最終更新日:2026/6/8

ME Group[グループ募集]

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  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 不動産
  • 商社(インテリア・住宅関連)
  • 住宅(リフォーム)
  • 損害保険
  • 広告制作・Web制作

基本情報

本社
埼玉県、東京都

短所を伝えたことで好印象につながったケースは?

短所は“改善しようとする姿勢”が大切!(2026年6月4日)

短所は、ただ伝えるだけでなく「どう向き合っているか」まで話せると好印象につながります!
自分を理解し、改善に向けて行動している姿勢から、成長意欲や人柄が伝わることも多いです。
短所そのものよりも、“その後どう行動しているか”を見ている企業は多いと思います。

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印象に残った“逆質問”を教えて!

“働くイメージ”が伝わる逆質問は好印象!(2026年6月4日)

企業のビジョンや、入社後の働き方についての質問は印象に残りやすいです!
特に、「この会社ならではの特徴」や「活躍している人」について興味を持って質問してくれると、企業理解を深めようとしている姿勢や入社意欲を感じます。
“調べれば分かる質問”ではなく実際に働く姿をイメージしながら質問してくれていると、とても好印象です!

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他社の選考状況は正直に言うべき?

選考状況は“正直+素直”に伝えるのがおすすめ!(2026年6月4日)

ME Groupでは、他社の選考状況も率直にお話しいただけると嬉しいです!
状況に応じて選考スピードを調整させていただくこともあります。
また、どんな業界や職種を見ているかで、その方の就活軸や大切にしている価値観も知ることができます。
無理に取り繕わず、素直にお話しいただくのがおすすめです!

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選考通過の決め手になったポイントを教えて!

誠実な人や協調性がある人(2026年5月28日)

声の大きさ、表情、姿勢がしっかりとしていて結論→理由→具体例で話せる人というのは選考通過の決め手になっていると思います。

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面接の際、必ず質問すべき?

絶対に質問は一個以上しよう!(2026年5月28日)

面接で質問をすることは、「御社について考えてきた」というアピールにつながる重要な行動です。
ただ単に質問するだけではなく、少し深掘りされた質問にすることで質を高めることができます。こうすることで、志望度や理解度の高さを印象づけることができます。

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これはNGだと思った面接での態度やマナーって?

緊張しても誠実に!(2026年5月28日)

面接でNGだと思うのは、やる気が伝わらない態度です。
たとえ内容がしっかりしていても、視線を合わせなかったり、声が小さかったりすると、志望度が低いように見えてしまうと感じています。
緊張して言葉に詰まってしまうこと自体は問題ではないと思いますが、しっかり伝えようとしている姿勢があれば、その誠実さは相手にも伝わると考えています。

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志望動機で一番何を知りたい?

学生時代の成果に伴った行動・努力について(2026年5月21日)

私たちが志望動機を見て一番どこを重要視しているかというと、
学生時代の成果だけでなくそれを成し遂げるためにどう行動し、努力したかというところです。
学生時代の成果ももちろん大事ですが、それを達成するためにした努力や過程を知りたいと思っています。
自分の頑張ったことを言語化できるように準備しておくことがおすすめです!

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面接で一番注意すべきことは?

面接官の話をよく聞く!(2026年5月21日)

自分の経験を完璧に話せるように一言一句準備してくる学生さんもいますが、
ここで注意してほしいのは台本を話すことにのみ注力してしまうことです。
面接で本当に大切なのは、ただ完璧に読むのではなく聞かれたことに適切に答えることです。
言いたいことが先行しすぎてしまうと話しているうちに答えを見失ってしまうので、落ち着いて面接官の質問に答えましょう。

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自社の業界に向いていると思う学生の特徴を教えて!

他者との関係値を築くことが苦じゃない人(2026年5月21日)

私が採用担当をしていて思う不動産業界に向いていると思う学生の特徴は、
話の内容・タイミングが考えられるいわゆるコミュニケーション「能力」を持っている学生だと思います!
弊社では社内社外関係なく人との関わりを特に大切にしています。学生時代に行事ごとやアルバイトなどでいろんな人と関わりを持っている学生は営業でとても活躍できると思います!

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休暇制度が充実している会社が知りたい!

充実した休暇制度!(2026年5月14日)

MEグループの年間休日は120日です。
夏季休暇(お盆休みとGW)は各6日間ずつ。年末年始休暇は12日間ありますので、旅行などプライベートは充実しています。
また、有給につきましても1年目は10日間付与され、
「有給を使うことを想定してスケジュールを組むまでが仕事」という考えですので、取得率はかなり高くなっています。
また、産休・育休につきましても、エムサポートという制度があり休暇に入る前の役職にて復職できますのでご安心ください。
その他にも、忌引休暇もありますので、ぜひ選考に参加してみてください!

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