予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/6/25
現在、応募受付を停止しています。
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
【一緒に働きたいのはどんな学生?】(2026年6月19日)
私たちアデコのスーパーバイザー職で活躍している社員に共通しているのは、「人と関わることが好き」「相手の立場に立って考えられること」、そして「新しい環境や変化にも柔軟に対応できること」です。スーパーバイザー職は、クライアント、スタッフ(コリーグ)、社内メンバーなど、多くの人と関わりながらチームをまとめ、課題解決を行う仕事です。また、担当するプロジェクトや業務内容が変化することもあるため、状況に応じて考え方や行動を柔軟に変えながら前向きに取り組む姿勢が求められます。そのため、「相手の話をしっかり聞く姿勢」や「周囲と協力しながら物事を進める力」、そして「新しいことにも前向きにチャレンジする姿勢」を大切にしています。実際に現場社員からは、・困ったときに一人で抱え込まず、周囲に相談できる人・相手のために何ができるかを考え、行動に移せる人・変化を前向きに受け止め、新しい環境にも柔軟に対応できる人・失敗を恐れず、チャレンジを続けられる人といった声が多く挙がっています。もちろん、学生時代にリーダー経験がなければならない、華々しい実績が必要というわけではありません。部活動やアルバイト、ゼミ活動、サークル活動などの中で、・誰かのために工夫した経験・チームで目標に向かって取り組んだ経験・新しい環境に飛び込み、挑戦した経験・失敗から学び、改善した経験があれば、それは私たちの仕事にもつながる大切な経験です。選考では、皆さんの「これまでの経験」だけでなく、「これからどんな社会人になりたいか」も大切にしています。人と関わる仕事に興味がある方、若いうちからチームマネジメントや課題解決に挑戦したい方、そして変化の多い環境の中で成長していきたい方は、ぜひ一度お話を聞きに来てください!皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
【面接で希望勤務地を伝えても大丈夫?】(2026年6月19日)
もちろん大丈夫です!勤務地への希望は、就職活動において大切な条件の一つです。実際に、「地元で働きたい」「一人暮らしに挑戦したい」「家族の事情で特定のエリアを希望している」など、さまざまな理由で勤務地を重視している学生さんがいらっしゃいます。面接では、ぜひ率直に希望をお聞かせください。ただし、「○○エリアで働きたい」と伝えるだけではなく、なぜその勤務地を希望するのか、その背景や理由もあわせてお話しいただくことをおすすめします。例えば、・地元企業の発展に貢献したい・家族のサポートが必要な環境にある・新しい土地で挑戦し、自立したい・将来的にその地域で長くキャリアを築きたいなど、皆さんの考えや想いをお聞かせいただくことで、企業側もより深く理解することができます。勤務地の希望は、配属先を検討する際の大切な参考情報の一つです。そのため、希望する勤務地やその理由、不安に思っていることなどがあれば、ぜひ面接でお聞かせください。選考を通じてお互いの希望や考え方を確認しながら、入社後に長く活躍できる環境を一緒に考えていきたいと思っています。勤務地だけでなく、働き方や将来のキャリアについても気になることがあれば、ぜひ面接や面談で遠慮なくご相談ください!
【最短2週間~1か月で内々定!人材業界の最前線で活躍するスーパーバイザー職】(2026年6月19日)
アデコ株式会社のスーパーバイザー職では、最短約2週間~1か月で内々定をお出ししています。「早く就職活動を進めたい」「まずは自分に合う会社か見極めたい」そんな方にも安心してご参加いただける選考フローです。■選考スケジュール(最短1か月)会社説明会 ▼ ※ES提出(書類選考なし:提出いただければ1次面接確約です)一次面接(WEB) ▼ ※適性検査(性格診断:合否判定はございません。)二次面接(WEB) ▼最終面接(対面) ▼人事オファー面談・内々定※日程調整次第では、約2週間~1か月で内々定まで進むことが可能です。■スーパーバイザー職とは?当社のスーパーバイザー職は、チームマネジメントや業務改善など、企業の課題解決を担うポジションです。若いうちから「人をまとめる力」「課題解決力」「マネジメント力」を身につけられ、チームで何かを成し遂げることが好きな方にぴったりの仕事です!■選考で大切にしていること私たちは、現時点でのスキルや経験だけではなく、「どんなことに挑戦してきたのか」「これからどんな社会人になりたいのか」を大切にしています。面接は皆さんを評価するだけの場ではなく、お互いを知るための時間です。ぜひリラックスしてご参加ください!まずは会社説明会でお会いできることを楽しみにしています。
志望動機が弱いと言われたら見直したいポイント(2026年6月12日)
面接で「志望動機が弱い」と言われる場合、必ずしも志望度が低いわけではありません。実は、「なぜその業界なのか」「なぜその会社なのか」「入社後に何をしたいのか」がつながっていないケースが多く見られます。例えば、「人と関わる仕事がしたいです」「成長できる環境に魅力を感じました」という志望動機はよく耳にしますが、多くの企業にも当てはまるため、面接官の印象には残りにくくなってしまいます。一方で、印象に残る志望動機は、自分自身の経験と企業で実現したいことが結び付いています。例えば、「アルバイトで新人教育を担当した経験から、人の成長を支えることにやりがいを感じました。就職活動を進める中で、人と企業の双方を支え、課題解決に貢献できる人材サービス業界に魅力を感じるようになりました。その中でもアデコのスーパーバイザー職は、スタッフのマネジメントやクライアントへの提案など幅広い経験ができるため、自身も成長しながら多くの人の活躍を支えられると考え志望しました。」このように、「過去の経験 → 業界を志望する理由 → 企業を志望する理由 → 将来実現したいこと」の流れで考えると、説得力のある志望動機になります。私たちは、完璧な志望動機を求めているわけではありません。大切なのは、皆さん自身の経験や価値観をもとに、「なぜその仕事に興味を持ったのか」を自分の言葉で伝えることです!ぜひ面接前に、「自分はなぜこの会社に興味を持ったのだろう?」という問いに向き合ってみてください。きっと皆さんらしい志望動機が見つかるはずです!
面接で緊張しても大丈夫!採用担当からのアドバイス(2026年6月12日)
結論からお伝えすると、緊張していること自体が合否に影響することはほとんどありません。実際に面接では、「緊張しています」と話される学生さんもたくさんいらっしゃいます。私たちも、初対面の方が緊張するのは当然だと考えていますので、安心してください。緊張した時ほど意識していただきたいのは、「完璧に話そうとしないこと」です。事前に準備した内容を一字一句覚えて話そうとすると、少し言葉に詰まっただけで焦ってしまい、本来伝えたいことが伝わらなくなってしまうことがあります。面接官が知りたいのは、上手なスピーチではなく、皆さんがどのような経験をしてきたのか、何を考え、どのように行動してきたのかということです。もし回答に迷った時は、「少し考える時間をいただいてもよろしいでしょうか」と素直に伝えていただいて問題ありません。また、面接を「評価される場」ではなく、「企業と学生がお互いを知るための場」と考えてみると、少し気持ちが楽になるかもしれません!私たちが選考で重視しているのは、話し方の上手さではなく、その人らしさや考え方、そして今後の成長可能性です。ぜひ肩の力を抜いて、皆さん自身の言葉でお話しください。皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
思わず採用したくなる学生ってどんな人?(2026年6月9日)
「思わず採用したくなる学生」と聞くと、特別な実績や華々しい経験を持った方をイメージするかもしれません。しかし、実際にはそうとは限りません。これまでお会いした学生の中で特に印象に残っているのは、自分の経験を等身大の言葉で語り、その経験から得た学びや成長をしっかりと伝えられる方です。例えば、ある学生はアルバイト先で新人教育を担当していました。決して役職に就いていたわけではありませんが、「新人が定着しない」という課題に対して、自ら声掛けの方法を工夫したり、相談しやすい環境づくりを行ったりした結果、職場全体の雰囲気改善につながったという経験を話してくれました。印象的だったのは、成果を自慢するのではなく、「なぜその行動を取ったのか」「相手のために何を考えたのか」を自分の言葉で説明してくれたことです。また、「最初はうまくいかなかったが、周囲に相談しながら改善した」といった失敗や課題も率直に話してくれました。アデコのスーパーバイザー職は、多くの人と関わりながらチームをまとめ、クライアントやスタッフの課題解決を行う仕事です。そのため、私たちは結果だけではなく、「相手の立場で考えられるか」「周囲を巻き込みながら行動できるか」「変化や新しい環境にも柔軟に対応できるか」といった点を大切にしています。面接では、完璧な答えや立派な実績を求めているわけではありません。自分の経験を振り返り、その時何を考え、どのように行動したのかを自分らしい言葉で伝えられる方に魅力を感じます。ぜひ皆さんも、「何を達成したか」だけでなく、「なぜ取り組んだのか」「そこから何を学んだのか」を意識して、自分自身の経験を振り返ってみてください。
内々定獲得後の就活、後悔しないための進め方とは?(2026年6月9日)
まずは内々定の獲得、本当におめでとうございます!内々定をもらうと、「就活を終えるべきか」「もう少し続けるべきか」と悩む方も多いと思います。私たちからお伝えしたいのは、「周囲と比較するのではなく、自分自身が納得できる選択をすること」が何より大切だということです。例えば、・仕事内容に納得できているか・一緒に働く社員に魅力を感じているか・働くイメージが持てているか・将来実現したいことが叶えられそうかこうした視点で改めて企業を見つめ直してみることをおすすめします!また、「なんとなく不安だから就活を続ける」「友人が続けているから自分も続ける」という理由ではなく、「他業界も見てみたい」「比較してから決めたい」など明確な目的があるのであれば、納得できるまで就職活動を続けるのも良いと思います。一方で、企業研究や面接を重ねても気持ちが変わらず、「この会社で頑張りたい」と思えるのであれば、それも立派な就活のゴールです!私たちは、就職活動は内々定の数を競うものではなく、自分らしく働ける環境を見つけるための機会だと考えています。だからこそ、焦って結論を出す必要はありません。不安なことや確認したいことがあれば、採用担当者や社員との面談を活用しながら、自分自身が納得できる選択をしてください。皆さんが「この会社に入社して良かった」と思える決断ができることを願っています!
面接で熱意を伝えるには?採用担当からのアドバイス(2026年6月9日)
面接で熱意を伝えようとすると、「志望度の高さを繰り返し伝える」といったことを意識する方もいますが、私たちが見ているのは表面的なアピールではありません。アデコの選考では、「なぜこの仕事に興味を持ったのか」「入社後にどのように成長したいのか」を自分の言葉で伝えられているかを大切にしています!実際に熱意が伝わる学生には、いくつか共通点があります。例えば、・企業研究や仕事内容についてしっかり調べている・自身の経験と仕事を結び付けて話せる・将来挑戦したいことやなりたい姿が明確である・面接や説明会で感じたことを自分なりの言葉で伝えられるといった特徴があります。また、私たちスーパーバイザー職では、多くの人と関わりながらチームをまとめ、課題解決を行う仕事だからこそ、「人と関わることが好き」「相手の立場に立って考えられる」「新しい環境や変化にも柔軟に対応できる」といった素養も重視しています。面接では、学生時代に力を入れたことやアルバイト、部活動、ゼミ活動などの経験を通じて、皆さんがどのような考えを持ち、どのように行動してきたのかをぜひ教えてください。熱意とは、上手に話すことではなく、「この会社で働きたい理由」と「将来実現したいこと」を自分自身の経験に基づいて語れることだと私たちは考えています。ぜひ皆さんらしい言葉で、想いを伝えていただければ嬉しいです。皆さんとお会いできることを楽しみにしています!