

入社後のイメージがしやすいよう「具体的に」志望理由をお伝えください◎

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「学生時代に頑張ったこと」でNGなものは?

あなたの頑張ったことに「NG」はありません!大切なのは伝え方◎(2025年5月9日)

学生時代に頑張ったことに「NGな内容」というものは本質的にはないと考えています。
どんな経験であっても、そこから「何を学び、自分なりにどう工夫し、どんな成長につながったのか」をしっかり伝えることが大切です。

例えば、「アルバイトに打ち込んだ」「ゲームを頑張った」といった内容でも、自分で目標を設定し、試行錯誤して成果を上げた過程や、チームとの協力を通じて成長した経験が伝われば、十分に評価される材料になります。

逆に言えば、どれだけ華やかな実績があっても、そこに主体性や学びがなければ説得力は弱くなります。

ぜひ頑張ったことについて「筋道立てて話す」ことを意識してみてください◎

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就活で陥りがちな失敗例を教えて

新たな視点で、様々な企業との出会いを広げよう!(2025年5月2日)

就職活動の初期によくある失敗のひとつが、偏った業界・職種・企業しか見ていないことです。

たとえば、「この業界しか受けない」「大手企業しか受けない」など、早い段階で絞り込みすぎてしまう方も少なくありません。
ところが実際に選考がうまくいかなくなったとき、行き詰まってしまうケースも見られます。

そんなときこそ大切なのは、まず幅広く業界や職種・企業を見ること。

この世の中には、想像以上に多くの企業、お仕事があります。
「知らなかった」「自分には合わないと思っていた」中にも、
実はあなたに合う企業、お仕事があるかもしれません!

まずは、ぜひ視野を狭めず、様々な企業を調べてみてください。
→会社説明会に参加してみてください。
→選考に進むか、進まないかは決めるのはその後です。

様々な企業に出会い、その中から選択したうえで、悔いのない就職活動にしてくださいね◎

当社は、食品メーカーです!
企画開発をする、作る、売る、管理するなど様々なお仕事があります。
随時会社説明会を開催しておりますので、「まずは話を聞いてみよう」くらいの気持ちで、ぜひお気軽にご参加ください!

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グループディスカッションで印象に残る学生って?

あなたの強みを活かしてください!(2025年4月14日)

グループディスカッションで印象に残る学生は「自分の強みを理解し、それを活かせている人」です。

たとえば、「論理的な思考力」が強みであれば、議論が感情的になりかけたときに論点を整理したり、アイデアを構造化してまとめる役割が合っています。
また「協調性」が強い人なら、話せていないメンバーに声をかけて全員が発言しやすい空気を作ると、グループの一体感が高まります。
「行動力・実行力」が強みの人なら、決まったアイデアに対して、具体的な実行プランを提示することで、議論が実行フェーズに進む後押しができます。

そのようにあなたの強みを発揮することで、将来「一緒に働く姿」をイメージしやすくなり、選考の場でも一歩リードすることができますよ◎

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「学生時代に頑張ったこと」と自己PRの違いは何?

自己PRはあなたの「強み」、学生時代に頑張ったことはあなたの「成長」(2025年4月4日)

「自己PR」では、自分の強みや特長を教えてください!
併せて、その強みが発揮されたご経験を合わせて教えていただけると、より分かりやすくなります◎
その強みを発揮した経験が「学生時代に頑張ったこと」のご経験と被っていても問題はありません。

「学生時代に頑張ったこと」では、その経験を通じて、努力したことや成長したこと、およびご実績を教えてください!
あなたが社会人になったときに、どのように仕事に取り組み、どのように活躍できるかをイメージしやすくするための参考になります。

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アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

あなたの「強み」を裏付ける経験を教えてください。(2025年4月4日)

自己PRを伝える際、アルバイト経験・学業・部活・サークル活動など、何でも構いませんが、
【あなたが何をするときに→何を思って→何をして→結果どうなったのか】
そんな流れで内容を整理してみてください。
そこからあなたの「強み」に繋がるご経験をピックアップして、併せて伝えられるといいでしょう◎

同様に、自分の強み・自己PRがはっきりしていない場合でも、上記の流れであなたの人生を振り返ってみてください。
おのずと、あなたがどんなことに、どんな力を持って取り組んで、どんなことに喜びを感じるのか、が整理され、あなたの強みや希望職種なんかも分かってきますよ!

当社の選考では、学生時代にどのようなことをしてきたのかなど、上記の流れで、順にお伺いしていきます。
過去選考にお越しいただいた方からは、「選考会に楽しく参加できた」「緊張せず、ありのままの自分で挑むことができた」「毎回の選考会が楽しみだった」という声を頂いております。
是非、気負わず「会話」を楽しむつもりで選考にお越しください!

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説明会に参加しないと選考には進めない?

就職=結婚!?(2025年3月28日)

当社では、会社説明会にご参加いただいた方にのみ、選考にお進みいただいております。

「就職」は「結婚」と同じだと考えています。
結婚も就職も同様に、人と人、人と会社の関係なので、合う・合わないがあると思います。
そのため、お互いが十分に理解しあった状態で、ご入社いただきたいと考えています。

まずは会社説明会にて当社のことを知っていただき、選考にてあなたのことを教えてください。
会社説明会や選考では、聞きたいことは遠慮せず質問してくださいね◎

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