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最終更新日:2026/1/5
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『今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?』(2025年8月1日)
こんにちは。株式会社コモディイイダ採用担当です。暑い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。熱中症には十分お気をつけて就職活動を頑張っていただきたいと思います。さて、今回は『今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?』といった疑問にお答えします。結論から申し上げると「不利でない」になります。皆さんも自己分析をしたうえで就活に臨まれていると思いますが、会社説明会や選考に参加するな中で「実は自分には合っていないのかな、、、」「実は他の業界が向いているのかな、、、」など、様々な気持ちが出てくることも多いかと思います。(特に夏頃からそんな学生様が多くいらっしゃる気がします)採用担当のアドバイスとしては、興味のある業界はもちろんですが、興味のない業界の説明会にも参加していただき、納得できる企業を探していただきたいと思っています。ひょっとすると興味のなかった業界でも新たな発見があるかもしれません。話が脱線しましたが、内定がゴールではなく入社してからがスタートです。入社してから自身が気持ちよく仕事することが大切ですので、『今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利』になることはありません。あくまでもご自身が主体となって就活に臨んでくださいね!
『志望動機が弱いと言われました。どんなことに気をつければいい?』(2025年6月13日)
こんにちは。株式会社コモディイイダ採用担当です。今回は、皆さんが選考に向けて準備をする「志望理由」についてお答えします。コモディイイダは食品スーパーマーケットですので、スーパーマーケットの志望理由にフォーカスしてお伝えします。皆さんもご存じの通り、世の中にはたくさんのスーパーマーケットがございます。その中で、採用担当は「数あるスーパーの中で何故当社なのか?」という疑問を持っています。「この業界に就職できればどの会社でもいい、、、」では、面接官への熱意は伝わりにくいでしょう。この部分を解消できると熱意の伝わる志望理由になるのではないかと思います。では、どのように志望理由を伝えればいいのか、、、下記ご参考にしてみてください!<例>1,〇〇の経験から〇〇業界に興味を持ちました。2,○○業界を中心に会社説明会に参加する中で、御社は他社にはない〇〇といった強みがあることに魅力を感じました。3,会社説明会だけではなく、実際に〇〇店を訪れた際、説明会でお聞きした内容が現場に反映されており(具体的な内容)、自分が働く姿をイメージすることができました。4,入社後は私の強みである○○を発揮し、御社の強みである〇〇に対して○○といった貢献をしていきたいと考えています。業界に興味を持った理由→個社の志望理由→実際に現場を目で見てみる、、、こちらが大切になるのではないかと思います。是非、参考にしてみてください!
『面接で短所は正直に言うべき?』(2025年5月30日)
こんにちは!コモディイイダ採用担当です。今回は『面接で短所は正直に言うべき?』についてお答えします!面接時に短所を聞かれた際、正直に話してしまうと不利になってしまうのではないか?といった不安があるかと思います。答えは「正直に話して問題ない」です。短所は誰にでもあるものです。面接官はその他短所に対し、「今後どう向き合っていくか」「どう改善していくか」といった部分を重視しています。短所をネガティブに終わらせず、ポジティブにもっていくことが大切になると思います。
面接の際、必ず質問すべき?(2025年5月23日)
面接の際、質問すべきか悩まれている学生さんも多いかと思います。しかし、質問したい内容がないのに無理に質問をする必要はないと思っています。分かり切った質問や、お伝えした内容を質問するとかえってマイナスイメージになってしまうこともあるかもしれません。(例)御社の強みは何ですか?→(説明会でお話したのにな...)何かしら質問を準備しておきたい方へのアドバイスとしては、「卒業までに準備しておくこと」「今後の会社の方向性」など、将来に向けた前向きな質問が良いかと思います。ぜひ参考にしてみてください!
面接で一番注意すべきことは?(2025年5月16日)
こんにちは!コモディイイダ人事部採用担当です。就活中の皆さん、選考過程の中で面接が一番緊張するのではないでしょうか?今回は面接時に注意する点、心掛けてほしい点についてご紹介します。まず、人間の第一印象ですが、出会ってから3秒で決定するといわれ、その印象は長い時間記憶されるといわれています。面接で入室した際、身嗜み(ネクタイ、シャツ、靴下)、笑顔、声の大きさ、声のトーンなど、ファーストコンタクトを意識していますか?また企業によっては面接の待ち時間の態度をみているところもあるそうです。これらは直ぐにでも改善できる点です。少しでも面接官に好印象を与えられるよう意識していきましょう。それでは、体調に気をつけながら頑張っていきましょう!
面接で必ず聞くこと(2025年4月25日)
面接官は、同じ様な業態がたくさんある中で「なぜ当社なのか」がとても気になります。そこで当社の面接では、「店舗を実際に見たか」「同業他社との違いは何か」を聞くようにしています。パンフレットや説明会だけではなく、会社の魅力は実際の店舗に転がっています。店舗を見学した方とそうでない方だと面接官に伝わる熱量も違ってくるでしょう。実際に店舗に行くと、会社の強みを直接目で見ることができたり、同業他社との違いが見えてくるのではないでしょうか。採用担当の私も就活時にはたくさんの店舗を見学し、他の会社にはない魅力を自分なりにまとめていました。そこで会社への理解と志望理由を高め、選考に臨んだエピソードがあります。当社だけではなく、店舗や支店がある会社は実際の現場に行くと良いでしょう。
先輩訪問/企業訪問について(2025年4月11日)
こんにちは。コモディイイダ採用担当です!選考段階において、先輩訪問/企業訪問を必須としている企業様も多いかと思いますが、先輩訪問/企業訪問をすることが直接採用に結びつく訳ではないと考えています。先輩訪問/企業訪問の目的は「入社後の自分の姿を重ね、どのように会社で活躍できるか」をより深め、志望理由を高める場だと思っています。先ずは目的を持って先輩訪問/企業訪問した方が良いでしょう。また、企業としては「なぜこの会社なのか」が気になるところです。コモディイイダはスーパーマーケットですが、世の中にはたくさんのスーパーマーケットがあります。他のスーパーとの違い、、、そんなヒントは店舗に転がっておりますので、店舗見学を通じて他社との違いを見つけ、働く自分の姿をイメージしてみるのが良いかと思います!