最終更新日:2026/4/10

(株)アルクススタッフィング

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 人材派遣・人材紹介
  • コンサルティングファーム
  • 専門コンサルティング
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基本情報

本社
東京都

集団面接で印象に残った学生って?

集団面接で「この人と働きたい」と思った瞬間、それがあなたの魅力です。(2026年4月10日)

「就活、本当にこれでいいのかな…」
そんな迷いを抱えながらも、前を向いてきた方へ!

株式会社アルクススタッフィングは、
人と企業をつなぐ人材サービスの会社です。
部活・バイト・ゼミで培ってきた
"人と向き合う力"は、この仕事で必ず活きます。
特別なスキルより、相手の話を聞ける誠実さを
私たちは大切にしています。

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採用担当者からの質問です。

「集団面接で印象に残った学生って、
 実際どんな人だったの?」

態度・話し方・話の中身
どれも大切ですが、私たちが一番惹かれるのは
"自分の言葉で話せる人"の姿です。
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アルクススタッフィングでは、
あなたの個性やバックグラウンドを尊重しながら
一緒に成長できる環境を大切にしています。

あなたの誠実さと熱意を、ぜひここで発揮してください。
一緒に、誰かの「働く未来」をつくっていきましょう。

履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?

スキルより"あなたらしさ"。(2026年4月10日)

「就活、本当にこれでいいのかな…」
そんな迷いを抱えながらも、前を向いてきた方へ!

株式会社アルクススタッフィングは、
人と企業をつなぐ人材サービスの会社です。
部活・バイト・ゼミで培ってきた
"人と向き合う力"は、この仕事で必ず活きます。
特別なスキルより、相手の話を聞ける誠実さを
私たちは大切にしています。

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採用担当者からの質問です。

「履歴書の趣味・特技欄って、
 正直、何を見ているの?」

スキルよりも"あなたらしさ"が伝わる欄だから
こそ、私たちは等身大のあなたを知りたいです。
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アルクススタッフィングでは、
あなたの個性やバックグラウンドを尊重しながら
一緒に成長できる環境を大切にしています。
あなたの誠実さと熱意を、ぜひここで発揮してください。
一緒に、誰かの「働く未来」をつくっていきましょう!

ワークライフバランスが取れている企業の特徴を教えて!

あなたの"人と関わる力"が、誰かの未来を動かす仕事がここにある。(2026年4月10日)

「就活、本当にこれでいいのかな…」
そんな迷いを抱えながらも、前を向いてきた方へ!

株式会社アルクススタッフィングは、
人と企業をつなぐ人材サービスの会社です。

部活・バイト・ゼミで培ってきた
"人と向き合う力"は、この仕事で必ず活きます。
特別なスキルより、相手の話を聞ける誠実さを
私たちは大切にしています。

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あなたに考えてほしいことがあります。

「自分らしく長く働くために、
企業選びで本当に大切なことって何だろう?」
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給与や休日だけじゃない。
社風・成長環境・人間関係
アルクススタッフィングでは、
社員一人ひとりのペースを尊重しながら
一緒に成長できる環境を整えています。

あなたの誠実さと熱意を、ぜひここで発揮してください。
一緒に、誰かの「働く未来」をつくっていきましょう。

結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

ズバリ、例をご紹介します!(2026年4月3日)

実際に印象に残っているのは、
“成果の大きさ”よりも“向き合い方”が伝わったエピソードです。

例えば、サークルの参加率が低いという課題に対し、原因を一つずつ分析し、メンバーに個別でヒアリングを重ねて改善した方。
結果は劇的ではなかったものの、「なぜうまくいかないのか」を考え続けた姿勢が強く印象に残りました。

また、アルバイト先でミスが続いた経験を正直に語り、「自分の準備不足が原因だと気づき、チェックリストを作った」という改善プロセスを話してくれた方もいました。
成功体験よりも、失敗から何を学び、どう行動を変えたのかが明確でした。

ガクチカに“正解”はありません。
大切なのは、目標にどう向き合い、どんな思考で行動したのかを自分の言葉で語れること。
そこにこそ、皆さんの強みが表れます。

選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?

“当社だからこそ”が刺さります!(2026年4月3日)

私たちが魅力的だと感じるのは、「この会社で働きたい」だけでなく、
“当社だからこそ実現したいこと”が明確に語られている志望動機です。

たとえば、これまでの経験を通して大切にしてきた価値観や挑戦してきたことと、当社の事業や考え方を結びつけ、「ここでなら自分の力をこう活かし、こんな挑戦がしたい」と具体的に話してくれたとき、その想いは強く心に残ります。

企業研究をしたうえで、自分の経験や将来像と重ねて考えていることが伝わると、「本気で向き合ってくれている」と感じます。
志望動機に正解はありませんが、“なぜ他社ではなく当社なのか”を、自分の言葉で語ることが何より大切です。

皆さんのこれまでの歩みと、これから実現したい未来。その接点をぜひ、率直に届けてください。

アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

1番“本気”で取り組んだことを教えてください!(2026年4月3日)

私たちの答えはシンプルです。
“1番熱意をもって取り組んだこと”をぜひ教えてください。

学業であっても、アルバイトであっても、サークル活動であっても、ジャンル自体に優劣はありません。
大切なのは、その経験にどれだけ本気で向き合ったかです。
目標を掲げ、工夫し、悩みながらも前に進んだ過程が伝わると、その人の価値観や行動力がよく分かります。

私たちは、成果の大きさよりも“取り組む姿勢”を見ています。
なぜそれに挑戦したのか、どんな壁にぶつかり、どう乗り越えたのか。
そこにあなたらしさが表れます。

どれが正解かと迷うよりも、「自分が一番語れる経験は何か」を考えてみてください。
その熱量こそが、相手の心に届く自己PRになります。

理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事を教えて!

理系出身でも専攻外で活躍できます!(2026年3月27日)

「理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事はありますか?」というご質問をいただきます。
結論からお伝えすると、活躍できるフィールドはたくさんあります。
たとえば営業職やコンサルティング職、企画職、マーケティング職などは、専門分野そのものよりも“論理的思考力”や“課題解決力”が求められる仕事です。
理系で培った仮説思考や分析力、データをもとに考える力は、大きな強みになります。

実際にアルクススタッフィングでも、理系・文系を問わず活躍している社員が在籍しています。
専攻よりも、「物事を筋道立てて考えられるか」「課題に粘り強く向き合えるか」といった姿勢を大切にしています。

専攻が違うからといって可能性を狭める必要はありません。
これまで学んできたことの“本質的な力”をどう活かすかが大切です。
理系で培った思考力は、さまざまなビジネスの現場で十分に活かせます。

ぜひ自分の可能性を広く捉えてみてください。

説明会に参加しないと選考には進めない?

まずは説明会へご参加ください!(2026年3月27日)

当社では、まずは説明会へのご参加をお願いしています。
というのも、説明会は単なる会社紹介の場ではなく、
皆さんにとっても当社にとっても“相互理解”の大切な機会だと考えているからです。

ホームページや原稿だけでは伝えきれない、事業への想いや大切にしている価値観、実際の働き方や成長環境について、できるだけ具体的にお伝えしています。
また、皆さんからの質問にも直接お答えすることで、不安や疑問を解消したうえで選考に進んでいただきたいと考えています。

ガクチカを就活の軸にしている皆さんにとって、
「自分の経験がこの会社でどう活かせるのか」を見極める場にもなるはずです。

納得感を持って次のステップに進んでいただくためにも、ぜひまずは説明会にご参加ください。
皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

印象に残ったエントリーシート・履歴書を教えて!

目標への過程が伝わるESが印象的です!(2026年3月27日)

これまでの選考で特に印象に残っているのは、
“目標に向かってどう取り組んだのか”が具体的に書かれているものです。

結果が大きいかどうかよりも、
「なぜその目標を掲げたのか」
「どんな課題があったのか」
「それに対してどんな工夫をしたのか」といった過程が丁寧に描かれていると、その人の価値観や行動力が伝わってきます。
たとえ成果が思うように出なかった経験でも、そこから何を学び、次にどう活かそうとしたのかが書かれていると、非常に印象に残ります。

書き方のポイントは、
事実を並べるだけでなく、自分の考えや感情も交えて“ストーリー”として伝えることです。
皆さんがこれまでの経験の中で本気で向き合ったことを、自分の言葉で表現してみてください。
その姿勢こそが、読み手の心に残るエントリーシートにつながります。

サークルやアルバイトなどの活動経験が乏しいです。どのようにアピールすればいい?

結論、経験の大小は問いません!(2026年3月20日)

私たちはジャンルや成果の大きさで評価しているわけではありません。

大切なのは、
“これまでの経験の中で、目標に向かってどう取り組んできたか”です。

たとえ華やかな実績がなくても、授業での取り組み、資格取得の勉強、
日々の継続的な努力など、真剣に向き合った経験は必ずあるはずです。
成果の大小ではなく、
「なぜ頑張ろうと思ったのか」
「どんな工夫をしたのか」
「そこから何を学んだのか」
を整理してみてください。

課外活動が少ないと感じている方ほど、自分の経験を過小評価しがちです。
しかし、社会で活きるのは“肩書き”ではなく、目標に向かって努力できる姿勢です。
あなたが本気で向き合った経験こそが、立派なPRポイントになります。
自信を持って、自分の言葉で伝えてください。

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