予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/6/25
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
【一緒に気持ちよく働けるか?が大切】(2026年6月25日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。当社では、特別なスキルやIT知識よりも「一緒に気持ちよく働けるか」を大切にしています。現場社員からも多く挙がるのは、次のような方です。・分からないことを素直に聞ける人・周囲とコミュニケーションを大切にできる人・前向きに新しいことへ挑戦できる人ITスキルは入社後に身につけていける環境があるため、最初から完璧である必要はありません。それよりも、周囲と協力しながら、自分なりに成長していこうとする姿勢を大切にしています。まずは「話を聞いてみたい」という気持ちだけでも大歓迎です!ぜひお気軽にご応募ください。
【短所にどう向き合っているかが、アピールに!】(2026年5月29日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。「短所を正直に話していいのかな…」と不安に感じる学生の方は多いですが、企業としては“自分をどれだけ理解しているか”を知る大切なポイントだと感じています。伝え方次第では、むしろ好印象につながることも少なくありません。例えば、「慎重すぎるところがあります」と話してくれた学生さんがいました。そのうえで、「その分、事前確認を徹底し、ミスを防ぐよう意識しています」と具体的な行動も伝えてくれたことで、強みとしても受け取ることができました。また、「人に頼るのが苦手」としながら、「その反省から、早めに周囲へ相談するよう心がけています」と話してくれた学生さんには、素直さや成長意欲を感じました。私たちが見ているのは短所の有無ではなく、それにどう向き合っているかです。「短所+工夫+変化」をセットで、ぜひあなたらしく伝えてみてくださいね。
【双方向コミュニケーションできていますか?】(2026年5月22日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。面接で「もったいない」と感じる場面には、いくつか共通するポイントがあります。まず多いのが、受け答えが曖昧なケース。質問に対して結論が見えにくく、「何を伝えたいのか分からない」と感じてしまうと、せっかくの経験や強みも十分に伝わりません。緊張していても、「結論→理由→具体例」の順で話すことを意識するだけで、ぐっと印象が良くなります。次に、リアクションの薄さです。面接は対話の場。相づちやうなずきが少ないと、コミュニケーションへの意欲が伝わりにくくなります。話をしっかり聞いている姿勢を見せることは、それだけで大切な評価ポイントです。また、企業理解が浅い状態での受け答えも注意が必要です。例えば「どの会社でもよいのでは?」と感じてしまうような志望動機は、準備不足の印象につながります。最低限の企業研究は行い、「なぜこの会社か」を自分の言葉で説明できるようにしておきましょう。面接は完璧さを競う場ではありませんが、基本的なマナーや姿勢で印象は大きく変わります。少しの意識で改善できるポイントも多いため、自信をなくさず、一つずつ見直していくことが大切です。
【「成長したい」「挑戦したい」という気持ち】(2026年5月15日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。IT業界(SE/PG)に向いている学生の特徴として、まず挙げられるのは「自ら考え行動できる力」です。システム開発の現場では、指示待ちではなく、自分なりに考えて動く姿勢が求められます。将来的に業務の幅を広げていきたいという意欲も重要です。また、コミュニケーション力も欠かせません。チームでの開発やお客様とのやり取りが多いため、相手の意図を理解し、自分の考えを伝える姿勢が求められます。さらに、IT業界は変化が速いため、学び続ける姿勢が大切です。コツコツと知識を積み重ねられる人は着実に成長していきます。加えて、新しい技術や環境の変化を前向きに楽しめる人も、この業界に向いています。特別なスキル以上に、「成長したい」「挑戦したい」という気持ちを持っている方に適した業界です。少しでも興味があれば、ぜひ一歩踏み出してみてください。
【自分なりに考えた跡が見える】(2026年5月8日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。選考の中で「しっかり準備してきている」と感じる学生には、いくつか共通点があります。まず印象的なのは、志望動機に具体性があることです。「IT業界に興味がある」だけでなく、「なぜその中でも当社なのか」を、自分なりの言葉で説明できていると、事前に企業研究をしていることが自然と伝わります。また、自己PRやエピソードに一貫性がある点もポイントです。学生時代の経験と志望職種がきちんと結びついており、「この経験を入社後にどう活かしたいか」まで考えられていると、将来像をイメージしながら準備していることが感じられます。さらに、逆質問の内容も重要です。ホームページを見れば分かる情報ではなく、「働き方」や「キャリア形成」など一歩踏み込んだ質問が出てくると、理解を深めようとする姿勢が伝わります。完璧な受け答えである必要はありませんが、事前に調べ、自分なりに考えた跡が見える学生には、自然と「準備ができている」という印象を持ちます。
【遠慮せずに質問してください!】(2026年4月24日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。就職活動初期に特にもったいないと感じるのが、「質問や連絡を遠慮してしまい、不安を抱えたまま選考に臨んでしまう」ケースです。たとえば説明会で気になった点があっても、「こんなことを聞いたら評価が下がるのでは」「忙しそうだから迷惑かもしれない」と考え、何も聞けないまま選考に進んでしまう方がいます。その結果、仕事内容や働き方への不安が解消されないまま面接を迎え、自分らしさを十分に発揮できなかったり、志望動機が曖昧になってしまうことがあります。しかし企業側としては、質問や相談は“意欲の表れ”であり、理解しようとする姿勢は大歓迎!!!就職活動は、企業が学生を選ぶ場であると同時に、学生が企業を知る大切な機会でもあります。不安や疑問を抱えたまま一人で悩まず、ぜひ積極的に質問し、納得しながら前に進んでください。その一歩が、後悔のない就職活動につながります。
【希望者全員、面接へ!一次面接はWEB面接です】(2026年4月17日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。当社では、Microsoft Teamsを活用したWEB面接を実施しています。まずはWEB会社説明会にご参加いただき、会社や業務内容、未経験からSEを目指せる理由などをご理解いただいた上で、希望者全員とWEB面接を行うスタイルです。説明会参加時にはLINEをご登録いただき、面接の予約やご連絡はLINEを通じてスムーズに行いますので、安心してご利用いただけます。面接では、学生時代に力を入れて取り組んだことや志望動機、SEを目指す上で現在取り組んでいることなどを中心にお話を伺います。まずは気軽に説明会へご参加ください。
【何を学んでどう行動したかが大事!】(2026年4月3日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。自己PRで「どれを話すのが一番印象が良いの?」と迷う学生は多いですが、実は “どの経験が有利か”よりも“どう伝えるか”が大切 です。企業が見ているポイントは「その経験で何を学んだか」「どう行動し、どう成長したか」の2つです。【学業】探究心・論理的思考 など【アルバイト】責任感・コミュニケーション力 など【サークル】チームワーク・主体性 など…どれも十分アピールになります。迷ったら、次の3つで選んでみてください。・自分が一番力を入れた経験か・学びが仕事に活かせそうか・具体的なエピソードが話せるか一番“あなたらしさ”が伝わる経験を選ぶことが、もっとも印象に残る自己PRにつながります。
【自分の"等身大"で書かれている】(2026年3月27日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。今回は、ESについて「こう書くと伝わる!」というポイントをご紹介します。1.結論が一行で“パッ”とわかる「私の強みは “情報整理の速さ” です。」「私はチームで動く時に“温度差の調整役”として動きました。」など、最初にポイントを明確にしてくれると、その後の文章がぐっと読みやすくなります。2.具体的な数字や行動が入っている数字や具体行動があると、強みとして伝わります。例:・アルバイトで新人10名の育成マニュアルを作成・30日間毎日、資格勉強を記録して継続3.“自分の解釈”が書かれている事実だけでなく、そこから何を学んだかが書かれているESは強いです。企業は“考え方”を知りたいので、これは非常に印象に残ります。例:「作業を整理する中で、“相手が迷わない仕組みづくり”が好きだと気づいた」「対立が起きた時、『どちらが正しいか』よりも『気持ちを言語化する場』が大切だと学んだ」4.自分の“等身大”で書かれている飛び抜けた経験を書いていたわけではなくても、「自分の価値観に正直に書いているな」というESは記憶に残ります。印象に残るES・履歴書は、特別な経験がある学生だけのものではありません。共通するのは、◆結論が明確◆行動が具体的◆自分の学び・価値観が表れているというシンプルなポイントです。ぜひご自身のES作成に生かしてみてくださいね。
【日常の中にPR素材はいっぱいある】(2026年3月20日)
こんにちは。アイエヌジーの採用担当です。課外活動が少ない=弱みではありません。企業が見ているのは、派手な実績ではなく “あなたがどんな行動をしてきたか” だからです。■日常の中にPR素材はいっぱいある・授業への取り組み方・家事や家族のサポート・資格勉強、趣味の継続・ゼミやグループワークの役割一見普通に見えることでも、「責任感」「継続力」「工夫力」 などは自然と伝わります。■ 小さな経験でも“行動”を深掘りすると強みが見える・どんな出来事だった?・どう考え、どんな行動をした?・何を学んだ?この3つを整理するだけで、立派な自己PRになります。日常の行動を丁寧に振り返れば、必ずアピールポイントは見つかります。自信を持って、あなたらしさを伝えてください。