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最終更新日:2026/10/8
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成長意欲こそ最大のアピール!(2026年6月5日)
こんにちは!株式会社PTOK採用担当の坪田です。面接で熱意を感じるのは、入社したい理由だけでなく、入社後にどう成長したいかまで考えられている学生さんです。企業研究はもちろん大切ですが、その上で「なぜこの会社に興味を持ったのか」「自分はここでどう成長したいのか」を自分なりに整理して言語化できている方が多い印象です。例えば、「若いうちから裁量を持って挑戦できる環境に惹かれた」「チームで支え合う社風に魅力を感じた」など、説明会での話を通して感じたことを自分の経験や価値観と結びつけて話してくれると、本当にPTOKを見てくれているんだなと感じます。また、弊社では現時点の完成度ではなく、今後素直に吸収していってくれそうか、前向きにチャレンジしていってくれそうかという部分を大切にしています。無理に自分を大きく見せるよりも、現状苦手なことやできていないことも含めて素直に話したうえで、これから成長したいという姿勢を見せてくれる学生さんに熱意や将来性を感じることが多いです!
飾った答えより、自然なコミュニケーションを重視しています!(2026年5月29日)
こんにちは!株式会社PTOK採用担当の坪田です。他社の選考状況については、正直に伝えてもらって大丈夫です。企業側も、「他社を受けている=志望度が低い」と考えているわけではありません。むしろ実際どんな業界や企業を見ているのか、その人の就活軸を知るために聞いているケースがほとんどです。そのため、「御社が第一志望です」と無理に合わせるよりも、今の状況を素直に話した上で「その中でもPTOKにはこういう魅力を感じている」と伝えてもらえるとその人らしさや考え方が見えやすいので、こちらとしてはありがたいです。また選考状況の内容だけではなく、会話の受け答えや伝え方から見える素直さや人柄も大切にしています!
逆質問には『成長意欲』が自然と表れる!(2026年5月29日)
こんにちは!株式会社PTOK採用担当の坪田です。印象に残る逆質問は、この会社をちゃんと知ろうとしているかが伝わるかどうかだと思っています。前提として、逆質問に正解はありません。ただ逆質問はかなり分かりやすく、「とりあえず何か聞かなきゃ」という人と、「もっと知りたい」と思って質問している人の違いは、会話の中で自然と伝わってきます。例えばこちらの回答に対して、その場でさらに深掘りしてくれる学生は、しっかり理解しようとしてくれているなと感じることが多いです。質問をしているというより、知ろうとしている感覚に近いのかなと思います。実際には、「若いうちから挑戦できる環境とのことでしたが、実際に若手社員の方はどんな仕事を任されているんですか?」「若いうちから活躍している人に共通する考え方や行動はありますか?」など、自分が入社した後をイメージしている質問をしてくれる学生さんには熱意や成長意欲を感じやすいです。逆に、サイトを見れば分かる内容だけだったり「特にありません」で終わってしまうと、少しもったいないなと感じてしまいます。弊社では素直さや成長意欲、自分から学ぼうとする姿勢を大切にしています。だからこそ逆質問でも、「この会社で働くイメージを持とうとしているか」「ここで成長したいと思っているか」が伝わると、こちらにもその熱量がしっかり伝わってきます!