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最終更新日:2026/7/9
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悩む必要はありません。今のあなたのままで、ぜひ当社の選考にお越しください!(2026年7月9日)
就活がなかなかうまくいかないと、「アピールできる経験がない」と悩んでしまう方は少なくありません。周囲の学生の留学経験やボランティア活動などの話を聞いて、「もっとすごい経験がないと評価されないのでは?」と焦りを感じてしまうこともあると思います。しかし、そうした焦りから陥りがちなのが、本来の自分ではなく「企業が求めていそうな人物像」を演じてしまうことです。本当はそれほど興味がないことを強みとして話したり、自分を良く見せようとして話を盛ってしまったりすると、面接の中で少しずつ違和感が生まれます。結果として、本来の人柄や魅力が伝わらず、せっかくの良さを評価してもらえないケースがあるのです。そんなときは、「何が足りないか」を探すのではなく、「自分らしさは何か」を整理してみてください。例えば、・どんなことに興味を持つのか・どんなときに頑張ろうと思えるのか・今まで夢中になったことは何だったのか華々しい実績である必要はありません。アルバイトやサークル、学業、趣味などの日常の経験にも、その人らしさは表れます。なぜこれが大切かというと、自己理解が深まるほど、自分の言葉で自然に話せるようになるからです。企業が知りたいのは、「どれだけすごい経験をしたか」だけではなく、「その人がどんなことに興味を持ち、これからどのように成長していきそうか」という部分でもあります。当社の選考も、まさにその考え方を大切にしています。その場でしっかり対話をしながら、今の完成度だけでなく、これからの成長や伸びしろにも目を向けて評価しています。「自己分析が苦手」「面接で自分の良さをうまく伝えられない」という方もご安心ください。皆さんとの会話を通じて、一緒に強みや可能性を見つけていくスタンスで選考を行っています。また、選考だけで終わりではなく、面接後のフォローや入社後の成長支援にも力を入れています。「今の自分に自信がない」という方こそ、これから成長していきたいという前向きな気持ちを大切にしてほしいと考えています。就活がうまくいかず悩んでいる方も、ぜひ肩の力を抜いて、まずはありのままの自分でお話ししてみませんか。あなた自身もまだ気づいていない魅力や可能性を、一緒に見つけられることを楽しみにしています。お気軽にエントリーお待ちしております!
あなたの努力がちゃんと実る。しっかり成長を実感できる環境があります!(2026年7月2日)
成長とは、専門的な知識やスキルが身についたときだけではありません!当社では「誰かから頼られるようになったとき」に、成長を実感したという声をよく耳にします。 エンジニアとして働き始めると、最初は分からないことばかりです。先輩に教えてもらいながら、一つずつ知識や経験を積み重ねていくところからスタートします。 そんな中で分からないことをそのままにせず、自分から質問したり、周囲に相談したりしながら経験を積んでいける人は、少しずつできることが増えていき、ある日「〇〇さんに聞いてみよう」「この件は任せても大丈夫だね」と声をかけられるようになります。例えば、最初は先輩に質問していた社員が、数か月後には後輩やチームメンバーから相談を受ける立場になっている。お客様との打ち合わせの場で自分の意見を求められるようになっている。最初は一人でできなかったことが、ふと振り返ったときに、当たり前にできるようになっている。そんな瞬間に、「できることが増えていたんだな」と成長を実感することが多いようです。 当社では年間8万件を超える業界トップクラスのプロジェクト数があり、さまざまな経験を積める環境があります。さらに、研修制度やキャリアサポートも充実しているため、「まずはやってみる」「少しずつできることを増やす」という成長の仕方ができます。 だからこそ私たちは、最初から高いスキルを持っていることよりも、学び続ける姿勢や周囲と協力する姿勢を大切にしています。入社時には自信がなかった社員も、経験を積む中で「気づけば周りから頼られる存在になっていた」と話してくれることがあります。皆さんにもぜひ、自分の変化を実感できるその瞬間を味わっていただきたいと思います。
志望動機を答えるのが苦手なあなたは、ぜひ当社の面接にお越しください!(2026年6月18日)
志望動機に悩んでいる方に朗報です。なんと当社の面接では、志望動機は一切聞いていません!ぜひ、安心してエントリーしてくださいね。とはいえ、就活においては、きっとみなさんはこの質問を多く聞かれることと思います。それはなぜかというと、企業側が「入社後に自社で活躍できるか」を見極めるための重要な手がかりになるからです。単なる興味ではなく、自分の経験や価値観と結びついているかが見られています。たとえば、「プログラミングに興味があるので、IT企業を志望しています」のようにどの企業にも当てはまることや“選ばれた理由”が見えない内容ではなく、「独学でPythonを学びデータ分析に興味を持ちましたが、実社会での活用方法を知りたいと思いました。御社なら多様な業界のプロジェクトで実践経験を積みながら、自分の専門性を見つけられると考えています」など、自分の経験と志望理由を結びつけて話す方が良いでしょう。ではなぜ、当社ではあえて志望動機を聞いていないのか。それは、対話を通じてこれまでの経験やその人自身の考え方を確認し、一緒に将来の可能性を見つけていくことを大切にしているからです。また当社には年間8万件以上のプロジェクトがあり、分野・業界・業務工程を問わず、多くのキャリアの選択肢があります。なので「自社で活躍できるか」を確認する志望動機よりも、「あなたが活躍できる仕事は何か」を確認するため、あなたの興味や価値観を一緒に整理していく時間を大切にしています。実際、当社の社員の入社理由で多いのは、「まだ何が向いているか分からないけれど、いろいろな可能性の中で自分に合う道を見つけたい」という声です。もし志望動機の答え方に迷ったら、過去の経験(学業・アルバイト・活動など)の中で「楽しかったこと」「頑張れたこと」を振り返り、そのうえで、「なぜ気になったのか」「どこに惹かれているのか」といった気持ちの部分を、自分の言葉で伝えることを意識してみてください。それが企業選びの軸となり、説得力のある志望動機につながります。無理に整った志望動機を作る必要はありません。今の正直な気持ちを、安心してお話することを意識してみてくださいね!
内々定後の「迷い」の正体とは? 納得して決めるための考え方(2026年6月11日)
内々定後の就活は「迷いの正体を言語化すること」が、納得して終えるための一番の近道です。答えを急ぐより、「自分はなぜ迷っているのか」を丁寧に整理してみてください。内々定をもらうと、「このまま決めていいのか」「まだ見たほうがいいのか」と不安になりますよね。実は、その迷いには大きく2種類あります。ひとつは、特定の企業に対する具体的な不安。例えば、福利厚生や給与、働き方など、「確認すれば解消できる不安」がこれにあたります。こうした不安は、その企業に直接質問したり、社員の話を聞くことでクリアにできるものです。もうひとつは、どの企業でも感じやすい“未知への不安”です。「仕事の内容が想像と違ったらどうしよう」「配属や将来のキャリアが見えづらい」といった悩みは、実際に働いてみないと完全には解消しにくいもの。だからこそ、「入社後にどう向き合えるか」も大切な判断軸になります。当社では、そうした“やってみないと分からない不安”にも向き合える環境を整えています。業界トップクラスのプロジェクト数があるため、入社後に「少し違うかも」と感じた場合でも、別のプロジェクトや職種へチャレンジすることが可能です。さらに、もし希望があれば、実際に働いた配属先企業へそのまま転籍(いわゆる「卒業」)する道もあり、働きながら自分に合うキャリアを見つけていけます。つまり、一度の決断に縛られすぎず、自分の可能性を広げていける点が大きな特徴です。また、内々定後も個別面談や社員との交流の機会を設けており、一人ひとりの迷いを一緒に整理するサポートを行っています。専任のフォロー担当もおりますので、当社のことに限らず、就活全体の悩みも気軽に相談いただけます!大切なのは「正解」を選ぶことではなく、「自分で納得して」選ぶこと。そのための時間として、この期間をぜひ前向きに使ってくださいね。当社ではそのお手伝いを、最後まで伴走させていただきます!
他社の選考状況は正直に話してOK! 評価には影響しないので安心してください(2026年6月4日)
他社の選考状況については、“正直に、無理のない範囲で”お話しいただければ問題ありません。回答の内容で評価や選考結果に影響することはありませんので、ご安心ください。この質問をされると、「何が正解なんだろう」「他社の話をしたら不利になるのでは」と不安に感じる方も多いと思います。ですが、私たちがこの質問をするのは優劣をつけるためではなく、あなたがどのような軸で就職活動をしているのか、どんな点に興味を持っているのかという背景を知りたいからです。たとえば、どんな業界を見ているのか、どんな点を大切に企業選びをしているのかを知ることで、「この方にはこういう情報をお伝えした方が良さそうだな」と、より納得感のある形でお話しできるようになります。なお、「御社だけ受けています」といった答え方が有利になるわけではありません。むしろ、実際の状況や考えを率直に共有いただいた方が、相互理解が深まり、ミスマッチのない選考につながると考えています。もちろん、「第一志望です」と言っていただけるのはとても嬉しいことではありますが、それだけで評価が変わることはありません。当社はプロジェクト数が豊富で、配属先や働き方の選択肢が幅広い点も特徴です。だからこそ、あなたの価値観や大切にしている軸を知ったうえで、「どんな環境が合いそうか」を一緒に考えていきたいと思っています。「こう答えないといけない」という正解はありません。今の率直な状況やお気持ちを、そのままの言葉で安心してお聞かせくださいね!
背伸びしなくて大丈夫! 経験の内容よりも大切なこと。(2026年5月14日)
結論からお伝えすると、学生時代に頑張ったことで内容そのものが原因で評価を下げるような「NGなもの」は基本的にありません。アルバイト、部活動、学業、ゼミ、ボランティア、趣味など、どんな経験でも、あなたが本気で向き合ったものであれば大丈夫です。ただし、ひとつだけ注意してほしい点があります。それは、「評価されそうだから」「無難そうだから」という理由で、本音ではない内容になっていないか、ということです。たとえば、実際にはそこまで力を入れていなかったのに、成果や肩書きが立派に見える活動を大きく見せて話してしまうと、話の中身が薄くなり、あなたらしさが伝わりにくくなってしまいます。私たちが面接で見ているのは、その経験の完成度や実績の大きさではありません。その経験にどう向き合い、どんなことを考え、そこから何を学んだのか。どんなことに心が動き、どのような気持ちで向き合ってきたのか。その背景に、あなたらしさや強みが表れます。また、エピソードの時期も大学時代に限る必要はありません。小・中・高校時代までさかのぼっても構いませんので、「自分が一番熱意を持って取り組んだこと」を素直に振り返ってみてください。当社では、入社後の研修やサポート体制を通して、一人ひとりの成長を支えています。だからこそ、「どんな経験をしてきたか」だけでなく、「その人がどんな人なのか」を知りたいと考えています。背伸びをせず、あなたのこれまでとこれからを、ぜひ率直に聞かせてくださいね。
なぜオンライン面接? ──対面面接と比較して考えた、当社の選考スタイル(2026年4月23日)
まず、当社の選考は、Teamsによるオンライン面接を基本としています。ところで、みなさんは『対面面接』にどのようなイメージをお持ちでしょうか。移動時間や交通費といった負担に加えて、「緊張しやすい」「なんとなく参加ハードルが高い」と感じる方も多いのではないでしょうか。実際に企業を訪問する対面面接では、受け答えだけでなく、服装や持ち物、立ち居振る舞いなどビジネスマナーの“形式”を強く意識する場になりやすい側面があります。そのため、受付から面接会場への移動中、面接後にオフィスを出るまで、常に気を抜けず、気疲れしてしまうという方もいるかもしれません。一方で、「会社や社員の雰囲気を直接感じられる」「表情や仕草によって、より熱意を伝えられる」といった良さもあります。では、『オンライン面接』はどうでしょうか。自宅など慣れた環境から参加できるため、リラックスして臨みやすいと感じる方も多いでしょう。服装や立ち居振る舞いといった“形式”よりも、自分の考えや言葉そのものに集中しやすい点は、オンライン面接の大きな特長です。その一方で、「会社の雰囲気が分かりにくい」「通信トラブルが不安」と感じる方もいると思います。私たちが『オンライン面接』を基本としている理由は、「うまく話せたか」「正解を言えたか」ではなく、その人がどんな想いを持ち、どんな可能性を秘めているかを知りたいと考えているからです。当社の面接は、「学生を一方的に評価・選別する場」ではなく、「お互いを知り、将来の選択肢を一緒に考える対話の時間」です。だからこそ、慣れた場所から落ち着いて、今のあなたのままで参加してください。私たちが見ているのは、“今の完成度”ではなく、“これからの成長力”です。また、通信環境や機材トラブルが評価に影響することは一切ありませんので、ご安心ください。なお、ご縁があり内定となった方には、社員座談会や内定者交流イベントなど、実際に働く社員や会社の雰囲気を知っていただける機会を多数ご用意しています。少しでも気になっていただけたら、ぜひエントリーをお待ちしています!まずは、オンライン会社説明会を開催しています。開催日程のご都合が合わない場合には、説明会動画をご視聴いただいたうえで、そのまま面接に進んでいただくことも可能ですよ。
“自分の時間”も“将来の変化”も大切にできる環境とは?(2026年4月16日)
ワークライフバランスを重視して企業を見る際は、「自分の時間を確保しやすいか」と「ライフステージの変化に柔軟に対応できるか」この2つの視点がおすすめです。例えば、月々の残業時間はどれくらいか、業務時間外の拘束が多くないかといった点は、日々の生活に直結します。また、研修や学習の機会がすべて決まった時間・場所で行われる場合、プライベートとの両立に負担を感じる方もいるかもしれません。もう一つ大切なのが、結婚・出産・引っ越しなど、ライフイベントによって働き方や働く場所に変化が生じたときに、会社がどこまで柔軟に対応できるかという点です。長く働くなかで、価値観や状況が変わるのは自然なことだからこそ、「選択肢が用意されているか」をぜひ確認してみてください。当社では、・平均残業時間は月9時間程度・エンジニア一人ひとりに合わせた研修を、いつでも・どこでも受講可能・キャリア自己申告制度により、ライフ状況に応じた配属変更の相談が可能といった仕組みを通して、それぞれの働き方を尊重しています。ワークライフバランスの形は人それぞれ。「自分にとって無理なく続けられそうか」という視点で、ぜひご自身に合う環境を見極めてみてくださいね。
どの経験を話しても大丈夫!「経験の正解」はありません。(2026年4月9日)
結論からお伝えすると、アルバイト経験・学業・サークル活動のどれをアピールしても大丈夫です!経験の「種類」による優劣はありません。 とはいえ、どれを話すのが正解なんだろう、と悩んでしまいますよね。でも実は、私たちが大切にしているのは、何をしてきたかそのものよりも、その経験にどんな興味を持ち、どんな思いで取り組んできたのかという点です。なので、「自分が一番熱意を持って取り組んできたこと」を選んでみてください。 ・なぜそのテーマを深く学ぼうと思ったのか・なぜそのアルバイトを選び、続けてきたのか・なぜその活動に自然と力が入ったのかそこには、あなた自身もまだ気づいていない価値観や、大切にしている考え方が隠れていることが多くあります。 面接では、そうしたお話をもとに、「あなたがどんなことにやりがいを感じるのか」「どんな環境で力を発揮しやすいのか」「どんなキャリアやスキルアップの道が合いそうか」を一緒に考えていきます。肩肘張らず、あなたらしさが伝わる経験を、ぜひあなたの言葉で聞かせてくださいね。
あなたに合った形で会社を知っていただけます!(2026年4月2日)
結論からお伝えすると、説明会に参加できなかった場合でも、当社の選考に進んでいただくことは可能です。私たちは「説明会に参加したかどうか」よりも、当社のことを「知ろうとしてくださる姿勢」を大切にしています。そのため、説明会の日程が合わない学生さんには、説明会動画でも当社を知っていただける機会をご用意しています!動画をご視聴いただいたうえで、選考にご参加いただけますのでご安心ください。■オンライン会社説明会当社ならではの環境や、「誰もがエンジニアを目指せる世界へ」という想いの背景、エンジニア一人ひとりのキャリアを大切にするために考え抜いてきた制度設計についてお話ししています。リアルタイム開催のため、質疑応答を通して直接ご質問いただけるのも特長です。業界のことや働き方の選び方、キャリアの描き方など、あなた自身の「就活の軸」を見つけるためのヒントもお伝えしています!■説明会動画説明会の内容を約14分にギュッとまとめた動画です。忙しい方や、まずは概要を知りたい方にご利用いただいています。また当社では、面接の場も会社理解を深めていただく大切な機会だと考えています。一方的に質問をするだけでなく、当社についてもしっかりお伝えしながら、「あなたが当社でどのように活躍できそうか」を一緒に考えていくことを大切にしています。選考の中でも、わからないことがあれば遠慮なくご質問くださいね。説明会は、選考に進むために必ず参加しなければならない場ではありませんが、会社の考え方や雰囲気を知り、「自分に合っていそうか」を確かめていただける機会でもあります。なのでご都合が合う方には、ぜひ説明会にご参加いただけたら嬉しいです。動画や文字だけでは伝えきれない“空気感”を感じていただけると思います。あなたのペースで、あなたに合った形で、納得しながら、当社を知っていただけたら嬉しいです。