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最終更新日:2026/9/14
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一人で悩まなくて大丈夫! 当社には、あなたの成長を支える“制度”だけでなく、“人”がいます。(2026年9月10日)
社会人になるにあたり、「仕事についていけるかな」「自分に向いている分野は何だろう」 など、不安を感じる方も多いと思います。当社では、そんな皆さんを支えるために、“充実した育成制度”と、“いつでも相談できるサポート体制”を用意しています。まず学習面では、入社前から希望者向け研修をご用意しており、基礎学習コンテンツやIT分野に特化したeラーニングなどを利用できます。入社後もエンジニアに必要な基礎知識やビジネスマナーを学ぶ入社時研修に加え、約900講座以上の学習コンテンツ、外部研修、学習費用補助、資格取得奨励金制度など、継続的にスキルアップできる環境を整えています。しかし、制度が充実しているだけでは十分ではありません。 「今の自分には何が必要なのか」「どの資格を目指せばいいのか」を一人で判断するのは意外と難しいものです。そのため、当社では研修制度に加え、常に相談できるフォロー体制を大切にしています。技術面やキャリアについては、元ベテランエンジニアのキャリアカウンセラーがサポート。将来どんなエンジニアになりたいのか、そのためにどんなスキルや資格を取得するべきかなど、経験に基づいたアドバイスを受けることができます。さらに、希望や適性に合った就業先を一緒に考えるコーディネーター、日々の悩みを気軽に相談できるエンジニアサポーターや営業担当、先輩エンジニアであるユニットリーダーなど、多くの先輩社員がチームとなって皆さんを支えます。また、サポートは“相談できること”だけではありません。入社後にはフォローアップ研修や定期面談を通じて、自身の成長を振り返りながら次の目標を考える機会もあります。目標が明確になったら、自ら異動を希望できる「キャリア自己申告制度」、希望者には就業先への転職を支援する「卒業制度」などもあり、「やりたいこと」に向かって挑戦し続けられる環境です。私たちが目指しているのは、皆さんが安心してエンジニアとしての第一歩を踏み出し、自分らしい理想のキャリアを実現できること。入社後の不安がゼロの人はいません。だからこそ、企業研究では「どんな研修があるか」だけでなく、「困ったときに頼れる人がいるか」「実際に相談できる環境か」という視点にも注目してみてください!
WEBテスト・適性検査なし!あなた自身と向き合う人物重視の選考です(2026年8月20日)
当社の選考では、筆記試験・WEBテスト・適性検査は実施していません!私たちは、テストの点数だけでは分からない、あなた自身の考え方や可能性にしっかり向き合いたいと考えています。 そのため、説明会への参加または説明会動画の視聴後は、面接選考を通じて皆さんのお話を伺っています。面接で大切にしているのは、専門知識やスキルだけではなく、・どんなことに興味を持てるのか・どんな時に頑張れるのか・どんな価値観を大切にしているのか・これからどのように成長していきたいのかといった、一人ひとりの想いや可能性です。 実際、社会人になる前に「自分にぴったりの仕事」を明確にイメージすることは簡単ではありません。だからこそ当社では、面接を評価の場だけでなく、あなたの強みや可能性を一緒に見つける時間にしたいと考えています! 当社は、機械・電気電子・IT・化学など幅広い技術分野で、大手メーカーをはじめとしたさまざまなプロジェクトに携わっています。豊富な選択肢があるため、「やりたいことが明確な人」はもちろん、「これから見つけていきたい人」も安心してキャリアをスタートできます。また、入社後はキャリアカウンセラーや担当者が継続的にサポートし、成長やキャリア形成を後押しします。WEBテストでは伝わらないあなたの魅力を、ぜひ面接で聞かせてください。皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
当社では、入社前から入社後まで、エンジニアとしての成長を継続的にサポートしています。(2026年8月6日)
当社の資格取得支援は、実は入社後だけではありません。内定承諾をいただいた方は、希望者向けに入社前から学習コンテンツを利用できます。さらに、品質管理検定(QC検定)や基本情報技術者試験など、当社指定の資格を対象期間内に取得した場合は、入社後に資格取得奨励金も支給しています!「学校で学んだ知識をもっと深めたい」 「エンジニアとしての基礎力を身に付けてから社会人になりたい」そんな方にとって、入社前から一歩先の学びに取り組める環境です。もちろん、入社後のサポートはさらに充実しています。900講座以上のeラーニング・通信教育講座に加え、300種類以上の資格を対象とした資格取得奨励金制度をご用意。IT、機械、電気・電子、化学など幅広い分野の資格に対応しており、資格によっては最大30万円の奨励金が支給されます。ただ、私たちが大切にしているのは「資格の数」だけではありません。エンジニアとしてどんな技術を身に付けたいのか、将来どんな分野で活躍したいのかは人それぞれ。当社では、元エンジニアのキャリアカウンセラーへ相談しながら、自分の目標に合った学習や資格取得を進めることができます。学習コンテンツはスマートフォンやPCから利用できるので、通勤時間や空き時間を使って少しずつ学習を進められるのもポイントです。大学で学んできた専門分野をさらに伸ばしたい方も、新しい技術に挑戦したい方も大歓迎。入社前から始まる学習支援と充実した資格取得サポートを活用しながら、自分らしいエンジニアキャリアを一緒に築いていきましょう!
面接では「模範解答」ではなく、「あなたのこと」を教えてください!(2026年7月23日)
面接を通過するための一番のポイントは、「正解を探そうとしないこと」です。 面接というと、「企業が求める答えを言わなければ」「うまく話さなければ」と考えてしまう方も多いかもしれません。しかし、私たちが知りたいのは模範解答ではなく、あなた自身のことです。 例えば、・どんなことに興味があるのか・どんな時にやりがいを感じるのか・将来どんな働き方をしてみたいのか・今までどんな経験をしてきたのかこうしたことを、ぜひあなたの言葉で聞かせてください。 実際、当社の面接で評価しているのは「話の上手さ」や「完璧な回答」ではありません。自分の考えや経験を素直に伝えてくれる人、新しいことを学ぶことに前向きな人は、入社後も成長していける方だと考えています。 また、分からないことは「分からない」と言っていただいて大丈夫です。無理に取り繕うよりも、ありのままの自分を見せていただける方が、私たちもその方に合ったキャリアを一緒に考えやすくなります。 当社には、機械・電気電子・IT・化学など幅広い技術分野があり、大手メーカーや優良企業のさまざまなプロジェクトに携わるチャンスがあります。そのため私たちは、「今できること」だけではなく、「これからどんな可能性を広げていけるか」を大切にしています。 面接は、企業が一方的に評価する場ではありません。皆さんの希望や価値観を伺いながら、「どんな仕事やキャリアが合いそうか」「当社で活躍できる場所はあるか」を一緒に探していく場だと考えています。そして、お互いに「ここなら頑張れそう」「この環境が合っていそう」と感じられたら、それが内定につながります。 これは当社に限らず、多くの企業にも共通する考え方かもしれません。だからこそ、必要以上に自分を良く見せようとせず、ぜひ素直なあなたのまま面接にお越しくださいね。 皆さんとお話しできることを楽しみにしています!
悩む必要はありません。今のあなたのままで、ぜひ当社の選考にお越しください!(2026年7月9日)
就活がなかなかうまくいかないと、「アピールできる経験がない」と悩んでしまう方は少なくありません。周囲の学生の留学経験やボランティア活動などの話を聞いて、「もっとすごい経験がないと評価されないのでは?」と焦りを感じてしまうこともあると思います。しかし、そうした焦りから陥りがちなのが、本来の自分ではなく「企業が求めていそうな人物像」を演じてしまうことです。本当はそれほど興味がないことを強みとして話したり、自分を良く見せようとして話を盛ってしまったりすると、面接の中で少しずつ違和感が生まれます。結果として、本来の人柄や魅力が伝わらず、せっかくの良さを評価してもらえないケースがあるのです。そんなときは、「何が足りないか」を探すのではなく、「自分らしさは何か」を整理してみてください。例えば、・どんなことに興味を持つのか・どんなときに頑張ろうと思えるのか・今まで夢中になったことは何だったのか華々しい実績である必要はありません。アルバイトやサークル、学業、趣味などの日常の経験にも、その人らしさは表れます。なぜこれが大切かというと、自己理解が深まるほど、自分の言葉で自然に話せるようになるからです。企業が知りたいのは、「どれだけすごい経験をしたか」だけではなく、「その人がどんなことに興味を持ち、これからどのように成長していきそうか」という部分でもあります。当社の選考も、まさにその考え方を大切にしています。その場でしっかり対話をしながら、今の完成度だけでなく、これからの成長や伸びしろにも目を向けて評価しています。「自己分析が苦手」「面接で自分の良さをうまく伝えられない」という方もご安心ください。皆さんとの会話を通じて、一緒に強みや可能性を見つけていくスタンスで選考を行っています。また、選考だけで終わりではなく、面接後のフォローや入社後の成長支援にも力を入れています。「今の自分に自信がない」という方こそ、これから成長していきたいという前向きな気持ちを大切にしてほしいと考えています。就活がうまくいかず悩んでいる方も、ぜひ肩の力を抜いて、まずはありのままの自分でお話ししてみませんか。あなた自身もまだ気づいていない魅力や可能性を、一緒に見つけられることを楽しみにしています。お気軽にエントリーお待ちしております!
あなたの努力がちゃんと実る。しっかり成長を実感できる環境があります!(2026年7月2日)
成長とは、専門的な知識やスキルが身についたときだけではありません!当社では「誰かから頼られるようになったとき」に、成長を実感したという声をよく耳にします。 エンジニアとして働き始めると、最初は分からないことばかりです。先輩に教えてもらいながら、一つずつ知識や経験を積み重ねていくところからスタートします。 そんな中で分からないことをそのままにせず、自分から質問したり、周囲に相談したりしながら経験を積んでいける人は、少しずつできることが増えていき、ある日「〇〇さんに聞いてみよう」「この件は任せても大丈夫だね」と声をかけられるようになります。例えば、最初は先輩に質問していた社員が、数か月後には後輩やチームメンバーから相談を受ける立場になっている。お客様との打ち合わせの場で自分の意見を求められるようになっている。最初は一人でできなかったことが、ふと振り返ったときに、当たり前にできるようになっている。そんな瞬間に、「できることが増えていたんだな」と成長を実感することが多いようです。 当社では年間8万件を超える業界トップクラスのプロジェクト数があり、さまざまな経験を積める環境があります。さらに、研修制度やキャリアサポートも充実しているため、「まずはやってみる」「少しずつできることを増やす」という成長の仕方ができます。 だからこそ私たちは、最初から高いスキルを持っていることよりも、学び続ける姿勢や周囲と協力する姿勢を大切にしています。入社時には自信がなかった社員も、経験を積む中で「気づけば周りから頼られる存在になっていた」と話してくれることがあります。皆さんにもぜひ、自分の変化を実感できるその瞬間を味わっていただきたいと思います。
志望動機を答えるのが苦手なあなたは、ぜひ当社の面接にお越しください!(2026年6月18日)
志望動機に悩んでいる方に朗報です。なんと当社の面接では、志望動機は一切聞いていません!ぜひ、安心してエントリーしてくださいね。とはいえ、就活においては、きっとみなさんはこの質問を多く聞かれることと思います。それはなぜかというと、企業側が「入社後に自社で活躍できるか」を見極めるための重要な手がかりになるからです。単なる興味ではなく、自分の経験や価値観と結びついているかが見られています。たとえば、「プログラミングに興味があるので、IT企業を志望しています」のようにどの企業にも当てはまることや“選ばれた理由”が見えない内容ではなく、「独学でPythonを学びデータ分析に興味を持ちましたが、実社会での活用方法を知りたいと思いました。御社なら多様な業界のプロジェクトで実践経験を積みながら、自分の専門性を見つけられると考えています」など、自分の経験と志望理由を結びつけて話す方が良いでしょう。ではなぜ、当社ではあえて志望動機を聞いていないのか。それは、対話を通じてこれまでの経験やその人自身の考え方を確認し、一緒に将来の可能性を見つけていくことを大切にしているからです。また当社には年間8万件以上のプロジェクトがあり、分野・業界・業務工程を問わず、多くのキャリアの選択肢があります。なので「自社で活躍できるか」を確認する志望動機よりも、「あなたが活躍できる仕事は何か」を確認するため、あなたの興味や価値観を一緒に整理していく時間を大切にしています。実際、当社の社員の入社理由で多いのは、「まだ何が向いているか分からないけれど、いろいろな可能性の中で自分に合う道を見つけたい」という声です。もし志望動機の答え方に迷ったら、過去の経験(学業・アルバイト・活動など)の中で「楽しかったこと」「頑張れたこと」を振り返り、そのうえで、「なぜ気になったのか」「どこに惹かれているのか」といった気持ちの部分を、自分の言葉で伝えることを意識してみてください。それが企業選びの軸となり、説得力のある志望動機につながります。無理に整った志望動機を作る必要はありません。今の正直な気持ちを、安心してお話することを意識してみてくださいね!
内々定後の「迷い」の正体とは? 納得して決めるための考え方(2026年6月11日)
内々定後の就活は「迷いの正体を言語化すること」が、納得して終えるための一番の近道です。答えを急ぐより、「自分はなぜ迷っているのか」を丁寧に整理してみてください。内々定をもらうと、「このまま決めていいのか」「まだ見たほうがいいのか」と不安になりますよね。実は、その迷いには大きく2種類あります。ひとつは、特定の企業に対する具体的な不安。例えば、福利厚生や給与、働き方など、「確認すれば解消できる不安」がこれにあたります。こうした不安は、その企業に直接質問したり、社員の話を聞くことでクリアにできるものです。もうひとつは、どの企業でも感じやすい“未知への不安”です。「仕事の内容が想像と違ったらどうしよう」「配属や将来のキャリアが見えづらい」といった悩みは、実際に働いてみないと完全には解消しにくいもの。だからこそ、「入社後にどう向き合えるか」も大切な判断軸になります。当社では、そうした“やってみないと分からない不安”にも向き合える環境を整えています。業界トップクラスのプロジェクト数があるため、入社後に「少し違うかも」と感じた場合でも、別のプロジェクトや職種へチャレンジすることが可能です。さらに、もし希望があれば、実際に働いた配属先企業へそのまま転籍(いわゆる「卒業」)する道もあり、働きながら自分に合うキャリアを見つけていけます。つまり、一度の決断に縛られすぎず、自分の可能性を広げていける点が大きな特徴です。また、内々定後も個別面談や社員との交流の機会を設けており、一人ひとりの迷いを一緒に整理するサポートを行っています。専任のフォロー担当もおりますので、当社のことに限らず、就活全体の悩みも気軽に相談いただけます!大切なのは「正解」を選ぶことではなく、「自分で納得して」選ぶこと。そのための時間として、この期間をぜひ前向きに使ってくださいね。当社ではそのお手伝いを、最後まで伴走させていただきます!
他社の選考状況は正直に話してOK! 評価には影響しないので安心してください(2026年6月4日)
他社の選考状況については、“正直に、無理のない範囲で”お話しいただければ問題ありません。回答の内容で評価や選考結果に影響することはありませんので、ご安心ください。この質問をされると、「何が正解なんだろう」「他社の話をしたら不利になるのでは」と不安に感じる方も多いと思います。ですが、私たちがこの質問をするのは優劣をつけるためではなく、あなたがどのような軸で就職活動をしているのか、どんな点に興味を持っているのかという背景を知りたいからです。たとえば、どんな業界を見ているのか、どんな点を大切に企業選びをしているのかを知ることで、「この方にはこういう情報をお伝えした方が良さそうだな」と、より納得感のある形でお話しできるようになります。なお、「御社だけ受けています」といった答え方が有利になるわけではありません。むしろ、実際の状況や考えを率直に共有いただいた方が、相互理解が深まり、ミスマッチのない選考につながると考えています。もちろん、「第一志望です」と言っていただけるのはとても嬉しいことではありますが、それだけで評価が変わることはありません。当社はプロジェクト数が豊富で、配属先や働き方の選択肢が幅広い点も特徴です。だからこそ、あなたの価値観や大切にしている軸を知ったうえで、「どんな環境が合いそうか」を一緒に考えていきたいと思っています。「こう答えないといけない」という正解はありません。今の率直な状況やお気持ちを、そのままの言葉で安心してお聞かせくださいね!
背伸びしなくて大丈夫! 経験の内容よりも大切なこと。(2026年5月14日)
結論からお伝えすると、学生時代に頑張ったことで内容そのものが原因で評価を下げるような「NGなもの」は基本的にありません。アルバイト、部活動、学業、ゼミ、ボランティア、趣味など、どんな経験でも、あなたが本気で向き合ったものであれば大丈夫です。ただし、ひとつだけ注意してほしい点があります。それは、「評価されそうだから」「無難そうだから」という理由で、本音ではない内容になっていないか、ということです。たとえば、実際にはそこまで力を入れていなかったのに、成果や肩書きが立派に見える活動を大きく見せて話してしまうと、話の中身が薄くなり、あなたらしさが伝わりにくくなってしまいます。私たちが面接で見ているのは、その経験の完成度や実績の大きさではありません。その経験にどう向き合い、どんなことを考え、そこから何を学んだのか。どんなことに心が動き、どのような気持ちで向き合ってきたのか。その背景に、あなたらしさや強みが表れます。また、エピソードの時期も大学時代に限る必要はありません。小・中・高校時代までさかのぼっても構いませんので、「自分が一番熱意を持って取り組んだこと」を素直に振り返ってみてください。当社では、入社後の研修やサポート体制を通して、一人ひとりの成長を支えています。だからこそ、「どんな経験をしてきたか」だけでなく、「その人がどんな人なのか」を知りたいと考えています。背伸びをせず、あなたのこれまでとこれからを、ぜひ率直に聞かせてくださいね。