最終更新日:2026/4/10

(株)アールエフテクニカ

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 人材派遣・人材紹介
  • 建設
  • 設備工事・設備設計
  • 建築設計
  • 建設コンサルタント

基本情報

本社
東京都

結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

成果よりも“向き合い方”が心に残る(2026年4月3日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

印象に残っているのは、
大きな大会で優勝した話ではなく、
「思うように結果が出なかった経験」を
丁寧に語ってくれた学生さんのガクチカです。

その方は、
ゼミ活動で企画を任されたものの、
最初はメンバーとの意見がかみ合わず、
計画が停滞してしまったそうです。

しかし、
相手の意見を一つひとつ整理し、
目的を再確認する場を設けたことで、
チームの方向性を
まとめ直したと話してくれました。

最終的な成果以上に、
「なぜ課題が起きたのかを考えたこと」
「どう改善しようと行動したか」という
プロセスが非常に印象的でした。

当社は建設業界に特化した
技術支援会社として、
現場での調整力や粘り強さを
大切にしています。

まさにその姿勢が
仕事にも通じると感じました。

華やかな結果がなくても
大丈夫です。

どんな想いで取り組み、
何を学んだのかを
ぜひ教えてください。

エントリーお待ちしています!

選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?

企業理解と“自分の想い”が重なった志望動機(2026年4月3日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

私たちが「刺さった」と感じる
志望動機は、
企業理解とご本人の経験や価値観が
しっかり結びついているものです。

例えば、
「人々の生活を支える仕事がしたい」
という想いだけでなく、

「大学時代に〇〇を経験し、
裏方として支えることにやりがいを感じた。
その延長線上で、
建設現場を技術面から支える
御社の仕事に魅力を感じた」

と具体的に語ってくれた
学生さんがいました。

当社は建設業界に特化した
技術支援会社として、
“現場を支える存在”であることを
大切にしています。

そのため、
業界や仕事内容を理解したうえで、
「なぜ当社なのか」まで踏み込んでいる
志望動機は、
非常に印象に残ります。

上手な言い回しよりも、
自分の言葉で語られる想いが
何より大切です。

皆さんのストーリーを
ぜひ聞かせてください。
エントリーお待ちしています!

アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

大切なのは“内容”より“伝え方”(2026年4月3日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

「どれを話せば
評価が高いですか?」という
ご質問をよくいただきますが、
実は“これが正解”というものはありません。

学業でも、
アルバイトでも、
サークル活動でも、
大切なのは
その経験から何を学び、
どのように行動したかが
伝わることです。

当社は建設業界に特化した
技術支援会社として、
チームワークや責任感、
継続力を重視しています。

例えば、
アルバイトで後輩指導を
担当した経験から、
「相手に合わせて
伝え方を工夫した」という話や、
研究活動で
「試行錯誤を重ねて
成果を出した」エピソードなどは、
現場での仕事と重なる部分があり
印象に残ります。

経験の種類よりも、
自分らしさが伝わるかどうかが
重要です。

ぜひ一番
“熱量を持って話せる経験”を
選んでください。

皆さんの想いを聞けることを
楽しみにしています。
エントリーお待ちしています!

理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事を教えて!

理系の強みは“論理力”と“課題解決力”(2026年3月27日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

理系=研究職や専門職、
というイメージを
持たれることもありますが、
実は専攻に関係なく活躍できる
フィールドはたくさんあります。

当社の施工管理職や
プロジェクトサポート職は、
特定の専門分野だけでなく、
物事を論理的に整理する力や
課題解決力が求められる仕事です。

そのため、
理系で培った分析力や計画性は
大きな強みになります。

例えば、
物理や化学専攻出身で
建築知識がなかった社員も、
現場で工程管理や安全管理に携わりながら
活躍しています。

「仮説を立てて考える力が
役立っている」と
話してくれました。

当社では
入社後の研修制度も充実しており、
専攻外でも安心して
スタートできます。

理系で培った力を、
新しいフィールドで
発揮してみませんか?

エントリーお待ちしています!

説明会に参加しないと選考には進めない?

説明会は“義務”ではなく“理解を深める場”(2026年3月27日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

「説明会に出ないと
選考に進めないの?」と
不安に思う方も
いらっしゃいますよね。

当社では、
基本的に会社説明会への参加を
推奨しています。

それは選考条件というよりも、
皆さんに当社や建設業界への理解を深めていただき、
納得したうえで選考に進んでほしいと
考えているからです。

説明会では、
事業内容や仕事内容だけでなく、
研修制度やキャリアステップ、
実際の働き方なども
具体的にお伝えしています。

入社後のミスマッチを防ぐためにも、
大切な機会だと
位置づけています。

日程が合わない場合は、
個別対応や追加開催のご案内も可能ですので、
ぜひご相談ください。

私たちは
“相互理解”を大切にしています。

まずは説明会で、
当社の雰囲気を感じていただければ
嬉しいです。

エントリーお待ちしています!

印象に残ったエントリーシート・履歴書を教えて!

心に残るのは“自分の言葉”(2026年3月27日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

これまでで印象に残っている
エントリーシートは、
決して特別な経歴が
書かれていたわけではありません。

ある学生さんは、
アルバイト先での
小さな改善提案について
具体的に記載してくれました。

「なぜ課題に気づいたのか」
「どのように周囲を巻き込んだのか」
「結果どう変わったのか」まで
丁寧に書かれており、
その方の行動力や責任感が
自然と伝わってきました。

当社は建設業界に特化した
技術支援会社として、
現場での気づきや
チームワークを大切にしています。

そのため、
派手な実績よりも、
物事に真摯に向き合った過程が伝わる内容に
心を動かされます。

書き方のポイントは、
結論→具体例→学び の順で整理し、
自分の言葉で表現すること。

背伸びをせず、
等身大の経験を
ぜひ教えてください。

皆さんの想いに出会えることを
楽しみにしています。
エントリーお待ちしています!

サークルやアルバイトなどの活動経験が乏しいです。どのようにアピールすればいい?

経験の量より“向き合い方”が大切です(2026年3月23日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

「目立った活動がない…」と
不安に思う方は多いですが、
私たちが見ているのは
経験の“華やかさ”ではありません。

大切なのは、
その経験にどう向き合い、
何を学んだかです。

例えば、
学業に力を入れたこと、
資格取得に挑戦したこと、
家族のサポートをしてきたことなども
立派な経験です。

当社は建設業界に特化した
技術支援会社として、
コツコツと積み重ねる姿勢や
責任感を重視しています。

実際に、
特別な役職経験はなかったものの、
「毎日欠かさず勉強を続けた」という
継続力をアピールして入社し、
現場で信頼を得ている社員もいます。

自分では当たり前と思っていることこそ、
強みのヒントです。

ぜひ一度、
これまで続けてきたことを
書き出してみてください。

あなたらしさを大切に、
ぜひ挑戦してください。
エントリーお待ちしています!

NGなエントリーシート・履歴書って?

伝わらないESはもったいない!(2026年3月23日)

こんにちは!
株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

エントリーシートや履歴書で“NG”と感じるのは、
内容が抽象的すぎて人物像が見えてこないケースです。

例えば
「コミュニケーション力があります」とだけ書かれていても、
どんな場面で・どのように発揮したのかが分からないと、
評価が難しくなってしまいます。

具体的なエピソードや数字を交えて書いていただくと、
ぐっと伝わりやすくなります。

また、誤字脱字や
使い回しと思われる志望動機も注意が必要です。

当社は建設業界に特化した技術支援を行っており、
“チームで現場を支える姿勢”を大切にしています。

そのため、
協調性や責任感が伝わるエピソードがあると
印象に残ります。

うまく書こうとするよりも、
「なぜ当社なのか」
「どんな想いで働きたいのか」を
自分の言葉で伝えてください。

皆さんの経験は必ず強みになります。
エントリーお待ちしています!

NGだと思う就活マナーって?

印象を左右するのは“基本の姿勢”です(2026年3月23日)

こんにちは!株式会社アールエフテクニカの採用担当です!

就活マナーで特に気になるのは、「無断欠席」や「連絡なしの遅刻」です。
やむを得ない事情は誰にでもありますが、事前の連絡があるかどうかで印象は大きく変わります。
また、メールの宛名がない、企業名を間違えているといったケースも時々見られます。
緊張や忙しさの中でも、送信前に一度見直す習慣をつけることが大切です。

一方で、完璧な敬語でなくても問題はありません。当社が大切にしているのは、
建設業界を支える一員としての“誠実さ”や“相手を思いやる姿勢”。
実際に、言葉遣いは少しぎこちなくても、真摯に受け答えをしてくれた学生さんに好印象を持ったこともあります。

マナーはテクニックではなく、相手への配慮の表れです。
基本を意識し、自分らしく臨んでください。エントリーお待ちしています!

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