最終更新日:2026/8/10

ジェイ・アール・シーエンジニアリング(株)(JRCエンジニアリング)【日本無線グループ】

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • インターネット関連
  • 通信・インフラ
  • ゲームソフト

基本情報

本社
東京都

9月以降に追加募集する企業を教えて!

夏採用を実施中!社会を支えるITエンジニアを募集しています(2026年8月7日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社では、
東京地区のDI本部・ICT事業部を対象に、2027年卒の夏採用を実施しています。

募集職種は、システムエンジニアやソフトウェア開発に関わる仕事です。
防災情報システム、船舶関連システム、医療機関向けITサポート、企業向けの基幹・クラウドシステムなど、社会を支える幅広い分野に携われます!

選考は、会社説明会への参加後、エントリーシート、WEB適性検査、個人面接、筆記試験、役員面接などを経て内々定となる流れです。
内々定までの期間は1カ月半程度を予定しています!

文系・理系を問わず応募でき、入社後はITの基礎から学べる研修を用意しています。
9月以降の募集継続については採用状況により変更される可能性があるため、最新の説明会・募集情報をご確認ください!

筆記試験・WEBテストや適性検査がない企業はある?

試験だけでなく、面接を通じた相互理解も重視します(2026年8月7日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社では、
WEB適性検査と筆記試験を含む選考を実施しています。

筆記試験では、国語・数学・英語・時事に関する基本的な学力を確認しますが、試験結果だけで合否を決定するものではありません。
個人面接や役員面接を通じて、人柄や考え方、ITへの関心、仕事に向き合う姿勢を総合的に確認します!

グループ面接やグループディスカッションはなく、学生一人ひとりと向き合う選考です。

ITの専門知識だけでなく、「分からないことを学ぼうとする姿勢」「チームで協力できること」「正確かつ丁寧に仕事へ取り組めること」も大切にしています。試験対策だけにとらわれず、これまでの経験や将来の目標を自分の言葉で伝えてください。

転勤がなく、希望の勤務地で働ける企業を教えて!

転居を伴う転勤なし!東京で社会インフラを支えるITの仕事(2026年8月7日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社では、
転居を伴う転勤のない採用を行っています。

現在募集している東京地区の主な勤務地は、東京都内の事業所です。
選考過程で希望するコースを確認し、本人の希望や適性を踏まえて配属を決定します。

当社は、日本無線グループの一員として、防災、交通、船舶、医療、企業DXなど、社会に欠かせないシステムの開発・運用を担っています!

「東京で腰を据えて働きたい」「生活基盤を大きく変えずに、ITエンジニアとして専門性を身につけたい」という方にも適した環境です!
希望する事業や勤務地については、説明会や面接で率直にお聞かせください。

エントリーシート・書類選考がない企業はある?

書類と面接の両方から、一人ひとりを丁寧に確認します(2026年7月31日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社では、
選考時にエントリーシートの提出と書類確認を実施しています。

また、選考過程では履歴書、成績証明書、卒業見込証明書などをご提出いただきます。
ただし、会社説明会への参加時点では、これらの書類を提出する必要はありません。

提出された文章や経歴だけで判断するのではなく、個人面接や役員面接を通じて、学生一人ひとりの人柄、考え方、仕事への適性を総合的に確認します。

面接では、特別な経験や華やかな実績だけを求めているわけではありません。「丁寧に取り組んだ経験」「チームの中で協力した経験」「分からないことを自ら学んだ経験」などを、具体的に伝えることが大切です。

IT経験の有無にかかわらず、社会を支える仕事への関心や技術を身につけようとする意欲を自分の言葉で聞かせてください。

入社後、資格取得をサポートしてくれる会社を教えて!

1年間の育成期間と充実した研修でスキルアップを支援!(2026年7月31日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社では、
入社後1年間を教育訓練期間と位置づけ、ITエンジニアとしての成長を支援しています。

入社前には、C言語やITの基礎を学ぶeラーニングを用意しています。
入社後は、ビジネスマナーなどの新入社員研修に加え、コンピュータ、ネットワーク、データベース、プログラミング、WEB開発などを基礎から学びます。

集合研修後は、各事業部での研修やOJTを通じて、実際の仕事に必要な知識・技術を身につけます。
また、外部のビジネス研修サービスや社外セミナー、展示会などを活用して、継続的にスキルアップできる環境も整えています。

資格取得費用の補助など、資格に特化した制度の詳細は募集要項上で明記されていませんが入社後の教育や技術習得を長期的に支える会社です!

今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?

IT業界を見てこなかった方も歓迎!文理不問の採用です(2026年7月31日)

これまでIT業界を受けていなかったことが、ジェイ・アール・シーエンジニアリング株式会社の選考で不利になることはありません。

当社では、理系学生だけでなく、SEを志向する文系学生も募集しています。
入社時点でプログラミングやシステム開発に関する高度な知識を身につけている必要はありません。

入社後は、社会人としての基礎、コンピュータやネットワーク、データベース、プログラミング、業務アプリケーション開発などを段階的に学びます。
その後も事業部研修やOJTを通じて、実務に必要な力を身につけていきます。

選考では、「なぜITに興味を持ったのか」「社会にどのような形で貢献したいのか」「新しい知識をどのように学んでいきたいか」を整理して伝えることが大切です!

これまで見てきた業界に関係なく、社会を支える仕事やチームで取り組む仕事に興味がある方を歓迎します。

8月に説明会・選考を予定している企業を教えて!

夏休み中に選考を進めたい方へ!まずは60分のWEB説明会から(2026年7月24日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリングでは、夏採用を実施しています!

現在公開しているWEB会社説明会に参加いただくと、
その後の適性検査や個人面接など、8月以降の選考へ進むことができます。

説明会はオンラインで約60分です。

<説明会でご紹介する内容>
・日本無線グループと当社の事業内容
・防災、船舶、通信、医療を支えるITの仕事
・各事業部の具体的な仕事内容
・3カ月以上の新入社員研修
・入社後のキャリア
・福利厚生や働き方
・今後の選考フロー

開催回によっては、現場社員が参加する座談会も実施しています。
仕事内容や会社の雰囲気について社員へ直接質問できる機会です。

服装は自由で、プログラミング経験の有無も問いません。
夏休み中に企業研究や選考を進めたい方は、
まずは現在公開中のWEB説明会へご参加ください!

今の時期こそ見直したい企業選びのポイント

知名度だけで決めない。長く働ける「仕事・成長・環境」を見直そう(2026年7月24日)

選考を受けてきたからこそ、企業選びの基準が分からなくなっている方もいるのではないでしょうか。

そんな今こそ、次の3つの視点で企業を見直してみてください。
■どのように社会へ貢献する仕事なのか
■未経験から専門性を身につけられるか
■無理なく長く働き続けられる環境か

ジェイ・アール・シーエンジニアリングは、
日本無線グループの一員として、防災・船舶・医療・企業DXなど、社会の当たり前を支えるシステムを開発しています。

入社後は3カ月以上の新人研修を用意。
ビジネスマナーやITの基礎、業務アプリケーション開発を学んだ後、配属先でのOJTへ進みます。

また、
年間休日127日、月平均残業9.8時間、平均有給休暇取得日数17.1日と、働きやすさも特徴です。

仕事の社会貢献性、成長できる環境、長く働ける安心感を大切にしたい方は、
ぜひ当社を企業選びの候補に加えてください。

あと何名採用枠はありますか?(7月24日時点)

【夏採用実施中】残り1~5名!社会を支えるITエンジニアを募集(2026年7月24日)

ジェイ・アール・シーエンジニアリングでは、
7月24日時点でも夏採用を実施しています!

2027年卒の募集予定人数は1~5名。
現在は、東京都のDI本部・ICT事業部で、システム設計やソフトウェア開発などに携わるエンジニアを募集しています。

当社が開発するのは、
・災害時に情報を届ける防災情報システム
・船舶の安全な航行を支えるシステム
・医療機関を支えるICTシステム
・企業の業務効率化を実現するWeb・クラウドシステム

など、社会に欠かせないものばかりです。

プログラミング未経験からスタートした社員も多く、
入社後は社会人の基礎からIT、システム開発まで段階的に学べます。

少人数採用のため、一人ひとりと丁寧に向き合います。
ITを通じて社会に貢献したい方は、ぜひWEB会社説明会へご参加ください!

希望する職種って、あらかじめ決めておくべき?

職種を決めきれなくても大丈夫!選考を通じて適性を見つけよう(2026年7月17日)

IT業界に興味はあっても、
「開発したいシステムや職種までは決められていない」という方も多いのではないでしょうか。

ジェイ・アール・シーエンジニアリングでは、選考過程で希望するコースや仕事内容を確認します。
エントリー時点ですべてを決め切る必要はありません。

活躍できるフィールドは多岐にわたります。
・船舶の航行支援や自動航行に関するシステム開発
・自治体向け防災情報システムの開発
・自動車制御や気象データなどのソフトウェア開発
・企業向けWeb、クラウド、業務システムの開発
・医療会計システムや電子カルテの導入支援

まずは、
「社会インフラを支えたい」
「システム開発の技術を身につけたい」
「お客様と関わりながらITで課題を解決したい」

など、自分が興味を持てることから考えてみましょう。
説明会や面接を通じて各事業の違いを理解しながら自分に合った仕事を見つけてください!

トップへ