予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/5/28
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
入社後をイメージし、“自分ごと”で深掘りする逆質問(2026年5月29日)
逆質問は入社意欲をアピールできる絶好の機会だと考えています。そのため、単に質問をするのではなく、「入社後にどのように働きたいか」をイメージできる内容になっていると好印象です。例えば、活躍している社員の特徴や入社後の成長イメージに関する質問は、自身の働く姿を具体的に描こうとしている姿勢が感じられ、評価につながりやすいと感じています。また、「調べれば分かること」をそのまま聞くのではなく、公開されている情報を踏まえた上で、自分なりの考えや疑問を加えて質問できると、企業理解の深さや当事者意識が伝わり、より良い印象につながります。
「短所+改善行動」をセットで言えると好印象!(2026年5月29日)
大切なのは短所そのものではなく、本人がそれをきちんと理解できているか、そして改善しようと行動しているかが重要です。例えば、自分の弱みを客観的に認識したうえで、「こう改善しようとしています」と具体的に話せる方は、成長意欲や自己理解の高さを感じます。また、仕事に大きな支障が出ない範囲の短所であれば、準備や工夫でカバーできると判断できます。逆に、短所がないと言い切ったり、改善の話がない場合は自己理解が浅い印象になります。つまり、短所は「弱みの告白」ではなく、「どう向き合っているか」を伝える機会として捉えてほしいです!
自分の言葉で深く語れるかが選考の分かれ目(2026年5月22日)
当社の選考で重視しているのは、特別な実績よりも「自分の言葉で経験を語れているか」です。結果だけでなく、「なぜ取り組んだのか」「どのように考え行動したのか」を一貫して説明できている学生は評価が高い傾向にあります。表面的ではなく、自分なりの工夫や価値観が伝わるかを見ています。また、住宅業界として「信頼関係を築く姿勢」も重要です。面接を通じて、誠実さや相手に寄り添う姿勢が感じられるかを重視しています。そのため、差別化には華やかな経験よりも「一つの経験をどれだけ深く語れるか」が大切だと考えています。
最低限できていればそれだけで好印象!(2026年5月22日)
服装や礼儀など、最低限のマナーが不十分な学生はやはり目につきます。今は情報社会なので、調べれば分かることがほとんどです。ただ逆に、情報が多すぎて何を信じていいか分からず、準備が浅いまま来てしまう方もいます。だからこそ、基本的なマナーをきちんと押さえているだけで、それだけで好印象につながります。
お家で人生で最大のお買い物!顧客に寄り添い、信頼関係を築ける人材(2026年5月20日)
住宅業界に向いている学生は、まずお客様にしっかり寄り添える人です。家は人生の大きな買い物なので、相手の気持ちを汲み取りながら信頼関係を築ける力が重要になります。また、契約までに時間がかかるため、粘り強く取り組める姿勢や責任感も欠かせません。加えて、言われたことだけでなく、潜在的なニーズを引き出し提案できる力も求められます。住宅はチームでつくる仕事なので、周りと協力できる人であること、そしてプレッシャーがかかる場面でも前向きに対応できることも大切なポイントです。
志望動機では、“なぜ創建ホームなのか”を一番知りたいです(2026年5月15日)
一番知りたいのは、正直なところ「なぜ創建ホームじゃないといけないのか」です。住宅業界って会社自体はたくさんあるので、その中で「ここだからこそ実現できること」や「ここで働きたい理由」が自分の中でしっかり言葉になっていると、“ちゃんと考えてくれているな”と感じます。逆に言うと、「他社でもいいよね?」になってしまうともったいないので(笑)、創建ホームだからこそのポイントを見つけてきてもらえると嬉しいですね!
事前にしっかり調べ、自分の言葉で志望動機や経験を話せている学生(2026年5月12日)
“しっかり準備してきてくれているな”と感じるのは、まず志望動機にその会社ならではの視点があり、事業内容や取り組みを自分なりに理解したうえで『なぜここで働きたいのか』が言語化できているときです。加えて、学生時代の経験についても、単なるエピソードにとどまらず、行動の背景やそこから得た学びまで整理して話せていると、きちんと自己分析ができている印象を持ちます。また、面接中の質問に対しても、用意してきた回答をなぞるのではなく、その場で考えながら自分の言葉で丁寧に答えてくれる方は、実際に入社後も周囲とコミュニケーションを取りながら成長していけそうだと感じます!