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最終更新日:2026/5/23
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マナーの正解より、あなたの「顔」が見たいんです。(2026年5月22日)
結果がなかなか出ないと「自分の何がダメなんだろう」と自信をなくしてしまいますよね。でも、完璧なマナーができないから選考に通らない、なんてことはありません。私たちが「もったいないな」と感じてしまうのは、こんな瞬間です。1 「正解」を答えようとしすぎている。用意した回答を暗記して話そうとすると、あなたの「らしさ」が消えてしまいます。言葉に詰まってもいいんです。一生懸命伝えようとする姿が、私たちの心に響きます。2 苦手なことから、目を逸らしてしまう。失敗を聞かれたとき、自分を良く見せようと誤魔化すのは逆効果です。1&Dが大切にしているのは、失敗をどう受け止めるかという誠実さ。弱さを隠すより、さらけ出せる強さを私たちは信じています。3 「挨拶」という基本を忘れている。難しい作法を気にするよりも、相手の目を見て明るく挨拶すること。そんなシンプルなことが、実は何よりも「この人と働きたい」と思わせる決め手になります。迷ったらインスタを覗いてみてください。採用インスタでも、面接のちょっとしたコツを公開しています。「ワンアンドディ」で検索して、先輩たちの体験談をヒントにしてみてくださいね。最後に。面接は、あなたを否定する場所ではありません。肩の力を抜いて、等身大のあなたのままで会いに来てください。その熱い想いを、楽しみにしています。
質問の「数」より、あなたの「納得」が一番(2026年5月22日)
逆質問の時間に「何か聞かなきゃ」と焦る必要はありません。面接で十分話せて、自分の中で納得できているなら、無理に質問を作らなくて大丈夫です。私たちが本当に聞きたいこと「正直、ここが不安なんです」「仕事の苦労って何ですか?」そんな、あなたの本音に近い質問は大歓迎です。それはあなたが自分の将来を、本気でイメージしようとしている証拠だと思うからです。迷ったらインスタを覗いてみてください採用インスタでも「逆質問」について紹介しています。検索で「ワンアンドディ」と調べてみてください。先輩たちのリアルな声が見えるはずです。最後に逆質問は、あなたを評価するためのものではありません。「この会社でやっていけそうかな?」と、あなた自身が確かめるための時間です。だから、気になることがあれば、遠慮なく何でも聞いてくださいね。
特別な「実績」より、あなたの「本音」に興味があります。(2026年5月22日)
選考通過の決め手、これは皆さんが一番悩むポイントですよね。「他のみんなよりすごいことを言わなきゃ」と、差別化に苦慮している方も多いのではないでしょうか。正直にお話しすると、私たちは「他者とどう違うか」という目立ちやすさで合否を決めることはありません。私たちが過去の選考で「この人と一緒に走りたい」と感じた決め手は、もっと別のところにありました。大切にしているのは、自分の言葉に「嘘がないか」という一点です。1.背伸びした言葉より、素直な本音面接のために準備された、誰が言っても正解に見えるような綺麗な言葉。それよりも、たとえ言葉に詰まっても、自分の経験から絞り出した「想いの乗った言葉」のほうが、私たちの心にはずっと深く刺さります。2.「なぜやりたいか」という自分の意志「今の自分にはこれが足りないけれど、だからこそ挑戦したい」「この仕事を通じて、誰かを笑顔にしたい」。そんな、自分なりの手触り感のある思いを語ってくれる方は、より光って見えます。3. 現場から逃げない誠実さ失敗した経験だって、私たちは大歓迎です。大切なのは、その失敗をどう受け止めて、次にどう動こうとしたか。そんな「不器用でも踏ん張る姿勢」が見えたとき、私たちは確信を持って「一緒に働こう」と握手をしています。★最後に伝えたいこと1&Dの選考では、表向きだけの自分を見せる必要はありません。会社の看板を借りた言葉ではなく、あなた自身の物語を、あなたの言葉で聞かせてほしいと思っています。スキルや実績は、入社してからいくらでもついてきます。まずはあなたの「やってみたい」という真っ直ぐな熱量を持って!等身大のあなたとお会いできるのを、楽しみにしています。
マナーの「正解」より、目の前の私を(2026年5月15日)
面接当日、「失礼があったらどうしよう」と緊張しますよね。でも、1&Dの面接で一番大切にしてほしいのは、完璧な作法ではありません。特にお伝えしたいポイントを3つに絞りました。1 言葉の「キャッチボール」を。準備した回答を読み上げるのではなく、会話を楽しんでほしいです。多少言葉に詰まっても、あなたの声で一生懸命に伝えようとする姿勢。その「温度」が伝わったとき、私たちは一番あなたに惹かれます。2 自分を大きく見せない。できないことを「できる」と言ったり、嘘をついたりする必要はありません。1&Dが大切にしているのは、ありのままの誠実さ。自分の「弱さ」や「課題」を素直に話せることは、立派な強さだと思っています。3 「目と耳」を相手に向ける。難しいマナーを覚えるよりも、相手の目を見て話し、話を聴く。そんな「当たり前だけど大切なこと」を大事にしてください。その姿勢だけで、現場でお客さまと向き合うあなたの姿が想像できるからです。当日の雰囲気が不安なら採用インスタで面接の裏側や、現場の社員の雰囲気を公開しています。「ワンアンドディ」と検索して、どんな人が面接を担当するのか覗いてみてください。少しだけ、肩の力が抜けるはずです。最後に。面接は、あなたを審査する場所ではなく、お互いの未来を話し合う場です。「いい自分」を見せようとしなくて大丈夫。等身大のあなたのままで、会いに来てくださいね。
器用な人よりも、つい「お節介」を焼いちゃう人(2026年5月15日)
「この業界、自分に向いてるかな?」と悩むこともあると思います。正直、1&Dが属するこの業界は、決して楽なことばかりではありません。でも、こんな特徴がある人には、たまらなく面白い場所になるはずです。1 誰かの「ありがとう」を、直接浴びたい。画面越しではなく、目の前の人が喜ぶ姿にガッツポーズしたくなる。そんな「手触り感のあるやりがい」を求めている人は、間違いなく向いています。2 地味な「お節介」が嫌いじゃない。頼まれていないけれど「こうした方が喜ぶかも」と動いてしまう。そんな、ちょっとしたお節介が1&Dでは最大の武器になります。私たちは、マニュアルを超える「思いやり」を何よりも大切にしています。3 「自分の名前」で仕事をしたい。会社の看板に頼らず、あなた自身のファンを作りたい。そんなキャリアを描きたい人には、若いうちから打席に立てるこの環境は最高です。現場の空気はインスタで。採用インスタでは、どんな個性の先輩たちが活躍しているか紹介しています。「ワンアンドディ」で検索して、あなたに似た雰囲気の人がいないか探してみてください。最後に。「向いているかどうか」は、やってみないと分かりません。大切なのは、今あなたが「誰かのために動くことを面白いと思えるか」です。その気持ちさえあれば、スキルは後からいくらでもついてきますよ。
正直に言います。まだ「完璧な環境」ではありません。(2026年5月8日)
休暇制度について、キラキラしたことだけを言うのはやめておきます。正直に言えば、私たちはまだ、「完成された会社」ではありません。でも、私たちが大切にしている「本音」の部分を伝えます。1 「休みを尊重し合う」文化を作っている最中です。シフト制なので、忙しい時期はどうしても踏ん張りどきがあります。だからこそ、誰かが休むときはみんなでカバーする。「お互い様」の精神を、私たちは何よりも大事にしています。2 リフレッシュへの本気度は負けません。公休はもちろん、連休取得を推奨する動きも強めています。しっかり休んで心を動かさないと、お客様にいいサービスは届けられない。そう本気で信じているから、休みを取ることを全力で応援する空気があります。3 「不器用な誠実さ」を大事にしたい。「制度があるから休む」のではなく、「仲間を想うからこそ、みんなで休める環境を作る」。そんな努力を、1&Dは続けています。今のリアルはインスタで。採用インスタでは、良い面だけでなく、現場のリアルな声も発信しています。「ワンアンドディ」で検索して、私たちが今、どんな環境を一生懸命作ろうとしているのかを覗いてみてください。最後に。完全に整った環境に入りたい人には、1&Dはまだ少し物足りないかもしれません。でも「みんなでより良い環境を作っていきたい」と思えるあなたなら、ここは最高に面白い場所になるはずです。等身大の私たちの姿を、ぜひ見に来てください。
準備とは、答えを「用意する」ことではない。(2026年5月8日)
「どこまで調べればいいんだろう」と不安になりますよね。でも、私たちが「しっかり準備してきたんだな」と感動するのは、情報の量ではありません。むしろ、こんな瞬間に「この人と働きたい」と感じます。1 自分なりの「なぜ」を言葉にできている。1&Dのことを調べてくれた上で、「だから、私はここでこれがしたい」と自分の意志に結びついていること。会社の情報を暗記するより、あなた自身の想いと重なっていることが何よりの準備です。2 「現場のリアル」を想像しようとしている。いいところだけでなく、大変な部分も想像してきてくれる。「正直、こういう場面は苦労しそうですが、どう乗り越えていますか?」そんな踏み込んだ質問が出ると、本気で働くイメージを持ってくれているんだなと嬉しくなります。3 SNSなどを通じて「人」を見てくれている。「インスタのあの投稿を見て、雰囲気が好きだと思いました」そんな一言があると、私たちの文化を理解しようとしてくれた温度感を感じます。迷ったらインスタを覗いてみてください。1&Dの日常や、現場のリアルな空気感を一番発信しているのがインスタです。「ワンアンドディ」で検索して、働く自分の姿をイメージする材料にしてみてください。最後に。準備は、自分をよく見せるためのものではありません。あなたが納得して1&Dを選べるようにするための「自分への投資」です。肩の力を抜いて、あなたの本音を聞かせてくれることが、一番の準備だと思っています。
特別な「ネタ」がなくても、評価は下がりません。(2026年5月8日)
「ガクチカ(学生時代に頑張ったこと)に、すごい実績がないとダメですか?」そんな不安をよく聞きますが、正直に言えば、エピソードの内容自体で評価を下げることはありません。ただ、伝えるときに「もったいないな」と感じてしまうポイントはあります。1 「事実」の報告だけで終わっている。「アルバイトでリーダーをして、売上を上げました」これだけだと、あなたの「人間味」が見えてきません。私たちが知りたいのは、その時あなたがどう悩み、どう動いたかという「心の動き」です。2 どこかで聞いたような「テンプレ言葉」を使っている。「コミュニケーション力を活かして……」といった綺麗な言葉に逃げないでください。不器用でもいい。自分の言葉で語ってくれるほうが、ずっとあなたの魅力が伝わります。3 自分を大きく見せようとしてしまう。無理に実績を盛る必要はありません。失敗した話、地味な努力の話、大歓迎です。嘘のない言葉にこそ、1&Dは「誠実さ」を感じて惹かれます。迷ったらインスタを覗いてみてください。採用インスタでも「ガクチカの書き方」を紹介しています。「ワンアンドディ」で検索して、先輩たちのリアルな事例をチェックしてみてください。最後に。ガクチカは「すごさ」を競うものではなく、あなたが「どんな人か」を伝えるためのものです。あなたが大切にしてきた時間を、そのままの言葉で教えてくださいね。
『ここがもったいない!』エントリーシート・履歴書の共通点(2026年3月20日)
エントリーシート(ES)や履歴書は、「自己紹介状」です。きれいに書こうと意気込みすぎて、あなたの魅力が埋もれてしまっていませんか?今回は、多くの書類を見る中で「これはもったいない!」と感じる例と、選考を通過ポイントをお伝えします。★実は評価を下げている?3つの「もったいない書類」例1. どこかで見たことがある「テンプレ表現」の多用「私の強みはコミュニケーション能力です」「貴社の理念に共感しました」……。間違いではありませんが、これだけではあなたの「顔」が見えてきません。【アドバイス】私たちは、きれいに整った言葉よりも、あなたの「らしい」が知りたいです。なぜそう思うのか、どんな経験からその考えに至ったのか。具体的なエピソードを一つ添えるだけで、その書類はあなたらしいものに変わります。2. 「頑張ったこと(事実)」の羅列で終わっている「アルバイトでリーダーをして、売上を上げました」。成果は素晴らしいですが、それだけでは「1&Dの仲間」としての姿を想像しにくいことがあります。【アドバイス】私たちが知りたいのは、成果そのものよりも「その時、どう考え、どう動いたか」というプロセスです。苦労した時にどう乗り越えたか、仲間にどう働きかけたか。その「心の動き」こそが、入社後に店舗を盛り上げるあなたの「人間力」を証明してくれます。3. 余白が目立ち、意欲が伝わりきらない記入欄の半分以上が空欄だったり、文字が極端に少なかったりすると、「あまりうちに興味がないのかな?」と寂しく感じてしまいます。【アドバイス】マニュアル通りの文字数を目指す必要はありませんが、枠の8割9割程度が埋まっていると、やはり熱意が伝わります。丁寧な字で書くこと、そして「伝えたい!」という想いを込めること。その姿勢は、画面越しでも紙の上からでも必ず伝わります。★1&Dが大切にしている「書類の価値」書類は「選別」の道具ではなく、面接であなたと「深く対話するため」です。不器用でも構いません。誤字脱字に気を配る誠実さと、自分の言葉で伝えようとする熱意を大切にしてください。「この学生さんと、もっと話してみたい!」そう思わせてくれる書類には、必ずあなたの「気持ち」が見えます。肩の力を抜いて、これまでの歩みを私たちに教えてください。お会いできるのを、楽しみにしています!
意外と見られている就活マナーのもったいない例とアドバイス(2026年3月20日)
就職活動を始めると、マナーや敬語の正解がわからず不安になりますよね。私たち1&Dの採用担当は、言葉遣いの完璧さをチェックしたいわけではなく、見ているのは、その裏側にある「相手への思いやり」です。★実は損をしている?3つの「もったいないマナー」例1. 「遅れる・欠席する」際の連絡が直前すぎるWEB面接の接続トラブルや体調不良は誰にでもあること。もったいないのは「連絡をしない」ことや、開始時間を過ぎてからの連絡です。【アドバイス】私たちの仕事は、お客様や仲間との「信頼」で成り立っています。トラブル時は、まず「早めに」一報を。完璧な謝罪よりも、「相手を待たせない配慮」を優先しましょう。その一言が信頼に繋がります。2. WEB面接での「目線」と「リアクション」の不足画面越しだとつい手元の資料(カンペ)を読みがちになり、対話をしている感覚が薄れてしまうことがあります。【アドバイス】私たちの店舗では、マスク越しでも伝わる笑顔を大切にしています。WEB面接でも、時々カメラを見て、相手の話に大きく頷く。これだけで、熱意は数倍届きやすくなります。「画面の向こうには生身の人間がいる」ことを意識してみましょう。3. 「マニュアル通り」すぎる敬語と回答どこかで聞いたような言葉を丸暗記して話すのは、あなたの「素顔」が見えず、非常にもったいないです。【アドバイス】丁寧な言葉遣いは大切ですが、敬語が少し間違っていても構いません。自分の言葉で、自分のエピソードを伝えようとする姿勢こそが、相手への最大の敬意です。「正しく話すこと」より「伝えようとすること」を大切にしてください。★1&Dが考える「マナーの本質」なぜ就活にマナーが必要なのでしょうか?それは、将来皆さんが店長として、「お客様」や「一緒に働くスタッフ」に信頼される人になってほしいからです。マナーは自分を守るルールではなく、「相手を大切にするための表現方法」です。1&Dの選考では、形式的な完璧さは求めません。「元気な挨拶」「傾聴」「感謝」そんな当たり前のことを心を込めてできるかどうかが、私たちの仕事で一番大切な「技術」になります。あまり難しく考えすぎず、ぜひ「ありのままのあなた」で会いに来てください。皆さんの挑戦を、心から応援しています!