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最終更新日:2026/9/17
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好印象につながる“短所の伝え方”とは?(2026年5月29日)
面接で聞かれることの多い「あなたの短所」。 「マイナスな印象にならないかな…」「正直に話して大丈夫なのかな?」と、不安に感じる学生さんも多いと思います。 ですが、ツリーベルでは、“短所があること” 自体をマイナスには考えていません。 私たちが大切にしているのは、「自分自身を理解できているか」そして、「改善しようと向き合えているか」という点です。 例えばこれまでには、 「慎重になりすぎることがありますが、事前準備を徹底するよう心がけています」 「一人で抱え込みやすい部分がありますが、周囲に相談することを意識しています」 など、自分の課題と向き合いながら、前向きに行動している姿勢が伝わる回答が印象に残っています。 短所を完璧に言い換える必要はありません。 大切なのは、“自分をよく見せること” ではなく、等身大の自分を知ってもらおうとする姿勢です。 就職活動では、「完璧であること」よりも、「自分らしく向き合えているか」が大切だと、私たちは考えています。 ぜひ、皆さん自身の言葉でお話ししてくださいね。
逆質問に“正解”はある?私たちが大切にしていること(2026年5月29日)
面接の最後に設けられることが多い「逆質問」の時間。 「何を聞けばいいんだろう…」「質問が思いつかない…」と悩む学生さんも多いのではないでしょうか。 ですが、ツリーベルでは、“特別な質問” を期待しているわけではありません。 私たちが嬉しく感じるのは、「会社を知ろうとしてくれていること」や、「自分が働く姿をイメージしようとしていること」です。 例えばこれまでには、 ・どんな方が活躍していますか?・入社後はどのように成長していけますか?・チームで仕事をする際に大切なことは何ですか?・社員同士の雰囲気を教えてください といった質問が印象に残っています。 こうした質問からは、「入社後をしっかり考えている姿勢」が伝わってきます。 もちろん、質問の数や内容だけで評価が決まるわけではありません。大切なのは、“自分なりに会社を理解しようとしているか” です。 気になること、不安なことがあれば、ぜひ素直に聞いてくださいね。 面接は、企業が学生を知る場であると同時に、学生の皆さんが会社を知るための時間でもあります。 ぜひリラックスして、皆さんらしく参加してください!
他社の選考状況で合否は決まる?ツリーベルの考え方(2026年5月29日)
面接の中で、「他にどんな企業を受けていますか?」「選考状況はいかがですか?」と質問され、不安に感じたことがある方もいるのではないでしょうか。「正直に答えていいのかな…?」と悩む学生さんも多いですが、ツリーベルでは、ぜひ率直にお話しいただきたいと考えています。私たちがこの質問をする理由は、“他社と比較するため” ではありません。学生の皆さんが、どのような業界や働き方に興味を持っているのか。どんな軸で就職活動を進めているのか。そうした “価値観” や “将来のイメージ” を知りたいと考えているからです。例えば、・チームで働ける環境を重視している・人と関わる仕事がしたい・成長できる環境を探しているなど、皆さんの想いを知ることで、ツリーベルとの相性もより深く知ることができます。そのため、「こう答えた方が有利」という正解はありません。大切なのは、“自分自身の考えを自分の言葉で伝えること” です。就職活動は、企業が学生を選ぶだけでなく、学生の皆さん自身が「自分に合う会社」を見つける時間でもあります。ぜひ、肩の力を抜いて、皆さんの考えを聞かせてください。私たちも、皆さんとしっかり向き合いたいと考えています!
「質問しないと評価が下がる?」面接で大切にしていること(2026年5月22日)
学生の皆さんの中には、「面接では必ず質問をしないといけないのかな…?」と不安に感じている方もいるかもしれません。もちろん、質問を通して皆さんの興味や価値観を知ることができるのは、私たちとしても嬉しいことです。ですが、質問の有無だけで評価が決まるわけではありません。まず、ツリーベルの新卒採用では、経験やスキルだけではなく、“あなたの志向性と会社の志向性が合っているか” を大切にしています。そのため面接も、一方的に評価をする場ではなく、お互いを知るための「面談」に近いスタンスで行っています。できるだけ自然体で、等身大のあなたで参加してくださいね。もし質問がある場合は、「実際の働き方」や「社内の雰囲気」、「どんな人が活躍しているのか」など、皆さんが気になったことを素直に聞いていただければ大丈夫です!就職活動は、“未来を描く活動” だと私たちは考えています。企業がどんな想いを持ち、何を大切にしているのか。説明会や面接を通して、そのスタンスに少しでも共感できる部分があれば嬉しく思います。ぜひ、皆さん自身も「この会社で働く未来」をイメージしながら、選考に参加してみてください。私たちは、共に未来を築いていける仲間との出会いを楽しみにしています!
選考で志望動機を聞く理由とは?私たちが大切にしているポイント(2026年5月15日)
選考の中で、多くの学生さんが悩むのが「志望動機」ではないでしょうか。「どんな内容なら評価されるの?」「うまく話せないと不利?」と不安に感じる方も多いと思います。ですが、ツリーベルの採用では、“完璧な回答” を求めているわけではありません。私たちが知りたいのは、「なぜこの業界に興味を持ったのか」「どんな働き方をしたいのか」「どんなことにやりがいを感じるのか」など、皆さん自身の想いや価値観です。そのため、上手に話そうとするよりも、“自分の言葉で伝えようとしているか” を大切にしています。実際に印象に残っているのも、「人を支える仕事がしたい」「チームで協力しながら成長したい」「説明会で社員の雰囲気に惹かれた」など、素直な気持ちを話してくださった方々です。もちろん企業研究も大切ですが、無理に取り繕った志望動機よりも、“あなたらしさ” が伝わることの方が、私たちにとっては嬉しいことです。就職活動は、企業が学生を選ぶだけではなく、学生の皆さん自身が「自分に合う会社」を見つけていく場でもあります。ぜひ、背伸びをしすぎず、等身大の想いを聞かせてください。皆さんとお話しできることを楽しみにしています!
プログラミング経験より大切?IT業界で活躍できる人の特徴(2026年5月15日)
「IT業界に向いている人って、どんな人ですか?」説明会や選考の中でも、学生の皆さんからよくいただく質問の一つです。「理系じゃないと難しい?」「プログラミング経験が必要?」と不安に感じる方もいるかもしれません。もちろん知識やスキルも大切ですが、ツリーベルではそれ以上に、“人としての姿勢” を大切にしています。例えば、・新しいことを学ぶのが苦ではない人・周囲と協力しながら物事を進められる人・誰かの役に立ちたいという想いを持っている人こうした方は、IT業界で活躍できる可能性が高いと感じています。IT業界は、技術や情報が日々アップデートされていく世界です。だからこそ、「まずやってみよう」「学んでみよう」という前向きな姿勢が、とても大きな力になります。また、システム開発は一人で完結する仕事ではありません。お客様、チームメンバー、さまざまな人と関わりながら進めていくため、コミュニケーションやチームワークも大切な要素です。そして何より、私たちは “人の役に立ちたい” という気持ちを持っている方と一緒に働きたいと考えています。文系・理系や経験の有無に関係なく、「成長したい」「誰かの力になりたい」という想いがある方は、ぜひ一歩踏み出してみてください。皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
企業選びで迷わない!注目すべき4つのポイント(2026年4月17日)
みなさま、こんにちは。就職活動では、多くの企業情報に触れる中で「何を見るべきか」が分からなくなりがちです。企業理解を深めるためには、単なる条件面だけでなく、「その会社が大切にしている価値観」と「実際の働き方」の両面に注目することが重要です。まず注目してほしいのは、その企業がどのような人材を求めているかです。例えばツリーベルでは、技術力だけでなく「人間力」を重視し、前向きに成長し続けられる人物像を掲げています。こうした価値観は、企業の風土や評価基準にも直結するため、自分が共感できるかを見極めることが大切です。次に見るべきは、入社後の成長環境です。研修制度やメンター制度、キャリア支援の有無などを確認することで、「この会社で自分がどう成長できるか」を具体的にイメージできます。ツリーベルでは未経験者でも安心してスタートできる研修体制や継続的な学習機会が整っており、長期的な成長を支える仕組みが用意されています。さらに、「働く環境」にも注目しましょう。例えば、残業時間や働き方の柔軟性、社員同士の関係性などは、日々の満足度に大きく影響します。ツリーベルでは、月平均残業時間の抑制やテレワークの導入、社員同士のつながりを重視した取り組みなど、「働く人の心地よさ」を大切にしています。最後に、「仕事の意味ややりがい」も重要なポイントです。その企業で働くことで社会にどのような価値を提供できるのか、自分の仕事がどのように社会とつながるのかを確認してみてください。ツリーベルでは「社会的意義」や「成長」といった観点を大切にし、社員一人ひとりが前向きに働ける環境づくりを目指しています。企業情報を見る際は、「価値観」「成長環境」「働き方」「仕事の意義」という4つの視点で整理することで、自分に合った企業かどうかをより深く判断できるようになります。最後までご覧いただきありがとうございました!少しでも気になった方は、ぜひ会社説明会で直接話を聞いてみてくださいね。
残業月8時間へ──ツリーベルの働き方改革とは(2026年4月10日)
みなさま、こんにちは。近年「ワークライフバランス」の重要性が高まる中、ツリーベルでも働き方改革の一環として残業時間の低減に取り組んでいます。当社の昨年度の平均残業時間は月8時間となり、2018年度の約20時間から大きく改善しました。背景には、生産性向上だけでなく、管理面からの仕組みづくりがあります。ツリーベルでは、SESや受託開発など多様な働き方が存在し、勤務形態や業務内容もさまざまです。その中で重要となったのが、勤怠管理の運用改善です。従来は月次での勤怠管理が中心でしたが、クラウドシステムの活用により日々の随時入力へと変更しました。これにより、稼働時間の増加を早期に把握し、営業や管理部門が先回りして対策を講じることが可能になりました。また、残業申請と勤怠入力を連動させることで、適切な残業管理を徹底。運用の定着とともに、社員の意識改革も進みました。今後は、個別に残業時間が多いプロジェクトへの分析と改善を進め、さらなる働きやすさを目指していきます。ツリーベルでは「ごきげん場(R)」の考えのもと、社員・顧客・会社・社会すべてが良い状態であることを大切にしています。これからも社員満足度の向上に向け、働きやすい環境づくりを推進してまいります。最後までご覧いただきありがとうございました!少しでも気になった方は、ぜひ会社説明会で直接話を聞いてみてくださいね。
必見!面接官がコツを紹介!「ストーリー仕立てで話す」とは?(2026年4月3日)
就活をする皆さんにとっては、面接で自分をどうアピールすればいいのか、悩むことも多いのでは? そこで、新卒面接をしている担当者から面接で使えるポイントを具体的にご紹介していきます!ーはじめにー面接において企業側が知りたいのは、目に見える成果や成績だけではありません。 「どういう状況で、どんな課題意識を持つのか」「どういう理由で、どんな行動をとるタイプなのか」 このような、応募者の性格や価値観を知りたいと思っています。 つまり、実績そのものよりも、それを得るまでのあなたにしかできない工夫の仕方やプロセスの方がより重要です。面接官に「この人はどんな状況でも力を発揮できる!」と思ってもらえるようにするためには、「ストーリー仕立てで話す」ことが大切です。~「ストーリー仕立てで話す」方法~1:どんな状況だったのかまず、何かの問題や課題に直面したときの状況を話すときには、その背景を簡潔に説明します。2:どういう役割だったのかそして、その中で自分はどういった役割を担っていたのかを説明します。3:どんな行動をとったのか その後は、あなたがその状況に対してどんな行動を取ったのかを説明します。4:どんな結果になったのか最後に、その行動の結果として何を達成したのか、そしてその経験から何を学んだのかを伝えることが大切です。ーおわりにー面接は、応募者と企業との数少ない接点の場です。 企業としては、ただスキルや経験だけを評価するわけではなく、みなさんの思いや考え方を知りたいと思っています。 また、「企業側が面接を通して応募者を見極める」とよく思われがちですが、それだけではありません。 応募者側からしても、その企業で働く人の雰囲気や話し方で企業の印象や文化を見極めることのできる、大切な機会です。 今回の方法を参考にしていただくことで、有意義な面接の時間にしていただければ幸いです! ご興味を持ってくださった方は、説明会へのご予約もお待ちしています! こちらでご紹介した内容はnoteにて詳しく紹介しています!ぜひご参考にしてみてください!▼株式会社ツリーベル notehttps://note.com/treebell
仕組みで未来を動かすプロフェッショナル、システムエンジニア(SE)の仕事内容についてご紹介!(2026年3月27日)
ツリーベルの職種をご紹介!今回は、仕組みで未来を動かすプロフェッショナル、「システムエンジニア(SE)」についてです。お客様の「こんな仕組みが欲しい」という声を形にする仕事をご紹介します。■システムエンジニアってどんな仕事?一言でいうと、設計から開発、テストまで担う「オールラウンダー」です。お客様の要望をもとに最適なシステムを作り上げるため、技術力に加えコミュニケーション力や提案力も重要です。■主な業務内容・アプリ開発→病院予約やネットスーパーなど、生活を便利に・業務のデジタル化→作業効率化やペーパーレス化を実現・事務処理の自動化→経費精算や勤怠管理を効率化・承認フローのシステム化 など→業務スピードを向上システムエンジニアは、日常生活から企業活動まで幅広い場面を支える存在です。また、インフラエンジニアとの違いは、SE:システムやアプリを作るインフラ:その基盤を支えるという点にあります。■プロジェクト例・自社アプリ開発(Android/iOS)・自動車部品管理Webシステム開発・証券会社向け顧客管理システム保守・メガバンク向け自動化対応・病院向け画像診断システム開発・製造業向け生産管理システム開発・商社向けSAPシステム保守開発・カーナビシステム開発 などツリーベルでは受託だけでなく自社開発も行っています。■まとめシステムエンジニアの魅力は、さまざまな業界の課題に関われることです。プロジェクトごとに新しい知識を得られ、成長スピードも速い仕事です。また、多くの企業との関わりの中で提案力やコミュニケーション力も磨かれます。DXやクラウド化の進展により、今後も需要が高まる職種です。ITに詳しくない方でも挑戦可能なので、興味があればぜひチャレンジしてみてください。最後までご覧いただきありがとうございました。少しでも気になった方は、ぜひ会社説明会で話を聞いてみてくださいね。
エンジニアとクライアントを繋ぐ、法人営業の仕事内容についてご紹介!(2026年3月27日)
インフラエンジニアに続き、ツリーベルの職種をご紹介します!今回は、エンジニアとクライアントをつなぐ「法人営業」です。お客様の課題、エンジニアの希望、会社の売上すべてに貢献できる存在である法人営業についてご説明します。■法人営業(SES営業)ってどんな仕事?一言でいうと、“エンジニアと連携しながらクライアントの課題解決を提案する役割”です。ツリーベルの法人営業は、ITエンジニアを必要とする企業と、活躍の場を求めるエンジニアをつなぐ仕事です。■SESとは?「SES(System Engineering Service)」とは、システム開発や運用に必要なエンジニアの労働力を提供するサービスです。契約は準委任契約で、エンジニアの管理はツリーベルが行います。企業は必要なスキルを持つ人材を確保でき、報酬は労働時間に応じて支払われます。IT業界では今後も人材不足が見込まれており、SESの需要は高まっています。■SES営業の役割ミッションは、エンジニアと企業を最適にマッチングすることです。紹介だけでなく、エンジニアが安心して働ける環境づくりや、顧客満足につながる提案も重要です。■仕事の流れ1. 商談・ヒアリング既存顧客からの依頼をもとに、案件内容や必要スキル、人数などを丁寧に確認します。2. エンジニアの紹介自社エンジニアの中から最適な人材を選定し、面談・条件調整を経て勤務開始となります。3. エンジニアのフォロー勤務開始後も定期的にサポートし、課題解決やキャリア支援を行います。■おわりに法人営業(SES営業)は、「企業の課題解決」と「エンジニアの成長支援」に関われる仕事です。営業は特別なスキルが必要と思われがちですが、相手の話を聞き、学び続ける姿勢があれば十分に挑戦できます。営業職に興味がある方は、ぜひ一歩踏み出してみてください。最後までご覧いただきありがとうございました!少しでも気になった方は、ぜひ会社説明会で直接話を聞いてみてくださいね。
“縁の下の力持ち” インフラエンジニアの仕事内容についてご紹介!(2026年3月27日)
みなさんは就職活動中、「この職種って実際どんな仕事なんだろう?」と思ったことはありませんか?そこで、ツリーベルで活躍する職種について、“仕事内容”や“やりがい”をわかりやすくご紹介します。今回は、“縁の下の力持ち”である「インフラエンジニアのお仕事」をお届けします!■インフラエンジニアってどんな仕事?一言でいうと、ITのしくみを支える“縁の下の力持ち”です。私たちが普段使っているインターネットやアプリ、オンラインサービスが止まらず安全に動くよう、ネットワーク・サーバ・データベースなどの「土台」をつくり支えています。機器設定や環境構築、不具合対応などを行い、IT社会を裏から支えるキーパーソンです。■主な業務内容・ネットワーク:正しく設定・DB:データを管理する基盤を用意・OS:最適な状態に調整■プロジェクト例ツリーベルのインフラエンジニアは幅広い分野で活躍中!・大手ECサイトのネットワーク構築支援・都市銀行のシステム開発支援・運用・生命保険会社の業務システム保守・GIGAスクール向けタブレットサポート・大手住宅メーカーのオンラインシステム運用・金融系企業の次期システム運用 など社会やビジネスを支える、なくてはならないシステムに携わっています。■やりがいとむずかしさ・やりがいITの基盤を支える存在として、自分の仕事が企業活動や社会インフラを支えているという責任と誇りを感じられます。・むずかしさ幅広いIT知識が必要なため継続的な学習が欠かせません。またトラブル時には迅速で冷静な対応が求められます。最後までご覧いただきありがとうございました!インフラエンジニアは、目立たなくても社会の“当たり前”を守る仕事です。文系・理系問わず未経験でも挑戦可能です。興味があればぜひチャレンジしてみてくださいね。