最終更新日:2026/5/20

(株)グッデイ

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ホームセンター
  • 専門店(複合)
  • 住宅(リフォーム)
  • 専門店(書籍・音楽・インテリア)
  • サービス(その他)

基本情報

本社
福岡県

休暇制度が充実している会社が知りたい!

【自分に合う休み方、考えていますか?】(2026年5月14日)

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休暇制度を見るうえで大切なのは、「日数」や「制度」だけでなく「実際の働き方」と合わせて考えることだと感じています。

例えば、年間休日が多くても、休日出勤が発生する会社もあるため、「どのように制度が運用されているのか」を確認してみることが大切です。

また、「どんな休み方が自分に合っているのか」という視点も重要だと思います。

例えば、土日休みがいいのか、平日の休みが取りやすい方がいいのか。
ライフスタイルによって、働きやすさの感じ方は大きく変わってきます。

当社はシフト制のため、希望休を出すことができるなど、自分の予定に合わせて働き方を調整しやすい環境があります。
平日のお休みも取りやすいので、人混みを避けて外出したり、旅行を楽しんだりといった過ごし方もしやすいのが特徴です。
私の場合はこの働き方が合っていました◎

休暇制度は「多いかどうか」だけでなく、「どう使えるか」「自分に合っているか」という視点で見てみると、より納得感のある企業選びにつながると思います。

23卒/入社4年目
株式会社グッデイ 採用担当

選考で「この学生は準備ができている」と感じた瞬間は?

【準備とは「答えを覚えること」ではありません】(2026年5月14日)

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覚えた答えを話しているときというよりも、“自分の言葉で話せているとき”です。
「自分はこう考えています」と、自分なりの言葉で整理しながら伝えてくださる方は、とても印象に残ります。

また、「なぜそう思ったのか」「どんな経験からそう考えるようになったのか」といった背景まで話せていると、その方自身の考えや価値観がよく伝わってきます。

準備とは、答えを覚えることではなく、自分の経験や考えを整理しておくこと。
そうした準備ができている方は、自然と会話の中でもその人らしさが伝わってくると感じています。

つまり、「自己分析ができているかどうか」が、そのまま“準備ができているかどうか”につながっているのではないかと思います。

23卒/入社4年目
株式会社グッデイ 採用担当

「学生時代に頑張ったこと」でNGなものは?

【「NG」はありませんが...】(2026年5月14日)

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学生時代に頑張ったことで、「これがNG」というものは基本的にはないと考えています。

大切なのは、その経験の内容そのものよりも、「どのように伝えるか」です。

例えば、ご自身の中では大きな成果だと感じていても、その背景や工夫が伝わらなかったり、アピールしている強みとエピソードがうまく結びついていない場合、少しもったいないと感じることがあります。

また、経験の中での価値観や考え方が十分に伝わらないと、「どんな人なのか」が見えにくくなってしまうこともあります。

どんな経験であっても、「なぜそうしたのか」「その中で何を考えたのか」を丁寧に言葉にすることで、その方らしさはしっかり伝わります。

“何をしたか”だけでなく、“どう考え、どう行動したか”を意識して伝えてみてくださいね〇

23卒/入社4年目
株式会社グッデイ 採用担当

面接で必ず聞く質問って?

【決まった質問はありませんが、“答え方”より大切なことがあります】(2026年5月7日)

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「これを必ず聞く」という決まった質問があるというよりも、“その方自身について知ること”を大切にしています。

例えば、これまでの経験や、その中でどのように考え行動してきたのか、どんなことを大切にしているのかなどを中心にお話を伺っています。

志望動機についても、「接客が楽しくて好きです」というお話があれば、「なぜそう感じたのか」「どんな場面で楽しいと感じたのか」といった部分を深くお聞きすることもあります。

その方がどんな経験を通してそう感じたのか、どんな価値観を大切にしているのかを知るために、少しずつ掘り下げながらお話を伺っています。

質問の内容自体よりも、その方がどのような考え方をしているのか、どんな価値観を持っているのかを知ることが目的です。

そのため、用意してきた答えをそのまま話すというよりも、その場での会話の中で、ご自身の言葉で伝えていただけると、その方らしさがより伝わってくると感じています◎


23卒/入社4年目
採用担当

対面面接・WEB面接で気をつけるポイントは?

【特に!WEB面接で意外と見られているポイント】(2026年5月7日)

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共通して大切なのは、「相手に伝わる話し方」ができているかどうかです。

特にWEB面接では、画面越しになる分、表情やリアクションが伝わりにくくなります。
そのため、いつも以上に意識して表情をつけたり、うなずきや相づちを入れたりすることで、より印象が伝わりやすくなると感じています。

例えば、楽しかったことや嬉しかった経験をお話しいただく際も、表情や声のトーンによって伝わり方が大きく変わります。
とても落ち着いた印象になりすぎてしまうと、せっかくのエピソードの良さが十分に伝わらないこともあります。

また、対面・WEBに関わらず、「自分の言葉で話せているか」も大切なポイントです。
準備してきた内容であっても、その場での受け答えや自然な会話の中で、その方らしさが見えてくると印象に残ります。

少しの意識で、伝わり方は大きく変わります。
ぜひ、“どう伝わるか”を意識して面接に臨んでみてくださいね◎

23卒/入社4年目
採用担当

就活で陥りがちな失敗例を教えて!

【周りに流されていませんか?】(2026年5月7日)

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就職活動の初期に多く見られるのが、「周りに合わせすぎてしまうこと」です。

例えば、「とりあえず有名な企業を受ける」「周りが受けているから自分も受ける」といった形で進めてしまうと、自分の軸が曖昧なまま就活が進んでしまうことがあります。

その結果、志望動機がぼんやりしてしまったり、「なぜこの会社なのか」が自分の中でもはっきりしないまま選考に進んでしまうケースも見られます。

また、「早く動いた方がいい」という情報に焦って、とにかく行動量を増やそうとしてしまうケースもあります。

もちろん行動することも大切ですが、それ以上に「自分の準備ができているかどうか」、つまり自己分析や自分の軸を整理できているかが重要だと感じています。

準備が整っていないまま進めてしまうと、企業選びや志望動機にも迷いが出てしまうため、まずは自分自身と向き合う時間をしっかり取ることが大切です。

就職活動は、企業を知ることと同じくらい、「自分を知ること」が大切です。

最初から完璧な軸がある必要はありませんが、「自分はどんな働き方をしたいのか」「何を大切にしたいのか」を少しずつ整理していくことが、後悔のない就活につながると思います◎

23卒/入社4年目
採用担当"

企業情報を見るうえで注目すべきポイントは?

【企業情報は“そのまま受け取らない”のがポイントです!?】(2026年4月23日)

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「何が書かれているか」だけでなく、「それが実際にどうなっているのか」を考えながら見ることだと感じています。

例えば、制度や福利厚生が充実しているかどうかだけでなく、それがどのように使われているのか。
働き方や社風についても、「実際に働いている人はどう感じているのか」といった視点で見てみることが大切だと思います。

また、「どんな会社か」を知るだけでなく、「自分に合いそうかどうか」という視点を持つことも重要です。
どんな価値観を大切にしている会社なのか、それが自分の考えと合っているのかを見ていくことで、より納得感のある企業選びにつながると感じています。

情報をそのまま受け取るだけでなく、「なぜそうなっているのか」「実際はどうなのか」と一歩踏み込んで考えてみることが、企業理解を深めるポイントです。

ぜひ、ご自身の軸と照らし合わせながら企業を見てみてくださいね◎

23卒/入社4年目
採用担当

WEB上で面接を受けられる企業はある?

【WEB面接も実施しています!】(2026年4月23日)

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当社では、一次面接はオンライン、最終面接は対面で実施しています。

まずはオンラインでご参加いただきやすい形にしていますが、最終面接では実際に本社へお越しいただき、会社の雰囲気や働く環境を直接感じていただけたらと考えています。

働く場所や一緒に働く人の雰囲気は、画面越しではなかなか伝わりにくい部分でもあるため、直接見ていただくことで、より納得感を持ってご判断いただけるのではないかと思っています。

また、最終面接でご来社いただく際の交通費は支給していますので、安心してご参加ください◎

23卒/入社4年目
採用担当

自己PRが「自社と合わない」と感じたのはどんな時?

【ちょっともったいない自己PRの特徴】(2026年4月23日)

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自己PRの中で「合わない」と感じるというよりも、「少しもったいないな」と感じるケースはいくつかあります。

例えば、どの会社にも当てはまるような内容であったり、ご自身の強みがうまく伝わっていない場合です。
せっかくの経験も、「どのように考え、どう行動したのか」が見えないと、その方らしさが伝わりにくくなってしまいます。

また、当社が大切にしている「人と一緒に、人のために動く姿勢」や、「自分なりに考えて挑戦する姿勢」といった部分が見えにくい場合も、少しすれ違いを感じることがあります。

一方で、特別な経験でなくても、日常の中での工夫や周りとの関わり方など、その方の考え方や人柄が見える自己PRはとても印象に残ります。

大切なのは、うまくまとめることよりも、「どんな価値観を持っているのか」「どのように行動してきたのか」を自分の言葉で伝えることだと感じています。

ぜひ、ご自身の経験を通して“自分らしさ”が伝わる自己PRを考えてみてくださいね◎

23卒/入社4年目
採用担当

履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?

【その趣味・特技で、意外と見えています!】(2026年4月16日)

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履歴書やエントリーシートで趣味や特技をお聞きするのは、「何ができるか」そのものよりも、その方の人柄や価値観を知るためです。

例えば、どんなことに興味を持っているのか、どのように時間を使っているのか、どんなことを大切にしているのかなど、日常の過ごし方からその方らしさが見えてくると感じています。

また、続けていることがあれば「どのように継続しているのか」、工夫していることがあれば「どのように取り組んでいるのか」など、取り組み方にも注目しています。

特別な趣味や特技である必要はありません。
どんな内容であっても、その中でのエピソードや考え方を少し添えていただくことで、よりその方らしさが伝わります。

ぜひ、どんなことでも構いませんので、ご自身らしさが伝わる内容を書いてみてくださいね◎

23卒/入社4年目
採用担当

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