最終更新日:2026/8/20

チャンスメーカー(株)

  • 正社員

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  • インターネット関連
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基本情報

本社
東京都、福井県

8月に説明会・選考を予定している企業を教えて!

8月も積極採用中!会社説明会随時開催しています!(2026年7月24日)

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夏休みに入り、
「改めて就活を頑張りたい」
「まだ自分に合う会社を探したい」
と考えている方も多いのではないでしょうか?

チャンスメーカーでは現在も積極的に採用を行っており、8月も会社説明会を随時開催しています!
当社の説明会では、会社の事業内容や働く環境だけでなく、
実際に活躍している社員の話や、新卒入社後のキャリアについてもお伝えしています。
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です!

▽公開中の日程▽
★積極採用中★【WEB】会社説明会 #内々定まで最短2週間!!
2026/07/28 13:00~14:00 →満員
2026/07/29 16:00~17:00 →満員
2026/07/31 11:00~12:00 →満員
2026/08/03 15:00~16:00
2026/08/07 11:00~12:00
2026/08/20 13:00~14:00
上記日程で調整が難しければご希望の日程にできる限り合わせて調整いたします!
こちらから→日程の案内を希望

☆スピード選考☆選考一体型WEBセミナー
2026/07/29 13:00~15:00
上記日程で調整が難しければご希望の日程にできる限り合わせて調整いたします!
こちらから→日程の案内を希望

また、説明会参加後に選考をご希望いただいた場合は、
できる限りご希望の日程に合わせて調整しています。
内々定までは最短2週間と、スピード感を持って選考を進めることも可能です。
さらに、選考一体型WEBセミナーも実施中!
「説明会と選考をまとめて進めたい」という方にもおすすめです。

「公開されている日程は都合が合わない…」
そんな方もご安心ください!
ご希望の日程があれば、マイナビメッセージからお気軽にご連絡ください。
できる限り皆さんのご都合に合わせて調整いたします。

就職活動は、人それぞれのペースで進めるものです。
今からのスタートでも決して遅くありません。
まずは会社説明会で、チャンスメーカーの雰囲気を知っていただければ嬉しいです。
皆さんとお会いできることを楽しみにしています!

これはNGだと思った面接での態度やマナーって?

これはNGだと思った面接での態度やマナーって?(2026年5月22日)

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面接がうまくいかないと、「何か大きなマナー違反をしてしまったのでは…」と不安になる学生も多いと思います。
ただ実際には、一つの失敗で不採用になるケースはほとんどありません。

私たちが「もったいないな」と感じるのは、特別なマナー違反というより、
意図せず印象が伝わりづらくなってしまっている態度です。

よくある“もったいない”例
1. 声が極端に小さい・目線が合わない
緊張してしまうのは当然ですが、声が聞き取りづらかったり、ずっと下を向いて話していると、
内容が良くても自信がない印象に見えてしまうことがあります。
完璧に話そうとしなくて大丈夫なので、「相手に伝える」ことを意識してみてください。

2. 質問に対して結論が見えにくい話し方
一生懸命話しているものの、話が長くなりすぎてしまい、
「結局何を伝えたかったのか」が分かりづらくなるケースもあります。
最初に「結論→理由→具体例」の順で話すだけでも、印象は大きく変わります。

3. 表情やリアクションが極端に少ない
オンライン面接でも対面でも、相づちや表情がほとんどないと、
緊張しているだけでも「関心が薄いのかな?」と誤解されてしまうことがあります。
頷くだけでも、しっかりコミュニケーションは伝わります。

▼逆に、好印象につながるポイント
・緊張していても、挨拶やお礼をきちんと伝えようとする姿勢
・分からない質問に対して、正直に考えて答えようとする姿
・失敗談でも、学びや次への工夫を言葉にしていること

これらは、多くの面接でプラスの印象として受け取られています。
面接は「完璧な受け答え」ができるかを見る場ではありません。
その人らしさや、仕事に向き合う姿勢がきちんと伝わっているかを大切にしています。
もしこれまで面接が思うように進んでいなくても、
「ダメだった」のではなく、「伝え方を少し変えるだけでよくなる可能性がある」と考えてみてください。

面接の際、必ず質問すべき?

面接の際、必ず質問すべき?(2026年5月22日)

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結論から言うと、面接で必ず質問をしなければ評価が下がる、ということはありません。
質問の「量」よりも、その学生の考えや姿勢が面接全体を通して伝わっているかを重視しています。

面接では、こちらからの質問を通じて、
これまでどのように考え、行動してきたのかを丁寧にお聞きしています。
そのため、無理に質問をひねり出さなくても、対話の中で十分に魅力が伝わっていれば問題ありません。

一方で、質問をいただく場合は、内容によってその方の関心や価値観がより深く伝わることもあります。
特にうれしいのは、こんな質問です

「この会社で活躍している人に共通する考え方は何ですか?」
「入社後につまずきやすいポイントと、その乗り越え方を教えてください」
「若手のうちから任されることには、どんなものがありますか?」

こうした質問からは、
入社後の働く姿を具体的にイメージし、自分なりに考えていることが伝わってきます。

反対に、「質問をしなきゃいけないから」という理由だけで用意された質問よりも、
率直な疑問や気になったことを素直に聞いてもらえる方が、私たちも本音でお話ししやすくなります。

面接は、企業が学生を選ぶ場であると同時に、
学生の皆さんが自分に合う会社かを見極める場でもあります。
ぜひ構えすぎず、自分らしい形で臨んでください。

選考通過の決め手になったポイントを教えて!

選考通過の決め手になったポイントを教えて!(2026年5月22日)

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当社の選考では、特別な実績やスキルそのものよりも、物事への向き合い方や考え方のプロセスを重視しています。
具体的には、以下のような点が選考通過の決め手になるケースが多いです。

1. 主体的に考え、行動してきた経験があるか
アルバイトやゼミ、部活動など内容は問いません。
「与えられたことをこなした」だけでなく、
なぜそう考えたのか/どんな工夫をしたのかを自分の言葉で説明できているかを見ています。

2. 結果よりも“プロセス”を具体的に語れているか
成功体験だけでなく、うまくいかなかった経験も歓迎です。
課題に直面したときに、どのように考え、改善し、行動したのか。
エピソードが具体的で、再現性が感じられるかを重視しています。

3. 自分を飾らず、誠実に向き合っているか
オリジナリティを出そうとして無理に背伸びをする必要はありません。
等身大の自分を理解し、正直に伝えようとしている姿勢は、面接でもしっかり伝わります。

エントリーシートや面接では、「すごい経験」を書くことより、
“その経験から何を学び、次にどう活かそうとしているか”を意識してみてください。
皆さん一人ひとりの考え方や人となりを知れることを、私たちも楽しみにしています。

自社の業界に向いていると思う学生の特徴を教えて!

自社の業界に向いていると思う学生の特徴を教えて!(2026年5月15日)

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当社が展開しているのは、ノベルティやダイレクトメールを中心とした販促支援の業界です。
この業界では、決まった正解をなぞる仕事よりも、
「どうすればもっと良くなるか」を考え続ける姿勢が求められます。
そのため、特定の学部・スキルよりも、考え方やスタンスを重視しています。

▼向いていると感じる学生の特徴
1. 自分から動くことを前向きに楽しめる人
販促の仕事は、状況やお客様の課題に応じて、日々変化します。
指示を待つのではなく、「今の自分にできることは何か」を考え、
小さくても行動に移せる人は、この業界で成長しやすいと感じます。
実際に、当社でも自ら手を挙げて挑戦した人が早くから活躍しているケースが多く見られます。

2. 変化をポジティブに受け止められる人
当社は、事業や組織のアップデートを積極的に行っているフェーズにあります。
業務内容や役割が変わることも珍しくありません。
そうした変化を「不安」と捉えるよりも、

3. 物事を“自分ごと”として考えられる人
成果が出たときも、うまくいかなかったときも、
「誰かのせい」にせず、自分の行動を振り返れる姿勢はとても大切です。
販促支援の仕事では、試行錯誤の連続だからこそ、
自分なりに改善点を見つけられる人が信頼され、成長していきます。

▼キャリアプランの考え方について
「入社前から明確なキャリアプランが決まっている必要はありません」。
大切なのは、
・学び続ける意欲があるか
・チャンスが来たときに挑戦しようと思えるか
という点です。

実際に当社では、若いうちから大きな役割を任され、
年齢や社歴に関係なくステップアップしている社員も多くいます。
この業界は、「完璧な人」よりも、
挑戦しながら自分の可能性を広げていける人に向いています。
少しでも興味を持った方は、ぜひ気負わずチャレンジしてみてください。

志望動機で一番何を知りたい?

志望動機で一番何を知りたい?(2026年5月15日)

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選考で志望動機をお聞きする際、
「この会社への熱意を上手に伝えられているか」よりも、
その人がどんな考え方で会社や仕事を選ぼうとしているかを知りたいと考えています。
よく「企業研究をどれだけしているか」「きれいに話せているか」を意識する学生もいますが、
私たちが重視しているのは、志望動機の“完成度”ではありません。

▼志望動機で見ているポイント
1. なぜこの業界・仕事に興味を持ったのか
会社名そのものへの強いこだわりがなくても問題ありません。
それよりも、これまでの経験や価値観と、
「どんな仕事をしていきたいか」がどうつながっているかを見ています。

2. 自分の言葉で考えられているか
ホームページや説明会の内容をなぞった志望動機よりも、
「自分はこう感じた」「ここに惹かれた」という率直な言葉の方が印象に残ります。
多少言葉が整理されていなくても構いません。

3. 入社後のイメージを自分なりに持っているか
「入社したらまず何を頑張りたいか」「どんな成長を目指したいか」など、
完璧でなくても、将来を前向きに考えている姿勢は評価につながります。

▼実際に印象に残った志望動機の例
ある学生は、
「最初は業界に強いこだわりはなかったが、説明会や面接を通して、
この会社なら未経験でも挑戦し続けられそうだと感じた」と話してくれました。
特別に華やかな表現はありませんでしたが、
自分の不安や迷いも含めて正直に伝えてくれたことが、とても印象に残っています。

▼合否を分けるポイントは?
志望動機だけで合否が決まることはほとんどありません。
ただし、
・他責思考が強く感じられる
・どんな仕事・会社でもいいように聞こえてしまう
といった場合は、入社後のミスマッチを懸念することがあります。

志望動機は「正解を言う場」ではなく、
企業と学生がお互いを知るための対話の入り口です。
無理に作り込まず、自分が考えてきたことを素直に伝えてみてください。

「学生時代に頑張ったこと」でNGなものは?

学生時代に頑張ったことでNGなものは?(2026年5月11日)

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結論から言うと、「この経験を書いたらNG」という学生時代の取り組みは、基本的にありません。
アルバイト、サークル、ゼミ、趣味、資格取得など、どんな内容でも評価の対象になります。
ただし、内容ではなく、伝え方によって“もったいない印象”になってしまうケースはあります。

▼評価を下げてしまいやすいケース
1. 「頑張ったこと」が“事実の羅列”で終わっている
たとえば
「アルバイトを3年間頑張りました」「遅刻せず真面目に出勤していました」
といった話自体は悪くありませんが、
なぜ頑張れたのか/そこから何を学んだのかが見えないと、印象に残りにくくなってしまいます。
ポイント:
結果よりも「考え方・工夫・姿勢」を言語化できているかを見ています。

2. 周囲や環境のせいに聞こえてしまう話し方
「チームメンバーが動かなかった」「環境が悪くて成果が出なかった」など、
事実としてそうであったとしても、
自分の行動や改善に触れずに終わってしまうと評価が下がりやすいです。
私たちは、うまくいかなかった経験そのものより、
「その状況で自分はどう考え、何を変えようとしたか」を重視しています。

3. 話が“すごさ自慢”だけで終わってしまう
大会入賞や高い成果など、立派な実績であっても、
「自分は優秀です」という話に寄り過ぎてしまうと、
再現性や協調性が見えにくくなることがあります。
ポイント:
・どんな壁があったか
・周囲とどう関わったか
・次にどう活かしたいか
まで語れると、評価は大きく変わります。

▼実際に評価が分かれた例
ある学生は「サークルの代表を務めた経験」を話してくれました。
役職そのものではなく、
「意見が対立した場面で、どうまとめようとしたか」「うまくいかなかった判断」まで
正直に話してくれたことで、主体性や成長意欲が強く伝わったケースがあります。
逆に、役職名や成果だけを強調した場合、印象が薄くなってしまうこともあります。

▼伝えるときのヒント
・立派な経験でなくていい
・成功談より、考え方や学びを大事に
・「次はこうしたい」という視点を添える

学生時代に頑張ったことは、過去の実績のアピールではなく、これからの伸びしろを伝える材料です。
無理に“評価されそうな話”を選ぶ必要はありません。
自分なりに向き合ってきた経験を、少し立ち止まって振り返ってみてください。

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