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最終更新日:2026/5/11
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失敗を整理して次に活かす!(2026年4月3日)
うまくいかなかった出来事をそのままにせず、原因を丁寧に振り返り、次の行動につなげた経験です。計画が崩れたり、思った結果が出なかったりするのは学生生活ではよくあることですが、「なぜうまくいかなかったのか」を細かく整理し、改善のために自分なりの工夫をしたプロセスに価値があります。改善後の変化は大きな成果でなくても構いません。前より少し良くなった、ミスが減ったなどの小さな前進で十分です。失敗をきっかけに行動や考え方を見直した姿勢が、成長力や課題解決力として評価されるため、誰でも強いアピールにつなげられるテーマだと思います!
写真・内容・基本情報…書類で差がつくNG例(2026年3月24日)
エントリーシートや履歴書では、学部や学科の記載が抜けているケースや、文章の中身が少なく、何を伝えたいのかが曖昧なまま提出されているケースも少なくありません。具体的な経験や行動が書かれていないと、面接官は「この学生の強みが見えない」「再現性が判断できない」と感じることがあります。最近は、ご自身で撮影した写真を使う方も増えていますが、写真は第一印象に大きく影響します。写真の明るさが足りなかったり、服装や髪が乱れていたり、背景に生活感が出ていたりすると、「準備不足」と受け取られることがあります。書類の内容だけでなく、写真も含めて丁寧に整えることが、良い印象につながる大切なポイントです!
マナーの正解より大切な“相手への配慮”(2026年3月24日)
たとえば、面接時間ちょうどに到着したり、逆に30分も早く受付へ行ってしまうと、採用担当者は「状況に合わせた行動ができていない」「こちらの準備に影響が出るかもしれない」と受け取ることがあります。また、丁寧に話そうとするあまり「御社様」「拝見させていただく」など不自然な敬語を使ってしまう学生も多く、採用担当者からは「無理に取り繕っている」「ビジネス敬語に慣れていない」という印象につながることがあります。こうしたNGマナーに共通しているのは、形式そのものではなく「相手がどう感じるか」を想像できているかどうかです。採用担当者や面接官が求めているのは完璧なマナーではなく、相手が困らないように行動しようとする配慮の姿勢です。その気持ちが伝わることこそが、結果的に最も好印象につながります!