最終更新日:2026/9/4

(株)MAXISエデュケーション(明光義塾)

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業種

  • 教育
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基本情報

本社
東京都、愛知県
残り採用予定人数
3

入社後の研修、フォロー体制が充実している会社が知りたい!

「生徒だけでなく、社員の成長にも本気です。」(2026年9月4日)

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社会人になると、

「仕事についていけるかな…」 「教育業界未経験でも大丈夫かな…」

と不安を感じる方も多いと思います。

MAXISエデュケーションでは、そうした不安を少しでも解消できるよう、入社後の研修やフォロー体制を整えています。

■未経験からでも安心してスタートできる研修制度

入社後は、教室運営の基本や生徒・保護者対応の考え方など、仕事に必要な知識を基礎から学ぶ研修を実施します。

また、入社時の研修だけで終わるのではなく、その後も継続的な学びの機会を設けています。

階層別研修や地域別研修に加え、定期テスト対策や受験シーズンなど、その時期に求められる知識やスキルをブラッシュアップする研修も実施。

常に新しい知識を吸収しながら成長できる環境が整っています。

教育業界はもちろん、どの仕事においても「学び続けること」が大切です。MAXISでは、一人ひとりの成長段階に合わせたサポートを行いながら、長期的な成長を後押ししています。

教育業界の経験や教員免許の有無は問いません。

実際に、教育学部出身ではない社員や未経験からスタートした社員も数多く活躍しています。

■現場デビュー後も、一人にはしません

研修が終わったらすべて自己責任、ということはありません。

教室に配属された後も、先輩社員や上司が相談役となり、日々の業務をサポートします。

分からないことや悩みがあれば、すぐに相談できる環境があるため、安心して業務に取り組むことができます。

■成長に合わせた継続サポート

入社後は定期的な面談やフィードバックを通じて、

・今できていること
・これから伸ばしていくこと

を整理しながら成長していきます。

若手のうちから教室運営に挑戦できる環境だからこそ、成長スピードも早く、自身の変化を実感しやすい環境です。

■最後に

MAXISが大切にしているのは、「人に向き合うこと」です。

それは生徒だけではなく、社員に対しても同じです。

新入社員だからといって一人で抱え込む必要はありません。

周囲の仲間と支え合いながら成長できる環境の中で、安心して社会人としての第一歩を踏み出していただきたいと考えています。

今までの採用と秋採用、学生を見るポイントは違う?

秋採用だから不利、ということはありません。(2026年9月4日)

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就活を続けていると、

「この時期から応募しても評価されるのかな…」 「もっと早く活動していた学生の方が有利なのでは…」

と不安になる方もいると思います。

ですが、私たちは春採用でも夏採用でも秋採用でも、評価の基準を変えていません。

だからこそ、秋採用だから不利になることはありません。

■MAXISが見ているのは“活動時期”ではありません

私たちが選考で重視しているのは、

・人に向き合うことが好きか
・誰かの成長を支えることにやりがいを感じるか
・自分の言葉で想いを語れるか

といった、その人自身の価値観や考え方です。

そのため、

「内定を持っているか」 「何社受けているか」

といったことが評価に影響することはありません。

■秋採用だからこそ感じる成長もあります

実際、秋以降にお会いする学生さんは、就活を通じてさまざまな企業や業界を見てきた分、

「自分はどんな仕事がしたいのか」 「どんな環境で働きたいのか」

が整理されている方も多い印象があります。

だからこそ、志望理由や将来像に深みを感じることも少なくありません。

■選考フローはこれまでと変わりません

MAXISでは現在、夏採用を実施しています。

まずはWEB45分の少人数説明会にご参加いただき、その後、面接3回を予定しています。

選考日程はできる限り柔軟に調整しており、スケジュールが合えば一次選考から内々定まで最短2週間程度で進むことも可能です。

■今後応募してくださる方に期待していること

特別な経験や華やかな実績は必要ありません。

それよりも、

「なぜその経験を頑張ったのか」 「どんな時にやりがいを感じるのか」 「なぜ人の成長に関わりたいと思ったのか」

を、自分の言葉で話してほしいと思っています。

■最後に

就活は早く始めた人が必ず有利とは限りません。

むしろ、たくさんの企業や仕事を知った今だからこそ見えてくる価値観もあります。

大切なのは、活動時期ではなく、自分自身と向き合えているかどうか。

私たちは、就活の進捗ではなく、あなた自身を見ています。

「これから改めて企業探しをしたい」という方も、ぜひ安心して選考に参加してください。皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

筆記試験・WEBテストや適性検査がない企業はある?

「WEBテストが苦手でも大丈夫。人物重視で選考する企業もあります。」(2026年8月7日)

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「面接は好きだけど、WEBテストがなかなか通らない…」

そんな悩みを抱えている学生さんは少なくありません。

実際、企業によってはWEBテストや適性検査を重視するところもありますが、すべての企業がそうではありません。

MAXISエデュケーションでは、筆記試験・WEBテストは実施していません。

なぜなら私たちは、点数だけでは分からないその人の人柄や価値観を大切にしているからです。

■MAXISが選考で見ているポイント

私たちが知りたいのは、

「どんな経験をしてきたのか」
「何を大切にしているのか」
「どんな想いで仕事を選ぼうとしているのか」

といった、その人自身のことです。

教育の仕事は、人と向き合う仕事です。

だからこそ、学力テストの結果よりも、

「人に向き合いたいと思えるか」
「誰かの成長を支えることにやりがいを感じられるか」

という部分を重視しています。

■WEBテストがないからこそ大切なこと

もちろん、WEBテストがないから簡単というわけではありません。

その代わり、面接では一人ひとりとしっかり向き合い、

なぜその経験を頑張ったのか
どんな時にやりがいを感じるのか
なぜ教育業界に興味を持ったのか

といった部分をお聞きしています。

うまく話す必要はありません。

大切なのは、自分の言葉で話すことです。

■最後に

WEBテストや適性検査が苦手だからといって、自分に自信をなくす必要はありません。

企業によって選考で重視するポイントは異なります。

MAXISでは、テストの点数ではなく、その人自身と向き合う採用を行っています。

「人と関わる仕事がしたい」
「誰かの成長に貢献したい」

そんな想いを持つ方は、ぜひ一度説明会に参加してみてください。あなたのことを、あなた自身の言葉で聞かせてほしいと思っています。

エントリーシート・書類選考がない企業はある?

「書類選考がない企業もあります。大切なのは、あなた自身を知ること。」(2026年8月3日)

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「エントリーシートがなかなか通らない…」

「自己PRを何度も書き直しているのに結果が出ない…」

そんな悩みを抱えている学生さんも多いのではないでしょうか。

実は企業によって採用方法はさまざまで、書類選考を行わず、まずは直接会うことを大切にしている企業もあります。

MAXISエデュケーションもその一つです。

私たちは、エントリーシートによる書類選考を実施していません。

なぜなら、文章だけでは伝わらないその人らしさや想いがあると考えているからです。

■MAXISが重視していること

私たちが選考で知りたいのは、

「どんな経験をしてきたのか」
「何を大切にしているのか」
「どんな仕事がしたいのか」

といった、その人自身の考えや価値観です。

教育業界の経験や特別な実績があるかどうかではなく、

「人に向き合いたい」
「誰かの成長を支える仕事がしたい」

という想いを重視しています。

■書類選考がないからこそ見ているポイント

もちろん、書類選考がないからといって誰でも通過できるわけではありません。

その代わり、面接では一人ひとりとしっかり向き合い、

なぜその経験を頑張ったのか
どんな時にやりがいを感じるのか
将来どんな社会人になりたいのか

をお聞きしています。

うまく話す必要はありません。

私たちが見ているのは、完璧な回答ではなく、自分の言葉で伝えようとする姿勢です。

■最後に

就活では、書類選考の結果に一喜一憂してしまうこともあると思います。

でも、書類だけでは伝わらない魅力を持っている人もたくさんいます。

だからこそ、私たちはまず会って話を聞くことを大切にしています。

「人と関わる仕事がしたい」
「誰かの成長に貢献したい」

そんな想いがある方は、ぜひ一度説明会に参加してみてください。

書類ではなく、あなた自身とお会いできることを楽しみにしています。

今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?

「今まで見ていなかった業界に応募しても、不利にはなりません。」(2026年8月3日)

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就活を続けていると、
「最初は別の業界を志望していたけど、今は違う業界に興味が出てきた」
ということはよくあります。

結論からいうと、今まで受けていなかった業界の企業に応募することはまったく不利ではありません。

むしろ、多くの学生が就活を通じてさまざまな企業や仕事を知る中で、自分のやりたいことや価値観を見つけています。

■企業が気にしているのは「業界」ではなく「理由」

私たちが知りたいのは、
「なぜ業界が変わったのか」
「その仕事のどこに魅力を感じたのか」
という部分です。

業界を変えたこと自体がマイナスになることはありません。

■よくあるもったいないケース

一方で注意してほしいのは、
「なんとなく応募しました」
になってしまうことです。

例えば、
・とりあえず受けてみた
・内定が欲しいから応募した
・他の業界がうまくいかなかったから受けた

だけでは、どうしても志望理由が薄く見えてしまいます。

業界を変えることよりも、理由が整理できていない方がもったいないですね。

■MAXISで実際によくあるケース

実はMAXISにも、

・人材業界を見ていた人
・金融業界を見ていた人
・営業職を志望していた人

などがたくさん入社しています。

その中で共通しているのは、

「人の成長に関わりたい」
「誰かの人生に影響を与えられる仕事がしたい」

という想いに気づいたことです。

業界は違っても、自分が大切にしたい価値観は共通していたんですね。

■MAXISからのアドバイス

もし今、新しい業界を見ているなら、

「自分は何を仕事に求めているのか」

を一度整理してみてください。

業界名で選ぶのではなく、

・どんな人と関わる仕事がしたいか
・どんなやりがいを感じたいか
・どんな社会人になりたいか

を考えることで、本当に自分に合う会社が見えてくると思います。

■最後に

就活は、最初に決めた業界を貫くことが正解ではありません。
いろいろな企業と出会う中で、新たな興味や価値観が見つかることもあります。
だからこそ、今から視野を広げることを恐れないでください。
大切なのは「どの業界か」ではなく、「なぜその仕事をしたいのか」

その理由を自分の言葉で語れれば、業界が変わったことは決して不利にはなりません。

最終面接に通りません。見られているポイントを教えて!

「最終面接で見られているのは、“能力”だけではありません。」(2026年7月10日)

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「一次も二次も通ったのに、なぜか最終面接で落ちてしまう…」
そんな悩みを抱えている学生さんは意外と多いです。

実は最終面接では、これまでの面接とは少し違う視点で見られていることがあります。

■最終面接で見られていること1:この会社で本当に働きたいか
一次・二次面接では、
・どんな人なのか
・どんな経験をしてきたのか
を見ていることが多いですが、最終面接では
「本当に入社してくれるか」
「長く活躍してくれそうか」
という視点が加わります。

そのため、
「なぜこの会社なのか」
が曖昧だと、評価されにくくなってしまうことがあります。

■最終面接で見られていること2:価値観が会社と合っているか
特に最終面接では、スキルよりも価値観や考え方を確認されるケースが多くあります。

MAXISであれば、
人に向き合うことを大切にできるか
誰かの成長を支えることにやりがいを感じるか
といった部分を見ています。

だからこそ、立派な答えを用意するよりも、自分の経験や想いを自分の言葉で話すことが大切です。

■よくあるもったいないケース
意外と多いのが、
「最終まで来ているから大丈夫だろう」
と思ってしまうケースです。
最終面接だからといって特別な答えを求められるわけではありませんが、
・企業研究をしなくなる
・志望理由を深掘りしていない
・入社後のイメージを考えていない
といった状態では熱意が伝わりにくくなります。

■MAXISからのアドバイス
最終面接の前に、ぜひ一度考えてみてください。
「なぜ数ある会社の中で、この会社を選びたいのか」
そして、
「この会社でどんな自分になりたいのか」

この2つが自分の言葉で語れるようになると、面接での説得力は大きく変わります。

■最後に
最終面接は、企業が学生を選ぶ場であると同時に、
「自分がその会社を選ぶ場」
でもあります。

だからこそ、評価されることばかりを意識するのではなく、自分の想いを素直に伝えてみてください。

私たちも、完璧な答えではなく、その人らしい言葉を聞きたいと思っています。

今から志望業種を広げて応募するのは不利?

「今から志望業界を広げても、不利になることはありません。」(2026年7月10日)

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就活が進む中で、
「最初に志望していた業界ではないけど、気になる仕事が見つかった」
という方は少なくありません。

結論からいうと、今から志望業界を広げることは全く不利ではありません。

むしろ、自分自身と向き合った結果として視野が広がることは、とても自然なことだと思います。

■注意してほしいのは「業界」ではなく「理由」
大切なのは、
「なぜその業界に興味を持ったのか」
「その仕事のどこに魅力を感じたのか」
を自分の言葉で説明できることです。

例えば、
「人と関わる仕事がしたいと思っていたら教育業界にたどり着いた」
「営業職を見ていたけれど、人の成長にもっと深く関わりたいと思った」
など、きっかけは何でも構いません。

業界が変わることよりも、その理由に納得感があることの方が大切です。

■実は、最初から教育業界志望だった社員ばかりではありません
MAXISでも、最初から教育業界だけを見ていた社員ばかりではありません。
人材業界や金融業界、小売業界など、さまざまな業界を見たうえで、
「人の成長に関わりたい」
「誰かの人生に影響を与えられる仕事がしたい」
という想いから入社を決めた社員も多くいます。

■MAXISからのアドバイス
もし今、業界を広げているなら、
「自分はどんな仕事にやりがいを感じるのか」
を改めて考えてみてください。

業界名で選ぶのではなく、
・どんな人と関わるのか
・どんな価値を提供したいのか
・どんな自分になりたいのか
を考えることで、自分に合った会社が見つかりやすくなります。

■最後に
就活は、「最初に決めた業界を貫くこと」が正解ではありません。
さまざまな企業や仕事を知る中で、自分に合う選択肢が見つかることもあります。

だからこそ、今から視野を広げることを恐れないでください。
大切なのは業界ではなく、“なぜその仕事をしたいのか”。
その理由が見つかれば、きっとあなたに合う企業とも出会えるはずです。

これからの採用スケジュールを教えて!

まだ間に合います!MAXISの夏採用について(2026年7月9日)

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就職活動も本格化し、
「改めて企業探しを始めたい」
「これから教育業界を見てみたい」
という方も多いのではないでしょうか。

MAXISエデュケーションでは、現在夏採用を実施中です。

まずは、WEB開催・45分の少人数説明会にご参加いただきます。
少人数制だからこそ、事業内容や仕事内容はもちろん、
「実際の働き方」や「MAXISらしさ」
についても、気軽に質問しながら理解を深めることができます。

説明会参加後は、面接を3回実施します。

私たちが大切にしているのは、知識や経験ではなく、
「どんな想いを持っているか」
「どのように人と向き合ってきたか」です。
そのため、人物重視の選考を行っています。

また、選考日程はできる限り柔軟に調整していますので、1次選考への参加から内々定までは、スケジュールが合えば最短2週間で進むことも可能です。

「教育業界に興味はあるけれど、まだ詳しくない」
「今からでも間に合うだろうか」

そんな方も大歓迎です。

就活のペースは人それぞれ。だからこそ焦らず、自分に合う会社を見つけてほしいと考えています。

まずは45分の説明会で、MAXISのことを知ってみませんか?

皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて!

就活がうまくいかないときほど、“自分らしさ”を見失わないでください(2026年7月9日)

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就活がうまくいかないと、誰でも不安になりますよね。
実際、私たちが面接でお会いする学生さんの中にも、何社も選考に落ちて自信をなくしている方は少なくありません。

そんな時に陥りがちなのが、「正解探し」です。


■よくあるケース1:企業に合わせすぎてしまう

最初は自分の考えを話していたのに、選考が続くにつれて
「企業が求める答えを言わなきゃ」
「こう答えた方が評価されそう」
と考えるようになり、気づけばどの企業にも同じような話をしていることがあります。

でも、それでは自分らしさが伝わりません。

私たちも面接では、「正しい答え」ではなく、その人自身の考えや経験を知りたいと思っています。


■よくあるケース2:落ちた理由をすべて自分の能力不足だと思う

就活がうまくいかないと、
「自分には魅力がないのかな」
「もっとすごい経験が必要なのかな」
と思ってしまう方もいます。

ですが実際は、能力ではなく
・企業との相性
・伝え方
・タイミング
が影響していることも少なくありません。

一度の結果だけで、自分自身を否定する必要はありません。


■MAXISからのアドバイス

もし今うまくいっていないなら、一度立ち止まって
「私はどんな時にやりがいを感じるんだろう?」
「どんな社会人になりたいんだろう?」
を考えてみてください。
志望動機や自己PRも、そこが整理されると自然と言葉に説得力が生まれます。


■最後に

就活は、自分を良く見せるための活動ではなく、
「自分に合う場所を見つける活動」
だと思っています。

うまくいかない時ほど焦って自分を変えたくなりますが、そんな時こそ自分らしさを大切にしてください。

あなたらしさに共感してくれる会社は、きっとあります。

一緒に働きたいのはどんな学生?

「一緒に働きたいのは、“こんな人”です。」(2026年6月19日)

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一緒に働きたいなと思うのは、
シンプルにいうと
「人にちゃんと向き合おうとする人」です。

■現場社員のリアルな声
実際に現場の社員からよく出る言葉はこんな感じです

「うまさよりも、向き合う姿勢がある人がいい」
「一緒に悩んでくれる人だと心強い」
「生徒のことをちゃんと考えられる人は絶対伸びる」

教育の仕事って、正解があるわけではないので
一緒に考え続けられるかどうかがすごく大事なんです。

■こんな人と働きたいと思っています
特にフィットしやすいのは
・誰かの成長を自分ごとのように喜べる人
・「どうしたらもっと良くなるか」を考え続けられる人
・すぐ結果が出なくても向き合い続けられる人

特別なスキルや経験があるかよりも、
スタンスや考え方を大切にしています。

■逆にちょっと難しいかも、な人
あえてお伝えすると
・正解がある仕事がやりたい
・割り切って淡々とこなしたい
・人と深く関わるのは少し苦手

というタイプの方は、
少しギャップを感じるかもしれません。

■MAXISで働くということ
MAXISは、
「授業をする場所」ではなく
「人の人生に向き合う場所」です。
だからこそ大変なこともありますが、
その分、やりがいも大きい仕事です。

■最後に
私たちは、
「一緒に成長していける人」
「目の前の人に本気で向き合える人」
と一緒に働きたいと思っています。

うまくできるかどうかよりも、
「向き合いたい」という気持ちがあるかどうか。
そこを大切にしてもらえたら嬉しいです!

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