最終更新日:2026/8/28

(株)ユニティー

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • イベント・興行
  • 空間デザイン
  • 芸能・映画・音楽
  • サービス(その他)

基本情報

本社
東京都、大阪府

転勤がなく、希望の勤務地で働ける企業を教えて!

配属エリア確約!配属後の支店異動も基本的にありません!(2026年8月11日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

タイトルにも書かせていただきましたように、当社は【配属エリア確約】【支店異動も基本的にはなし】となっております!

配属エリアにつきましては、東日本エリア(東京・千葉・神奈川・宮城)、中日本エリア(静岡・愛知)、西日本エリア(京都・大阪・兵庫・福岡)の3つに分かれており、1次面接の際にいずれかの配属エリアで希望を出していただきます。
※宮城・福岡は希望者のみのご案内となります。

さらに、配属エリアのご希望を伺ったうえで、その中でもどのあたりの支店を希望かも選考時に確認させていただきますので、ご自身の働きたい場所でご勤務することが可能です!
(東京都内の支店がいい、大阪府内の支店がいい、神戸支店がいい etc...)

また、支店の統廃合や管理職等の役職者を除き、本配属後の支店異動もございませんので、長期的にキャリアを築くことができますし、引っ越しの心配をしなくて済むのでライフプランを立てやすい環境かと存じます!

これだけの拠点数を持ちながら、支店異動なしは珍しいと思いますので、イベント現場の仕事に興味がある&転勤なしの会社が良いということでしたら、是非当社へエントリーをお願いします!

今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?

「不利になる」と考えていたほうがいいです!(2026年8月6日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

「今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?」というテーマですが、正直に私自身の考えをお伝えしますと、多少なりとも「不利」になると思っています...!

どういう観点で「不利」になると考えているかといいますと、【受けている業界が一貫しているほうが、志望度が高く感じられる傾向にある】からです。
つまり、受ける業界をがらりと変える場合は、「なぜ業界を変えたの?」という懸念を払拭するところから始めなければいけないですし、一貫している学生のほうが志望度が高いと思われる傾向にあるため、その方と比較検討されていくという点で不利(努力が必要)になると考えています。

もし業界を変えて就活を進める場合は、上記の点を意識しながら、ES・面接対策をされることをオススメいたします!

入社後、資格取得をサポートしてくれる会社を教えて!

当社には【資格取得支援制度】がございます!(2026年8月5日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

当社では福利厚生として【資格取得支援制度】がございます!

業務上で必要な資格に関しては、会社の全額負担で取得することが可能になる制度です。

イベント現場の施工におきましては、特に「電気工事士」の資格を取得する方が多く、取得できた場合はその人しかできない案件なども出てきますので、現場での活躍の幅が広がってきます!

ただし、資格試験に落ちてしまった回については支援対象ではなくなってしまいますので、一発合格を目指して頑張ってください!

エントリーシート・書類選考がない企業はある?

ES提出・書類選考はございません!(2026年8月5日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

当社は選考においてES提出・書類選考はございません!

なぜそのようにしているかと言いますと、選考希望者には必ずお会いして(対面・WEB)お話しをしたうえでマッチ度を図りたいと考えているからです。

確かに、書類でもある程度のマッチ度を図ることはできますが、当社は企業理念に【人】を掲げておりますので、言語化の難しい面接時の印象も重要な評価ポイントにしています。

また、書類に書き記せていなかった、あなたの魅力・マッチする経験を見つけることも面接官の責任だと考えております。
そのため「選考をご希望いただき、ありがとうございます!まずは1回お話ししましょう!」というスタンスで採用活動を行っています!

当社にご興味をお持ちの方、お話しできる機会を楽しみにしております!

面接で緊張してうまく話せません

【PREP法】を意識してみてください!(2026年6月12日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

面接って緊張しますよね...
社会人になっても面接や大事な会議・商談では緊張するものですので、「緊張はして当たり前!」とまずは割り切りましょう!

それを理解した上でどう立ち回るか、というところですが、是非【PREP法】を意識してみてください!

PREP法は「自分の伝えたいことが相手に伝わりやすい話法」として有名ですので、一度検索して詳しく調べてみていただきたいです。

そんな時間もないよ!という方のためにPREP法の大事なポイントをお伝えすると、「まずは結論から話せ!」です(笑)

面接で緊張してしまうと、面接官の質問を忘れてしまったり、回答してる間に「これって質問に対する回答になってるかな?」と不安になることがありませんか?

PREP法を意識すると、面接官の質問に対してまずは最低限の"的確な"回答ができます。例えば「はい」か「いいえ」で答えられるものだったり、「○○ですか?」に対して「△△です」と冒頭で間違いなく回答することができます。

緊張している方(そうでない方も)は往々にして「具体例」から話しがちなので、最終的に行き着く先が面接官の質問の回答になってないことが少なくありません。
それだとあなたの伝えたいことが充分に伝わりませんので、まずは「結論から回答すること」を是非意識してほしいと思います!

印象に残った“逆質問”を教えて!

簡単に理由を添えていただくと印象深くなります!(2026年5月29日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

「印象に残った逆質問を教えて!」というテーマですが、逆質問の内容というよりも、その質問をした「理由」も併せて話してくださると印象深くなりますね。

というのも、なぜその逆質問をしたのかの理由をお伝えいただくと「○○さんはそこまで先を考えているのか」「こういうことに興味を持っているなら、親和性が高そうだな」と、その学生が弊社でどのようになっていきたいかの考えがより理解しやすくなるからです。

逆に、意図がわかりにくい質問が来た際は少し印象が下がってしまうかもしれません...(これは学生の皆さんが面接官に対して感じることと同じです)。

是非、参考にしてみてください!

他社の選考状況は正直に言うべき?

他社様の選考状況につきましては、是非教えていただきたいです!(2026年5月29日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

他社様の選考状況につきましては、是非正直に教えていただきたいです!

選考状況をお伺いする理由といたしましては、【(1)選考スケジュールを早める判断をする】【(2)内定承諾検討時に情報提供をするため】の2点になります。

(1)につきましては、他社様の選考が終盤に差し掛かっているタイミングで、弊社の選考が中盤の場合「それなら弊社も選考を早めて、同時期に比較検討してほしい」という力学が働きますので、通常よりも少し早めの日程で面接のご案内をさせていただくことが可能になります。

(2)につきましては、弊社では内々定後に面談を実施させていただくのですが、その際に他社様の情報を知っていれば、弊社と他社様の違いを明確にしたうえで、皆さんに比較検討の材料を提供することが可能になります!
みなさんが納得感のある就職先の選択をするためにも、是非選考状況は教えていただきたいと考えています。

(1)(2)のどちらとも皆さんにとってプラスになることですので、どうか身構えずお話しくださいね!

「学生時代に頑張ったこと」でNGなものは?

【それって当たり前じゃない?】と突っ込まれないように!(2026年5月8日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

当社では、基本的に「学生時代に頑張ったこと」でお話しいただく内容で、「評価を下げる」といったことはないです。「加点なし」という表現のほうが正しいかと思います。

どういった内容だと「加点なし」かと言うと、【それって当たり前じゃない?】と思わせてしまうような内容です。

例えば、「部活動で良い結果を残せるように練習を頑張りました!」という話を聞いたときに、「練習を頑張るのは当たり前では?」と思いますよね?
インターハイ出場を目指す陸上選手が100人いたとして、練習を頑張ってない選手がマイナスというだけで、ほとんどの選手は当たり前のように練習を頑張っているはずです。

上記はあくまで例えですが、似たような話をされる方が多いのも実情です。
「ゼミのプレゼン大会に向けて準備を頑張った」「アルバイトリーダーとして後輩育成を頑張った」などなど...どれも【それって当たり前じゃない?】と突っ込む余地のあるような話です。

では、そういった話にならないためにどうすればよいか、というところですが、是非【あなたらしさを発揮したエピソード】を盛り込んでいただきたいと考えています。

同じ「練習を頑張った」でも「私は○○が弱点だったので、特に○○という練習に重点を置いた」だったら、100人全員が話せるエピソードではなく、あなただけが話せるエピソードになりますよね?
同じ「後輩育成を頑張った」でも「○○といった特徴のある後輩がいたが、それに合わせて○○を実施した結果、○○のような成長をしてくれた」というエピソードであれば、【あなたらしさ】が面接官にも伝わってきます。

あなたが「どのように考え・行動したのか」というのを面接官は知りたいと考えていますので、【あなたらしさ】がしっかり伝わるような内容でお話しいただければと思います!

面接で必ず聞く質問って?

【事業内容の理解】に関しての質問は必ず伺います!(2026年4月28日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

当社の面接において、必ず伺う質問は【当社の事業内容について、簡単に説明してください】というものです!

なぜこの質問をするかというと、この回答がズレていると入社後のミスマッチが生じてしまうと考えているからです。

社会人としての就業経験のない学生の方ですと、どうしても働く姿にキラキラしたイメージを持ち、その会社でできることを”過剰に”想像しがちです。

私は前職で転職支援のエージェントをしていたのですが、そこでご支援をした新卒入社で早期退職をした方の理由で多かったのが「もっとこういうことがやれると思っていた」という仕事内容に関しての不満です。

例えば、我々のイベント業界であれば「イベント企画までやれると思っていたのに、企画を事業としてやっていなかった」「エンタメ系のイベントが多いと思っていたのに、案件としてほとんどなかった」といった入社前の想像と入社後の現実のギャップが起きることが多々あります。

確かに、エントリーを集めるためにそこまで詳細を話さない企業様があるのも事実ですし、会社説明会なしで選考に進める企業のケースだと、そういった相違の発生確率は高いです。

そういったイメージの相違を起こさないためにも、"過剰"でも"過少"でもないリアルな事業理解をしていただくために【当社の事業内容について、簡単に説明してください】という質問を盛り込んでいます!

当社では選考にお進みいただく際、説明会への参加を必須としており、事業内容に関しての理解を深めたうえで面接を受けることができますので、是非ご安心ください!

就活で陥りがちな失敗例を教えて!

手当たり次第に受ける業界・業種を広げるのはやめよう!!」(2026年4月28日)

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こんにちは!
株式会社ユニティー 新卒採用担当です。

『就活で陥りがちな失敗例』について回答させていただきます!

それは【選考に落ち続けたとき、手当たり次第に受ける業界・業種を広げること】です!

ESや面接に通過しないと、どうしても焦りを感じ「自分に合っていないのかも...」ということで、そこまで興味のない業界や業種も受け始める...というのはあるあるかと思います。

かく言う私も、就活をしていたときはそうなっていました(笑)

しかしながら、結局そういった業界の選考に進んだとしても「なんか雰囲気合わないなぁ」ということでモヤモヤすること間違いなしです。

そういう気持ちを抱えていると、最終的には辞退する可能性が高いので、そこに割いていた時間がもったいないと思いませんか?
それならば、自分が本当に興味を持っている業界の企業研究に時間を使ったほうがよっぽど生産的です。

もし選考に落ち続けてしまっているのであれば、それは「その企業が求める人物像とあなたが合致しなかった」もしくは「あなたの企業研究が足りておらず、訴求ポイントがズレている」かのどちらかであると考えたほうが良いです。

前者はどうしようもないですが、後者に関してはあなたの努力でどうにでもなります!

その企業が求めている人物像はナビサイトや企業HPの採用ページ、会社説明会等にヒントがちりばめられています。
それを読み解き、ご自身のご経験やアピールポイントを合わせていけば必ず良い結果になると思いますよ!

是非、上記内容を参考にしていただけますと幸いです。

皆さんの就職活動が上手くいくように応援しています!!

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