最終更新日:2026/9/28

(株)Polestar-ID

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 情報処理
  • 通信・インフラ
  • ソフトウエア
  • インターネット関連

基本情報

本社
東京都

9月25日以降に選考に参加できる企業はある?

9月25日以降も秋採用・選考受付中!未経験からITエンジニアへ(2026年9月25日)

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株式会社Polestar-ID(PsiD)です。
当社では、9月25日以降も引き続き新卒採用(秋採用)を実施しております!

「秋から本格的に就職活動を始めた」「IT業界に興味があるけれど、未経験からでも挑戦できるか不安」という方も大歓迎です。社員の約7割が文系・未経験スタートですが、手厚い研修制度とサポート体制でエンジニアへの第一歩を応援します。

【選考内容・スケジュール】
当社ではスピード感を持った選考を行っており、内定までの期間は最短約2週間から3週間程度です。

1.会社説明会(オンライン実施)
まずは当社の事業内容やエンジニアの働き方、手厚い研修・評価制度について分かりやすくお伝えします。

2.面接(個別 / オンライン)
これまでの経験よりも、「これからITを学びたい」という意欲や人物面を重視した面接です。

3.内定

【内定後のサポートも充実】
内定後から入社前には、ITの基礎資格である「CCNA」の学習サポート(オンラインでの質問対応や教材提供)を行っているため、安心して入社日を迎えることができます。

秋からの挑戦も全く遅くありません。まずは説明会へのご予約・エントリーを心よりお待ちしております!

これからの採用スケジュールを教えて!

【夏採用スタート】7月からのリスタートを全力応援!これからの選考スケジュールと説明会日程を大公開!(2026年7月3日)

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みなさん、こんにちは!株式会社Polestar-IDの採用担当です。

7月に入り、選考結果を受けて「もう一度、自分に合う企業をじっくり探してみよう」
「ここから心機一転、納得のいく就職活動をリスタートさせたい!」と考えている方も多いのではないでしょうか。

「今からでも間に合うかな…」と不安に思う必要はまったくありません!
当社では、これから本格的に就職活動を動かしていくみなさんとの出会いを楽しみに、
【7月の夏採用】を積極的に実施しています。

今回は、みなさんからよくいただく
「これからのスケジュールはどうなりますか?」というギモンに、最新情報でお答えします!

\直近のオンライン会社説明会スケジュール/
2026/07/07 13:00~14:00
2026/07/08 10:00~11:00
2026/07/09 13:00~14:00
2026/07/10 10:00~11:00
2026/07/10 13:00~14:00
2026/07/13 10:00~11:00
2026/07/15 13:00~14:00
2026/07/17 10:00~11:00
2026/07/17 13:00~14:00

当日は、業界の動向や具体的な仕事内容だけでなく、リアルな職場の雰囲気や、
先輩社員の入社理由などについても包み隠さずお話しします。
質問コーナーも設けていますので、気になることは何でも気軽に聞いてくださいね。

\その後の選考スケジュール/
説明会終了後は、スピーディーに選考を進めてまいります。
☆個別面接(1回):
 みなさんのこれまでの経験や、これから挑戦したいことをざっくばらんにお聞かせください。
☆内定:
 面接後1週間程度での内定を予定しています。

▼応募方法
少しでも「おもしろそうな会社だな」「話だけでも聞いてみようかな」と思ったら、
まずはマイナビ2027よりエントリーのうえ、ご都合の良い日程の説明会にご予約ください!

▼詳細・お申し込みはこちらから!
https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp235510/outline.html

これまでの就活の経験は、決して無駄にはなりません。
みなさんが「ここだ!」と思える最高のスタートを切れるよう、私たちも誠実に向き合います。
みなさんにお会いできるのを、楽しみにしています!

面接の準備で大事なことを教えて!

面接の準備で最も大事な「3つのポイント」(2026年6月26日)

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「面接の準備って、マナーも話し方も志望動機もあって、何から手をつければいいかわからない…」と悩んでいませんか?あれもこれもと完璧を目指すとパンクしてしまいます。多くの学生を見てきた当社の過去の事例から、「ここさえ押さえれば合格点が狙える!」という本当に大事な3つのポイントに絞ってアドバイスします!

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――「見た目」と「挨拶」で第一印象の9割が決まる!――
面接の合否に最も影響を与えるのは最初の数秒の印象(第一印象)です。

清潔感のある身だしなみ:
髪型、スーツや服のシワ、靴の汚れは思っている以上にチェックされています。

明るい挨拶と笑顔:
「失礼します!」と元気よく挨拶されるだけで、面接官は「お、良さそうな子だな」と
ポジティブな色眼鏡で見てくれます。

――「結論ファースト」で話す(1回の発言は1分以内)――
緊張すると、ついつい「あれもこれも」と話が長くなってしまいがちです。面接官に伝わる話し方の黄金ルートは「結論から話すこと」です。面接は「スピーチ」ではなく「会話」です。1人で3分も4分も話し続けず、1回1分程度でテンポよくキャッチボールすることを意識しましょう。


――「企業のどこに惹かれたか」を自分の言葉で語る――
「御社の経営理念に共感し…」といった、ネットの例文をそのまま写したような志望動機は、面接官にすぐ見抜かれます。「なぜ他社ではなく、この会社なのか」「自分のどんな経験が、その会社で活かせるのか」この2点を、背伸びせず自分のエピソード(部活、サークル、バイト、勉強など)と紐づけて話せるように準備しておきましょう。
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最後に
面接官はあなたを落とすために面接をしているのではなく、「あなたの良いところ」を見つけようとしています。マナーや内容を完璧にする必要はありません。まずは「元気な挨拶」と「結論から話すこと」の2つを意識して、自信を持って面接に臨んでください!

社員が入社後に「この瞬間に成長を実感した」と語るエピソードは?

当社のインフラエンジニア(入社3年目)にインタビューしてみました!(2026年6月26日)

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――入社当時、どのような不安や壁がありましたか?――
大学では文系で、授業で少しプログラミングに触れた程度だったため、入社直後はとにかく専門用語の多さに圧倒されました。まずは会社が用意してくれた研修制度を活用し、ネットワークの登竜門である「CCNA」という資格の取得からスタートしたのですが、最初はテキストを開いても分からない単語だらけでした。ですが、同期や先輩に「素直に、分かるまで何度も質問する」ことを徹底し、一つひとつ知識を蓄積していきました。


――「この瞬間に成長を実感した!」というエピソードを教えてください。――
1. 専門用語を調べずに、お客様の課題を理解できたとき入社して半年ほど経った頃、お客様との打ち合わせ中、飛び交っている専門用語がすべて頭の中で映像として理解できている自分に気づきました。以前なら必死に検索していた自分が、その場でシステム的な課題を特定し、次の解決策を組み立てられるようになっていたんです。「エンジニアとしての土台ができた」と強く実感しました。

2. トラブル発生時、冷静に優先順位をつけて解決に導けたとき
もう一つは、予期せぬシステムトラブルが起きたときです。以前の自分なら焦って判断が遅れてしまっていたと思います。しかしその時は、日頃から意識していた「まず優先順位を明確化する」ことを冷静に実践でき、周囲の先輩方と密に連携を取りながら影響を最小限に留めて解決できました。「守られる側」から、お客様のシステムを「自分の手で守る側」へ一歩進めたのだと、大きな達成感を噛み締めました。


――現在はどのような仕事に挑戦していますか?――
現在は、幅広い分野の大規模なインフラネットワークの構築に携わっています。また、新しく入ってきた後輩の指導や育成も任されるようになりました。後輩の目線に立って教えることで、自分自身の知識の再確認にもなり、マネジメントという新しい視点での成長も実感しています。


エンジニアに必要なのは、現時点でのITスキルではなく、分からない壁にぶつかったときに
「投げ出さずにやり遂げる継続力」や「素直に周囲に相談できるコミュニケーション力」です。
当社には、あなたの「成長したい」という意欲を全力でバックアップする基盤があります。
私たちと一緒に次のステージへ挑戦してみませんか?

内々定まで最短1か月の企業を教えて!

当社は内々定まで最短約1週間!人物重視の1回面接で、あなたの「これから」を評価します。(2026年6月19日)

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就活の選考ステップが多すぎて疲れてしまった、書類の文字数や適性検査の点数ではなく、
自分という人間を直接見てほしい、そんな思いを抱えていませんか。

ITインフラの設計から運用保守までを手がける株式会社Polestar-IDの選考は、
内々定まで最短1週間のスピード選考です。さらに、皆さんの負担になるようなエントリーシートによる
書類選考、適性検査や筆記試験、そして複数回に及ぶ面接はすべて無くしました。
私たちが何よりも大切にしているのは、過去の実績や書類の美しさではなく、
直接お会いしたときのあなた自身の人柄や、チームで協力しようとする姿勢だからです。

内々定までの具体的なスケジュールと選考内容は、無駄な時間を徹底的に省いたシンプルな4つのステップで進みます。


STEP 1:\マイナビからエントリー/
まずは気軽な一歩からスタートしてください。

STEP 2:\Web会社説明会(Zoom)への参加/
当社の事業内容や、入社後「技術&人間力」の新人研修について分かりやすくお話しします。リラックスしてご参加ください。

STEP 3:\個別面接(1回のみ・対面またはWEB)/
面接は1回きりです。アルバイト、サークル、学業など、あなたがこれまでに「大切にしてきたこと」や「チームで取り組んだ経験」を、等身大の言葉で教えてください!

STEP 4:\内々定(面接から1週間以内)/
面接実施から1週間以内に結果をご連絡します。


当社のITインフラ業務は、常にチームで声を掛け合いながら進めます。
だからこそ、文系理系や専門知識の有無よりも、周囲への思いやりや誠実さといった資質を求めています。
専門知識は入社後の研修でいくらでも身につけられるので安心してください。

まずは話を聞いてみたいという気持ちだけで大歓迎です。
あなたの未来への第一歩を一緒に踏み出してみませんか。
マイナビからの説明会エントリーを、採用一同心よりお待ちしています♪

志望動機が弱いと言われました。どんなことに気をつければいい?

面接官の印象に残った志望動機例も交えて特別公開!(2026年6月16日)

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選考で「志望動機が弱い」「どこでも通用する内容に見える」と言われてしまう学生の多くは、【自分のこれまでの経験】と【その会社の理念や強み】の結びつきが弱くなってしまっています。どうすれば面接官に響く「強い志望動機」になるのか、実際に私たちの印象に深く残った素晴らしい志望動機の例を挙げながらアドバイスします!

☆志望動機を強くする!気をつけるべきポイント☆
面接官の印象に残る強い志望動機を作る最大のコツは、「自分の人生の原体験」と「企業の理念」を1本の線で繋げることです。「研修が充実しているから」「成長できそうだから」といった志望動機は、どの企業にも使い回せるため印象に残りません。「自分のこういう過去の経験があるからこそ、この理念を持つ御社でなければならない」というオリジナルストーリーを意識しましょう。

☆面接官の印象に残った志望動機例☆
「私は大学時代の飲食店でのアルバイトを通じて、どんなに困難な状況でも課題を特定し、工夫して改善していくことの重要性と面白さを学びました。土日の混雑時にお客様をお待たせしてしまう課題に対し、自ら周囲の状況を判断して仕込みの優先順位を明確に指示するオペレーションへと改善し、お店の円滑な運営に貢献した経験があります。
日々発生する多様な課題と常に向き合い、解決し続けられる環境に進みたいと考え、IT業界のエンジニアを志望しました。
その中でも御社を志望した決定的な理由は、説明会で伺った『共育』という理念に強く共感したからです。アルバイト時代、自分がミスの壁にぶつかったときも、店長や周囲の仲間が優しく支えてくれたからこそ乗り越え、成長することができました。お互いに支え合い、チーム一丸となってお客様のニーズや課題に応えていく御社の環境でこそ、私の『改善力』と『実行力』を最大限に活かして貢献できると確信しています。」


まずは、自分がこれまでの学生生活やアルバイトの中で「どんな瞬間にやりがいを感じたか」「どんな環境のときに一番頑張れたか」を振り返ってみてください。みなさんの真っ直ぐな想いを聞けることを、面接の場で楽しみに待っています!

短所を伝えたことで好印象につながったケースは?

人事が教える!短所をプラスの評価に繋げる方法!(2026年5月29日)

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就活生の皆さんからよく「面接で短所を正直に言うと、落とされるのではないか?」という不安の声を耳にします。
しかし、私たち人事は決して「完璧な人間」を探しているわけではありません!
むしろ、短所の伝え方ひとつで「ぜひ一緒に働きたい!」と、好印象に繋がるケースもあります。

今回は私たち人事が考える「短所がプラスの評価に変わる方法」を3つご紹介したいと思います!

1自己客観視と改善への行動がセットになっている
人事が短所を聞く一番の理由は、能力の低さを見極めるためではなく
「自分を客観的に見つめ、課題を解決する能力があるか」を知るためです!
例えば短所を話す際に「私は心配性です」で終わるのではなく、心配性なことを自覚した上で、
どのような対策を行っているのかを伝えると、評価はガラリと変わります!
自分の弱点を理解し、それを補うための仕組みや工夫をしていることが伝わると、
人事は「仕事で壁にぶつかっても、自分で考えて乗り越えられる自走力がある人だ」と考え、非常に高い評価をつけます!

2 短所が長所の裏返しとして機能している
短所と長所は、コインの表と裏のような関係です!自分の短所をポジティブな特性として捉えてみてください!
例えば短所が「頑固」であれば、 長所として 「一度決めたらやり抜く意志の強さがある」と言えますね!
「心配性」 は「リスクを予測し、計画的に物事を進められる」という特徴を持っていると言い換えることが出来ます!
長所と短所に一貫性がある事で、面接官に信用性を与えることが出来ます!
自分の短所をネガティブに捉えて終わりではなく、その裏に隠された長所を武器に、面接に挑んでみてください!

3 短所が企業のカルチャーや職種に当てはまっている
意外かもしれませんが、志望する職種や企業の社風によっては、短所として挙げた性質が、
むしろその仕事に向いている証拠になるケースがあります。
IT企業である弊社では「優れたスキルを持った学生」よりも、目まぐるしく技術が進化する世界で、
自分の特性を理解し、柔軟に動ける人の方が圧倒的に活躍できるチャンスがあると考えています。
「自分のこの性格、IT業界で活かせるのかな?」と少しでも気になったら、
ぜひ一度弊社のWEB会社説明会に参加してみてくださいね!
あなたのその短所がどう活躍させられるか、一緒に考えていきましょう!

面接の際、必ず質問すべき?

面接での逆質問の重要性と人事が見ているポイント!(2026年5月22日)

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面接の最後に必ずと言っていいほどある「何か質問はありますか」という時間、
いわゆる逆質問について、結論からお伝えすると、質問の有無やその内容は面接の印象を大きく左右します。

まず「質問をしないといけないのか」という点ですが、形式的に無理やり質問を探す必要はありません。

しかし、面接官の立場から見ると、質問が「特にありません」の一言で終わってしまうと、
自社への志望度や関心が低いのかなという印象を抱いてしまうのが本音です。
逆質問の時間はお互いのミスマッチをなくすための貴重な対話の場であり、
学生の皆さんにとっては「自己アピール」や「熱意を伝える」絶好のチャンスでもあります。
そのため、何かしらの関心を持って質問を投げかけていただくことを強くお勧めします。

では、人事として「どのようなことを聞いて欲しいか」というと、
ホームページやパンフレットを調べただけでは分からない、皆さんの生の声や実体験に基づく質問です。

具体的には、入社後の働くイメージを膨らませようとしていることが伝わる質問が好印象です。
例えば、「御社で活躍している若手社員に共通する点はありますか」
「入社までに身につけておくべきスキルや、先輩方が苦労された点があれば教えてください」といった内容は、
働くことへの意欲や主体性が非常に高く評価されます。また、面接官個人のキャリアに焦点を当て、
「〇〇さんが仕事で一番やりがいを感じた瞬間はいつですか」といった質問も、
会社の本質を理解しようとする姿勢が見えて嬉しく感じます。

逆に、少し注意していただきたいのは、調べればすぐに分かる条件面だけの質問です。
「有給消化率はどれくらいですか」「残業は月に何時間ですか」といった質問ばかりになると、
仕事そのものへの興味よりも待遇面ばかりを気にしている印象を与えかねません。
福利厚生や労働条件を確認すること自体は悪くありませんが、まずは業務内容や
企業のビジョンに関する質問を優先し、その上でバランスよく聞くのがスマートです。

逆質問は、評価されるための試験ではなく、皆さんが「この会社で本当に輝けるか」を確かめるための時間です。
難しく考えすぎず、企業研究の中で純粋に「もっと知りたい」と感じた疑問を、
ご自身の言葉で率直にぶつけてみてください。皆さんの熱意が伝わる前向きな質問をお待ちしています!

自社の業界に向いていると思う学生の特徴を教えて!

インフラエンジニアの素質がある学生さんの特徴!(2026年5月15日)

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「IT業界には興味があるけれど、自分はインフラエンジニアに向いているのかな?」と疑問に思っている学生の皆さんへ!
日々、ネットワークやサーバーを支えるエンジニアたちを見ている私たちが、
どんな学生さんにインフラエンジニアの適性があるのかを3つご紹介したいと思います!

1. 「なぜ?」を掘り下げる「探究心」がある方

インフラエンジニアの仕事は、目には見えないネットワークやサーバーの仕組みを理解する事から始まります!
「何故この仕組み何だろう?」「この仕組みの歴史はどこから始まったんだろう」など、
いろんな角度で興味をもって探求する事が楽しいと感じる方には、インフラエンジニアも適性があるかもしれません!
また、業務中にエラーが出た際に「なぜこのエラーが出たんだろう?」と疑問を持ち、
自ら学びにいく姿勢がある方は、知識の定着も幅広くなるため、とても適性が高いと思っています!

2. 「当たり前」を守ることに誇りを感じる「縁の下の力持ち」タイプ

インフラエンジニアの仕事は、誰かの目の前でプレゼンをして脚光を浴びるような派手なお仕事ではなく、
皆さんの「当たり前」を支える目に見えないお仕事です。
しかし、目に見えていないだけで、止まれば社会が混乱する程の大きな影響力を持っています。
「派手な役割よりもチームで社会を支えるポジションがいい」
「自分がライフラインを支えているというやりがいを感じたい」などの思いがある方は、
インフラエンジニアに向いているかもしれません!

3. リスクを想像し、先回りできる「慎重さ」と「冷静さ」

「もしここの通信が切れてしまったら」というような、常に万が一のことを考えて行動できる方は、
インフラエンジニアの適性があると感じています!
また実際に予想外のトラブルが起きてしまった場合にも、落ち着いて作業する事が出来る方は、
インフラエンジニアとしての信頼性が高く、最大の武器として活用する事が出来ると思います!

最後に
インフラエンジニアは技術の進化が非常に速い分野ですので、今の時点で知識が完璧である必要はありません!
紹介した3つの中で、1つでも「自分に近いかも!」と思うものがあれば、ぜひ自信を持って私たちの門を叩いてください!

就活で陥りがちな失敗例を教えて!

こんな失敗に気を付けて!面接官からの注意点!(2026年4月24日)

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株式会社Polestar-ID採用担当です。

今回は、就職活動でよくある失敗例を3つご紹介します!
事前に失敗例を知っておくことで、同じような状況に直面した際にも
落ち着いて対処する事が出来るようになります!
あらかじめ対策を把握し、万全の状態で本番に臨みましょう!

1. スケジュール管理のミス
面接や説明会のスケジュール管理にミスがあると、遅刻や欠席につながり、
せっかくの自己アピールの機会や企業への理解を深めるタイミングを失ってしまいます。
万が一、遅刻しそうな場合や、日程の都合で参加が難しくなった場合は、
できるだけ早めに企業へ連絡を入れることが重要です!
就職活動中に企業へ遅刻や欠席の連絡をするのはとても緊張しますよね…
そうした事態を防ぐためにも、日頃からスケジュールをこまめに確認する習慣を身につけておきましょう!

2. 面接丸暗記
皆さん面接練習する際に、作り上げた文章をそのまま暗記してはいませんか?
文章を丸暗記してしまうと、「本番の面接で緊張して言葉が出ない!」という
トラブルが起きるかもしれません…
面接対策をする際には、伝えたいキーワードと、話の構成の順番をある程度決めておくと
状況に応じて柔軟に話しやすくなります!完璧に話そうと気負う必要はありません。
リラックスして、自分の言葉で伝えることを意識して面接に臨みましょう!

3. 周囲との比較
就職活動では、興味を持つ業界や志望する企業は人それぞれ異なります。
そのため、友人と同じペース就職活動が進められるとは限りませんし、
一人で向き合わなければならない場面も自然と増えていきます。
そのような状況の中で、ゼミやサークルなど、周囲の人と自分を比較し、
気持ちが沈んでしまうこともあるかもしれません。しかし、周囲と比べて落ち込む必要はありません。
就職活動はあくまで自分自身の将来を考えるためのものであり、他人と優劣を競うものではないからです。
どうしても比較してしまう時は、改めて自己分析を行いましょう!
自分の「やりたいこと」や「成長したいこと」は何だったのかを見つめ直し、
それに向けて今取るべき行動を整理することが大切です!

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